・九竜の滝(H30.5.25) ・木戸川渓谷(H30.5.25) ・木戸川渓谷猿跳ね(H30.5.25)
・九竜の滝(H30.5.25) ・木戸川渓谷猿跳ね(H30.5.25) ・木戸川渓谷(H30.5.25)
・木戸川渓谷(H30.5.25) ・木戸川渓谷に懸る滝(H30.5.25) ・木戸川渓谷(H30.5.25)
・じいスギ、ばあスギ(H30.5.25) ・布滝(H30.5.25) ・布滝と木戸川渓谷(H30.5.25)
・雄滝雌滝(H30.5.25) ・明神滝下段(H30.5.25) ・明神滝(H30.5.25)
・木戸川渓谷(H30.5.25) ・木戸川渓谷(H30.5.25) ・木戸川渓谷(H30.5.25)
・明神滝下段(H30.5.25) ・木戸川渓谷(H30.5.25) ・ならは吊橋(H30.5.25)
〇 アクセス
県道35号から県道250号に入り木戸ダム方面に向かいます。県道250号を5km位進むと県道の右側に木戸川渓谷第1駐車場があります。駐車場にはきれいな公衆トイレがあり、乗用車20台位駐車出来そうでした。木戸川渓谷には訪れる場所によって第1から第4までの駐車場があり遊歩道等で結ばれています。このページの案内板の写真も参考にしてください。当日は、第1駐車場から遊歩道を歩いて九竜の滝から明神滝までを見学した後第2駐車場に向かい、第2駐車場からは県道を歩いて第1駐車場に戻りました。第1駐車場から滝を見ながらゆっくり歩いて1時間15分位で第2駐車場に着きました。第2駐車場からは10分位で第1駐車場に戻る事が出来ました。遊歩道は渓谷の上部を通っているので遊歩道から渓谷は見えませんがとても良く整備されていて、道幅も広く所々に標識や案内板、ベンチや東屋が設置されているので休憩しながら歩く事が出来ます。渓谷の滝を見るには、急な階段や梯子の昇降が必要な所があるので少し体力が必要です。階段の手摺や梯子を掴むための軍手を持って行った方が良いと思います。案内板には明神滝から先に河川内探検ルートが表示されていますが、特にルートの案内は見当たらず、足元の悪い滑りやすい岩場が続くので少し歩いて引き返しました。(平成30年5月25日現在)
・「ようこそ木戸川渓谷へ 遊歩道案内マップ」案内板