たけこの部屋

観劇と東方神起が好きです。東方神起の事は主に別館に書いてます→http://ameblo.jp/meganenoeda/

エリザベート開幕

2016-06-29 07:00:00 | 雑談(舞台)

無事に初日の幕が開いたとのこと。
おめでとうございます^^
大阪はまだ先だけど~(笑)





げきぴあさんツイよりハチ公口の巨大看板
https://twitter.com/gekipia/status/747414098204188673




グッズはこちら
http://www.tohostage.com/elisabeth/goods.html





城田くんとの合同取材会
http://news.mynavi.jp/articles/2016/06/28/elisabeth/

■井上芳雄&城田優が語る、いま最もチケットがとりにくい舞台のひとつ『エリザベート』の魅力と難しさとは?






こんな本も!

■書籍「オール・インタビューズ ミュージカル『エリザベート』はこうして生まれた」6/28発売
ミヒャエル・クンツェ (著), シルヴェスター・リーヴァイ (著), 小池修一郎 (著)




アマゾン



カンパニーの皆さま、頑張ってください^^




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愛情弁当

2016-06-28 23:59:36 | 日常

今日のランチは、職場の同僚のKさんの手作りお弁当♪
いつも3人で食べてるんだけど、昨夜、突然電話がかかってきて、「明日みんなの分作っていくから!」って!!
もうひとりの子がお肉を食べられないので、お肉の代わりにあんこうの唐揚げとか入ってて感動。

女子にお弁当作ってきてもらったのは人生2度目です(笑)
とっても美味しかった!ご馳走様でした^^





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『モーツァルト!』2016 小池修一郎インタビュー [韓劇.com]

2016-06-27 18:30:00 | 韓国ミュージカル

韓劇.comさんの小池先生への独占インタビューが本当に面白くて、もうすべての文章に赤いマーカーを引きたいくらいでした。
小池先生が機関銃のようにお話されている様子が目に浮かびました。(←違ったらすみませんw)
リンク貼らせていただきますね^^


■【独占】『モーツァルト!』2016年韓国版を演出 小池修一郎インタビュー[前編]
 → http://han-geki.com/archives/8747

■【独占】『モーツァルト!』2016年韓国版を演出 小池修一郎インタビュー[後編]
 → http://han-geki.com/archives/8749



まさかの、「小池先生、イ・ギドン氏を熱く語る」。

そうなんですよ、小池先生!
劇団四季にいらっしゃったんですよ!
劇団四季が韓国や中国の俳優さんで支えられていたあの時代に(今は外国人俳優さんの割合がどのくらいなのか知らないですけど)、ギドンさんも在籍されていたのです。
そんなこんなで他にも四季出身の韓国俳優さんはたくさんいらっしゃるので、
日本語でブーブー言ってることは、けっこうな確率で全部聞かれてますよ~(笑)



2016年の韓国版モーツァルト!には銀橋があるのですね^^
小池先生が「才能について、過去に制作した話を聞くとその部分はスルーしてきたような印象を受けたんです。」とおっしゃっていた部分が、まさに個人的に小池版になったらどうなるのか、とても興味を抱いている部分です!
その部分を分かりやすくするのに、銀橋も有効に使われているようでとても楽しみです。



小池先生が、「日本のミュージカルファンは演劇ファン、韓国の場合は音楽ファン」っておっしゃっていたのも興味深かったです。

小声で本音を言うならば、日本のファンも音楽ファンでもあると思いますよ。
ただ、先生ご自身も「脇役の俳優で、演技も歌も出来て、キャラクターもある人はなかなかいないんですよね。面白くて軽妙なんだけど、歌うとこのくらいか…みたいな。」とおっしゃっているような現実があったり(←これ決して脇役さんだけの話ではないような・・)、あと、日本ではあまりショーストップがみられないのも、もしその理由が国民性以外にもあるとしたら、私たちはその部分の物足りなさを、作品のストーリーのつなげ方や俳優さんの演技により意識を向けて、脳内で補っている部分もあるんじゃないかと思うんですよね。
だから、音楽ファンになりたくてもなりきれないところが実際あるのかもしれないなって思いました。



インタビューを読んで、小池先生の中から熱いエネルギーが湧き出ているのが感じられました。

「本当に悔しいんだけど、僕がいま20代だったら韓国に留学して、大学路でミュージカルを作ろう!とかやったと思うんですよ」

「日本でも小さな劇場で若者たちがやってはいるけども、そういう小劇場ブームっていうのはもう去っているんですよ。私が若い頃にはあった、そういう熱気みたいなのがまだ大学路には残っているから、もう羨ましくて羨ましくてしょうがない。ほんっっっとに! 生まれ変わったら……と思うんですけどね(笑)。」


いやいや、20代じゃなくても、生まれ変わらなくても、今からでも大学路で何かしていただきたいですよー!
お忙しいとは思いますが、そこをなんとか・・!
元々小劇場が好きだったという小池先生。「小池修一郎×大学路」をぜひ実現させてください!

その日を楽しみにしています^^



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キャッツ先行

2016-06-26 10:41:24 | 雑談(四季)

今日は12月~来年3月分の先行でした!
今回は座席指定で頼まれていたので緊張したけど、なんとか無事に希望席ゲット。よかったぁTT
彼氏さんと行くって~^^ 楽しんでくれるといいなぁ♪
どの猫と握手できるのかなぁ (←握手席とかもうすっかり忘れましたw)







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WOWOW 8月は「真夏のTEAM NACS特集」

2016-06-25 16:32:27 | 舞台(TV・DVD)

ナックス特集の詳細です・・!



WOWOW「真夏のTEAM NACS特集」
http://www.office-cue.com/view.php?id=4907&c=media&utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter


2016年8月14日(日)
23:00~25:00
TEAM NACS「悪童」


2016年8月15日(月)
23:00~25:30
TEAM NACSニッポン公演「WARRIOR~唄い続ける侍ロマン」


2016年8月16日(火)
22:00~24:15
TEAM NACS「下荒井兄弟のスプリング、ハズ、カム。」
大泉洋全国公演初の脚本・演出


2016年8月17日(水)
21:30~23:45
TEAM NACS「HONOR~守り続けた痛みと共に」


2016年8月18日(木)
22:00~24:15
TEAM NACS「COMPOSER~響き続ける旋律の調べ」


2016年8月19日(金)
23:00~25:20
TEAM NACS「LOOSER~失い続けてしまうアルバム」



そっか、「悪童」から遡ってくるんですね^^
とっても楽しみ!
8月は寝不足になりそうですね(笑)




さて、本日深夜、いよいよシゲちゃんのお尻も見納めです。

■昼のセント酒 最終回 第十二湯 浅草蛇骨湯からの天ぷら盛り合わせ
6/25深夜0時20分~




正座して見まっす!




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今夜は「トライベッカ」第3回♪

2016-06-24 23:33:34 | StarSとかよしおくんとか

こんばんは☆

今日は4月までいた部署のメンバー4人で、完全個室飲み放題付き3500円の店で国家機密を語り合ってきました(笑)
楽しかったー!


「トライベッカ」、いよいよ#3が放送されますね。
大塚千弘ちゃんが初福田作品だそうで、こちらも楽しみ♪


StarS公式アカウントより
‏@StarS__info
本日(6/24)、深夜0:00よりwowowにてStarS(井上芳雄、浦井健治、山崎育三郎)が出演する「トライベッカ」#3 放送です‼︎
どうぞ、今夜も歌にコントにお楽しみ下さい😄

#トライベッカ#井上芳雄#浦井健治#山崎育三郎





楽しみにしてます~^^




【追記】

見ました!

ジョーク団とかw

私、やっぱりあのレミゼのパロディが大好きなようです。
浦井くんの某バルジャンさんのものまね、めっちゃ似てましたよね!?
こうなったら、美輪バルジャンとか、浦井くんの持ちネタをすべて披露して欲しいです。

3人の僕ミュも良かったですね。
浦井くんのヴォルフも想像できて嬉しかったです♪



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弦は釣糸

2016-06-23 23:42:06 | ハワイアン

ウクレレ職人Cちゃんが、ウクレレに釣糸の弦を張ってきてた!

4色で可愛い(*´∀`)♪









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ユノとチャンミン、元気です

2016-06-22 23:59:41 | TVXQ

ユノが入隊して来月でちょうど1年になります。
現在兵役中のユノとチャンミンですが、それぞれ、日々の任務を頑張っていて、公演があるとネットで元気な姿を見ることができます^^

今日6/22は、ユノもチャンミンもそれぞれの公演に出演。

「特級戦士」であるユノは、本日、陸軍の公演で、新しい軍歌を仲間の皆さんと披露。
なんと陸軍のFBで初めてライブ中継があったのです。
この曲がダンス曲でして、6/23にはミュージックビデオが公開されます。


本日の公演より動画を。





チャンミンは警察の広報団に所属しています。
いじめ問題をなくすためのショートムービーに出演したり、子供たちを犯罪から守るために人形劇をしたり、
国民ひとりひとりの心に寄り添ったいろんな活動をしています。
もちろん警察の広報団として、歌やダンスを披露する公演にも出演します。

本日の公演はまだ追えていないので、6/20の公演の動画を。
太鼓のパフォーマンスなんですけど、少し前に、チャンミンの手のひらにできた豆がつぶれている写真を見ました。
ユノもチャンミンも今本当に日々ベストをつくして、一生懸命頑張っています。









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加藤和樹さんのブログより

2016-06-20 23:59:56 | 雑談(舞台)

6/14にセジョンでチャンミンと写真を撮られていらっしゃった加藤和樹さん。
今回ギュのM!を観に行かれたことだけはわかってはいたものの、加藤さんの韓国での行動が気になっておりました。

トンペンさんとのLineで、「加藤さん、なんでギュ?」「ドンソクさんのヴォルフを観にいらしたのかしら?」みたいな会話が繰り広げられていたのですが、
真相が加藤さんのブログに。

↓  ↓  ↓

■韓国から
http://ameblo.jp/katokazuki-blog/entry-12171742336.html


なんと今回の渡韓目的は、フランケンに向けてのボイトレだそうで!
しかも先生は、ヤン・ジュンモさんや、パク・ウンテさんの先生でもあるお方だなんて、すごいなぁ・・!
いや、でもマジでフランケンは喉潰しかねない作品だと思うので、ボイトレ納得でございます。
加藤さんのこの作品にかける熱い思いが伝わってきますね。


M!は、ドンソクさんの回は残念ながら観れなかったのですね。
たまたまスケジュール的にギュチャルトを観れたということでしたか^^
ギュ氏の初日に小池先生もいらしてたんですね~
もうね、ギュ氏と小池先生がどんな会話してるんだろうって想像しただけで・・(笑)
全部通訳かな? ですよね、きっと^^;

小池先生、平方元基さんに「お前のルドルフは何色だ!」って突然聞いたみたいに、
ギュったんに 「お前のヴォルフガングは何色だ!?」って聞いたりしてないかなw
あかん・・妄想が膨らむ・・ギュに話聞きたいw


話がそれました(笑)

そしてエドガー・ア・ランポーを観劇されて、
マイコーとのツーショット!!

加藤さんって、なんか無敵だと思う!


ということで、フランケン、当初1公演の予定でしたが、やっぱり2組観ておきたくなってきたなぁ^^;
ますます楽しみになってきました!



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第70回トニー賞授賞式

2016-06-19 23:59:26 | 雑談(舞台)

第70回トニー賞授賞式の字幕版を見ました。
http://www.wowow.co.jp/stage/tony/


約3時間どっぷり! とても楽しかった~
授賞式の合間に繰り広げられるたくさんの短いショーがホントに楽しくて、
あの数時間の間に一度にいろんなミュージカルを体験できることが夢のようでした。
受賞結果とはまた別のワクワクがいっぱいでしたね^^


オープニングからハミルトンのパロディもどきで登場したMCのジェームズ・コーデンさん。
見た目もキュートな彼が、1人で約20近いミュージカル作品を演じたのですが、これがもう楽しくて~

レミゼ、オペラ座の怪人から始まって、

ライオンキング、グリース、スウィーニー・トッド、JCS、サウンド・オブ・ミュージック、ザ・ミュージック・マン、



ファニー・ガール、ガイズアンドドールズ、WSS、アニー、キャッツ、コーラスライン、



エビータ、屋根の上のヴァイオリン弾き、ドリームガールズ、ジプシー、フォーティーセカンドストリートなど。





後半はもう一瞬芸のようになってきて、アニーから先は小道具も使わなくなり、

エビータと屋根の上のヴァイオリン弾きは同じポーズだしw、



有名な歌詞のリピートだけでほぼ表現してたのが面白すぎたし、(WSSとアニー)



私はTVの前で大笑いして大拍手 



また別のコーナーでは、車の中で豪華な人達と熱唱する「カープール・カラオケ」が最高。
曲は、レミゼのワン・デイ・モアでした。






授賞式途中のMCでも、後方席に来たときに「私は今、安い席に来ています」って言ったりしてて、でも憎めなくて(笑)
あ、ちなみにトニー賞授賞式って、安い席でも1500ドルするって言ってました・・!

とにかくすっかり彼のファンになっちゃいましたね~^^


【ご参照】
■3分でわかる! 第70回トニー賞授賞式 司会者ジェームズ・コーデンの魅力!
http://dramanavi.net/column/2016/06/370.php






会場の外で、いろんな作品のキャストがそれぞれ別の作品のナンバーを披露していたのもとても楽しかったです!
街が丸ごとお祭りって感じでしたね^^

授賞式の合間のショーの中でいちばん楽しみにしていたのが、ミュージカル主演女優賞も受賞された、「カラーパープル」のシンシア・エリヴォさんの歌だったのですが、
やっぱりすごかったですね・・!
聴けて嬉しかったです。






そうそう、オープニングの芳雄くんは、大変爽やかでございました!
なぜか、ビョークの映画「ダンサー・イン・ザ・ダーク」を思い出してしまったのはなぜだろう?
単にカメラアングルだと思います(笑)


そして、日本でもこういう授賞式が実現するだろうか、というテーマについてはどうでしょうね!?
もちろん希望としては実現してほしい!
しかし、ブロードウェイとは根本的にいろいろ違うからやっぱり難しそうかなぁ^^;
でもあったら絶対楽しいですよね。
どなたかお偉い方、そこのところ上手く考えていただきたい・・!




第70回トニー賞の主な受賞結果は、

★演劇作品賞「ザ・ヒューマンズ」
★ミュージカル作品賞「ハミルトン」
★演劇リバイバル作品賞「橋からの眺め」
★ミュージカル・リバイバル賞「カラーパープル」
★演劇主演男優賞 フランク・ランジェラ「ザ・ファーザー」
★演劇主演女優賞 ジェシカ・ラング「夜への長い旅路」
★ミュージカル主演男優賞 レスリー・オドム・ジュニア「ハミルトン」
★ミュージカル主演女優賞 シンシア・エリヴォ「カラーパープル」


「ハミルトン」が11部門受賞ということで圧勝でしたが、個人的には、ミュージカルだけでなく、演劇にもとても興味深い作品がありました。

そして、すべて見終えて感想をひとことで言うならば、

「スクール・オブ・ロック」が激しく観たい!




私この作品、椅子におとなしく座って観る自信ない!(笑)
だって、すんごく楽しかったんだものー^^

いつか観れますように 



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