VBAで繰り返し処理と言えばfor ~ next、for each ~ next、do ~ loopあたりが定番だと思うのですが、
この内do ~ loopはその性質上、だいたいの場合カウンター変数を自身で用意する必要があるんですよね。ループの終了をboolean型で判定するのであればその限りではないですが。
…で、わたし、よくこのdo ~ loopのカウンター変数設定し忘れちゃうんですよorz。もしくは、設定したカウンター変数に数値の加算(もしくは減算)を忘れたままプログラムを動かし、ループが終わらず無限ループに陥ってエラーになってしまうとか…。…まさに今日お仕事でこれやっちまってました(-_-;。
コードをきちんと、気を付けて記述していれば、全然陥ることはないトラップだとは思いますが。…でもよくやる、ってことは結構テキトーにプログラム書いているんでしょうねわたし(^^;。
というわけで、do ~ loopはわたしの中では結構鬼門だったりします(笑)。
この内do ~ loopはその性質上、だいたいの場合カウンター変数を自身で用意する必要があるんですよね。ループの終了をboolean型で判定するのであればその限りではないですが。
…で、わたし、よくこのdo ~ loopのカウンター変数設定し忘れちゃうんですよorz。もしくは、設定したカウンター変数に数値の加算(もしくは減算)を忘れたままプログラムを動かし、ループが終わらず無限ループに陥ってエラーになってしまうとか…。…まさに今日お仕事でこれやっちまってました(-_-;。
コードをきちんと、気を付けて記述していれば、全然陥ることはないトラップだとは思いますが。…でもよくやる、ってことは結構テキトーにプログラム書いているんでしょうねわたし(^^;。
というわけで、do ~ loopはわたしの中では結構鬼門だったりします(笑)。