■三千盛 岐阜県多治見市 2020.1.4

「岐阜の超からくちの地酒」と言えば、 『三千盛』。
先月の日本酒ワークショップは、三千盛の辛口のお酒の数々を楽しみました。

先ずは、三千盛の営業担当さんからお話をうかがいました。
・江戸期より「まる尾」の商標で「から口」の酒として販売されてきた。
・高度成長期の三増酒の時代に「からくち三千盛」として親しまれた。
・自社で精米機を保有している。
・しぼりたてのお酒は、いずれのお酒もアルコール度数15.3。
試飲したなかでは、「にごり酒」 が旨かった。
にごりは普通、甘口になりがちだが、三千盛のにごりは辛口。
これはめずらしいので、一本購入して、お土産にしました。


瓶内発酵ですから、開栓時に注意が必要です。

すっきりとさわやかなにごり酒です。
それでは、今日の 「くろうど」 さんの料理です。





元気いっぱいのお姉様が、場を大いに盛り上げて下さいました。
何時もに増して、にぎやかで楽しい日本酒の会になりました。

「岐阜の超からくちの地酒」と言えば、 『三千盛』。
先月の日本酒ワークショップは、三千盛の辛口のお酒の数々を楽しみました。

先ずは、三千盛の営業担当さんからお話をうかがいました。
・江戸期より「まる尾」の商標で「から口」の酒として販売されてきた。
・高度成長期の三増酒の時代に「からくち三千盛」として親しまれた。
・自社で精米機を保有している。
・しぼりたてのお酒は、いずれのお酒もアルコール度数15.3。
試飲したなかでは、「にごり酒」 が旨かった。
にごりは普通、甘口になりがちだが、三千盛のにごりは辛口。
これはめずらしいので、一本購入して、お土産にしました。


瓶内発酵ですから、開栓時に注意が必要です。

すっきりとさわやかなにごり酒です。
それでは、今日の 「くろうど」 さんの料理です。





元気いっぱいのお姉様が、場を大いに盛り上げて下さいました。
何時もに増して、にぎやかで楽しい日本酒の会になりました。