働くエイジグルーパー トライアスリートまさるの日記

会社のスキー部に所属しながら、トライアスロンにもチャレンジする働くエイジグルーパーまさるの最近の出来事を発信します。

八重桜ライド(ソロ)

2024年04月20日 21時54分00秒 | 自転車
4月第3週の土曜日

今年の夏のロングライド「俺たちのツールド金沢」に向けて、そろそろ練習を再開したい。

そんな訳で、ソロで服部牧場





鯉のぼり準備OK







からの城山ダム八重桜を愛でる。






夜はスイム

少しでも痩せたかな〜

とりあえず、今後週末は自転車メインでお願いいたします。

【今日の練習】
 バイクライド 99km 4.75h
 土曜日セッションスイム 2.5km 1.0h(4コース)

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2024お花見ゆるゆるジョグ(野川~砧公園~仙川)

2024年04月13日 23時06分37秒 | マラソン
4月第二週の土曜日

シュンくん企画のチームイベント「お花見ラン」に参加した。

つつじが丘駅の改札に集合したのは、シュンくん、ironman大会を控えたYパパ&Yママ、浜ねぇさん、山ちゃん、野鳥観察がメインのえーさくさん、ヤングなYUKIちゃんと、腹囲がヤヴァイまさるの8名

久しぶりの大人数だ。。。

余計な荷物はコインロッカーにしまって、出発~


アップはウォーキング。


品川通りを西方面へ、ゆるく走り始める。野川にぶち当たって、そこから野川沿いに南方面に向かう。



八重桜が綺麗だ。。。


途中、えーさくさんは野鳥観察。その先、狛江市に入るとソメイヨシノのスポットとなる。



満開は過ぎたとはいえ、散りゆく桜も美しいね。



小田急線の線路を潜って、世田谷通りを都心方面へ

いやぁ、上り坂はつらいね。身体が重くて、5kgマジで痩せなきゃ。。。

しばらくして世田谷区の大蔵運動公園に到着~


プールとか。


こいのぼりとか。



SLとか。


羨ましいな。

そして、その隣の砧公園へ。クロスカントリーチックなコースを走る。





桜の前で集合写真



そして、休憩はソフトクリームでしょ。




そして、斜め上からの登場はクロネコのMomoちゃん。


元気そうでよかった。。。


帰りは、仙川沿いにゆるゆるとヘタレジョグ


翼が欲しい。


途中から仙川沿いを外れて、素晴らしい、朝日生命の施設を通り抜ける。



わかっているけど、続きませんがな(泣)


仙川駅近くで、ようやくコンビニ休憩

やっちゃんの冷凍ミカンの配給が嬉しい(笑)


まさるは翼を手に入れた(嬉)

13:30につつじが丘駅に到着~距離19kmだったかな。


その後は、柴崎駅まで移動して、14:00OPENの銭湯で汗を流し、喉を潤した(神代湯) 入浴料は都内均等の420yen+生ビール中550yen


さらには、調布駅南口に移動して昼飲み、、、



からの、いつものお店で。。。美味しくいただきました。


とても楽しい企画でした。やっぱり大人数揃うと楽しいですね。

次回は、4/27(土)クラフト餃子ジョグ@駒沢公園ですかね~えーさくさんよろしく。。。

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【その3】残雪期の八ヶ岳赤岳(日本百名山)

2024年04月10日 20時27分16秒 | 登山
その2からの続き、、、

11:20、文三郎尾根方面へ滑落しないよう、安全第一・慎重に下り始める。


↑ 中岳の向こうに阿弥陀岳




〇 赤岳山頂直下は急峻な岩場

いきなり急峻。アイゼンをつけているので、雪がついていない岩場は歩きにくい。


マジ、こえーよ。。。


アイスバーンは2か所。カチコチだ。


少しすると、急峻な岩場は終わり。ホッとする。




途中、中岳を越え、阿弥陀岳方面への尾根分岐があった。この先は夏シースンにお預けかな。



(↑ 阿弥陀岳)

〇 文三郎尾根

雪は凍っておらず、斜面は急なものの斜めステップで下っていく。
ピッケルは、左右どちらに持っても、スムーズに扱えるようになりたいですね。(特に左手)



前方から左手に目をやると、阿弥陀岳。昨年、コースミスで冬季限定バリエーションルートを目で追いながら、あんな険しいコースを登ったんだねと。。。。




地蔵尾根滑落現場の上空を転回するヘリコプターの飛来を見届けながら、下っていく。


↑ 前回、この分岐がわからなかったんだよね。。。

なんだかんだ無事に行者小屋まで戻ってきた。腰を下ろして小休止とした。(再びトイレにも寄っておく)

雪の状態からアイゼンはそのまま。急斜面は終わったのでピッケルからストックに持ち替える。
手袋も汗でぐしゃぐしゃだったので、新しいものに替えておいた。

〇 北岳鉱泉


来るときは行者小屋までは南沢ルートで登ってきたが、せっかくなので北沢ルートで北岳鉱泉を経由して美濃戸口まで戻ることに。


ここまで上り返しがあって、疲れた脚には結構こたえる。


そこからは基本的に下り基調。しばらくして赤岳鉱泉に到着~

テラスで小休止。ここで12爪アイゼンを外して、チェーンスパイクに交換しておく。



〇 北沢ルート

北岳鉱泉を後にした。なかなか良いローケーションですね。



川沿いに一定の下り基調の遊歩道?木道?を下っていく。



やや、尾瀬っぽいかな。ややだけど(笑)


ここでチェースパイクを外す。ここから広い林道となった。


夏山のYMAPコースだと、林道で大回りするコースとなっているが、雪道では途中右手にショートカットできる脇道がある(ピンクリボンがないので、見逃して少し通り越してしまったよ)


疲れ果てて、美濃戸登山口まで下りてきた。あと45分歩いて駐車場だ。。。



〇 この先も、少しショートカットコースある。


ピンクリボンを見落とさないように。。。。

八ヶ岳山荘の駐車場には、14:30に戻ってこれた。(5:20出発)

距離約19km弱 休憩を含み9時間ちょっとでした。

今回は、北側斜面がアイスバーンで滑落の危険があったので、その先かなり慎重に行動した。精神的にも肉体的にもかなり疲れました。

冬の八ヶ岳は、しばらく遠慮して、夏の八ヶ岳に来てみたいですね。

帰りは南諏訪インター横の、いつものハルピンラーメンで塩分補給をして帰宅。




マッキーの長時間の運転とナイスフォトに感謝です。

夏の計画立てるよ~

(剣岳、白馬岳 など)

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【その2】残雪期の八ヶ岳赤岳(日本百名山)

2024年04月09日 20時21分03秒 | 登山
その1からの続き、、、

アイゼンをつけ、ピッケルで行者小屋を8:40過ぎに出発~




↑ 阿弥陀岳をバックにパチリ

〇 地蔵尾根

行者小屋の裏から、地蔵の頭へアプローチ。


看板をしっかり確認して、地蔵尾根、赤岳方面へ





最初だけだね。緩やかだったのは、、、、



〇 急なハシゴ

ここから先は、急斜面が続いた。



しばらくして、急な階段でヤングな男子が下りてきた。赤岳鉱泉からきて、ここで仲間と別れて引き返すとのこと。


↑ 12爪アイゼンをがっつり食い込ませるマッキー


簡易アイゼンでは、この先、厳しかったのかな。。。

〇 アイスバーン&斜度目測20度

滑落注意です。

ピッケルを食い込ませて、慎重に上っていく



この先のハシゴは雪に埋まり、ツルツルのアイスバーンで、正直怖かったです。

アイゼンを食い込ませ、ピッケルを打ち込む。少しも気が抜けない。


写真を撮る余裕が出てきたのは、地蔵の頭の少し下、小さな地蔵があった地点だ。


↑ 地蔵の頭から赤岳をバックに



〇 地蔵の頭

地蔵の頭には、9:40に到着。。。横岳や硫黄岳のほか、目の前に赤岳展望荘。その向こうに目指すべき赤岳と、赤岳頂上山荘が見えた。



〇 赤岳展望荘から赤岳へ




稜線歩き。結構怖くて、周りを見る余裕はなし。


この辺りで、文三郎尾根で上がってきて、地蔵の頭から降りる予定のハイカーと意見交換。文三郎尾根の雪の状態を確認しておく。。。。

上ってきた地蔵尾根より、雪の状況は危険ではなさそうだ。。。。



赤岳山頂には、赤岳展望荘を経由して10:50に到着。スタートから5時間30分だった。




ここでも、別のハイカーと意見交換。当初の計画では、ここから阿弥陀岳も攻略するハズだったけど、今回は文三郎尾根で行者小屋まで下りる計画に変更した。

結構疲れていたからね。。。。


山頂には15分くらい休憩したかな。

11:20に下山を開始した。事故が起きないように慎重なくだりを心掛けて。。。

その3に続く、、、、

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【その1】残雪期の八ヶ岳赤岳(日本百名山)

2024年04月08日 21時32分12秒 | 登山
八ヶ岳ブルーで有名な八ヶ岳連峰

西天狗岳、東天狗岳、硫黄岳、横岳、北岳、中岳、阿弥陀岳などの総称である。

その中での最高峰の赤岳は日本百名山であり、過去1回チャレンジして、ルート間違いにより断念していた。(2023年3月阿弥陀岳北稜バリエーションルート


4月の最初の日曜日。マッキーのお誘いで残雪期の赤岳に昨年のリベンジに行くことに。。。

〇 八ヶ岳山荘の駐車場はガラガラ

八ヶ岳ブルーを感じさせる期待大の夜明け。。。



マッキー邸を2:30に出発し、中央道で八ヶ岳山荘の駐車場には5:10に到着~



駐車場はガラガラ。4月の残雪期は、人気薄なのか?



八ヶ岳山荘で駐車場代をお支払いして、有料のトイレをお借りする。身支度を整え5:20に出発~



〇 美濃戸登山口まで

すっかり雪が解けた林道を進んでいく。水たまりはやや氷が張っている状況。。。


45分くらい林道を歩くと美濃戸登山口。ここまで四輪駆動の車なら入ってこれるけど、まさるの軽自動車じゃ無理だな。


↑ 途中林道をショートカットするポイントが複数個所あり。。。


その先の美濃戸山荘にトイレはあるが、この時間は締まっていました。




使用前の写真を撮って、6:20に行者小屋に向け、南沢ルートを出発した。



〇 行者小屋まで

苔が美しいトレイルをゆっくり進んでいく。。。



ところどころ川を渡る。。。



トレイルは、一部残雪が凍っている状態のところもある。






↓ 大きな岩の横を抜けていく


標高2000mを超えたあたりで、残雪が多くなってきて、ところどころ滑りやすくなる。



マッキーはここでチェーンスパイクを装着~



まさるは、もうしばらく丸腰で進んだけど、、、、ここまで残雪が多く凍っていると。。。


標高2100mを越えたあたりで、まさるもチェーンスパイク&ストックを装着して、レベルが上がった。




しばらくすると、森林限界の向こうに、横岳が見えるようになる。


残念ながら雲が出てきて、八ヶ岳ブルーとは言えない。。。

ただ、この景色は好きだ。前方に聳え立つ山に向かって、雪道を進むというのが好き。青空であればも言うことなしなのだが、、、、



↑ インバウンドなパーティーが下って行った。。。



しばらくすると、行者小屋だ。。。(8:20着 スタートから3時間。美濃戸口から2時間)




トイレ(有料)によって、行動食を口にした。(ここまで歩きながら「きんつば」を食べたけど、改めてゼリーとお饅頭を食べておく)


↑ シニアのグループが下りてきていた。(いや、赤岳鉱泉から来たのかもしれない)



補給をしっかりとって、チェーンスパイクを外して12爪アイゼンを装着。ストックからピッケルに持ち替えて、さらにまさるのレベルが上がった。

20分ほど休憩し、地蔵の頭に向け、8:40過ぎに出発した。。。前回と違うコースなのでしっかりと看板を確認しながらね。。。

その2に続く。。。。

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【速報】残雪期の八ヶ岳赤岳(日本百名山)

2024年04月07日 22時11分00秒 | 登山
昨年3月(2023年3月)に八ヶ岳ブルーのもと、チャレンジしてコースミスにより撤退した八ヶ岳赤岳

八ヶ岳山荘(駐車場)→美濃戸登山口→南沢ルート→行者小屋→地蔵の頭→赤岳→文三郎尾根→行者小屋→赤岳鉱泉→北沢ルート→美濃戸登山口→八ヶ岳山荘 19.0km 9.0h

リベンジを果たしました〜

前日の冷え込みで、地蔵の頭の北側斜面、凍結しており怖かったです。

しばらく冬の八ヶ岳は遠慮しようかな。

次は夏の八ヶ岳に期待!

詳細は後ほど

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2024年3月の練習量(4週間)

2024年04月01日 19時20分44秒 | 月別練習量
今日から新年度

自分の人事異動はなかったけど、結構メンバーは入れ替わる。

しっかりリーダーシップを発揮しないとね。

~~~

3月4日(月)から3月31日(日)までの4週間の練習量をまとめてみた。

★ スイム 8.4km 3.5h

 土日も仕事があったりして、セッションスイムはたったの3回のみ。4コースで何とか我慢して泳いでいるけど、、、、
 新年度から、これまでの週二回から週三回にします。
 昔みたいに、月間30kmくらい泳ぎたい。

★ バイク 70.0km 3.5h

 えーさくさんと服部牧場までのゆるゆるライド。全然、乗れない。やばいよ。マジで。。。

★ 登山 24.1km 12.5h

 ジョグは、チームで江ノ島・鎌倉七福神巡りジョグのほか、マッキー邸まで車内に忘れたカメラを撮りに行くジョグやサクラ開花パトロールなど3回ほど。
 そのほか、スノーシューやら、マッキーと白毛門。ソロで唐松岳登山など

 腹周りがホントにヤバいので、脂肪燃焼プログラム&家庭内禁酒を徹底します。

※ 1週間の練習時間の平均は、6.69時間でした。

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【その3】北アルプス 快晴の唐松岳(残雪期)

2024年03月30日 20時07分49秒 | 登山
その2から続く

ここから先は風が冷たく感じた。先ほど防寒対策はバッチリしたので、寒いということはない。(まだ、アッパーは着ていない)

〇 山荘直下は一部危険個所あり

まさるの前方には3名のハイカーが見える。


トレースはしっかりついているので心配はないが、高度が上がっているからか少しだけ呼吸が苦しく感じた。

慎重に進むようにする。

(↓ 振り返ってみると)



ここから先は、雪庇があったり、岩があったり、最後の一か所は滑落したら、もう無理っていうポイントもあって、とてもじゃないけど写真を撮る余裕はなし。。。

分岐まで来て、ホッとする。


〇 少し下って最後の唐松岳への上り

ここでコバ(ケイゾウ)さんが追いついてきた。


あと少しですね。と声をかけながら最後の上りをこなした。。。



〇 唐松岳から剣岳を眺める


山頂には、ちょうど12時に到着。約3時間。体を冷やさないように直ぐにアッパーを羽織る。
 5組くらいが先着していたが、上りでは誰一人とすれ違わなかったから、まだ、皆さん山頂に滞在しているということ。

帰りのリフトを考えると、12:30には出発する必要がある。

景色を目に焼き付け、動画を撮り、コバさんに、それぞれの山を教えてもらった。すごいよね北アルプスはやっぱり景色がサイコーですよ。


今年の夏の目標が、剣岳に決まった瞬間である。


12:15過ぎに下山を開始した。

〇 ランチは山荘分岐の風が来ないところで

コバさんを先頭に下山開始。上ってくるメンバーに声をかけながら慎重に下る。山荘分岐まで戻ったところで、腰かけて小休止。まさるは、今日初めてここでドリンク(コーラ3口)を口にして、菓子パンを二つ食べておいた。

また、コバさんにチョコレートもいただいた。糖分は大事。ありがとうございます。

〇 下りは雪崩を起こさないように慎重に。。。

今回、ピッケルは使わずに、ストックの長さをこまめに調整しながら下った。







八方池山荘には、14:00前に無事帰還できた。

アイゼンを外した時にうっかりミスに気がつく。

左右逆じゃん。。。どうりで、いつもと紐が違うような気がしたんだよね。反省。。。



〇 八方の湯

駐車場に下りてきたのは、14:45頃。近くの八方の湯(850yen)で温泉につかり汗を流す。


〇 平日なのに談合坂から先、高井戸まで120分以上って???

長野から上信越と関越で帰るか、中央道で帰るか悩んだけど、平日だから渋滞ないでしょってことと、ナビの案内に従って、中央道。

途中、渋滞表示に嫌気がさして、談合坂で1時間ほど仮眠(19:00-20:00)したら、渋滞は解消。21:00前に自宅に無事到着しました~

〇 エピローグ

今回は、天気と雪質をみて、有給休暇を取得することで、最高の登山となった。また、富山県からきたコバ(ケイゾウ)さんには大変よくしていただいた。改めて、この場をお借りして御礼申し上げます。

今年の夏は、剣岳(早月尾根)で決まりだな。。。。

堕ブログに最後までお付き合いいただきありがとうございました。動画はインスタのリールで!!

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モーモーライド

2024年03月30日 19時37分00秒 | 自転車
超久しぶりに、えーさくさんとゆるゆるライド

服部牧場が子ヤギラッシュと聞いて、ユキちゃんに会いに。。。

途中、若葉台ではヨウコウ桜が見ごろ






旧小倉橋の横断幕はなくなり、オリンピックのレガシーを追いかけながら串川橋へ

全然、踏めねぇ。クルクル回せ





残念ながら、子ヤギたちには会えず。(作業時間中でした。)




とりあえず正面入口で!


ソフトクリーム一択


もっとしっかり練習して痩せなきゃヤバイ。

途中、気温は23度まで上がったのかな?

あまりの暑さにガリガリ君タイム



えーさくさん。写真ありがとうございます。

さて、毎朝ローラー台練習、再開するかな?

次の週末もバイク乗らないとな。

【今日の練習】
 服部牧場ライド 98km 5.0h


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【その2】北アルプス 快晴の唐松岳(残雪期)

2024年03月29日 19時29分23秒 | 登山
その1からの続き、、、

〇 凍った樹林帯



ケルンを抜けしばらくすると、樹林帯が見えてきた。


昨夜の雨・雪の影響なのか?

枝は凍っていて、キラキラしている。




とても幻想的だ。多くのハイカーが写真を撮っている。帰りのリフトの時間を気にしながら、、、、




〇 急登2か所

しばらくして樹林帯を抜ける。



その先には、急登が待ち構えた。。。。


まさるは、急登に取り掛かる前に、一旦小休止。小腹が減っていたので、ゼリーとお菓子を口にしておく。ストックはカメラの邪魔なのでここでしまっておく。


↓振り返るとこんな感じ。。。




この先も急登が続く。。。。

〇 スノーシュー



この急登で、Ironmanのサンバイザーを被った女性とお話しする。下からスノーシューで登ってきたとのこと。

かっこよすぎる。。。




ここまでは風をほとんど感じることがなかったが、斜面の変わり目から急に風が吹きつけるようになる。



一旦荷物を下ろし、ウインドを羽織る。耳が寒かったので、バラクラバを着用し、サングラスをゴーグルに交換。手袋も二重にした。


この先も、まだ登りが続いた。。。


その3に続く、、、

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