さ~
今日は、雨でございます
私、雨の日、大好きです
テンションが非常に高いのは、きっと私だけ・・・?!
本日は、また、新しい調味料を仕込みます。
「三升漬」
です。
これは、青とうがらしを麹と醤油で漬け込んだもので、
東北地方や北海道でよく作られる調味料です。
青とうがらし、麹、醤油をそれぞれ一升ずつ合わせて作ることから、
三升漬と呼ばれているそうですが、
そのあたりは、自分の好みで調整していきます。
さて、作ります。
まず、青とうがらしを用意します。

この唐辛子を小口切りにいたします。

米麹を用意しましょう。
ほぐれてないならば、しっかり手でほぐしてやって下さい。
少し甘めにしたければ、量を多くしましょう。

樽の中に、入れ込みまして、

手でしっかり混ぜます。

そして、醤油を準備します。
今回は、天然醸造で作られている、極上の地元の醤油を
使用します。
(この醤油の詳細は、また今度の記事でね)

今回は、
・青とうがらし 約500g
・米麹 約500g
・醤油 約500g強
これで仕込んでいます。
醤油も注ぎ入れて、

これで、熟成させていきます。以上です。
簡単でしょ?
最近は、スーパーにも青とうがらしが少量でも売られているので、
小さな瓶に入れて、作ってみても良いかと思います。
このまま、青とうがらしがマイルドな味になってくるまで、
じっくり、ゆっくり寝てもらいましょう。
あ・・・・・・・
手が痛い・・・・!!!
唐辛子を素手で触って仕込んでいたので、手が痛いです。
もし、ゴム手袋とかがあるのであれば、した方がいいですよ。
先日、実家で三年物の「三升漬」を食べたのですが、
信じられないくらいに「うまい!」
使い道は、豆腐にかけてもいいですし、
白身魚を漬け込んでも良いですし、
唐揚げする時の鶏肉の下味にしても良い!
とにかく、万能の調味液になります。
簡単なので、是非皆さんも自宅でチャレンジしてみて下さい。

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今日は、雨でございます


テンションが非常に高いのは、きっと私だけ・・・?!
本日は、また、新しい調味料を仕込みます。
「三升漬」

です。
これは、青とうがらしを麹と醤油で漬け込んだもので、
東北地方や北海道でよく作られる調味料です。
青とうがらし、麹、醤油をそれぞれ一升ずつ合わせて作ることから、
三升漬と呼ばれているそうですが、
そのあたりは、自分の好みで調整していきます。
さて、作ります。

まず、青とうがらしを用意します。


この唐辛子を小口切りにいたします。


米麹を用意しましょう。
ほぐれてないならば、しっかり手でほぐしてやって下さい。
少し甘めにしたければ、量を多くしましょう。

樽の中に、入れ込みまして、

手でしっかり混ぜます。

そして、醤油を準備します。
今回は、天然醸造で作られている、極上の地元の醤油を
使用します。
(この醤油の詳細は、また今度の記事でね)

今回は、
・青とうがらし 約500g
・米麹 約500g
・醤油 約500g強
これで仕込んでいます。
醤油も注ぎ入れて、

これで、熟成させていきます。以上です。

簡単でしょ?
最近は、スーパーにも青とうがらしが少量でも売られているので、
小さな瓶に入れて、作ってみても良いかと思います。
このまま、青とうがらしがマイルドな味になってくるまで、
じっくり、ゆっくり寝てもらいましょう。
あ・・・・・・・

手が痛い・・・・!!!

唐辛子を素手で触って仕込んでいたので、手が痛いです。
もし、ゴム手袋とかがあるのであれば、した方がいいですよ。

先日、実家で三年物の「三升漬」を食べたのですが、
信じられないくらいに「うまい!」

使い道は、豆腐にかけてもいいですし、
白身魚を漬け込んでも良いですし、
唐揚げする時の鶏肉の下味にしても良い!

とにかく、万能の調味液になります。
簡単なので、是非皆さんも自宅でチャレンジしてみて下さい。


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