快晴の11月1日、友人の退任記念会 2009年11月01日 | Weblog 朝早く京都の娘から柿の小包が届いた。早速明けて3人(メイを入れて)で食べたがとても美味しかった。秋空は晴て微風がそよぎ友人の退任記念会に早く出掛けて、会場には40分前に着いていた。弟子と落ち合い会話して開場を待った。多くの知人友人と話し合いが出来て、とても楽しい会であった。霜月にしてはとても暖かい日であったので,弟子と十分同門会につて語り合い将来の発展を何よりも楽しみに別れた。帰途花屋さんに立ち寄り、明日3回忌を迎える友人に、胡蝶蘭を贈り、夕方帰宅できた。一日がかりであった。玄関でメイが尻尾を振って喜んで迎えてくれた。何時もながら本当に気が休まる思いで気持が癒されて嬉しい。。