てんとう虫の歳時記 2

主に狭山丘陵の野鳥、昆虫、植物などを写真を中心に綴ります。

2016  沖縄探訪記 那覇市街

2016年12月09日 21時49分40秒 | 日記

 

 

夜8時、県庁前の様子。

皆で沖縄料理?を楽しんだ。

 

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2016  沖縄探訪記 クロマダラソテツシジミ

2016年12月09日 18時34分36秒 | 日記

撮影したかったクロマダラソテツシジミを見ることが出来た。

最近は東京湾の一角や伊東市などでも観察されている。


南アジアから東南アジアに分布し、日本では、1992年沖縄本島で発見されて以降、分布を広げている[1]

等とある。



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2016  沖縄探訪記 リュウキュウツバメ

2016年12月09日 17時31分26秒 | 日記

 

 

 

初めてのリュウキュウツバメ。なかなか綺麗。

 

日本では奄美大島以南に周年生息(留鳥)するが、分布は局地的で生息しない島もある[1]

食性は動物食で、主に昆虫を食べる。飛翔しながら口を大きく開け、獲物を捕食する。

等とある。


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2016  沖縄探訪記 瀬長島付近

2016年12月09日 17時21分23秒 | 日記

 

 

 

 

 

 

 

 

那覇空港に近い瀬長島から見た海と空。

さすがに海で遊ぶ人はいない。


 

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2016  沖縄探訪記 クロツラヘラサギ

2016年12月09日 17時02分20秒 | 日記

 

 

 

嘴を左右に振りながら餌を獲るシーンはよく見るが、羽ばたくシーンは初めて見た。

 

 

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2016  沖縄探訪記 ツバメチドリ 冬羽

2016年12月09日 15時58分54秒 | 日記

 

 

 

 

 

 

憧れていたツバメチドリを見ることが出来た。

冬羽には胸を囲む黒い線はないが、わずかに見られた。

 

夏季は中華人民共和国東部やロシア南東部、ヒマラヤ山脈などで繁殖し、冬季になると東南アジアやオーストラリア北部へ南下し越冬する。日本には渡りの途中でまれに飛来(旅鳥)する

夏羽は喉は淡黄色の羽毛で覆われ、眼先から胸部にかけて淡黄色を縁取る様に黒い筋模様が入る。嘴の基部は赤い。冬羽は喉は淡褐色の羽毛で覆われ、眼先から胸部にかけての筋模様が不明瞭。嘴の基部は黒い。

食性は動物食で、昆虫などを食べる。主に飛行しながら口を大きく開けて獲物を捕食する。

絶滅危惧II類(VU)環境省レッドリスト

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    夏羽のツバメチドリ。ウイキペディアより。

等とある。



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2016  沖縄探訪記 オオヒシクイ

2016年12月09日 15時17分16秒 | 日記

 

 

先日11月末に、伊豆沼でたくさんのオオヒシクイを見てきたばかりだったが、なんと沖縄でも出会ってびっくりした。

沖縄はヒシクイの越冬地とはされていないが、毎年少数が飛来するという。

緑の草地の中のヒシクイは珍しい。草の種を食べていた。


 

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2016  沖縄探訪記 ショウジョウトンボ

2016年12月09日 15時09分11秒 | 日記

未だまだトンボが元気で飛び回っていた。

 

 

 

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2016  沖縄探訪記 タイワンハネナガイナゴ?

2016年12月09日 15時00分03秒 | 日記

なんの根拠もないが、沖縄では一番普通にいる種だとあるので。

かなり小ぶりに見えた。

それともイナゴモドキかもしれない?


 

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2016  沖縄探訪記 ネキトンボ??

2016年12月09日 14時40分11秒 | 日記

 

ウスバキトンボに似ているが、ウスバキトンボは単独打水産卵をするというのでネキトンボかもしれない。

ネキトンボは連結打水産卵をする。どちらも沖縄に生息するという。

 

 

 

 

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