ネコのミモロのJAPAN TRAVEL (Mimoro the cat:JAPAN TRAVEL)

京都在住の旅ジャーナリストとネコのミモロが、京都の伝統と新しさをはじめ、注目のお店などをご紹介。心和む雑誌のようなブログ

前回に続き、ご登場くださるクラフト作家さん。ミモロの仲良しばかりです。

2015-11-30 | イベント

いよいよ明日に迫った「ネコのミモロのクリスマス~京都案内写真展&クラフト展~」13日まで、四条室町角のすごく目立つとところ「ギャラリーちいさいおうち」という、ビルに挟まれた小さな町家で始まります。

さて、4回目となる写真展ですが、今回も、ミモロが取材させていただいたクラフト作家さんとのコラボです。

昨日、ご紹介した初登場の作家さんたち…そして今日は、前回も参加くださった作家さんをご紹介します。

男性の来場者に人気だったのが、北村盛さんのアクリル製の「ミニチュアシューズ」です。

新しい靴ではなく、愛用している、ちょっと踵が減った靴が、リアルに表現されています。

今は、もう手づくり市には、出展なさっていないということですが、今回、「ミモロちゃんの頼みだから…」ということで、特別に出展してくださることになりました。

ミモロが履く赤い長靴も、北村さんに作っていただいたもの。大切に履いている1足です。

実際にご覧になると、そのリアルさに驚くはず。もうあまり手に入らない作品…ぜひ、この機会に…。


やはり男性に人気が高ったのが、靴職人の三上良弘さんの革巻きのボールペンです。
 
 
会場で、名前を入れてくださる日も用意してくださるそう。

今回は、革巻きのボールペンだけでなく、木製のものなども登場の予定。どんな作品が並ぶか楽しみです。


外国人の方に人気なのが、手描きのTシャツ。

友禅の手描き職人さんの下山誠さん。その技術を使い、見事な絵をTシャツに描きます。すべて手描きなので、1枚づつ微妙に違いがあるのが、素敵…つまり、世界に1枚だけ…。

「きっと外国の人たち、こういうの好きだと思うよ~」とミモロ。

また、
クリスマスのプレゼントにピッタリの可愛らしい刺繍のブローチは、「ironomori」の山村由美さんの作品。
 
一針一針、刺して作る小さなブローチです。

クリスマスバージョンも登場する予定です。

そして、染めの作家さんの河合真佐子さん。いろいろな素晴らしい賞を受賞されている作家さんで、今回も、かわいい動物たちをモチーフにした小物やTシャツなどが出展されます。
 

「わ~また、みんなといっしょに過ごせるんだ~」と、大喜びのミモロ。
ミモロのイベントに参加してくださる皆さんは、本当にやさしい方ばかり。

時間が許す限り、ギャラリーにいらっしゃるとのこと…。作品に関して、いろいろお話しができるかも…。

ぜひ、明日11時から始まる、ミモロのクリスマス…
「ちょっと早いけど…クリスマス気分を楽しみに来てね~」と…

 


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「ミモロのクリスマス」に参加してくださる,,初めてご登場の素敵なクラフト作家さんたち

2015-11-29 | イベント

今回で、京都で4回目となる「ネコのミモロの京都案内写真展」。今年は、「ミモロのクリスマス~京都案内写真展&クラフト展~」。ミモロの写真のほかに、15人のクラフト作家さんや工房が、一緒に作品を並べます。

「すごく素敵な作家さんたちでね~。もちろん作品もすご~く素敵なんだから…」と、ミモロが、手づくり市などで、出会って、今回のイベントにお願いした方々です。

「ARATI」アラチさんに初めて、ミモロが出会ったのは、夏の「百万遍の手づくり市」でした。
インドが大好きをおっしゃるお二人、「ARATI」は、ヒンズー語で「聖なる光」という意味だそう。
お二人が作るキャンドルは、自然のものにインスピレーションをうけて、作られたもの。
ウニ鉱物
などを使ったり、モチーフにした作品です。

ここのキャンドルは、ヤシや大豆のワックスでできたもの。つまり100%植物性のキャンドルです。

一般的なキャンドルは、石油系のものがほとんど。この植物性のキャンドルは、ススが少なく、しかも空気をきれいにすると言われるもの。ペットにもやさしいキャンドルなのです。

「クリスマスにぴったりかも・・・贈り物にしたいね~」とミモロ。


さて、こちらも初参加の坂野えりさん。「上賀茂神社の手づくり市で会ったんだよね~」とミモロ。
いつもステキな笑顔であいさつしてくださいます。坂野さんが作るのは、麻の紐を編んだバッグ。
「使うほどに、手に馴染むんだよ…」とミモロ。今回は、ミモロのために、クリスマスを意識したステキなバッグを出品してくださることになっています。

「楽しみ~」と、作品を見るのが待ち遠しい様子。

そして、キラキラ好きには、見逃せない作品が、「雨工房」向井晴美さんのビーズ小物。

服飾関係のお仕事をなさっている向井さんは、編み物がお得意。そこで、始めたのがビーズ編です。

ビーズを糸に通して、それを編み上げて行きます。
「だから、絶対にビーズが剥げ落ちないの…」と、ミモロ。

キラキラ輝くビーズのがま口は、どこか懐かしい感じ…。

今回、クリスマスバージョンを作って下さるとのこと。「わ~どんな作品だろ…」とワクワクするミモロ。

15人のクラフト作家さんと工房の中で、初参加は、8人と半分以上に及びます。

アクセサリーの[framary]の福永知巳さんも初参加です。
 
繊細な雰囲気のアクセサリーは、天然石やヴィンテージアクセサリーの部品を使ったもの。
石などを止めたり、ネックレスなどの部分には、絹、麻、綿などの糸が使われ、金属アレルギーの人でも、安心して身につけられるのです。

「金属アレルギーのひとって、ネックレスとかつけられないんだって、でも、このアクセサリーなら大丈夫だね~」とミモロ。

ほかにも、素敵なアクセサリーがいろいろ。クリスマスのプレゼントにしたくなる品々です。

さぁ、いよいよ開催も迫りました。

 
「ネコのミモロのクリスマス~京都案内写真展&クラフト展~」
12月1日~13日…四条室町角の「ギャラリー ちいさいおうち」でお待ちしています。

「会いに来てね~」





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いよいよ開催迫る!「ネコのミモロのクリスマス~京都案内写真展&クラフト展」準備に追われる日々

2015-11-28 | イベント


「わ~もうすぐ始まるね~」と、今から楽しみにしているミモロ。そう、12月1日~13日まで、京都で、1年半ぶりの写真展&クラフト展が開催されます。



今は、その準備に追われるミモロ。
今回は、京都案内写真展と共に、クラフト作家さんとのコラボのクラフト展には、なんと15人の作家さんと工房が参加される、楽しみもいっぱい。

その中には、ミモロとのコラボ企画の作品も、いろいろ登場します。

例えば、河原町の「和装小物  きねや」さんとのコラボで、正絹のミモロカラーの紙入れが作られることに…。
先日、ミモロは、そのデザインの打ち合わせに行きました。

「きねや」さんには、すでに絹でできたミモロカラーの赤とグレーの紙入れが、職人さんの丁寧な仕事で仕上がっていました。
「わ~ステキ~お茶会に持っていこうかな?でも、チケットやなんか大切なものを入れとくのにいいね~」と。

内側には、ミモロのネームタッグがアクセントに・・・

「ミモロちゃん、この上に、金や銀の箔押しをしようと思うんだけど、どんなデザインにする?」と、染めの作家さんでもある河合真佐子さん。今回のミモロの紙入れに、箔押しをしてくださいます。

「う~そうね~。ミモロがお散歩してる感じがいいかな~」と、デザインを決めるパソコン画面で打ち合わせ。

紙入れの面には、小さなミモロの足型が、トコトコとお散歩してる感じで入る予定です。
出来上がりは、会場で、ご覧ください。


ミモロが、「きねや」さんでの打ち合わせの前に、寄ったのは、知恩院門前そばにある 京の手づくり煎餅の「三善製菓所」さんです。
「ミモロちゃん、手焼きせんべいのサンプルができたら、見に来てください」とのメールで、お店へ。

「ハイ、これ~」とミモロの前に用意されたサンプルは…

「ネコのミモロの お茶がし どうぞ」という名前の特別製の薄焼き煎餅です。

ミモロの茶摘み娘姿の写真をパッケージに…
ココナッツと抹茶の2種類セットのお煎餅には、すべて表面に、ミモロの足型焼印入り。

お店のご主人が、ひとつひとつ丁寧に押してくださったもの。

「もしかしたら、1枚に2つ押しちゃったのあるかもしれません…」と。「わ~それ当たりじゃない?」とミモロ。
ミモロの足型の焼印で、いっそう香ばしくなった特製煎餅です。
「すごく美味しいよ~食べてみてね~」と。


また、前回、大評判だった手づくり七味の「森勝」さんの「ミモロスペシャル」も、もちろん今回も登場します。

「これ、すごく美味しくて、いろいろな料理にマッチするの~」とミモロ。

ミモロ好みの山椒多めのピリ辛タイプ。
前回は、その美味しさから、リピーターが続出。七味にうるさい京都の人たちに、200個が完売した大人気の逸品。

この七味は、厳選された素材を、丁寧に石臼で挽いて、その風味を大切にした手づくりの品。
「家族で、いろんな料理に必ず掛けているので、すぐなくなっちゃうんです」と、ファンの声。
「また、ミモロスペシャル買いに行きます。今回は、まとめて買っておかなくちゃ~」との声も。

おみやげにする人も多いのです。

「今回も、一生懸命作りますよ~」と「森勝」さん。

前回も石臼の重さで、腱鞘炎になりそうになりながら、作っていただきました。

ミモロは、パッケージのデザインにも協力。
「森勝」さんと真剣なまなざしで、ラベルデザインをチェックしました。
「ミモロちゃん、こんなんでどう?」「う~ここをちょっと大きくして~」と、なかなか厳しいミモロです。

そして、出来上がったラベルを、瓶に貼る作業もお手伝い…
「きちんと貼らなくちゃ~」と、気づかいながら、丁寧に作業を進めます。

「みんなが喜んでくれるように、がんばってたくさんつくらなくちゃ~」と、休む間も惜しんでラベル貼り。


うどんや蕎麦だけでなく、卵料理、パスタ、豆腐、サラダ、味噌汁などなど、いろんな料理にマッチする七味です。

「京都のミモロちゃんの写真展に行けない~」という全国の方のために、この七味は、「楽天」で通販されています。
ミモロスペシャル」で検索すると、そのショッピングサイトに行けますよ。

「ネコのミモロのクリスマス~京都案内写真展&クラフト展」
どうぞ、みなさまお楽しみに~

12月1日(火曜)~13日(日曜)11:00~18:00 (7日月曜お休み)
会場:「ぎゃらりーちいさいおうち」四条室町角、


さぁ、ミモロ、まだやることたくさんあるんだから、遊んでないで…。
「え~おやつ食べないと…痩せちゃうよ~」大丈夫だと思うけど…



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ミモロのおすすめランチ。10年ぶりに京都に復活した「丸善」のカフェの「早矢仕ライス」

2015-11-27 | グルメ


今年8月に、河原町通りにできた「BAL」。良質なライフスタイルを提案するショップが集まるビルです。
そこの地下1階と2階に、10年ぶりに、総面積1000坪というダイナミックなスペースで、「丸善」が復活しました。

「丸善」は、東京丸の内に本店をもつ、書店で、一般書籍だけでなく、専門書、そして特に洋書の充実は、他の書店の追従を許さないもの。広々した店内は、とても見やすく、気づくとあっという間に時間が過ぎてしまいます。


地下2階に併設された「MARUZEN CAFE]は、西日本では初の出店。ミモロは、さっそくランチに出かけました。

「わ~いろんなメニューがある…」と、店の前のショーケースに釘づけ…。

いまどきのカフェやレストランには、珍しい料理サンプルがズラリと並び、ミモロだけでなく、外国人にも、すごくわかりやすいはず。

「わ~パフェもいろいろ…」

ミモロを夢中にされるのに十分ないかにも美味しそうなものばかり…。

「ワッフルもあるんだ~」と、こちらにも気を移すミモロ。


お店の前で、見てないで、中に入りましょ!
「うん…」カフェの中も、ゆったりとした造り…。

購入した本を、読んでいたくなる心地よい静かなスペースです。

店内にBGMが流れていないのも、本を選んだり、読んだりするのに相応しいもの。

まだ、真新しいテーブルとイスが、ゆったりとしたスペースで配置されています。

さて、ミモロなんにするの?
「え~と」…

このカフェの名物は、「ハヤシライス」。そう、「丸善」と言えば、「ハヤシライス」なのです。
やはりこれを選ぶしかないでしょ!

日本における「ハヤシライス」発祥には、諸説ありますが、「丸善」の創業者である早矢仕有的氏が、野菜を煮詰めたものに、ご飯を添えて出したという説や、西洋料理の「ハッシュドビーフ」が、訛って「ハヤシ」になったとか・・・いろいろ。

でも、ともかく、「丸善」は、昔から「ハヤシライス」が評判で、ここでは創業者の名前にちなみ「早矢仕ライス」と記述されています。

カフェには、ビーフのもの、ポークのものなどの「ハヤシライス」があります。

この時期は、特にカキフライと温野菜をトッピングしたポークベースのものが登場。

「これにする~」と、カキフライも大好きなミモロ。両方食べられることから、ちょっと贅沢に1380円のカキフライ付きのハヤシライスを注文しました。

まずは、サラダがミモロの前に…。

「あ、サラダも付いてたんだ~ワカメものって、なかなかボリュームたっぷり…」とマフラーとリュックも下ろさず、食べようとします。

この日、京都は、寒波の影響で、急に寒くなりました。そこでこの冬初のマフラー登場に…。

リュックとマフラーをもどかしそうに外すと…

「お待ちどうさまでした」とやさしい笑顔のスタッフが、ミモロの前に「早矢仕ライス」を…


「キャー大きなカキフライが3つものってる…お野菜も添えてあるから、うれしいかも…」


「やっぱ冬はカキだよね~」と、ハヤシライスのソースとの相性も抜群…。

「美味しいね~」と目を細めるミモロでした。


*「京都 丸善」カフェは 11:00~20:30LO 河原町通りの「BAL]地下2階です。
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11月23日は「新嘗祭」。京都「粟田神社」での神事に参列。自然の恵みの食物に感謝をささげます。

2015-11-26 | 祭事・神事・風習

11月23日は、「勤労感謝の日」の祝日。

土曜日からの3連休で、京都各所は、紅葉狩りの観光客などでごった返していました。
ミモロの地元の氏神様「粟田神社」は、東海道の京都への入り口に位置します。今は、三条通と呼ばれる旧東海道…連休は、山科から河原町まで、車の渋滞が夜まで続いていました。

さて、23日、ミモロは、地元の人たちに誘われて、「粟田神社」の「新嘗祭」に参列しました。すでに4年間もこのエリアに住んでいるのに、初めての参列です。
  
南天の実が美しい石段を登ります。「ここ結構きついんだよね~」と、ちょっと息を弾ませて…。

いつもなら、紅葉が鮮やかな本殿脇の楓も、まだ緑の葉を茂らせています。

「今日も温かいもの…まぁ、人間にとっても過ごしやすいんだけど…木にしたら、いつまでも緑の葉を茂らせて、エネルギー消耗しちゃうよね~」と心配します。

さて、境内の真ん中に、木の札を積み上げたものが…。
「なんだろ?エスキモーやモンゴルの人のお家みたい…。ネコの家にもこういうのあるよね~」と、興味津々で中を覗きます。
ミモロ、中に入っちゃダメよ…。「うん。覗くだけ~」と…。

「みなさま、お席におつきください~」との声で、氏子の人たちが、本殿脇の椅子に着席。ミモロもいっしょに座ります。


「新嘗祭」は、御神前に今年収穫されたお米や野菜などを奉納し、その恵みに感謝する、農耕民族の日本人にとってはとても大切な神事なのです。「勤労感謝の日」という祝日になり、その意味合いは、薄れていますが、今も、京都の各神社でも、大切な神事として執り行われています。

神前での神事が終わると、参列していた人たちは、神職の後につづき、先ほどの祠のようなもののそばへと進みます。
「あ、火がつけられた~」モコモコと煙が上がりはじめました。それと同時に、佐々貴宮司が、祝詞の奏上を…。

ミモロは、すぐそばで、燃える火を眺めながら、祝詞の声に耳をピクピク…。

祝詞の奏上が終了すると、ミモロに木札が渡されました。「これ、どうするの?」初めてのことに戸惑うミモロ。


「ミモロちゃん、こっちに来て~」とご近所のお友達。
 
「木札をあの火のなかに入れるのよ」と。「え~あそこに入れるの…」激しく燃える火は、そばに立つミモロにも熱く感じるほど…。「気を付けて、ミモロちゃんが燃えちゃったら、大変…」とそばの人も心配そう…。
ミモロは、まわりの人に手伝ってもらいながら、木札を火の中に納めます。


みんなが木札を火に納め終わったら、宮司さんが、火のなかに、お米、お酒など、神様にお供えするものを納めます。
 
「あれ~みかんも入れるの?」と…
 
火の中には、ミカンも…。「焼きミカン…食べられるのかな?お芋の方がいいなぁ~」と心配そうに見つめます。


さて、火に収穫物を納める神事の後は、直会のお神酒などを頂戴します。それとともに、お供物のお下がりも…
「中になに入ってるのかなぁ?」
早々に覗き込むミモロ。中には…紅白のお饅頭、おこし、そしてミカンが入っていました。


先ほど、勢いよく燃えていた火は、すでに治まり、残り火が…。
「ミモロちゃん、その中にミカンいれて…」とそばの人にいわれたミモロ「なんで?」と不思議そう。
「火の中にいれたミカンを食べると、風邪をひかないっていわれてるんですよ」と。「あ、そうなんだ~」とさっそくミモロもひとつミカンを火の中に…。「はい、もういいでしょ~」と、火から取り出したミカンは、皮の部分が焦げたもの。

ミモロは、大事にそれを包むと、家に持って帰り、皮をむいて、食べました。「なんか甘さが増してる気がする…」と。

東山蹴上の「粟田神社」の「新嘗祭」も無事に終了…京都は、いよいよ本格的な冬のシーズンへと入ります。


*「粟田神社」の詳しい情報はホームぺージで…



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