てんとう虫の歳時記 2

主に狭山丘陵の野鳥、昆虫、植物などを写真を中心に綴ります。

2016  沖縄探訪記 セッカ

2016年12月11日 21時22分20秒 | 日記

 

 

あかまんま(イヌタデ)の上にセッカが止まった。

 

コメント (2)

2016  沖縄探訪記 オオコノハズク

2016年12月11日 21時00分34秒 | 日記

これは剥製だが本物も見ることが出来た。

ただ夜間で一瞬だったので撮影はできなかった。

オオコノハズクといえば、所沢の我が家の敷地に落ちていたことがあった。


   

    2009年1月28日水曜日に我が家の敷地に落ちていたオオコノハズク。

      詳しくはこちらに。

   

 

 

コメント

2016  沖縄探訪記 富士山

2016年12月11日 19時59分11秒 | 日記

窓から携帯で撮った富士山。

カメラが手元になかったのが残念。

 

コメント

2016  沖縄探訪記 初代ボンカレー

2016年12月11日 19時40分53秒 | 日記

沖縄にしか売っていない初代ボンカレー。

重いけど、お土産に買ってきた。

味は、なつかしさで50点かな。

 

 

 

コメント

2016  沖縄探訪記 サンショウクイ

2016年12月11日 19時36分20秒 | 日記

 

 

かなり高い所。

 

コメント

2016  沖縄探訪記 パパイヤ

2016年12月11日 18時45分31秒 | 日記

これも民家の庭先で撮影。


熟すると黄色い果実ができる。粒々の黒い種が中央の中空部分にたくさんあるが、種は取り除いて、周りの果肉を食べる。

甘さが強く独特の癖があるので、レモン汁をかけて、酸味を加える場合もある。

果肉は、細く切って乾燥させ、ドライフルーツにすることがある。台湾(特に高雄)では、牛乳と果肉をミキサーにかけて混ぜた、パパイア牛乳が名物となっており、

紙パック入りの商品もある。香港には黄色く熟れた実の先端をくりぬいて、壷状にし、スープを入れて蒸す料理がある。

 等とある。


コメント

2016  沖縄探訪記 アオアシシギ

2016年12月11日 18時33分19秒 | 日記

 

 

 

タイモ畑(水田)で餌を探すアオアシシギ。

食性は動物食で、昆虫類両生類甲殻類、小さな魚類などを捕食する[2]。普通は浅い水辺を活発に歩きながら採食しているが、時には水の中に嘴を開いたままつけて前進しながら採食することもある[2]

また、水深の深いところでは体を浮かべて泳ぐこともある。

等とある。



コメント

2016  沖縄探訪記 ツマベニチョウの卵と幼虫

2016年12月11日 15時09分40秒 | 日記

 

ツマベニチョウの食草はギョポクだという。

ギョボクの木にツマベニチョウの卵と幼虫を見ることが出来た。

 

オーストリアの研究チームは、ツマベニチョウの羽、幼虫の体液にイモガイと同じ猛毒の成分(神経毒)を発見した。

カエルトカゲアリなど天敵からの防衛のため利用していると考えられている[1][2]


     

等とある。



 

コメント

2016  沖縄探訪記 バナナセセリ幼虫

2016年12月11日 14時40分30秒 | 日記

初めて見たバナナセセリの幼虫。幼虫はバナナの葉を巻いて中に隠れている。

30mmぐらい。ダイミョウセセリの幼虫を大きくした感じ。

成虫も飛んでいる筈だと聞いたが、ついに見ることはなかった。

 

チョウ目セセリチョウ科に属するチョウの一種。日本では南西諸島にのみ分布する。

日本産セセリチョウの最大種。1971年(昭和46年)に沖縄本島謝刈で初めて発見された。

南西諸島に分布する蝶のほとんどは東南アジアにも分布しているが、本種は沖縄本島にのみ単独で分布していることから、ベトナム戦争において駐留米軍に着いて持ち込まれたものと考えられている。

幼虫の食草はバショウ科バナナ。ほかリュウキュウバショウなども食する。成虫もバナナの花を訪れることが多く、細長い花から蜜を吸うため口吻がやたらと長い。

 

        ウイキペディアからバナナセセリの写真。

       

コメント

2016  沖縄探訪記 ダイシャクシギ

2016年12月11日 13時41分45秒 | 日記

遠くに見えた、ダイシャクシギ。

干潟を歩き回って、長い嘴を利用してカニゴカイ等を捕食するという。



コメント