


参考までに
学習指導要領「図画工作」の目標
「表現及び鑑賞の活動を通して,感性を働かせながら,つくりだす喜びを味わうようにするとともに,造形的な創造活動の基礎的な能力を培い,豊かな情操を養う。」

日常の生活を豊かにしていくことへの提案がある。例えば、谷川俊太郎 「うつくしい!」。
ただし、youtubeでの公開は著作権の関係から、一定期間の公開になるそうです。
どのようなボランティアをするか、そのきっかけとして、エクステンションセンターの取り組みを紹介します。


北翔大学の図書室の蔵書は莫大にあるので、有効に活用してほしいが、webでの情報もとても勉強になるものがある。
「国立教育政策研究所」。これは国でやっているものであり、信頼できるものである。
教員も活用していることから、教職を目指す学生にも強くすすめたい。すべて無料である。
例えば以下のようなものもダウンロードして読むことができる。
もちろん教育の現在の動向もつかむことができる。
(山崎正明)
11月8日、北海学園大学にて開催されました研究集会に、本校学生20数名が参加しました。生涯学習、社会教育科目を履修する学生2年・3年生の参加でありましたが、特別講演、実践研究発表、部会別研究協議のプログラムに熱心に学習してきました。
なお、実践研究発表では、元北翔大学学長 遠藤 知恵子先生に発表いただき、司会進行を佐々木邦子先生が努められました。(田 茂)
東日本大震災後、北翔大学からも多くの学生がボランティアで東北に行っています。さて、ここに紹介した展覧会は 絵本作家たちが311後の子どもたちへメッセージにふれるためのものです。そのことを通して、大人ができることは何なのかを考え、行動する機会になるでしょう。この主旨に賛同した内外110人の作家の作品が展示されています。
北海文学館のwebサイトです。この展覧会のチラシもPDF形式でダウンロードできます。
なお、関連イベントとして北翔大学の講師の藤田春義さんが、北海立文学館で講演をします。(7月21日 定員80人)
今後教育に携わろうとしている学生のみなさんへ強くおすすめします。
*画像の掲載については、北海道文学館さまよりご了解をいただいています。なお、北海道文学館様の方でも、webでの取り扱いについて、各作家さんからの了解を得ているとのことです。
7月4日、5日は 教育大学付属札幌小学校で研究大会があります。2日間にわたってなんと5つの授業を参観できます。
付属札幌小学校の先生が、自分たちの研究テーマにそって、子どもたちとともに理想の授業を追求しています。
この研究会は大学生も参加できます。若いうちにこうしたよい授業に触れるのは、ものすごくよいことだからです。
自分の理想を描くことは、自分自身の力を高めていきますし、なによりやりがいがあって面白いことです。
くわしくは以下を御覧ください。
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北大学は のコアパートナー。教育はもちろん、様々な分野でこのプレゼンテーションの力は大切です。その優れたプレゼンテーションを身近に見れるのがTED×Sapporo 。そして北翔大学はTED×Sapporoのコアパートナー。誇りにできることです。
TEDは知らなくても、NHKのスーパープレゼンテーションは、知っている人もいると思います。
TEDでのプレゼンを日本語版で見る事ができます。どんなプレゼンが行われているのか、知りたい人には 「日本語TED新着」へどうぞ。基本は18分のプレゼンですから、とても見やすい。高校生や教育学科の学生には強くお勧めします。自分の考え方に変化をもたらすものもあるかもしれません。
そして重要なお知らせが! TED Sapporo に3年生の佐々木忍弥くん登壇します。
(山崎正明)
北翔大学の学生3名がエントリー総数4万5千人の
「マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS)」の大会に入賞しました!
エクステンションセンターニュース 「本学生のMOS世界学生大会日本大会の入賞」
以下は、エクステンションセンターの資料です。
エクステンションセンターでは、こうした様々な資格取得の支援をしています。