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Google、携帯向けオープンプラットフォーム「Android」発表

2007年11月06日 15時48分56秒 | ケータイ
 米Googleは11月5日、携帯向けの包括的プラットフォーム「Android」を発表した。携帯メーカーや通信事業者など33社とアライアンス「Open Handset Alliance」を組み、開発に当たる。

 Open Handset Allianceには、米T-Mobile、台湾のHTC、米QUALCOMM、米Motorola、NTTドコモ、KDDIなど33社が参加。より低コストでの携帯端末・サービスの開発や提供を実現するための技術の開発を目指すという。

 アライアンスが提供する技術の第1弾となるAndroidは、携帯向けのOSやミドルウェア、インタフェース、アプリケーションなどを含むオープンソースのプラットフォーム。端末メーカーや通信事業者はAndroidをカスタマイズすることで、より革新的な新型携帯電話をより低いコストで市場に提供できるようになるとしている。


Google、携帯向けオープンプラットフォーム「Android」発表――33社が参加 - ITmedia D モバイル

 Googleの発表したアンドロイドがどのような操作性や機能なのかがわからないと判断できないが、携帯電話のプラットフォームに選択肢が広がるのは良い事だと思う。

 アンドロイドを搭載した携帯電話が商品化されるのは2008年後半という事なので、どんな端末が登場するのか楽しみだ。携帯電話に新風を吹き込んでくれる事を期待したい。

 DoCoMoやauが参加しているという事だが、ソフトバンクは参加しているのだろうか?

【JATE】DoCoMoの905iシリーズとSoftBankの920SHが通過

2007年10月15日 19時31分02秒 | ケータイ
 ドコモおよびソフトバンクモバイル向けの2007年冬商戦向けモデルと思われる端末が大量にJATE(電気通信端末機器審査協会)を通過した。

 今回、JATEの通過により確認された機種は、ドコモ向け5機種、ソフトバンクモバイル向け1機種の計6機種。三菱電機製端末は「D905i」(認定日:9月26日、認定番号:AD07-0407001)と謎の型番となる端末「FOMA D-PROTO2」(認定日:9月18日、認定番号:A07-0401001)、NECは「N905iμ」(認定日:9月20日、認定番号:AD07-0381001)と「N905iBiz」(認定日:9月20日、認定番号:AD07-0383001)、ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズは「SO905i」(認定日:9月19日、認定番号:AD07-0400001)、シャープ製は「920SH」(認定日:9月27日、認定番号:AD07-0405001)が認定を受けた。

 ドコモ向けの新機種905iシリーズと思われる端末はすでに、富士通製の「F905i」、シャープ製の「SH905i」、NEC製の「N905i」、パナソニック モバイルコミュニケーションズ製の「P905i」が認定を受けている。三菱電機製のD905iやソニー・エリクソン製のSO905i以外に、70xiシリーズの極薄モデルに付けられた“μ”の型番を持つ「N905iμ」やビジネス向けモデルと思われる「N905iBiz」など、905iシリーズ派生モデルの存在も明らかになった。

 FOMA D-PROTO2は、2006年9月に認定を受けた「FOMA D-PROTO1」に続く謎の三菱電機製端末。認定番号は“AD~”ではなく“A~”で始まっている。920SHはソフトバンクモバイル向けのハイエンド端末と思われる。


ドコモの冬モデル「905i」シリーズ、大量にJATE通過──D905i、N905iμ/Biz、SO905iなど - ITmedia D モバイル

 これでDoCoMoのFOMA905iシリーズも出揃ったようで、間もなく正式発表がありそうだ。

 N905iμとN905iBizがどのような形になって登場するのかも注目される。

 N905iμは薄型モデルなのだろうが、P905iμは存在しないのかも気になる。

 N905iBizはビジネスモデルという意味なのだろうが、N905iとどんな点が違うのかが気になる。

 ソフトバンクの920SHはハイエンド機のはずだが、912SHの後継機種なのだろうか?x20シリーズはどのような機能やサービスに対応するための新シリーズなのかが気になる。

 明日にはauの秋冬モデルが発表になるはずだが、JATEをあまり通過していないような気がするのだが、どのような機種が発表になるのだろうか?

【イー・モバイル】初月無料キャンペーンなど

2007年10月08日 13時57分17秒 | ケータイ
 イー・モバイルは、EMモバイルブロードバンドサービスの新規契約者を対象に、初月の月額料金を無料にするキャンペーンを開始した。

 「EMOBILE開通月無料キャンペーン」では、10月5日~12月31日にかけて、個人で新規契約したユーザーを対象に、開通月の月額料金(請求書発行サービス含む)を無料にする。契約事務手数料2,835円はかかる。また、ADSLとのセットサービス(タイプ2)は有料となる。料金プランおよび通信端末の区別なくキャンペーンの対象となる。

 このほか、10月5日~2008年1月15日にかけて、「EM・ONE α」の購入者を対象に、もれなくクレードルをプレゼントする。いずれのキャンペーンも、イー・モバイル販売店およびオンラインストアで参加できる。


イー・モバイル、初月無料キャンペーンなど

 ソフトバンクやウィルコムなどがキャンペーンをやっているので、イー・モバイルも似たようなキャンペーンをせざるをえない状況だ。

 初月の月額料金が無料になるという事なので、ソフトバンクと比べるとお得感が少なく感じる。

 紹介キャンペーンのようなキャッシュバックがないのも魅力に欠ける。

【JATE】821Pが通過

2007年10月01日 20時49分08秒 | ケータイ
 ソフトバンクモバイルの2007年秋冬商戦向けと思われる、パナソニック モバイルコミュニケーションズ製端末「821P」(9月10日認定/認定番号:A07-0382001)がJATE(電気通信端末機器審査協会)を通過した。

 パナソニック モバイル製端末は最近、「820P」も認定を受けており、同社製のソフトバンクモバイル向け新機種と思われる端末はこれで2機種目となる。

 ソフトバンクモバイルは最近、2007年夏モデルの東芝製「814T」と「fanfun. 815T」、シャープ製の「814SH」と「815SH」など、同一メーカー製で基本スペックはほぼ同一ながら、異なるボディデザインやコンセプトで展開する兄弟/双子モデル展開を行う傾向がある。この821Pと820Pもこのパターンと思われるが詳細は不明。


ソフトバンク向けのパナモバ2機種目「821P」がJATE通過 - ITmedia D モバイル

 ソフトバンクの821PもJATEを通過したようだ。

 ITmediaの予測するように821Pは単なる820Pの双子モデルなのだろうか?確かに最近のソフトバンクは機種のラインナップの水増しのために双子モデルを増やす傾向がある。シャープや東芝がそうだったが、松下も同じようになるのだろうか?

 個人的な希望では、ソフトバンクにはハイエンド機以外のワンセグ端末が805SCくらいしかないので、国産メーカーからもハイエンド機以外のワンセグ端末を出して欲しいタイミングなので、820Pか821Pのどちらがワンセグ端末だとラインナップが充実するので、喜ばしい事だ。

 x2xシリーズを名乗るからには、何かの新しいサービスや機能に対応するという可能性があり、それにも期待したい。

【新スーパーボーナス】月末2日間限定の価格改定

2007年09月29日 05時13分12秒 | ケータイ
 MobileDataBankによると、ソフトバンクの「新スーパーボーナス」の価格が29日から一部改定されるらしい。

機種変更価格表新SPB価格表0929- - MobileDataBank - SoftBankVodafone Wiki Community

 目玉は911Tと911SHの新規の分割支払金と特別割引が2200円の同額になり、実質負担金が0円になる点だ。これはお買い得感が高い。
 機種変更の分割支払金も値下がりして、実質負担金も少なくなるので、こちらもお買い得感が高くなる。

 ただし、機種によっては機種変更価格が10月から改定されるので、今月中に機種変更した方がいい場合も出てくる。

 例えば、705Pなどの機種変更は明日までは1年以上の場合だと、分割支払金も特別割引も1280円で同額のために毎月の実質負担金が0円となる。しかし、10月からは分割支払金が1580円に値上がりし、さらに特別割引が580円に下がってしまうので、毎月の実質負担金が1000円もアップしてしまい、総額ではその24ヵ月分の2万4千円分も値上がりする事となる。

 980円端末や1280円端末などへの機種変更を予定しているユーザーは、とにかくこの週末に機種変更した方が良さそうだ。

 こんな大幅値上げを正式に事前に発表せずに、事後報告的に発表して、値上げしてしまうソフトバンクはまっとうな会社と言えるのだろうか?

 今回の価格改定は、既存ユーザーを高い機種にシフトさせて、毎月の支払を多くさせようという魂胆がみえみえだ。

 毎月「ホワイトプラン」だけしか使わないユーザーを機種変更のタイミングで強制的に毎月の支払を多くさせようと誘導する作戦のようだ。

 「新スーパーボーナス一括」セールで新規加入するのはいいが、2年後の機種変更時に地獄を見る可能性が高そうだ。(今から2年後にはソフトバンクがこの作戦を変更している可能性も十分にある。)

 こんな既存ユーザーを馬鹿にしたような価格改定を繰り返していると、そんなソフトバンクに嫌気がさしたユーザーはどんどんMNPで他社に流出してしまう可能性が出てきた。

日産「カーウイングス」、ウィルコムのW-SIMで定額サービスに対応

2007年09月28日 14時53分14秒 | ケータイ
 ウィルコムは9月28日、日産自動車の情報サービス「カーウイングス」向けに、専用の定額通信サービス「カーナビ専用サービス for CARWINGS」を提供すると発表した。まずはHDD方式のナビシステム向けに、12月をめどにサービスを開始し、DVD方式/最速ルート探索機能対応ナビシステム向けにも2008年3月をめどにサービスを始める予定。

 カーウイングスは、カーナビを快適に利用するための情報サービスで、オペレーターに要望を伝えるだけで簡単に目的地設定ができるほか、ドライブに必要な情報を簡単に入手できる。ただ、従来カーウイングスの各サービスを利用するためには、携帯電話を利用する必要があった。今回ウィルコムが、日産と「カーナビ専用通信ユニット for CARWINGS」(WS012GS)を開発し、カーウイングスでW-SIMを利用可能にしたことで、定額料金での各種サービス利用を可能とした。ユニットの価格はオープンで、実売価格は1万円前後になる模様。

 カーナビ専用サービス for CARWINGSの料金プランは、利用頻度に合わせて2種類から選べる。

 1つは「カーナビ専用サービス・使い放題プラン」で、月額1200円で通話とパケット通信が利用できる。なおこのプランには一括払いによる割引も設定されており、12カ月分を一括払いすると1万4400円が1万3289円に、36カ月分を一括払いすると4万3200円の所3万6269円になる。

 もう1つは「カーナビ専用サービス・ライトプラン」で、月間2500パケット未満の場合は675円、2500パケットを超えると1パケット0.084円ずつ加算され、1725円以上は定額となる。


日産「カーウイングス」、ウィルコムのW-SIMで定額サービスに対応 - ITmedia D モバイル

 ウィルコムはカーナビ用の通信サービスとして安い定額プランがあれば最適だと思っていたが、やっとそれがW-SIMタイプで出るようだ。

 室内や外を歩く時はW-ZERO3にW-SIMを挿して使い、ドライブする時だけクルマにW-SIMを挿せば使い分けられるのなら、一つの理想系と言えそうだ。

 先月は純減してしまったウィルコムだが、低価格の定額制を武器に、このような分野でシェアを広げて、頑張って欲しいところだ。

 トヨタはPiPitでウィルコムを取り扱っているのだから、是非トヨタでも同様のサービスを展開して欲しい気がする。

 しかし、疑問も多い。

 専用の料金プランしかダメなのだろうか?現在、W-ZERO3用のつなぎ放題とかのプランのW-SIMを挿して使えないのだろうか?

 また、逆にこのプランのW-SIMをW-ZERO3とかに挿した場合はどのような制限が出てくるのだろうか?

【アイピーモバイル】携帯進出は絶望的

2007年09月27日 14時46分41秒 | ケータイ
 携帯電話事業への新規参入を目指すアイピーモバイル(東京都千代田区)が、事業化断念と免許返上を検討し始めた。資金調達のメドが全く立たない上、経営陣が内紛状態に陥ったからだ。

 26日午後の取締役会では、夕刻まで打開策の議論が続いたが、総務省が電波免許の条件としている今年11月までのサービス開始は絶望的になっている。


携帯進出は絶望的 アイピーモバイル、資金難で免許返上検討 - ITmedia D モバイル

 資金調達が困難で、筆頭株主がころころと変わって、やはりサービス開始は不可能なようだ。

 楽天とか、どこかの会社が資金投入してくれないものだろうか?

 それとも資金だけの問題ではなくて、この会社にはとても携帯電話事業をやっていけるだけの能力がないと判断しているからこそ、どこも資金面での援助とかしないのかもしれない。

 とにかく、せっかくの新規参入が1社減ってしまい、実質的にはイー・モバイルだけというのもさびしいばかりだ。

 鷹山といい、アイピーモバイルといい、IP携帯電話というと胡散臭いイメージができあがってしまったのが残念でならない。時期尚早だったのだろうか?

MNPとプロ野球

2007年09月25日 15時13分12秒 | ケータイ
 プロ野球セリーグのペナントレースの優勝争いがとても熱い!

 その日の結果次第で上位チームの順位がめまぐるしく変わって、息が抜けない状態だ。

 しかし、せっかく勝っても、ライバルチームも勝ったのではゲーム差は変化しない。それだけに優勝を争うチーム同士の直接対決はすぐに差が開くので目が離せない。

 それは携帯電話でも同じ事だ。各社の純増数が同じくらいでは、いっこうに差は縮まらない。

 携帯電話の場合は直接対決に相当するのがMNPになる。

 MNPで転入があれば、他社のユーザーが1人減って、自社のユーザーが1人増える事となり、一気に差は2つ縮まることになる。月間純増シェアでなく、累計シェア争いにおいては、新規ユーザーを獲得するよりもMNP転入を獲得した方が効果が大きいとも言える。

 それを計算してなのか、「当店でMNPすると3千ポイントプレゼント」などというサービスをするショップも出てきた。

 ソフトバンクなどが他社との差を縮める一番有効な方法がMNPという事になり、今後ますます力を入れてくる可能性もありそうだ。もっと色々な販売店で同様なキャンペーンをして欲しいものだ。

 ソフトバンクは4ヶ月純増1位と活気付いているが、次に目指すべきはMNPで首位に立つことだろう。

 そういう意味では、auは純増数でソフトバンクに1位を譲っても、MNPで1位であり続ける限りは着実にDoCoMoとの差を縮めている事になるわけで、意外と冷静でいられるのかもしれない。

 逆にDoCoMoはMNPで着実に差を縮められているわけで、もっと危機感を持った方がいいように思える。

【カメラ付き携帯】高画素化よりも連写機能や高倍率が欲しい

2007年09月25日 14時34分13秒 | ケータイ
 カメラ付き携帯電話も500万画素端末がすでに発売され、携帯電話の小さいボディにこれ以上の高画素化の必要なのか疑問な気もする。

 コンパクトデジカメのように単なる画素数競争になって、1千万画素を超え、一部のデジタル一眼レフよりも画素数だけは上回った形になったりと、ややアンバランスな開発競争が繰り広げられている気がする。

 そんなトレンドの中、先日カシオが高速連写機能や超高速動画機能の試作機を発表するなど、新しい流れを模索する動きもある。

 カメラ付き携帯電話も、連写機能や動画機能に特化したモデルがそろそろそろそろ登場しても面白い気がしてきた。

 スペース的に光学ズームが困難だからこそ、画質劣化のない範囲で高倍率のデジタルズームを実現する機種(記録画素数は200万画素くらいで十分)もあっていい気がする。

 とにかく、もっと機能的に尖ったカメラ付き携帯電話がそろそろ出てきて欲しい。もっと個性ある機種に期待したい。

 そんな機種が出てくれれば、それこそコンパクトデジカメなど持ち歩く必要はなくなりそうだ。

【フルセグ携帯】シャープが開発へ

2007年09月25日 14時16分50秒 | ケータイ
 シャープは22日、「フルセグ」と呼ばれる一般のテレビ向けの地上デジタル放送を受信できる携帯電話の開発に乗り出したことを明らかにした。数年後の実用化を目指しており、携帯型テレビ、電子辞書といった製品にも生かす考えだ。

(中略)

 ワンセグは従来のアナログ放送より画質が向上しているものの、1秒間に15コマの画像しか受信できない。4倍の60コマを受信可能なフルセグに比べ、画質の繊細さや滑らかさで見劣りするという。

 このため、地デジ放送受信用チューナーのデバイス(部品)開発を手がけるシャープは、フルセグ受信用チューナーに組み込む集積回路(IC)の開発に着手。今のところ、携帯端末用としては大きすぎるサイズ(縦5センチ、横4センチ、厚さ1.5センチ)の小型化を図ると同時に、消費電力を端末のバッテリーでまかなえるよう研究を進め、厚さ数ミリ程度の切手サイズまで縮小することを目指している。


シャープ、「フルセグ」ケータイ開発へ - ITmedia D モバイル

 ワンセグ放送はアナログ地上波放送よりは高画質だが、QVGA程度の解像度しかなく、VGA以上の液晶搭載端末ではその解像度が生かされていないという問題点があった。

 今回のフルセグ端末の開発はそのための解決策と言える。

 今後ますます液晶の解像度がアップする可能性もあるため、各メーカーともフルセグ化は今後の課題となりそうだ。

 しかし、製品化には数年かかるらしいので、逆に言うとそれまではワンセグ放送で我慢するしかないという事になる。

 すでにワンセグ端末では番組の予約録画機能まで実現しているので、フルセグ端末が登場したら、大画面薄型地デジテレビばかりでなく、ハイビジョンレコーダーにとっても脅威となるかもしれない。

 写メールの登場で、完全にデジカメを取り込んでしまった最近の携帯電話だが、次のターゲットは地デジテレビやハイビジョンレコーダーの機能まで取り込んでしまうのだろうか?

 ここまで来ると、地デジテレビやハイビジョンレコーダーの技術も不可欠となってくるため、単なる通信機メーカーよりも総合家電メーカーの方が開発競争には有利なのかもしれない。

 しかし、フルセグの本当の画質を実現するためには、液晶の解像度アップだけではなくて、アンテナの問題なども解決する必要があると思われる。やはり多くの問題を抱えているので、製品化には数年はかかってしまいそうだ。

 フルセグ端末が製品化されるまでは、ワンセグ端末のWチューナー化により裏番組の録画可能とか、2画面テレビ機能とかが焦点になるのかもしれない。そこまで過熱化すると、端末価格もかなり高くなりそうだし、本当にそこまでの機能が携帯電話に必要なのかという気もしてくる。