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コンセプト・デザイン 再構築中。。。

ヒミツ。

2018-12-14 07:30:04 | music & movie

誰しも人に言えないモノって少なからずあると想う。


・・・なんや哲学的な話かいな??ってそんな堅苦しくない。(笑)


タイトルがたまたまヒミツなだけで。

最近いいなーっていうポルカドットスティングレーの新曲のタイトルが

これだったので。冒頭何もってこようか迷った挙句。

少し哲学的?に。。。(*ノωノ)(爆)


というわけでまずは曲はコチラ。。。(笑)


ポルカドットスティングレイ「ヒミツ」MV




この曲は新曲で。映画『 スマホを落としただけなのに 』の主題歌。

・・・番宣ぽくてすまんが。別に頼まれてもない。(笑)


あくまでこのブログは個人的に想ったまま感じたまま。

いいって想えばいいって書くし。イヤだ。ダメだって想えばストレートに書こうとしてる。


商売っ気のある文章頼まれたらココでは出さない。(笑)


そんな余談はさておき。この新曲も秀逸。


何がいいんだろう?って考えると。

彼らの出す曲が似たようなテイストが限りなく少なくて。

『 引き出し 』の多さというか。

何が次に出るんだろう?って楽しみでもあって。

その期待に見事に応えてるというか。いい意味で予想を裏切る出来の良さだったり。


また表現が作品が出る度に特にボーカルの雫さんの表現が

増していってるのがまた魅力でもあるかなと。


ボーカルで言えば。いい抜き加減というか。やわらかい表現での

タメというか。その抜き加減がいい艶っぽさが出ていたり。

その曲の世界観の幅を広げてる。

それがこの曲にも見事に出てる。


このPV。芸人のよゐこの有野さんが出てて。不気味な笑みがまた味があるというか。。(笑)

PVもマッチしてて面白いなーって。


さらに言うと。彼らの良さは。ベースラインは見事に音も出ているし。

表現の多彩さ。そしてドラムスのいいリズム感が軽快さや表現の幅を広げているし。

また曲に合わせてのギターの合わせ方もいいなと。


フツーは売れていくと。売れていくまでの努力の結晶という財産を

積み立ててたものを切り崩して。それが枯渇すると

飽きられるとか。一辺倒に陥りやすかったり。

過去のイイモノがありすぎて。越えられないジレンマに陥ったり。


そういうのは売れているアーティストでも。芸人でも。芸能人でも。

アイドルでもいっぱいいるワケで。


売れ続ける。残り続けるならば。

応援してくれるファンが増えると共に。

その期待の大きさも比例して大きくなっていくものに対して。

こういうバンドならば。各自の持てうるアイデアや技術。

そして表現を散りばめて。またソコで調和とったりしながら

今度は作り込みの大切さに繋がっていくものだと想う。


売れていないなら。知名度もインパクトもないので。

まずは知ってもらうコト。聞いてもらうコト。耳を止めてもらうコト。

ソコが大事になる。


よく漫才師が。マクラに。『 名前だけでも覚えていって 』といってるのとか。

『 まあ頑張ってまいりましょう 』って言ってるのがまさにで。

まず曲なり。ネタなり。良さを知ってもらう。名前を憶えてもらう。

その上でファンとか応援に繋がっていくモノであるが。


一度インパクトや売れるコトになって。

次々いろんなオファーや要望が増え。期待もソコに増大していく中で。

『 良さ 』を生かしながら。『 個性 』を保ちながら。

その期待やオファーに対して適切に応え続けなければ

立場とか居場所は確保できないのが表現の世界じゃないかなって。


そしてある程度居場所が出来たら。

今度は応援してくれる人達に対して。いい意味での裏切りというか。

期待をさらに上回る幅のつけ方をしないと。

過去の栄光との比較となってしまう。

劣化とか怠慢とか言われかねないワケだ。


今度はこういう一定の位置にいるならば。

聞いてもらえる。じっくり見てもらえる余裕というか。余白はある。


じっくり身構えてる相手に。何も策も。何も得るモノが薄いなら。

それは当然評価に返ってくる。


じっくり身構えてるからこそ。待ってくれてるからこそ。

作り込みの深みと言うか。その奥深さをより深化させることで。

よりよく高みを目指していけるし。楽しみも増えるハズ。


それは芸人だろうが。アーティストだろうが。俳優・女優だろうが同じだ。


何もない場所には火は起きないし。

燃える材料があって。火を灯し。ソコでやっと煙が立つ。


煙を見て。火があると気が付く。


その火の燃えるモノが。どんなものか?興味そそられれば。見るだろうし。

ソコで怖い。危険と想えば忌み嫌われ消され。

この火なんかホッコリするとか心地いい温かさだなって想えば

それを楽しみにする人も出てくる。


その火がどうこの後活用されるか?


もってる燃料や木材だけでいいのか?ってなるし。

見る人や温まる人が増えるなら同じ規模のままでいいのか?ともなる。


その何もない場所に。燃えるものを携えてきて。

その燃えるモノの材料がなくなっていくのに気が付かず。

補充や新しい可能性を模索しないなら

せっかくつけた火を自分で消してしまっていくってコトなのだ。


当然燃えたら燃えカスだけ。火を灯したあとだけむなしく残していいの?って。


ソコに新しい試みや燃料の補給が上手く出来て。

より新しい魅せ方をできたら。よりその火も魅力的に見えていく。


その火じゃなきゃなんか癒されない存在になるには

なかなか簡単ではないが。やれるのは火を灯した人でしか出来ないもの。


火の回りに寄ってくる人はあくまで個人的な感じでモノゴトを判断していて

自由気まま。意見はいう。批判もするが。何かしてくれるわけではない。


多少応援やエールが燃料(モチベーションや資金)などには繋がるケドね。。(笑)


そういう火の灯し方とか。魅力の引き出し方。


ポルカドットさんたちは今まさにその過程を見せてもらえてるタイミングなんだなとも。


期待もするし。どんな表現が出るのか楽しみなアーティストさんだなと。


なかなか昨今は。

見た目の華やかさや。インパクトだけが先行して。

音楽性や表現の中身って部分が疎かになってるし。


目新しさとか。次の新しい何か。何か面白い・楽しいモノを

求めるキモチが高すぎて。

それに追いつこうとすると。疲弊はより速くなる。


ニーズも多様化して。要求のハードルもあがっている。


見る目・聞く耳も肥えてる人たちも多い。


それを叶えるのはホント難儀なものだ。


でもクリエイティブな世界に身を投じていたら。

そういう訴求に対する答えを出し続けなければいけないジレンマに苛まれるのは宿命。


批判も当然受けてもそれを素直に受け止められるだけのキモチも大事になる。


そんな遊んでうかれてらんないのも事実だと自分は身を置いていて

つくづく長年そんな世界にいるんだなって想う。


ちなみに自分はそんな世界の片隅なので。ソコまでの重荷は背負ってないですが。。(笑)


話は戻して。

ポルカドットさんたちは。まだ可能性も。魅力も。そして表現も

これからますます出てきそうで期待がすごく持てるなと。


各自の表現の幅。人間力をさらに磨いて。

より楽しい楽曲を世にと願ってやまないっす。


ホントこれくらいのアーティストさんたちが増えてくれると。

音楽シーンも楽しいモノによりなっていくのになって。


90年代だそういう人たちが溢れていたなって改めて振り返ると想わされるねとも。


そして最後に。

自分に大した秘密はないっす。だって結構いろいろオープンだから。以上。(笑)




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The Rain

2018-08-12 06:05:32 | music & movie

今日も朝が早い。

今日の朝の空はどんより灰色が徐々に明るくなっていっている。


夏の透き通る青空とは対照で。

これからまた雨が降り出してもおかしくないなって天気。


でも予報では。なんか荒れるかも?みたいな予報すらあったなと思い出す。


今日も夏場の休日進行。。。いや盆スペシャル仕様でしたね。。と。

それなら余計に荒れないでと。。。


行く場所もぞぞっとするくらい昨今荒れてるような?エリアなのに。。((*≧艸≦)ププ…ッっ(爆)


朝から毒づけるくらい少し元気らしい本日。(笑)


でも特に何か昨日の誕生日にあった?コトともない。(笑)


そして。雨空にいつかならないようにと願いながら。

いつもぼんやり眺める朝の高速の車窓を眺める。


でもこういうどんよりしてる空で。雨かぁ。。。

ってことで今日はこんなセレクトを。


Reel People feat. Sharlene Hector - The Rain (RP Original Mix) [Full Length] 2005




ちょっと2005年と古いチョイスなのですが。

雨をテーマにすると。少ししっとり。物悲しげという曲調も多い。


少しアップテンポな曲調で。気分少しあげていこうかなーと。


このREEL PEOPLEは

ロンドンのクラブ系のハウスミュージックで定評のあったユニット。

日本でも一部のシーンで人気を博してたと想う。


最近は活動すらされてるのかな・・・ってくらい見ないケド。(笑)


フト思い出したように。これひさびさに聴きたいなと。


グルーヴ感のある厚みのある音の重ね方。

コーラスも幾重にも重ね。広がりと表現に深みをプラスして。

降り続く雨のような。雨の見える表情の変化みたいなものを

音のつながりにしてる面白さもあって。


こういうシンプルながら。音の深みや表現の幅のある曲は好き。


まあ複合的に重なり合う曲も好きですけどね。。。(笑)


こういう音の表現で。遊んだり。表現の広がりを見せるおもしろさ。


こういうのを出来る自由な環境いいなぁ。。。って想うが。

やっぱりニーズやシーンで映える場所が限られるとか。

一部のシーンでの支持の強さだけでは。音楽を楽しむ分にはイイケド。

生業にする難しさなのかなとも。改めて。


最近ホント想う。

いい音作ってる。いい表現するパフォーマンスなのに。

・・・って方がめっきり売れないコトも多い。


こういう悪循環がまあCDって実像あった頃の感じから。

配信やネットなどが主流になってより鮮明になったような?とも。


もちろん。正当に評価されてるケースも多くある。


でもネットの中に埋没してしまうとか。

流行り廃りで。評価があっけなく。速度も速く。なかなかなじっくり定着しない。


雨に例えるなら。

通り雨降っていたことに気付く人もいれば。

降っていたことすら知らずに過ごしていたとか。

思い返せば・・・そういえば通り雨あったっけ・・・?少し濡れたかな?

くらいに気にされずにとおりすがられてしまうケースも多い。


雨にもいろんな種類があり。いろんな場所で。

いろんな降り方があって。強くあったり。弱く降ったり。

風と共にいろんな変化や表情を見せるモノなのに。


そして雨といっても。ひとつひとつの雨粒もあって。

そのひとつひとつで表情が違うのに。


雨を音楽に置き換えるならば。

いろんなジャンルや映えるシーンがイロイロ存在し。

雨粒ひとつひとつがひとつひとつの音だったり。


もう少し。いろんな見え方や評価の仕方がないと。

こういう風にせっかくイイモノがあっても消えてしまう雨のようになってしまうなぁと。


・・・アップテンポで行こうとおもって。

結果ダダ下がるという・・・・(笑)


まあ雨で物憂げに。憂いてしまうのも仕方ないのかもねと。。。



・・・まだ降ってないのにね。現実の今は。((*≧艸≦)ププ…ッっ(爆)



夏の行楽やお出かけにホントを気を付けて。

充分楽しまれて下さいねーと。



※ お盆休みのアクセス低下を避けるために。

音楽ネタにした側面もある。((*≧艸≦)ププ…ッ(爆)


アクセス数気にしてないのにね。。。自分。何やってんだろ。。。(笑)







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LOSER

2018-07-29 05:12:31 | music & movie

予定がめちゃくちゃになってきた。


そして今の心境は。自分の代わりに彼に代弁していただくことにした。(笑)


米津玄師 MV「LOSER」




もう説明不要の問答無用っすね。


米津玄師さんの『 LOSER 』


テレビCMのホンダ『 JADE 』で流れている曲です。


シンプルながらしっかりしたベースライン。

そして彼の魅力的な歌声と。メッセージ性のある歌詞を生かす曲調。


彼もやはり独自のスタイルをもってる人であり。

彼の魅力は歌声だけじゃなく。曲調や作り込みの活かし方。

そして全身を使ったダンスで表現できるところもまた色気があって。


グルーヴ感がエモいっすか?。。。ちと表現古いか?(笑)


・・・・すんません。ルーザーな自分が壊れています。(笑)


もぉまだ週末迎えて2日しか経過してないのに。

もぉ腕や指先もおかしいし。アタマはバーサク状態。(笑)


全身にすごく虚脱感というか。台風の影響で予定も体調も。

そして湿度や気圧の変化でやられて。ホントけだるさが全身を覆う。


日曜の今日がホントは大事なのに。

少しアクセル踏み込み過ぎて。ガス残ってない感じっす。(笑)


ペース配分間違えて。

来週使えないかもしれません。予告です。(笑)



ホントこの歌詞。今めっちゃしみる。シンクロしすぎ。(笑)



めっちゃ寝起きに。こぉ音楽聴いてでもテンションあげないと。

やってられないぃぃー。てか睡眠時間普段よりないってどういうこと??(笑)


I am loser ~ どうせだったら遠吠えだっていいだろ??

もう一回もう一回行こうぜぇ~~~ぼくらのぉぉ~声ぇ~~♪



。。。ホントは夢の中へ夢の中へ。。。いってみたいとぉ~思いませんかぁ??

うふっふぅ~~って同時に流れてますです。ハイ。(笑)





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パンドラボックス。

2018-07-18 07:30:12 | music & movie

最近うだるような暑さが連日続く。


夏といえば?夏フェス!!って言いたいところではあるが。

この暑さなので。そんな爽快感より暑さ対策万全にして。

め―いっぱい楽しんでもらいたいものではあるが。

それにしても。日々この暑さはたまらなく嫌だ。


そんな少し爽快感ぷらす。暑気払いに。ひさびさ音楽ネタ。

まずはコチラをどうぞ。


ポルカドットスティングレイ「パンドラボックス」MV(2018)




2015年。福岡から活動スタートしたポルカドットスティングレー。

今年のサマソニにも出る最近自分推してるバンドのひとつでもある。


しっかりした技術。歌唱力・表現力があるボーカル。


楽曲ごとに雰囲気がまた違うんだけど。

まだ粗削りさがあるし。歌詞に深みなど増したら。。。

って部分は否めないんだけども。

最近出てきた感じでは。なかなかいいなーって。将来的に楽しみだなとも。


そして最近だしたばかりのMVがこのパンドラボックス。


軽快感あるサウンド。艶っぽいメロディラインでの歌声。


まあ椎名林檎さんお好きなだけあって東京事変さんみたいな雰囲気あるが。。(笑)


そしてまあポルカさんには。一番いいなって想うのは。

『 自分達のスタイルがある。 』


ソコがすごく大事なコト。


昨今デジタルサウンドも増えつつある中で。

アナログでやる意義。そしてライブパフォーマンスの重要性。


それを支えるのは表現力・スタイル・技術・センスなどだろう。


なかなかこれらを揃えてるって稀有な存在になりつつあるなと。


それで各パートの力量やスタイルを生かす曲の作り込み。


これら揃ってるから期待が持てるなぁと。


まあ先程も言ったが。これでもう少し歌詞とテーマになぁ。。。とは。想う。


気になったら他の曲もYouTubeに公式があるのでソチラでどうぞ。

他の曲も感じやテイストが違っていい曲もありますよん♪


サマソニで観れたらいいなと。

ソコまで自分が元気でいれたら。。。の話ですが。。。(笑)




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Romantique 96

2018-06-10 07:30:58 | music & movie

今年も6月になり。梅雨のジメジメとした季節になってきた。


そして台風もきてるとかいう。


(´ヘ`;) う~ん。。。だるくてイヤだぁ。。。。


みんな想ってるコトだとは想うケド。(笑)


なんか気圧がおかしかったり。風が強かったり。

雨降ってムシっとしたり。逆に寒くなったり。


こう変動あるのはホント嫌っすなぁ。


まあのんびりシトシト雨が降るならまだしも。

・・・とはいえ雨の具合や家にいるとかならいいけど。(笑)


雨を楽しむって感じではないしなぁと。


と少しスタジオ進行もよろしくなく。

だるぅ。。。ってコトで擬音を多用して遊んでみました。(笑)


ちゃんちゃん。(笑)


・・・って前置き長かったね。すんません。(笑)


ってホントは~ちゃんちゃん・・・って部分でブログ完結してたハズだった。


でもなんか気分を切り替えて。聴いていた音楽を

ひさびさに紹介しようかなと。方向転換した。(笑)


なんかフト。急にブログ書き終わった後に。

ジメジメした陽気を思い浮かべ。なんかフト思い浮かんだ情景が。

横浜の街並みだった。


まあ長く横浜の港に近い場所で仕事をしていたせいで。

雨の日も。晴れの日も。風吹く日も。

漂う潮の香りと。異国情緒と。新しい街並みが混在する横浜。


その時によく聴いてたし。学生時代にもよく聴いたなっていうのが

このアルバムでした。





ROMANTIQUE’96 / PIZZICATO FIVE (1995)


ひさびさにCD出して聴いたケド。

今聴いても。色褪せない音。そして旋律。

ピチカートの雰囲気満載の傑作のひとつとも呼べる作品。


ホント作り込みがオシャレ。

全体にメロウな感じがあって。

このアルバムは曲順通り通しで聴いてもらいたいなと。

そうすると一連の流れでひとつのテーマというか。

このアルバムの世界観が完結するみたいな。


途中フランス語で話すモノが流れてきて。

レトロポップなフレンチテイストもあれば。クラシカルなテイストも。

エレキトリカルな感じもあったり。


心地よいマイナーコードとか変調とかがあって。

さすが小西さんと言いたくなるテイスト満載。


そして野宮さんの声がホントに艶っぽくて。伸びやかで。

ピチカートのイメージにぴったりって感じでたまらない。


ホントに曲の作り込みに。嫌味もなく。

ベースラインがしっかりしてる上に。

心地よいタイミングに欲しい音のパーツをもってくるところが憎いなぁ。。と。(笑)


ホント影響受けた部分もあるし。

曲作りやら世界観の作り方にはホント敬意しかない。


きっと影響受けた人も多いハズでもあるし。


少し物憂げなこういう時期に。

なんかBGMなのにいつの間にか聴き惚れるアルバムかなと。


こういうなんかアルバムひとつを通して。何か世界観とかテーマをもって。

ランダムで聴かず1曲目から通しで聴く感じで表現するスタイルがあったのに。

最近あんまり見えないのももったないなぁ。。。と。


もちろん曲ひとつひとつの完成度とか。ソコで完結する大切さもある。


このアルバムも全体だけがいいってワケじゃなく。

各曲ひとつひとつがいい曲ばかり。


作り込みの手間やら。センスが凝縮されてるだけあって

同じレベルまでもっていくのは大変かもしれないが。

もっとホントに作り込みとか。面白い楽曲がまた世に増えだすことを願ってやまない。



Pizzicato Five - Romantique 96 (1995) Full Album




(※ 動画のリンク切れもあり得るのでその際はご容赦。)




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