日々是好日

懐かしき過去、期待の未来を希んで!

明日は今月の古紙回収日、もう準備万端。京都へも荷物送付済み

2018年12月17日 | Weblog

 この地区の古紙回収日は明日だ!確かに最近の新聞は広告欄が多いのでその間を縫って読んでいることが多い。確かに新聞やテレビの報道効果は絶大で、これなくしては社会的に生き甲斐を亡くしてしまう。今朝の雨からお昼前の午前11時15分には、雲の切れ間から太陽が光を見せ始めている。午後からお天気の具合でまた散歩を試みようと思う。確かに季節柄の寒さには閉口だが、散歩は身体機能を賦活するには、もってこいの喜ばしい心掛けなのである。雨さえ降らなければ日課として続けて参ろうと意気込んでいる。

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猛暑と豪雨の異常気象の今年はあと2週間で終り、新年は如何

2018年12月16日 | Weblog

 今年ほど異常気象に振り回された年は無かったと思う。猛暑と豪雨それに続く洪水、台風、そして最少湿度も30%以下だそうだ。呼吸器を痛めやすくその所為か流行性感冒もも今年は大分感染者が多数を占めつつあるそうである。ご用心ご用心である。今朝もまた散歩のにことか敗けて、ポストに礼状を出す序に公園まで散歩を試みようと思う。知人がおらず犬を連れての飼い主の方々が一時公園のベンチ周りで談笑しつつ、最愛のわんこに夫々餌を与えている姿が目立つ。今朝は中学の同級生からお歳暮を貰ってしまった。お互い先日の談笑が本当に生き甲斐を増幅させたようで楽しい思いである。早速返事をしたためた次第である。あと2週間で今年は終わりである。今日こそは京都の長女の処へこの暮れ訪問する準備を完了して、明日の集荷に間に合わせようと思う。

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好天気は今日限りか? さぁー京都行きの荷物を整えよう

2018年12月15日 | Weblog

 寒さは極限ほどに寒いが、昨日に引き続いて今日も貴重な晴れである。寒さは依然として北風が強くて寒い。身に染むと言うのはこのことであろう。屋上に洗濯物を干したが、青空高く富士山が綺麗に聳え立っていて、こよなく綺麗である。今年もあと2週間でお終いである。貴重な今日限りの晴天であるという。午前中散歩し午後には京都行きの荷物を整理してダンボールに詰めるつもりである。身の周りのものはすぐに整えられるとしても。頂き物のうち青果等は傷つかぬように、旨く中心に置いて緩衝地帯を衣服で覆うようにせねばならぬと思う。‘やまと‘とかに宅送を依頼せねばならず、その方が心配である。京都からは早速、旅行必需品の項目をメールで送っ来ている。さぁー滞りなく準備しよう。

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今日明日がたった二日ばかりの貴重な晴れの日

2018年12月14日 | Weblog

 朝早く起きて新聞をさらっと読みテレビの要事のみを観て、朝に食事の準備にかかった。今日は息子がそれこそ公務を割いて私の出張のため、アポイントの日より早めに処方箋を準備してくれて、本当に助かった。私が訪院して担当医にお願いすべきであると、日夜悩んだ事柄であった。これから薬局に行って処方薬剤を貰ってから、渋谷まで行ってお歳暮のお返しを、デパートからする予定である。その間郵便局で私が今年1月に上梓した小冊子を、郵送することも予定に入れている。細かい配慮こそが私の歩んだ道であり、その実施は今年の最後の実践であろうと思う。今日と明日のみが晴れで、それこそ貴重な二日間なのであり、十分に活用したい。

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日照時間が43%に減少、この師走は曇り小雨模様の連続

2018年12月13日 | Weblog

 異常気象が叫ばれて成る程と言う感じの、この師走のお天気である。気象予報士さんが簡単に統計表を示しうる天気なのである。全く嫌になって仕舞うこの天気である。寒気が南下してそこに南から低気圧帯が居すわっての現象で、この12月は曇り空に小雨が降り続いて、その連続に見舞われるとの予報である。この一か月間で日照時間は43%しかないという始末である。因は分からず、ただその現象だけのお知らせだけなのである。地球温暖化がその根元にあるらしいとも言う。何もかも正常でないこの師走、本当に良い新年が迎えられるのであろうか? 自然現象であるだけに、人為的に改善の仕様や余地がないというのも困ったものである。此れから身辺を整理してから、礼状をポストに出して、日課の散歩をして来ようかと思う。

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連日寒い朝、日中も低気温。故人と愛犬メイのイメージが沸々と!

2018年12月12日 | Weblog

 このところ朝は5度C以下の寒い日の続きで、日中でも左程気温の上昇はない。これが通常の天気であれば了としたいが、気温曲線に照らして本年は矢張り異常気象ではないかと危惧している。夜来の雨がしとしとと降り続いている。午後から夕頃には晴れ上がり今週中は晴れが続くとの気象予報である。昨日はベランダの側窓をしっかり閉じて、寒さ対策を立てた次第である。故人への供養の生花も花瓶一瓶となって、緑の広葉のカンナは、玄関に同族の植木と並べて植栽した。きっと根を張って生育することであろうと思われる。今朝の新聞広告に歩く健康法の広告が出ていた。確かに気を付けて散歩すると、心身の元気さが違ってくることに気付いている。淑子とメイの、ロス症候群がいつも時節に応じて、心と気持ちの中に台頭してくる。思い出すことこそが、きっと供養になるのであろうと思う。確か先日供養に来訪してくれた荻野先生も、同じことを言っておられたのであった。今朝も同じ考えでお線香を上げた次第である。

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今年一番の寒さ、故人の供養の返礼を皆済できた日である

2018年12月11日 | Weblog

 道理でオーバーを身に着けなかったのかと、外出して初めて寒さを体感した。厚いコールテンの上着でバスに乗って、渋谷まで法事のお返しに出たが、バスを降りて気が付いた次第である。用事を済ませ地下の特別食堂で昼食を摂ったが、最近初めて生きの良いまぐろなど生鮮食品を口にしたのは珍しかった。幸い価格に似合う良い味であったので得心した。此れで約25件のお返しを終え、故人の仏前に報告も出来て安心した次第である。昨日のブログで、朝方に最近小鳥の囀りが聞こえないとの記述をしたが、屋上に上がって洗濯物を干した際、五月蠅いようにの喧しい鳴き声が散逸していた。小鳥の種類によっては活動の時間帯が異なる事を知った次第である。今日はこれから雨降りの一日になるようである。落ち着いて机上を整理しようと思う。

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世情が人間性回復へ回帰できないのかしらと思う!

2018年12月10日 | Weblog

 世の中が余りにも不正や人道に背いた出来事が多いのに心が和まない。どこかで人の心の歯車が欠けて仕舞ったか、ボタンの掛け違いが多い世情に、無念の気持ちである。誰か救世主でも出てこないのかと、想う気持ちが頻りである。年末になると大小の人間関係疎外の事象がもっと出てくる気配さえして居て、心穏やかではない。それこそ平和でありたい。もう年末の12月10日である。あと3週間で今年も終わりであると言う事である。せわしさが、日毎身の回りに迫って来る感じである。年末に聞こえてきた小鳥の囀りが、未だ訪れていない。ミソサザイ、鶯、それに四十雀など、近年さっぱり声は勿論姿なども、現わさなくなってしまった。寂しい師走である。

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後は書斎の整理が、これは来年中に片付けようと思う

2018年12月09日 | Weblog

 何しろ約70年の記録や写真、書籍や論文など山積している書斎だけに、一々見ていたら到底片付かない算段である。故人の供養者へのお返しが一段落した今日、そろそろ書斎の整理を次に考慮している。でもいつかは、きちんと整理をしておかないと、あと後に雑務が残り息子たちが困るであろう。今日はこれからまた日課の散歩を試みようと思う。折から公園の紅葉が綺麗である。

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師走の冬日の朝爽やか!

2018年12月08日 | Weblog

 今日は大東亜戦争開戦の日だが、新聞やテレビでも取り上げていない。もう75年前の事だし、平和国家としての唯一の出発を確立して現状なので、当を得ている帰結であろうと思われる。昔のその日の寒い朝、大本営の陸海軍部発表のラヂオで平出大佐の放送があったことを、今でも鮮明に記憶に残っている。今朝は曇りでこれから晴れてくるような天気予報である。故人にも朝の一服のお茶とお線香を上げて朝の供養を終えた。そして家の周りの柿の落葉を片付けて、捨て箱に入れたところである。折から朝日が輝いてビルを照らし始めている。

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