いつか、きっと・・・

BEASTからのHighlight(ユン・ドゥジュン君)、チェ・テジュン君、大泉洋さん。
いろんなこと書きます。

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観れない・・・(T ^ T)

2017-09-14 20:03:46 | 韓国ドラマ

ハ・ジウォン&CNBLUE カン・ミンヒョク出演ドラマ「病院船」KNTVにて11月第1話先行放送&12月日本初放送決定!

ハ・ジウォン&CNBLUEのカン・ミンヒョク共演ドラマ「病院船」(原題) がKNTVにて11月第1話先行放送、12月より日本初放送されることが決定した。

2年ぶりのドラマ主演となるハ・ジウォンが自身初となる医師役に挑戦。そしてCNBLUEのカン・ミンヒョクが今作で初のW主演に抜擢。個性豊かな医者たちが医療機能を備えた船で、孤島に住む人々を助けるため奮闘する感動のメディカルラブストーリーだ。

哀しい過去を抱える、ハ・ジウォン演じるクールな外科医とカン・ミンヒョク演じる自由奔放な内科医、対照的な2人がぶつかり合いながらも次第に同僚以上の感情を抱いていくラブラインにも注目。

またイ・ソウォン、キム・インシクなど期待のイケメン俳優がヒロインに恋心を抱いていく医師役で登場。現在韓国で同時間帯視聴率1位を記録しながら絶賛放送中の最新作となっている。

■放送情報
「病院船」(原題)
2017年11月16日(木) 午後8:50~10:05 第1話先行放送
12月日本初放送スタート!(全20話予定)

出演者:ハ・ジウォン、CNBLUE カン・ミンヒョク、イ・ソウォン、AOA ミナ、キム・インシク ほか
演出:パク・ジェボム(「弁護士の資格~改過遷善」)
脚本:ユン・ソンジェ(「ファン・ジニ」「秘密の扉」)

<ストーリー>
次期外科科長を期待されるウンジェ(ハ・ジウォン) は、ソウルの有名総合病院のエース外科医。天才的な手術の腕前ではあるが、クールすぎる性格で、故郷の母親とも長年の確執を抱えていた。一方、内科医のヒョン(カン・ミンヒョク) は医療インフラの整っていない島の人々を助けるため、皆が敬遠する病院船への勤務に志願する。病院船には亡き兄へのコンプレックスに悩む軍医のジェゴル(イ・ソウォン) やムードメーカーの歯科医ジュニョン(キム・インシク) など個性あふれる医師が集まっていた。そんな中、外科手術が必要な患者が発生するが、病院船には外科医のドクターがいなかった。そこにある事件をきっかけに病院船での勤務を決意したウンジェが赴任してくる。

■関連サイト
KNTV公式サイト:https://knda.tv/kntv/

 

KNTVの後衛星劇場で放送してもらいたいなぁ。ハ・ジウォンさんの医者役観たいから・。お願いします。衛星劇場様。

コメント

ドラマ情報

2017-08-15 19:58:11 | 韓国ドラマ

チ・チャンウク主演「怪しいパートナー」KNTVにて11月より日本初放送決定!10月第1話先行放送

チ・チャンウク主演最新ラブコメディ「怪しいパートナー」(原題) がKNTVにて10月に第1話先行放送、11月より日本初放送されることが決定した。

本日(14日) 入隊したチ・チャンウクの兵役前最後の主演作。チ・チャンウク演じる全てが完璧ながら冷血なエリート検事ジウクがナム・ジヒョン演じる冤罪事件に巻き込まれた司法修習生のボンヒを助けたことから人生が急展開。2人が弁護士事務所のパートナーとなって恋に仕事に名コンビっぷりを発揮する。

ロマンティックなラブシーンの数々が韓国でも大きな話題に。これまで時代劇やアクションなど幅広いジャンルで活躍してきたチ・チャンウクがラブコメで魅力全開。超絶クールながら、事あるごとにボンヒを助けるも「僕を好きにならないで」と拒絶、かと思いきや突然濃厚すぎるキスを仕掛けたり、甘~い笑顔でジェントルマンな告白をしつつ内心はドギマギするピュアさも見せ…と様々な表情で女心を揺さぶる。そんなチ・チャンウクに必ず落ちること間違いなしだ。

さらに、「ショッピング王ルイ」での好演が記憶に新しいナム・ジヒョンがキュートさはそのままにジウクへの切ない想いに揺れるボンヒを繊細に演じる。ボンヒの元彼役で2PMのチャンソンも特別出演している。

■放送情報
「怪しいパートナー」(原題)
2017年10月12日(木) 午後11:15~深夜0:35 第1話先行放送
11月より本放送スタート(全20話)

出演:チ・チャンウク、ナム・ジヒョン、チェ・テジュン、ナラ(HELLOVENUS)、チャンソン(2PM) ほか

演出:パク・ソノ、チョン・ドンユン(「被告人」)
脚本:クォン・ギヨン(「君を憶えてる」)

<ストーリー>
敏腕検事のジウク(チ・チャンウク) は、地下鉄で司法修習生のボンヒ(ナム・ジヒョン) に痴漢と間違われ、最悪の出会いをした。ところがその後、ボンヒが恋人ヒジュン(チャンソン) とケンカしている場に遭遇し、思わず救いの手を差し伸べてしまった。この出会いをきっかけにボンヒとお酒を飲んだジウク。泥酔したボンヒは、なんとジウクを押し倒してしまう。数ヶ月後、ジウクは研修を受けにやってきたボンヒと再会。悪縁のようなボンヒにとことん嫌味な態度で接するが、なぜか放っておけない。そんな時、ボンヒが突然、殺人容疑で逮捕されてしまう。ケンカ別れしたヒジュンが、ボンヒの部屋で遺体となって発見されたのだ。

■関連サイト
KNTV公式サイト:https://knda.tv/kntv/


もう一本・・・

キム・ヒソン&キム・ソナ主演「品位のある彼女」KNTVにて10月より日本初放送決定!

キム・ヒソン&キム・ソナ2大トップ女優の豪華ダブル主演で贈るヒューマンドラマ「品位のある彼女」が10月より日本初放送されることが決定した。

“欲望の大豪邸”を舞台に、ふたりの女性の数奇な運命が時にミステリアスに、時にコミカルに描かれている。

■放送情報
「品位のある彼女」
2017年10月11日(水) 日本初放送
毎週(水・木) 午後10:05~11:15 ほか(全20話)

出演:キム・ヒソン、キム・ソナ、イ・ギウ、チョン・サンフン、イ・テイム ほか

演出:キム・ユンチョル(「私の名前はキム・サムスン」「私たち、恋してる」)
脚本:ペク・ミギョン(「愛するウンドン」「力の強い女ト・ボンスン」)

<ストーリー>
嵐の夜、財閥家アン・テドン(キム・ヨンゴン) の大邸宅で、ひとりの女性が殺された。殺されたのはパク・ボクジャ(キム・ソナ)。テドンの介護人から妻にのし上がった人物だ。警察が目をつけたのは、アン家の家族全員。はたして誰がボクジャを殺したのか? 時は遡り―。ある日、アン家の次男の嫁アジン(キム・ヒソン) は、テドンの介護人としてボクジャを雇う。見た目は素朴で方言丸出しのボクジャだったが、どこか棘のある態度に長男の嫁チュミ(ソ・ジョンヨン) や家政婦たちは嫌悪感を覚える。アジンとテドンはボクジャを気に入っていたが、詐欺で服役していた過去を知ってしまう。その頃、アジンの夫ジェソク(チョン・サンフン) は、新人画家のソンヒ(イ・テイム) と不倫を楽しんでいた。

■関連サイト
KNTV公式サイト:https://knda.tv/kntv/

 

2本とも観れない・・・

テジュン君が出ている「怪しいパートナー」はぜひ衛星劇場でやってほしかった。

「ミッシングナイン」もWOWOWだし。観れないし。

 

観れる方は是非。


コメント

あはは

2017-07-20 20:05:04 | 韓国ドラマ

JYJ ジェジュン&元AFTERSCHOOL ユイら出演「マンホール」予告映像が話題…ピコ太郎の「PPAP」をBGMにコミカルダンス(動画あり)

「マンホール」に出演するJYJ ジェジュン、元AFTERSCHOOL ユイ、チョン・ヘソン、B1A4 バロが、光化門(クァンファムン) に登場した。

昨日(19日)、「七日の王妃」の後番組として8月9日に第1話が放送されるKBS 2TV新水木ドラマ「マンホール」(演出:パク・マニョン、ユ・ヨンウン、脚本:イ・ジェゴン、制作:Celltrion Entertainment) は、爆笑を誘う予告映像第1弾を公開した。

「マンホール」は“天に選ばれた”無職のポン・ピル(ジェジュン) が、偶然マンホールに落ちることから繰り広げられる、バラエティ満載の“ピル生ピル死”な時間旅行を描いたランダムタイムスリップドラマだ。「ふしぎの国のピル」という副題からも分かるように、只ならぬポン・ピルの時間旅行が、愉快な笑いを届ける予定だ。

公開された予告映像では、劇中の“トルベンジャーズ”(変わり者のアベンジャーズの意) の4人であるジェジュン、ユイ、チョン・ヘソン、バロが光化門の真ん中で、無我夢中のマンホールダンスを披露し、視線を集中させた。ピコ太郎の「PPAP」の中毒性の強いリズムに合わせて、真剣でがむしゃらなダンスを踊る出演者の姿が爆笑を誘い、期待を高めた。映像には「2017年、歯止めがきかない子たちが来る」というキャッチコピーが書かれており、彼らの活躍が好奇心をくすぐった。最初から最後まで、この世で一番真剣なコミカルダンスを踊る予告映像に、ネットユーザーも爆発的な反応を見せた。予告映像公開1日で再生回数10万回を突破し、韓国の主要ポータルサイトのリアルタイム検索ワードランキングに上がるなど、熱い反応が続いている。

2年ぶりにドラマ復帰を果たすジェジュンは、デビュー以降最も破格的な演技の変身を披露すると期待されている。劇中でジェジュンは、生まれながらのユニークさで人並み外れた存在感を誇る“天に選ばれた”無職、ポン・ピル役を演じる。街のどこにもあるマンホールで、過去と現在を行き来する荒唐無稽な時間旅行者だ。今まで見たことのない爆笑を誘うポン・ピルの時間旅行が、視聴者を虜にすると期待されている。

ユイは、ポン・ピルが28年間片思いをしている相手で女友達のカン・スジン役を演じる。無造作に髪を結んだ姿でも綺麗なオーラを放つ“町の女神”だ。クールで洗練されたビジュアルに、意外な隙も持っているというギャップある魅力の持ち主だ。結婚を控えた時点でポン・ピルの荒唐無稽な時間旅行が始まり、一時はSome(男女が付き合う前の段階) だったが、現在はサム(韓国語で喧嘩の意) になってしまったポン・ピルとの縁が、予想していなかった方向に進むことになる。

チョン・ヘソンが演じるジンスク役は、トルベンジャーズの最強直球、いわゆる“スクプライト”な人物だ。友人の間で最もしっかり者だが、変わり者としての才能だけは予測できないほどである。バロはポン・ピルの親友であるチョ・ソクテ役を演じる。学生時代からポン・ピルの傍を離れず守っているソクテは、穏やかな小心者に見えるが笑顔で人を裏切るキャラクターでもある。常にポン・ピルに一発食らわすチャンスを狙っているが、いつも失敗してしまう。バロのキャラクターに溶け込んだ演技で、ソクテの憎いが憎めないキュートな魅力が強調されると期待されている。

最強のケミ(ケミストリー、相手との相性) で放送前から期待を高めている「マンホール」は、「結婚して下さい」「ぶどう畑のあの男」などを演出したパク・マニョンプロデューサーと「特殊事件専門担当班TEN」の脚本を手がけたイ・ジェゴンが意気投合した作品だ。想像以上のユニークさと爆笑で、今夏視聴者を虜にする「マンホール」は、「七日の王妃」の後番組として韓国で8月9日にKBSで第1話が放送される。

 

みんな適当に踊ってる。

どんな意味があるんだろ?ピコ太郎さんを使うとは。

 

ジェジュン君・・・パジャマ?

コメント

こんな感じの髪型珍しい。

2017-07-07 20:35:49 | 韓国ドラマ

「マンホール」キム・ジェジュン・ユイなど、熱血初シナリオリーディング捕捉「幻想の呼吸」

マンホール

「マンホール」の主役たちが最初の出会いだけでも大ヒットドラマの誕生を予感させた。

来月9日に初放送されるKBS2新水木ドラマ「マンホール - ふしぎの国のフィル」(脚本イジェゴン・演出パク・マニョン、以下「マンホール」)は、新鮮な白水ボンピルが偶然マンホールに陥っ広がるしまっ数えバラエティーた「フィル生フィル死「時間旅行を描いた「ランダムタイムスリップ」コミックアドベンチャーだ。

ドラマで初の呼吸を合わせるキム・ジェジュンとユイはもちろん、タイトルと同じくらい平凡でないオーラを放つ俳優たちの最初の台本リーディング現場が6日に公開されて話題を集めている。

先月29日、ソウル汝矣島KBS別館で行われた台本リーディングには、パク・マニョン監督、イジェゴン作家をはじめ、キム・ジェジュン、ユイ、チョン彗星、すぐにはもちろん、チュ・ジンモギムヒェオクソヒョンチョルイ・ヨンギョンバラ管ミンジガンホンソク以上など演技力と個性まで兼ね備えたそうそうたる俳優たちが一堂に集まっ熱い煙熱戦が繰り広げられた。

この日俳優たちは代替不可魅力とコシチームワークを誇って期待感を高めた。「ランダムタイムスリップ」という独特のコードを装着したドラマらしく俳優は台本の中蹴ら大使をおいしそうにやり取りして演技ポテンショを決めた。ビョンマト美あふれるキャラクターたちのコミカル演技熱に台本リーディング現場は、まさに笑いで焦土化。

除隊後初の復帰作で「マンホール」を選択し、キム・ジェジュンは、格別な情熱を持って現場の雰囲気を主導した。デビュー以来、最も破格的な演技変身を披露キム・ジェジュンはドラマの中で持って生まれたトルギに格別な存在感を誇る「空が降った」ばかりの無職ボンピル役を引き受けた。近所どこにでもあるありふれたマンホールに過去と現在を行き来する歴代級不合理時間旅行者。台本リーディングで消化することは容易でないボンピルというキャラクターを徹底的に分析し生き生き生かし出し期待感を一層高めた。特に、よく生ずるの下に置き、壊れるの不滅のとぼけ演技で賛辞を一身に受けた。

結婚を控えたボンピルの28年片思いであり「女チン」カン・スジンを演じるユイもカン・スジンに完全に没入し一座を圧倒した。女神ビジュアルを誇って台本リーディングに参加したユイは特有の愉快で、簡単折れる演技で視線を一身に受けた。特に一時「サム」だったが、今は「安」になったボンピル駅のキム・ジェジュンとよどみなく取り交わして「パンパン」爆発させるコシ演技呼吸と疑いの余地のない蜂蜜ケミに期待感を引き上げた。

チョン成果すぐやはり存在感を正確に発揮した。ボンピル、カン・スジンとした近所で育ったジンスク役を演じたチョン性特有のピョンピョンはねる演技で止められない石直球女ジンスクを表現した。すぐに演じるジョソクテは表面上はボンピルに身動きできないが裏卑劣なボンピルをした部屋与える機会を狙うかわいい二重性を持った人物。すぐには優しいよう軽くホ当たり機の口調と演技でゴマ粒の楽しみをプレゼントした。

ここで内攻チャンチャンハン俳優たちがあふれ出す火花散る演技熱はドラマに対する期待感を一層高めた。節船を付与握る作る核笑い誘発内面マンレブの名品俳優らは想像以上のコミック演技で劇の完成度を高めた。白水息子が恥ずかしいボンピルの親役を引き受けたチュ・ジンモとギムヒェオクは終始真剣しかし見ているとなんだか笑いを誘発するとぼけ演技で存在感を高め、受診の親役を引き受けたソヒョンチョル、イ・ヨンギョンもこれに負け個性の強い演技で台本にコクを加えた。ボンピルの近所の友人に分解大活躍を予告したガンホンソク、異常が、キム・ミンジと受診の婚約者で格別な存在感を誇るバラ管まで申し分ない演技の相乗効果で雰囲気を一層高めた。

台本リーディングを終えたパク・マニョン演出は「こんなにたくさん笑った台本リーディングは初めてだ。大事な方を集め与えになった最大限面白く新鮮な2017年の夏になるように最善を尽くしたい」と伝えた。また、「台本を見たときに想像を超える話が多くて悩みをたくさんした。台本が面白いと俳優たちの力が加わると良い作品が出てくるようだ確認がする」と格別な愛情を表わした。

「マンホール」は、ドラマ「結婚して下さい」「ぶどう畑のあの男」などを演出したパク・マニョンPDと「特殊事件専門担当班TEN」を書いたイジェゴン作家が意気投合した作品である。

 

ジェジュンくんの髪型・・・今まで見たことないですね。

ユイちゃん・・・痩せすぎだと思う。もう少しふっくらしたほうが絶対いいと思う。


ジェジュン君とユイちゃんの関係どうなるのかな?

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地上波?それともBS?

2017-07-01 19:43:41 | 韓国ドラマ

「君主」、日NHKに輸出。

写真= MBC

「君主」がNHKに売れる。

29日放送界の関係者によると、MBC水木ミニシリーズ「君主 - 仮面の主人」(脚本パク・ヘジン、演出ノ・ドチョル、以下「君主」)が最近、日本のNHKに販売される予定である。年内現地放映を考慮している。日本のほか、中国、東南アジアなど議論している。

日本はKBS2「冬のソナタ」(2002)以来、10年間で最も重要な韓流市場であった。チャン・グンソク主演KBS2「愛の雨」(2012年)が一回当たり30万ドルで販売され、頂点を撮った。安倍政権が発足した後嫌韓感情のと「大きな手」中国に押されて、最近2〜3年の間、日本国内の韓流は生ぬるいた。昨年、韓国の考古学もミサイル防衛システム(THADD・サド)の配置を決定後、できるだけ領(韓流禁止)に中国市場が急速に冷え込みで事情は変わった。

昨年下半期韓国ドラマは「危機」と呼ばれた。最近になって、日本市場が活気を探して、新政府と一緒に中国市場復活への期待が高まっている。国内ドラマ市場にはっきりと現れる春が訪れくる注目される。

「君主」は、朝鮮八道の水を理由して、強力な富と権力を得た組織編修会と相対して戦う皇太子イ(ユ・スンホ)の死闘を描いたドラマだ。ユ・スンホキム・ソヒョンなど俳優らの好演に力づけられて水木ドラマ1位を続けている。 

 

NHKだから、両方なのかな?日本語吹き替えだけは勘弁してもらいたい。

 


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