たわいもない話

かくすればかくなるものと知りながらやむにやまれぬ大和魂

感謝の言葉

2018年01月14日 11時39分52秒 | 雲雀のさえずり
このほど、東京本社にご栄転の由、おめでとうございます。
そろそろ、本社にお帰りになられる頃だろうとは感じてはいましたが、別れとはいつでも寂しいものですね。
私にとって○○コーチとの出会いは、ブルーヂィア開店前の説明会で、爽やかで、にこやかな挨拶をしていただいたのが始まりと記憶しています。
それ以来、一年半近く、会うたびに、体を気遣うように声掛けをいただき、的確で、熱心に指導していただきました。
おかげさまで、長年の持病であった腰痛も完全に治癒し、感謝の気持ちでいっぱいです。
日本の将来の縮図のような、いや、いまも、かも? 高齢化の進んだ山陰の田舎町、大山町。
人脈、土地勘、地縁もほとんどゼロに等しい、この地での、ブルーヂィアの立ち上げ、メンバーのみなさまには日々の葛藤もあり、並大抵の苦労ではなかったことと推察いたします。
○○様をはじめとする、立ち上げメンバーの皆様の努力のおかげで、私たち会員は、過疎の町に住みながらも、他の過疎の地域と比較し、類まれな環境に恵まれた施設、ブルーヂィアでリフレッシュに努め、健康年齢の維持・増進に励むことができ、感謝の念に堪えません。
この過疎の町、大山町でのブルーヂィア立ち上げの経験を基に、いよいよ本舞台での活躍が実現するときがきましたね。
今後は、全国展開に向け、一層の激務に当られることと存じます。
健康には十分に留意されますよう、老婆心ながらお祈り申し上げます。

                                            平成30年1月13日

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