てんとう虫の歳時記 2

主に狭山丘陵の野鳥、昆虫、植物などを写真を中心に綴ります。

2016  沖縄探訪記 チブサトゲグモ

2016年12月10日 23時17分01秒 | 日記

 

 

とんがった部分が乳房に見えることからきた名前だという。

沖縄では普通に見られるという。

 

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2016  沖縄探訪記 ミナミキチョウ

2016年12月10日 23時00分52秒 | 日記

 

 

以前は同種とされていたが、現在はキタキチョウとミナミキチョウに別れている。

これはミナミキチョウだという。

 

 

 

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2016  沖縄探訪記 カラスバト

2016年12月10日 21時11分34秒 | 日記

 

これまで鳴き声は聞いたことがあったが見たのははじめてのこと。

朝6時57分、沖縄ではまだ日の出前。

ISO8000、1/60SS。


 

 

 

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2016  沖縄探訪記 オキナワスズメウリ

2016年12月10日 20時54分39秒 | 日記

細いのに、これの蔓を手で千切ろうとしたが絶対に切れなかった。

 

     地元でいつも行く薬用植物園で見たこがあった。熟すと赤くなる。琉球オモチャウリともいうとある。

    

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2016  沖縄探訪記 オキナワオオミズスマシ

2016年12月10日 20時47分16秒 | 日記

 

 

大分距離があった。

白く見えるが実際は光沢のある黒色のようだ。←クリックで見られる。

 

 

 

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2016  沖縄探訪記 リュウキュウヒメジャノメ

2016年12月10日 20時32分13秒 | 日記

 

 

白帯が太いのが特徴だという。

腐った果実,樹液,獣糞に集まり、幼虫はススキ,チガヤなどの葉を食べるという。


     所沢で撮ったヒメジャノメ。 うーんあまり違わないかな?

     

 

 

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2016  沖縄探訪記 オキナワクロホウジャク  ①

2016年12月10日 20時18分23秒 | 日記

 

 

 

ランタナの花で吸蜜するオキナワクロホウジャク。

 

 

    2016年10月17日 に地元の所沢で撮ったホシホウジャク。腹部の模様が違う。

    

 

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2016  沖縄探訪記 オキナワトゲネズミ標本

2016年12月10日 20時07分26秒 | 日記

標高300メートル以上にあるスダジイからなる天然林に生息し[2]、草やシダが繁茂した環境を好む[1][4][a 2]

夜行性だが[2][5][a 2]、夜間でも1-2時間の間隔で活動と休息を繰り返す[1]。昼間は地面に空いた穴や樹洞などで休む[1][2]

食性は雑食と考えられ、植物質(スダジイ、マテバシイ)、貝類ヤンバルマイマイ)、甲殻類などを食べる[1]

絶滅危惧IA類(CR)環境省レッドリスト[a 2]

Status jenv CR.png

沖縄県版レッドデータ 絶滅危惧IA類[5]

等とある。


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2016  沖縄探訪記 ハブの標本

2016年12月10日 19時56分42秒 | 日記

草むらを歩くときは注意するように言われたが出会うことはなかった。

思っていたより大きいので驚いた。

 

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2016  沖縄探訪記 リュウキュウウラボシシジミ

2016年12月10日 10時18分24秒 | 日記

 

 

 

なんとも美しいシジミチョウだった。

沖縄島北部と西表島だけに生息している。

9-14mmと小さい。幼虫はマメ科(ミソナオシ,トキワヤブハギ,リュウキュウヌスビトハギ)を食べるしいう。

ツシマウラボシシジミとよく似ている。


      2015年09月24日に撮ったツシマウラボシシジミ。

      

 



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