てんとう虫の歳時記 2

主に狭山丘陵の野鳥、昆虫、植物などを写真を中心に綴ります。

コフキトンボ

2017年07月31日 19時21分00秒 | 日記

 

 

 

ここでも帯型のメスは見つからなかった。


 

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クロスジギンヤンマの産卵

2017年07月31日 19時01分56秒 | 日記

 

クロスジギンヤンマは産卵したいのだが、ショウジョウトンボ等の他のトンボが邪魔をする。

同種なら自分の子孫を残したいということで解かるが、不思議な行動だ。

結局、綺麗な写真が撮れなかった。

 

 

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モンカゲロウ

2017年07月31日 10時16分55秒 | 日記

 

水銀灯の下にいたカゲロウ。調べてみるとモンカゲロウだという。

前足が触覚のように見える。


成虫:体長13~17 mm、前翅長13~16 mm。比較的大型のカゲロウで尾は3本。

体色は全体に黄褐色から黄白色で腹部には背側、腹側ともに茶褐色の太い斜めの線が各節に2本づつある。翅(はね)は半透明で黄色を帯びる。

等とある。


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モズ

2017年07月31日 09時50分42秒 | 日記

 

モズが盛んに鳴いていた。

人間を気にしていない様子。


日本では基亜種が周年生息(留鳥)するが、北部に分布する個体群や山地に生息する個体群は秋季になると南下したり標高の低い場所へ移動し越冬する[4][5][8]

等とある。



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ツユムシ幼虫

2017年07月31日 09時47分46秒 | 日記

雨上がりのツユムシ。

 

 

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ハリオアマツバメ ③

2017年07月31日 09時32分06秒 | 日記

 

 

 

 

 

ハリオアマツバメは8月10日前後には南に向かうという。

 

長い鎌の形をした翼を持っています。

鳥類のなかでも一、二を争う速さといわれるスピードでひるがえる姿は、ダイナミックです。アマツバメ、ヒメアマツバメとともに、アマツバメの仲間の中ではいちばん大きい。

等とある。

 

 

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フタスジハナカミキリ

2017年07月31日 08時46分12秒 | 日記

 

 

 

 マツ科および一部の広葉樹に寄生し、成虫はリョウブ、ノリウツギなど各種の花に集まります。

等とある。

「ハススジ型」というのもいるという。


 

 

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モンキチョウ

2017年07月31日 08時36分44秒 | 日記

クモが隠れている。

 

 

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ツマグロバッタ ♂   ( ツマグロイナゴモドキ )

2017年07月31日 08時28分33秒 | 日記

 

メスはもっと黒ずむ様だ。

狭山丘陵では見かけない。

主に山間部のやや湿った草原ヨシ原などに生息する。コバネイナゴと好む環境がやや似ており、時に混生する。7-9月に成虫が見られる。

等とある。




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ハッチョウトンボ ③

2017年07月31日 08時06分55秒 | 日記

 

 

もう少しでネジバナに止まりそうになった。

止まれば大きさが、よく判ったのだが。

 

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