いつか、きっと・・・

BEASTからのHighlight(ユン・ドゥジュン君)、チェ・テジュン君、大泉洋さん。
いろんなこと書きます。

短いけど・・・

2014-03-29 20:00:26 | 韓国

ヒョンビン主演映画「逆燐」タイトルに隠された意味とは?予告編を公開

映画「逆燐」にネットユーザの注目が集まっている中、タイトルに込められた意味にまで関心が集まっている。

正祖(朝鮮王朝の第22代目の王)、思悼世子(サドセジャ)、貞純(チョンスン)王后、正祖の母・恵慶宮洪氏(ヘギョングンホンシ)など実在した人物を描いた「逆鱗」は、映画のストーリーがタイトルと関連性を持っている。龍の首に逆さに生えるとされる“逆鱗”は劇中で正祖の怒りを象徴的に表している。

これは「龍は従順で扱いやすくて人が手なずければ乗れるものの、首に逆さに生える鱗、つまり逆鱗に触れたら必ず死ぬ」という「韓非子」の文章から始まった言葉だ。

つまり、これは龍を王にたとえて引用したもので、王の怒り、王の逆鱗に触れた者は必ず死ぬという意味を持っている。王の暗殺を巡って繰り広げられる24時間を描いた映画「逆鱗」も、普段自身の感情をなかなか表現することのなかった正祖の怒りを象徴する。

このようにタイトルに強烈な意味を持つ映画「逆鱗」は、公開前からネットユーザーの注目を浴びている。25日にメインポスターとメイン予告編、写真を初公開し、リアルタイム検索ワード1位になるのはもちろん、主要ポータルサイトの公開予定映画検索ワード1位を獲得した。

これを見たネットユーザーは「『逆鱗』の公開、楽しみだ」「『逆鱗』正祖になったヒョンビン、必ず見る」「『逆鱗』予告だけ見ても面白そう」などの反応を見せている。

「逆燐」は正祖即位1年、王の暗殺を巡って展開される、生きるべき者、殺すべき者、生かすべき者たちのすれ違う運命を描いた作品で、韓国で来月30日から公開される。

 

 

<iframe style="width: 466px; height: 546px; visibility: visible;" title="fb:post Facebook Social Plugin" name="f39e36f86e1354a" src="http://www.facebook.com/plugins/post.php?app_id=173755849370271&channel=http%3A%2F%2Fstatic.ak.facebook.com%2Fconnect%2Fxd_arbiter%2FwTH8U0osOYl.js%3Fversion%3D40%23cb%3Dfbd8c3b3180c07%26domain%3Dnews.kstyle.com%26origin%3Dhttp%253A%252F%252Fnews.kstyle.com%252Ff14926b0141d32e%26relation%3Dparent.parent&href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Fphoto.php%3Fv%3D615931091814176&locale=ja_JP&sdk=joey&width=466" frameborder="0" scrolling="no" width="466" height="1000"></iframe>

 予告は興味をそそられますね。はやく観たい。ハン・ジミン怖い。あの笑みが。何かを企んでそうな。

いい俳優さんがいっぱい出てますね。早く観たいぞー。

コメント

大丈夫かなぁ。(´・ω・`)

2014-03-25 20:29:43 | スンホンさんとサンヒョンさんとジェウォン

キム・ジェウォン、鼻の骨を骨折「病状を見守った後に手術を決定」

キム・ジェウォンが鼻の骨を骨折した。

25日、キム・ジェウォンの所属事務所であるKHANエンタープライズは、キム・ジェウォンが日本ファンミーティングのリハーサル中に鼻の骨を骨折したと伝えた。

キム・ジェウォンは23日に大阪のシアターBRAVA!で開かれたファンミーティングに先立ちリハーサルを行う途中、小道具に鼻をぶつけた。予期せぬ事故だったが、キム・ジェウォンは全てのスケジュールをこなし、スケジュールを終えた後に病院を訪ね、鼻骨微細骨折との診断を受けた。

KHANエンタープライズは「リハーサル中に起こった、予想もしなかった事故だったので現場は慌てていた。しかし、キム・ジェウォンは周りが引き止めたにもかかわらず、自身に会いに来てくれたファンのためにファンミーティングを敢行し、大盛況の内に終了した。キム・ジェウォン本人は現場のファンをはじめ、国内外のファンの皆さんに心より感謝しており、ご心配をおかけして申し訳ないと思っている」と伝えた。

続いて、「今後病状を見守った後、手術を受けるかどうかを決める予定だが、本人の意志が強く、MBC『リアルストーリーヌン(目)』と『4男1女』の制作に支障をきたさないようスケジュールを調整する予定だ」と伝えた。

 

このニュースを昨日見てびっくりしちゃって。

23日のPM3:00からだったので「今頃始まったかなぁ」なんてアメブロを上げてる時に思っていました。

その日は大阪に1泊だったみたいなのですがすぐ帰国されたようです。

 

ファンのために強行してくれたジェウォンさんはすごいです。尊敬に値します。辛かったでしょうね。痛かったと思います。

治療に専念をしてください。「4男1女」は、ミンジョンさんに任せてください。(余計心配?)

コメント

はやく観たい!!

2014-03-25 20:15:55 | 韓国

映画「逆燐」メインポスター公開…“ヒョンビンの圧倒的オーラ”

俳優ヒョンビンの圧倒的なオーラが印象的な映画「逆燐」の写真が公開され、注目を浴びている。

「逆燐」側は25日、オンラインポータルサイトNAVERを通じて、メインポスターとそれぞれのキャラクターの写真を公開した。

公開されたメインポスターには、正祖(朝鮮王朝の第22代目の王)に扮したヒョンビンを中心に、サンチェク役のチョン・ジェヨン、朝鮮一の殺し屋役のチョ・ジョンソク、惠慶宮ホン氏役のキム・ソンリョンなど、豪華キャストの姿が盛り込まれ、視線を集めている。

メインポスターと一緒に公開されたスチールカットでヒョンビンは、カリスマ性溢れる正祖の姿を演出し、女心をときめかせている。それだけでなく、痩せた頬は暗殺の脅威に悩まされる正祖を表現しており、カリスマ性と不安を同時に抱いている眼差しもまた、彼が描く正祖への期待感を増幅させている。

また、矢と一緒に殺気を帯びているチョ・ジョンソクから、気品と威厳がある姿のキム・ソンリョンなど、それぞれの人物が持つ魅力と、予告編を通じて公開された美しい映像などが盛り込まれた写真も一緒に公開され、映画に対する好奇心を高める。

「逆燐」は正祖即位1年、王の暗殺を巡って展開される、生きるべき者、殺すべき者、生かすべき者たちのすれ違う運命を描いた作品で、韓国で来月30日から公開される。

公開が待ちどうしいですね。

早く日本でも公開されるといいなぁ。

韓国での公開日は日本ではGWなので日本から行って映画を観る方もいるんじゃないでしょうか?

 

ホントのヒョンビンさんかしら?って思わせますね。なんかドキドキする。(◎-◎;)!!

コメント

ハッピーバースデー\(・o・)/!

2014-03-23 15:31:08 | 韓国

今日は、キムミンジョンさんのお誕生日です。

まだファンになって間もない私ですが、ずーっとずーっと応援してます。

いつまでも素敵なミンジョンさんでいてください。

今日は誰とお誕生日を過ごすのかな?

ユンさん、大好き(*´∀`*)

コメント

三銃士観てきました。

2014-03-21 20:26:06 | 韓国

今頃のレポになってしまいましたが3月4日(火)にミンジョンさん出演の舞台を観てきました。

なんか全公演が終わってしまってすごく寂しいです。ミンジョンさんは出ていなくても
「まだ公演やってるんだよね」と思うと嬉しかったんですけど。
また来年の再演を心待ちにしたいと思います。

さっ、ここから、私の観た感想やネタバレを書きたいと思います。
なんかもうあやふやですけど。

皆さん行かれたその日に感想やらを書いてますけど、感想ならいいんです。ネタバレを書く場合は前もって「ネタバレあり」とか書いて欲しいです。これ常識だと思うんですよね。舞台を頻繁に観に行かれ、ブログをやっている方は、分かっていることでしょう。でもある俳優さんが「ネタバレをブログに書かないでね。まだ公演中だから」と言っているのをよく耳にします。ほんとそうなんです。書いちゃう方がいるんですよね。みなさんも気をつけましょうね。

前置きが長くなっちゃった。

私が観た回は、ダルタニャンがZE:Aのヒョンシク君、アトスがユ・ジュンサンさん、アラミスが
ミンジョンさん、ポルトスがチョ・スンチャンさん、リシュリューがホン・ギョンスさん、ミレディがキム・アソンさん、コンスタンスがキム・サウンさん、ジュサックがパク・ムジンさんでした。

ちなみに私が知ってる方は、ミンジョンさんとアトス役のユ・ジュンサンさんだけです。

舞踏会のシーンから始まります。舞台にいっぱい人がいてミンジョンさんを思わず探しまくり
後ろの方から女性の手 を取って出てきたときは目頭が熱くなってしまって。「ミンジョンさんだ歌ってる喋ってる」いちいち反応してしまって(笑)。もしここで泣いたら観れなくなると思って必死に涙をこらえてました。

ミンジョンさんが途中コンスタンスをお姫様抱っこしてました。初めて観ました。

ミンジョンさんアラミスが歌う「オペラ」は、圧巻でした。ブラボーって叫びたいぐらいでした。

あと、圧巻だったのは、海賊王ポルトスの歌とダンスはものすごい迫力でした。いっぱい人が後ろにいるのですが、ジャニーズか?ってぐらいバク転とかしてすごかったんです。ここもすごい拍手があがっていました。まさに、ブラボー。

ダルタニャンと三銃士の剣さばきも良かったです。練習しただろうなぁ。初日か2日目かは分かりませんが、ミンジョンさんの剣が折れてしまったみたいなんです。そして、火花も散ってたって
言ってる方がいました。確かに剣自体も重そうでしたし、音も重い音がしてました。近くで観ていた方は怖かったと思います。折れた剣が飛んできたら大怪我しますものね。

ダルタニャンと三銃士の会話でアトスのユ・ジュンサンがアラミスは昔歌手だった?みたいなことを言ってTHE BLUEの歌を一節歌ったみたいなんですよね。でも私は歌手の頃のミンジョンさんは、全く存じ上げないので反応できなかったのですが、他のファンの方から、あっ みたいな声が上がっていたみたいです。

そして、ダルタニャンが客席に降りてきて少女?にキス をする場面。なんと私の前の席の方がヒョンシク君からちょっとながーいおでこにチュをされていました。びっくりした。私じゃなくてよかった。 その時日本語のセリフがあるのですが私ヒョンシク君をガン見していて全く聞き取れず。だって私の前にヒョンシク君がいるんだもん。ミンジョンさん隠れちゃって姿見れなかった。ヒョンシク君可愛かったなぁ。うちの甥っ子と年が変わらないから余計可愛く見えちゃって。ドーランいっぱい塗ってた。

ここは、ホントに少女か?と言ってアトスが客席に確認しに来るんです。ミンジョンさんだったらなぁと。言うまでもなくガン見。 他の日のキャストでは三銃士全員が客席に降りてきて確認しに来た日もあったみたいです。ミンジョンさん達もそれぐらいやってほしかったなぁ。

それとやはり日本語ができるのは魅力ですね。ダルタニャン役のSHINeeの子と2PMの子だったかな?日本語が出来るみたいなので、ここのシーンはものすごく盛り上がったみたいです。
やはり違うキャストで観るのもいいなぁと思いました。

そしてカテコ。ミンジョンさん、客席から見て右側に立ってしまったので、ちょっと遠かったです。
私は左側の通路だったので、ユ・ジュンサンさんとハイタッチをしました。17列から前の方はハイタッチをしたと思います。隣には、ミレディ役のキムアソンさんの手を取って舞台まで上がって行きました。ハイタッチをするまで私は後ろを向いていたので、ミンジョンさんは観れず。

ユ・ジュンサンさん、舞台に上がって手袋の中に挨拶の手紙を忍ばせていて、日本語で挨拶してました。この日でヒョンシク君、ジュンサンさん、ミンジョンさんは、ラスト公演でした。ポルトス役の方が泣き真似をして(笑)3人とハグをしてました。

ジュンサンさん、風邪をひいていたらしく声が出なかったと言っていましたが私には全然そんな風には見えませんでした。言わなければ分からなかったです。

ミンジョンさん2階席のお客さんにもダブルピース  をして拍手をしていました。ものすごく全体を観てましたね。ミンジョンさんは。印象に残っています。舞台中もそうでした。全体を観ながら歌っていました。
 
他の方も挨拶があるのかなぁと思ったのですがなかったです。カテコ期待してたんですけど
こんなものなのかなぁ。

ミンジョンさん途中ティッシュで鼻を拭いてました。このことはあまり言ってる方がいないんですけど、左側の観客しか見えなかったかな?後ろを向いた時ですけど。右側の人には死角で見えなかったかな?

以上私の知ってる限りのレポでした。なんだか全然まとまりがないレポで。

ミンジョンさん、有楽町懐かしかったと思います。去年の今頃約4年半ぶりのファンミを開催したのが、有楽町のよみうりホールでしたから。

私もウン十年ぶりの有楽町、懐かしかったです。

最後にお写真を。

これは私が観に行った時にヒョンシク君がツイッターにあげたものです。

こちらは、コンスタンス役のキム・サウンさんのインスタングラムです。
キム・サウンさん?あるいは、ちゃん?可愛かったなぁ。ヒョンシク君とお似合いでした。こんなこと書いたらファンの方はむっとしちゃうかな?ミンジョンさん、目張りいれてる? 何かお顔がすっきりしてますね。
 

こちらは、ユ・ジュンサンがご自身のCDにサインをして配っているところみたいです。ジュンサン、CD出していたんですね。

そしてそのサイン入りCDを持ってみんなで記念撮影。ポルトスさん、かつらを取るとこんな感じなんですね。ヒゲは本物みたいですね

また機会があればほかの韓国ミュージカル観に行きたいです。

コメント