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ギボウシの育成
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♪日本ミツバチ 採蜜その後♪

2019-10-18 17:04:22 | 日本ミツバチ飼育

  今日は現在曇っている。

気温は低め16℃程度で、 この後は雨に変わる予報である。

 

久しぶりの投稿です。

今日は日本ミツバチの蜂蜜の瓶詰めの様子です。

こちらはウォッシャブルタンク(コック付き)に溜めたタンクから、百花蜜を瓶に詰めている様子です。

これでも親戚や友人に配った後の状態です。

今回の採蜜では、全量で10ℓ程度ありました。

 

 タンクがコック付きなので、瓶詰めは大変楽です。♪

 

貯めて置いた空き瓶を全て使ったが、まだ足りませんでした。^_^;)

そんなに急ぐものでもないので、ま、いいか~!。♪

今回の採蜜は今までで1~2番目に良い出来でしたよ!。

今年捕獲した群れでしたが、最初から超強群だったです。

添加物も熱処理もしていない、純粋の熟成蜜でした。

 

今日はここまでです。

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♪日本ミツバチ 採蜜♪

2019-10-04 18:13:19 | 日本ミツバチ飼育

  日は台風18号の余波なのか?一日雨模様の予報である。

強い風を心配していたが、それほど荒れなくて終わる様だ!。

ここの所ずいぶん涼しくなって来ている。

今日の最高気温予報は24℃となっている。

久しぶりの投稿です。

今年の4月27日頃、自然界から捕獲した日本ミツバチの群れから、採蜜出来たので、その様子です。

こちらは重箱式巣箱の最上部の箱です。 この群れは捕獲した時から飛び抜けて強群だったので、ご覧の通りです。

この様な状態を見たことがある人は少ないのでは!。?

 

こちらも同じです。

 

巣箱から巣板を取り出した様子です。 白い巣蓋がされていて全て貯蜜層です。 理想的な状態です。

最初は何も無かった巣箱に入居して、ミツバチ自身がここまでにしたのです。

 

一部を包丁で切ってみると、蜜が光っています。 熟成蜜である事が分かります。

 

こちらは上部から2段目の巣箱です。 やはり貯蜜層が続いています。

 

やはり巣板を取り出してみた所、貯蜜層が続いていました。

まだ巣箱内には蜜が残っている為、冬越しには問題ないと思っています。

 

植物育成用のワーディアンケースの中で、地球の引力を利用した、自然滴下式蜜絞りの様子です。

この方法は、以前に自分で考案して実施済でしたので、今回は極めて手際よく実施出来ました。♪ヾ(@~▽~@)ノ♪

いつも不思議に思うのは、ミツバチ自身が消費出来ない程の量の蜜を、何故貯めるのか!。? これがミツバチの本能なのかな~!。?^_^;)

日本ミツバチの蜂蜜(百花蜜)は、大量生産が出来ない為、とても希少で高価な蜜です。

採蜜、蜜絞り後の様子については、また後日に紹介したいと思います。

 

今日はここまでです。

 

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