昨日、孫のピンクちゃんが「爺ちゃん、婆ちゃん居てるか」と大きな声で玄関に・・・。よく見ると、大きな重そうな紙袋を大事そうに抱えて入ってくる。
聞いてみると、商店街の抽選で1等賞を当てたらしい。得意満面の笑顔。何回も「私が引いて当てたんやで」と・・・。名前が掲示板に貼られたことも。
ママに言わせると、この電気ポット、この間買ったばかりだと・・・。6千円ほどするそうな・・・。古い方を引き取ることに・・・。
テーブルを片づけていたら、こんな置き手紙が・・。毎日忙しくしている我々が、ピンクちゃんがきたら、さっと片づけて遊んだり出かけたりするので、そのお礼の内容が・・。こんな小さな子どもにも気配り、心配りがあるのですね。余計に孫が愛おしくなりました。
子育ては環境だと誰でも分かっているのです。
その環境が整わない中で、育てられている子供が多い現代!!
ピンクちゃん、素直でいい子になりますね。
ピンクちゃんは両方の爺さま婆さまが大好き、それってとっても幸せな事です。
ピンクちゃん、絵手紙さすがだわ~♪
で良く読んでいくと、ピンクちゃんの絵手紙だったのですね~
其れにぽんぽこちゃんの赤とんぼも捺してあるし・・
「一等賞」も嬉しいけど、この絵手紙は一休さんの宝物ですね・・
額装して飾ると良いですね~~
宝物ですね
ピンクちゃんを育てたママ、ママを育てた先生ご夫妻が素晴らしい。
だから、こんなに素敵なピンクちゃんになるんですね・・・