いつか、きっと・・・

BEASTからのHighlight(ユン・ドゥジュン君)、チェ・テジュン君、大泉洋さん。
いろんなこと書きます。

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一瞬ドキッとした。

2018-03-27 20:14:40 | ナックスさん

昨日の、森崎さんの事務所のブログです。


報告があります。

千秋楽まであと一週間というなか、このような報告をする事について考慮しまくったのですが、結局これまで通り正直に発表させていただくことにしました。

皆さん聞いてください。



あの、


じつは、


このたび、、、



娘が産まれました。



・・・



・・・



・・・




嘘じゃないです。



46歳にして初の娘です。


なんだかもう、孫みたいです。


長男が8歳、次男が6歳ですが、2人ともすっかり妹にメロメロです。

私はそんな兄妹にメロメロです。

今日は休演日につき札幌に戻り、先日誕生した小さな命をこの手で抱き上げることができました。

久しぶりの感触、ぷにぷにの柔らかさ、目尻が下がって仕方ありません。

しかしオムツ替えの勝手の違いにアタフタ、まるで新米パパのように汗だくになりました。

妻よ、ありがとう。
あなたは尊い。

しかし考えると、音尾の娘と同級生です。
すでに積み木をたてに積み上げるスーパー赤ちゃんと一緒とは。

さらに河野、大下の娘とも同級生。

負けられんぞ娘よ。
まずは河野家あたりから倒して行こうな。


すっかりベビーブームのオフィスキューですね。

我が家はこれで五人家族。

パパますます頑張ります!!

今日は息子二人と映画ドラえもん行って号泣。
兄より弟が、さらにその倍、父が号泣でした。

では再び東京へ。

娘よ、父は戦場へ赴く。

明日もACTシアターで心こめて叫びます!



映画「プリンシパル」、そして4/1PARAMUSHIRライブビューイングもよろしくお願いします!

娘よ、父は宣伝活動も頑張るのだよ。



おめでとうございます。


報告って何かとドキッとしたのですが、良い報告でよかったです。3人の子のお父さんかぁ。森崎さんは絶対いいお父さんですよね。

舞台早く観たいなぁ。もうちょっと先なので。どこかで桜見れるかな?

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安田さんインスタ

2018-03-24 19:19:25 | ナックスさん

19日です。 旨。 O.A.

これって・・・お刺身定食じゃないかな?美味しそう。

舞台とドラマ撮影・・・大変だと思いますが頑張ってくださいね。うちの家族が観ると言っています。

昨日の、キンスマスペシャル早く観なくちゃ。事務所のスタッフさんたちも皆さんで観たそうです。お寿司とかを囲んで。美味しそうだった。画像を上げることができないのが残念です。

2時間スペシャルだというのは、放送が始まる直前に知りました。2時間まるごとナックスさんというのはすごいですよね。

 

もっともっとナックスさんのことをいろんな人たちに知ってもらいたいなぁ。知れば知るほど嵌る人たちだと思います。

 

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明日放送です。

2018-03-22 19:38:15 | ナックスさん

大泉洋の挫折、安田顕の焦り…TEAM NACS“今だから話せる”奇跡の物語

演劇ユニット「TEAM NACS」が、23日放送よる8時57分より放送の『中居正広のキンスマスペシャル』(TBS系)に出演する。

 

大泉洋、安田顕(C)TBS

TEAM NACS(C)TBS

今回は、チケットが取れない演劇ユニット・TEAM NACSの5人が揃って登場。21年間続くTEAM NACSの全てを語る。“日本俳優界の宝”とも言われている大泉洋をはじめ、「下町ロケット」(2015年)や「小さな巨人」(2017年)などで存在感のある演技が注目され、今や名俳優の仲間入りを果たした安田顕も、昨年10月期に放送され大きな話題となった「陸王」で、陸上部監督役で熱のある演技を見せた音尾琢真も、実は5人組演劇ユニット・TEAM NACSのメンバーだ。

森崎博之、安田、戸次重幸、大泉、音尾の5人からなる演劇ユニット・TEAM NACS。彼らは2017年に20周年を迎え、現在もさらなる飛躍を目指している。今でこそそれぞれが大ブレイクを果たし、東京で大活躍中の彼らだが、ここへ至るまでには焦り、苦悩、時には分裂の危機が…今だから話せる奇跡の物語があった。

大泉は1973年4月、北海道江別市で生まれた。父親は校長先生、母親は中学の英語の教師と厳格な家庭に育った。大学受験では東京の最難関私立大学へ進学した兄の影響もあってか猛勉強し、最難関大学を目指すが…2浪の末、地元北海道の大学へ進学する。

一方、個性派俳優として渋く存在感のある演技が定評の安田。1973年に鉄鋼の町・北海道室蘭市で生まれる。子どもの頃は父親の影響もあって洋楽が好き。中学時代はラジオに夢中で、当時から持っていた独特のセンスでラジオ番組に投稿していたほどだった。

そんな2人に、昨年の大ヒットドラマ「陸王」に、竹内涼真演じる茂木裕人が所属するダイワ食品陸上競技部の監督・城戸明宏役で出演、その熱演が話題となった NACS最年少の音尾、2005年に放送された沢尻エリカ主演の「1リットルの涙」でブレイクし、二枚目からコミカルな役柄まで演じ分ける戸次、そしてリーダーとして今も地元北海道を中心に幅広い活動をしている森崎博之を加えた5人が、同じ大学の演劇サークルで奇跡の出会いを果たす。

とにかく仲の良かった5人、信頼し合っていた5人。ところが2003年頃から少しずつ変わっていった。東京に進出し、1人だけどんどん売れていく大泉洋。楽しかった演劇仲間たちの中には、いつしかそれぞれ違う感情が芽生えていったのだ。番組では、エリートといえる家に生まれながらも大学受験で大きな挫折を味わい、しかしそのことによってその後21年間続くTEAM NACS のメンバーと出会うという大泉の人生も紹介。

中居正広に“逆質問”で空気が一変

さらにスタジオでは、仲の良かった5人にもあった苦しかった時期の話の中で、大竹しのぶからメンバー間の経済格差に関する直接的な質問、さらに大泉から中居へグループにおけるメンバーの関係性やリーダー論などの逆質問もあり、瞬間スタジオの空気が一変する場面も。

今や日本一チケットが取れにくい劇団ともいわれている「北海道の奇跡・TEAM NACS」5人の男たちの物語は必見だ。

 

予約録画しました。楽しみです。きっと聞いたことがない話も出るかもしれませんね。

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記者発表^^

2018-03-19 19:19:56 | ナックスさん

TEAM NACS、2年半ぶり公演は"期待以上" 会見で「そだね〜」披露も

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演劇ユニット・TEAM NACSの森崎博之、安田顕戸次重幸大泉洋、音尾琢真が14日、東京・TBS赤坂ACTシアターで行われたTEAM NACS第16回公演『PARAMUSHIR〜信じ続けた士魂の旗を掲げて』の初日前会見に登場した。

同作は戦争直後の北海道を舞台に、武装解除した孤島にソ連軍の大部隊が攻め入ってきた時の兵士たちの葛藤と戦いを描く。同ユニットの公演としては、2015年7月の『悪童』以来約3年ぶりとなる。

演出を務めた森崎は「TEAM NACSの演出をするのことは非常に重たい勇気が必要となる」と明かす。「4人が全国のドラマとか映画とかに出演している俳優。重圧もあるし、申し訳なさもあるけど、そこは20年を超えた5人のチームなので、楽しもうという気持ちで」と心境を表し、「期待以上の物語になってくれたし、役者として素晴らしい人たち」だと語った。

大泉は「森崎博之じゃなければ得られない満足感がある」と絶賛。安田も「一つ一つの言葉にもやりがいのある言葉がいっぱい並んでいます。よくぞここまでまとめあげられたなと思います」と同意した。

役作りについて聞かれた音尾は「髪型ですかね。今回のために11ミリにしっかり切り揃えました」と坊主頭を見せる。安田が「あなた、違うドラマでも同じ髪型」とドラマ『陸王』について触れると、音尾は「あの時は1cmに切ってますから。今は11mm」と告白し、「ちょっと伸びただけだろそれ!」と指摘されていた。

途中、会場にくしゃみが響き渡り、戸次が吹き出してしまうハプニングも。戸次は「うちの事務所のお偉いさんがくしゃみしてる」と苦笑しながら弁解した。またレポーターから「舞台では北海道弁は?」と聞かれた森崎は「そだね〜」と答え、「思いっきり乗っかりましたね」(大泉)、「あの方たちが言うからかわいいんだから」(安田)とつっこまれていた。

すでに大阪、愛知、札幌、仙台、福岡での公演を終えており、東京公演はTBS赤坂ACTシアターにて3月14日〜4月1日。全56公演で8万人を動員、4月1日14時の公演は全国47都道府県の映画館でライブ・ビューイング開催を予定している。

 

あまり観てしまうと・・・早く観たい。

 

今回の舞台は、ちょっと重いストーリーなんですよね。ハンカチ何枚持って行けばいいんだろ。

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舞台挨拶

2018-03-18 19:13:54 | ナックスさん

大泉洋、ドラえもんを詰問「ネットニュース見て驚きました」

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「映画ドラえもん のび太の宝島」大ヒット御礼舞台あいさつに登場した大泉洋(左)とサバンナ・高橋茂雄=東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズ
 
 俳優の大泉洋(44)が18日、都内で行われた「映画ドラえもん のび太の宝島」大ヒット御礼舞台あいさつに登場し、自身に関するラジオでの発言に対してドラえもんを詰問した。

 映画の主題歌と挿入歌を担当した歌手の星野源(37)から手紙が届いたが、ドラえもんがゲスト出演した2月27日の「星野源のオールナイトニッポン」にも触れ「クライマックスシーンで大泉洋さんも泣いたらしいよと言ったら、ドラちゃんが『大泉さんて涙が出るんですか?』と驚いたんです。実際のところどうなんでしょう」と真偽の確認指令も記されていた。

 大泉が「アンタね、そう言ったらしいね」と詰め寄ると、ドラえもんは「言ってましたっけ?」とおとぼけ。すると大泉は「アンタね、よくそんなことが言えるね。ネットニュース見て驚きました。オレの記事が出てる。それも血も涙もない男の雰囲気で」と再度詰め寄ると、ドラえもんは「実際のところどうなんですか?涙は出るんですか」と切り返した。

 大泉は「これだけハートウォームな男を。泣きますよ、何でも。しょっちゅう泣きますよ」と答えると、ドラえもんから「最近泣いたことは?お芝居じゃなくて」と鋭い突っ込みが。大泉は「エッ」と一瞬絶句。「『のび太の宝島』を見て泣きましたよ。亡くなったペットに飼い主が手紙を読む番組で号泣しましたよ。2~3年前ですね」と答えると、ドラえもんが「僕たちの映画を見て、3年ぶりに本気で泣いたんですね」とうまくまとめた。

 

舞台挨拶・・・楽しかっただろうなぁ。

いつかは舞台挨拶行ってみたいです。

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