山梨ことぶき勧学院の卒業式があった。
私は峡東教室の代表として卒業証書を受け取り、卒業生代表として卒業生あいさつを担当した。
写真は甲府教室の代表の方が卒業証書を受け取る場面。

一般的な「卒業生代表」とは違って、勧学院の各種イベントのあいさつなどは県下6教室の回り順で担当していて、今回の卒業式のあいさつがたまたま峡東教室が担当することになったのだ。
そうはいっても大役なので緊張した。
この役割を認識したのは昨年の6月の頃。秋に実施する勧学院祭の打ち合わせの時だった。
以来、イベントで見聞きすることやクラスメイトの言動に注意を払うようになり、「これは使えるかも」とメモすることもあった。
これらのメモをもとにあいさつを作成した。
推敲を重ね約1ヶ月ほどで作成した。
卒業式終了後は、多くの方から「良いあいさつだった」「心にしみた」などと評価していただいたので、苦労した甲斐があったと安堵した。
美辞麗句でなく、自分の言葉で語ることを心がけているので、それを評価されたことで一層嬉しかった。
午後は高校生の合同弦楽コンサートがあった。

夜は「卒業祝いと謝恩会の宴」で楽しんだ。

私は峡東教室の代表として卒業証書を受け取り、卒業生代表として卒業生あいさつを担当した。
写真は甲府教室の代表の方が卒業証書を受け取る場面。

一般的な「卒業生代表」とは違って、勧学院の各種イベントのあいさつなどは県下6教室の回り順で担当していて、今回の卒業式のあいさつがたまたま峡東教室が担当することになったのだ。
そうはいっても大役なので緊張した。
この役割を認識したのは昨年の6月の頃。秋に実施する勧学院祭の打ち合わせの時だった。
以来、イベントで見聞きすることやクラスメイトの言動に注意を払うようになり、「これは使えるかも」とメモすることもあった。
これらのメモをもとにあいさつを作成した。
推敲を重ね約1ヶ月ほどで作成した。
卒業式終了後は、多くの方から「良いあいさつだった」「心にしみた」などと評価していただいたので、苦労した甲斐があったと安堵した。
美辞麗句でなく、自分の言葉で語ることを心がけているので、それを評価されたことで一層嬉しかった。
午後は高校生の合同弦楽コンサートがあった。

夜は「卒業祝いと謝恩会の宴」で楽しんだ。
