博多の建築士三兄弟!豊かな食卓をつくる・トライクルハウス株式会社         電話:092-791-1801

福岡市、福岡近郊の住宅リフォーム
・ガス給湯器・ガスコンロ・レンジフードの修理/交換!

※住宅設備アドバイザー※

福岡 トイレのリモデル事例集をつくりました♪ TOTOリモデルクラブのホームページで紹介! 博多の建築士三兄弟

2019年05月24日 | トイレ・レストルーム

福岡 【博多の建築士三兄弟】のトイレリモデル事例集を、TOTOリモデルクラブのホームページにまとめました♪

さまざまなトイレのリモデルをしてきましたが、印象的だった商品に絞って作成しています。

清潔で快適なトイレづくりの参考にしてください!

 

↓TOTOリモデルクラブのホームページのリンク

 トライクルハウスのページにジャンプします! 施工事例を追加しました。

 

↓トライクルハウス株式会社のホームページもご覧ください。 あなたのお役に立ちます!

 

トライクルハウス株式会社の電話番号は、092-791-1801 お気軽にご相談ください。

 

トライクルハウスの所在地: 福岡市南区高宮1丁目9-18


福岡 押入れをトイレにリフォーム 【ベットのすぐ隣にトイレ】 福岡市南区高宮

2019年05月10日 | トイレ・レストルーム

福岡 寝室の押入れをトイレにリフォームしました。【ベットのすぐ隣にトイレを新設】 

戸建ての和室に、トイレを新設♪ 博多の建築士三兄弟

当初、押入れトイレユニットのご提案もしましたが、大工工事をしてトイレを造り込みました!

就寝前後のトイレにお困りの方などに、見ていただけたらと思います。

トイレですが、歯磨きもできるなど工夫をしています。ぜひ、ご覧ください!

 

↓寝室の押入れを、トイレに大変身させました。 トイレリフォームの施工事例ブログです。

寝室の押入れをトイレに大変身

 

↓「ご高齢のご家族」のトイレ新設の相談で、ご連絡をいただきました。

ご高齢のご家族のトイレの相談

 

早速、専門診断へお伺いしました。

大阪から帰省されていたご家族、福岡で介護をされているご家族と、お話をさせていただきました。

 

↓専門診断: 8帖の和室、正面に押入れ、その横に造り付けの収納があります。

ベットの横にトイレ

当初は、トイレ・シャワー・手洗いを新設したいご要望があり、お打ち合わせをスタートしました。

 

↓まずは、押入れ空間の現状を確認します。 高さや、幅、内装、下地、配管の可能性など…

専門診断、寝室の押入れをトイレに

押入れの内寸は、1,350mm×890mmです。

広くはありませんが、トイレを設置できる寸法です。

 

↓専門診断では、普段は見えない部分も確認を行います。

 特に、給水が可能か、排水はどの方向に流すのかなど、詳しく調べます。

専門診断、寝室の押入れをトイレに。見えない所の診断

 

↓床下の状態が完全に分からないため、屋外への排水も検討しました。

 直近にある汚水桝を探しました。

専門診断、トイレ工事屋外のチェック

 

↓専門診断で、お客様の現状や、ご要望を把握しました。

キーポイントは、トイレ・シャワー・歯磨きです。

トイレの専門診断でお客様の現状や、ご要望を把握しました。

 

専門診断でお伺いした資料を持ち帰り、お客様に最適な設計を進めていきます。

最初に検討したのは、TOTO製の押入れトイレルーム(既製品)の商品です。

押入れと、右横の造り付け収納を解体して、ユニット商品を入れ込むプランです。

 

↓事前のご提案で、押入れトイレユニットは不採用になりました。

トイレ、事前のご提案

ユニット内で、シャワーを使うことができますが、水がかかる可能性があるので、ウォシュレットの設定が出来ませんでした。「歯磨きをどうするのか?」という課題もあり、次の検討に移りました。

お客様の要望が合えば、良い商品なので、快適にお使いいただけたと思います。残念…

 

↓さまざま検討して、ご提案した概要です。 

トイレ、ご提案の概要

お打ち合わせを進める中で、シャワーのご要望は無くなりました。

トイレ→就寝中でも、すぐに行きたい。

シャワー→それほど急いで移動しなくてよい。

歯磨き→寝室に合ったら便利だな。  優先順位が見えてきました。

 

↓1回目のご提案です。 一般的なトイレの考えから、個室化する目的で片引きの軽い扉を提案しました。

トイレの設備は、初回で気に入っていただけました。

扉は、もっと解放感があった方が良いということで、片引き扉は不採用となりました。

トイレ提案1、片引き戸

 

↓次は、間口を広く取り、介助がしやすいカーテンでご提案しました。

(カーテンのサイズは、お近くのニトリで購入できる既製品規格で考えました。)

(カーテンの色柄は、店頭でお選びいただけたらと考えていました。)

 

トイレ提案2、カーテン

 

↓最終的に決まったのは、アコーディオンカーテンです。

トイレ提案3、アコーディオンカーテン

■決め手は、適度な個室化と、適度な介助のしやすさです。

 計画では、出入り口の幅は約1m確保できるので、もう一人横に入り介助することができます。

 

 

↓福岡のご家族とは、仕様のお打ち合わせを進めながら、大阪のご家族とはご予算を調整していました。

 インターネットのおかげで、遠方のお客様との情報交換がしやすくなりました。感謝

トイレ、大阪のご家族と打ち合わせをしました。

 

↓仕様のお打ち合わせでは、淡いグリーンの色柄で統一することになりました。

 お母様に、楽しんで決めていただけたことは良かったです。

 

トイレの仕様のお打ち合わせ

(クリックすると別ページが開きます。)

↓クロス: トキワ ホームページ トイレのクロスの紹介 

https://www.tokiwa.net/search_room/bathroom.php

↓アコーディオンカーテン: タチカワブラインド ホームページ カタログの紹介

https://www.blind.co.jp/products/digicata/ebook/ac.html

↓クッションフロア: サンゲツ ホームページ カタログの紹介

https://www.sangetsu.co.jp/digital_book/carpet.html

 

ご提案した内容でお話合いをいただいて、数日後ご注文をいただきました。

 

↓ご注文をいただき、誠にありがとうございます。

トイレのご注文をいただきました。

 

↓それでは、工事を開始します♪

解体撤去工事を進めながら、詳しく、「下地の状態、給水管の状態、排水管の状態」の調査を進めます。

トイレの工事開始

コンクリート造の建物ですが、内部は木材で仕上げてあります。

 

↓どこにでもある一般的な押入れのつくりです。

トイレ、押入れの現状を確認

 

↓床、壁、天井の内装材を撤去しました。 早い段階で、電気工事をしました。

押入れの解体撤去工事

 

↓押入れの床は、人が踏み込まないので、骨組みの根太や床材は細く薄いつくりになっています。

押入れの床面の解体

 

↓床下からの給水を計画していましたが、変更することになりました。

 洗面脱衣室の床下の基礎があり、配管することができませんでした。

押入れのトイレ化工事、床の調査

 

↓便器の排水管の穴を開けています。

 この他、換気扇、給水管、洗面排水管用の穴を、それぞれコア抜きしました。

トイレ壁排水、コンクリートコア抜き

 

↓給排水管と、太い根太を設置して、床の下地工事は完了です。

押入れのトイレ化、下地工事完了

 

↓屋外の写真。 便器の裏側に壁排水をして、排水管を接続します。

押入れのトイレ化、屋外面

 

↓今回は、白い被服をした銅管で給水配管をしました。 少し高額ですが、施工性が良く、耐久性も高い商品です。

トイレの屋外配管

 

↓最寄りの排水桝へ排水管を接続します。

トイレの汚水桝。コンクリート製

 

↓既存の給水管をかわしながら、排水管を接続しました。

トイレの屋外排水。露出配管

 

↓排水桝は、しっかりとモルタルで補修します。

トイレ排水管工事。汚水桝。

(最近の排水桝は、樹脂製で出来ています。)

 

↓左官工事 土間部分をモルタルで仕上げています。

トイレの汚水管工事。左官工事

 

↓上流に向けて、配管を接続していきます。

 強度の高いVP管(水道用硬質ポリ塩化ビニル管)を使います。

トイレの汚水管。VP管接続

 

↓便器からの排水が手洗い方向へ逆流しないように(臭気が入りにくいように)別系統で配管しました。

押入れのトイレ化。屋外配管完成

 

↓最寄りの給水管が、給湯器だったので、写真の様な配管になりました。

 途中でカットして、給水を延長します。

押入れのトイレ化。給水工事

 

↓カット後は、保温管でしっかり保護しました。

トイレの給水工事

 

↓改めて、内装工事の様子です。 解体撤去工事から~

押入れのトイレ化。解体撤去工事

 

↓木下地の調整、追加の加工をした後に、石膏ボードを張っていきます。

押入れのトイレ化。内装工事・下地工事

 

↓正面には、構造用合板を張ります。

押入れのトイレ化。構造用合板の下地

 

↓手洗い器の下地枠は、既製品です。(TOTO洗面器 LSL570BSFR 下地)

 指定の位置、指定の高さに固定します。

TOTO洗面器 LSL570BSFR 下地

床面から、給水と排水をします。

 

↓構造用合板を切り抜いて、所定の位置に固定します。

TOTO洗面器 LSL570BSFR 下地+合板

 

↓手すり・手洗い器設置のために構造用合板を使いました。

TOTO洗面器 LSL570BSFR 下地+合板完成

 

↓出入り口部分の垂れ壁を作ります。 まずは、下地の骨組みを設置します。 

押入れのトイレ化。垂れ壁工事

 

↓木製(既製品)の三方枠を設置しました。 アコーディオンカーテンの土台にもなります。

押入れのトイレ化。三方枠の設置

 

↓壁のクロス貼りをしています。 

 継ぎ目をパテで埋めて、ヤスリで平坦にした後にクロスを貼ります。

押入れのトイレ化。クロス工事

 

↓内装の工事が終わりました。 次は、設備の設置に移ります。

押入れのトイレ化。内装工事完了

 

↓淡いグリーンなので、清潔感があります。

押入れのトイレ化。仕上がった床面

 

↓照明/換気扇のスイッチは、取り扱いやすいようにワイドスイッチにしました。

押入れのトイレ化。照明・換気扇スイッチ

 

↓便器の専用部材を接続して、本体を設置します。

押入れのトイレ化。壁排水・専用部材

キレイな床なので、養生には気を配っています。

 

↓設置のイメージです。 専用部材に接続…。 手洗いは、穴に埋め込む…。 配管カバーも固定…。

押入れのトイレ化。工事のイメージ

 

↓少しずつ丁寧に工事を進めていきます。

LSL570BSFR 配管カバーの設置

 

↓小物の紙巻器、リモコン、L型手すりを計算をして、キレイに設置しました。 

押入れのトイレ化。 設備の設置完了

 

↓アコーディオンカーテンのレールを固定しています。

押入れのトイレ化。アコーディオンカーテンのレール設置

 

↓床のクッションフロアのコーナーに見切り材を取付けます。

押入れのトイレ化。床見切り

 

↓アルミの見切りを取付けることで、クッションフロアが剥がれるのを防ぎます。

押入れのトイレ化。床アルミ見切り

 

↓最後に、スリムな鏡を設置します。

押入れのトイレ化。スリム鏡の設置

 

↓狭い空間にも設置できる鏡です。 TOTO製の上質な鏡でした。

押入れのトイレ化。スリム鏡

 

↓やっと、工事が完了しました。 屋外からご紹介します。

押入れのトイレ化。完成_屋外写真

 

↓換気扇の屋外フード 錆びにくいステンレス製です。 隙間は、変性シリコンで防水しています。

押入れのトイレ化。完成_換気扇の屋外フード

 

↓配管は、下流に向かって流れます。

押入れのトイレ化。完成_屋外配管

 

↓排水桝まわりのモルタルも乾燥してきました。

押入れのトイレ化。完成_屋外配管・汚水桝。

 

↓理想的なトイレになりました。 清潔な印象で、個人的にも気に入りました。

押入れのトイレ化。完成写真

 

↓紙巻器は、2巻タイプをおススメします。

押入れのトイレ化。完成写真・紙巻器

 

↓ウォシュレットのリモコンです。

 リモコンの上面にある「洗浄ボタン」を押すと、大・小で流すことができます。

 座りながら洗浄できるので、ご高齢の方でも楽です。

押入れのトイレ化。完成写真・ウォシュレットリモコン

 

↓手洗い器の仕様点検。給水・排水OK!

押入れのトイレ化。完成写真・コンパクト手洗い器

 

↓明るいLED照明を採用しました。

(寝室の隣なので、通常より照度を一段下げた商品にしました。程よい明るさで、良い感じです。)

トイレの換気扇は、支障が無ければ24時間換気をおススメしました。

押入れのトイレ化。完成写真・換気扇・LEDライト

 

↓完成♪ アコーディオンカーテンを閉めました。

押入れのトイレ化。完成写真・アコーディオンカーテン閉めた状態

出入り口の幅は、1m確保できています。

 

↓快適なトイレが出来上がりました。

押入れのトイレ化。完成写真・アコーディオンカーテン開けた状態

 

お母様に大変喜んでいただけたので、わたしたちも嬉しくなりました。

この仕事をしていて良かったな~ と、思える瞬間です。

ありがとうございました。

 

↓今回の便器にも採用されている「トルネード洗浄の動画」です。TOTO USA

 

(クリックすると、別のページが開きます。)

↓TOTO ホームページ 【 トイレ全般 】の紹介ページ

https://jp.toto.com/products/toilet/index.htm

 

↓TOTO ホームページ 【 ウォシュレット 】の紹介ページ

https://jp.toto.com/products/toilet/washlet_s/

 

↓お母様の笑顔が、とても印象的な仕事ができました♪ ありがとうございました。 

押入れのトイレ化。ビフォーアフター。博多の建築士三兄弟

 

↓トライクルハウス株式会社のホームページもご覧ください。 あなたのお役に立ちます!

トライクルハウスのホームページリンク

トライクルハウス株式会社の電話番号は、092-791-1801 お気軽にご相談ください。

 

トライクルハウスの所在地: 福岡市南区高宮1丁目9-18


福岡 TOTO製 トイレ リフォーム(レストルーム)便器交換工事 筑紫野市武蔵ケ丘

2014年03月19日 | トイレ・レストルーム

■工事内容:TOTO製 トイレのリフォーム(便器交換工事)ピュアレストEX 福岡

福岡 住宅リフォーム会社 (TOTOリモデルクラブ正会員) 博多の建築士三兄弟

■今回は、レストルームの工事の様子をご覧いただきます。

 「 冷たく感じる、タイルづくりのトイレリフォーム 」参考にしてください。

 

■お客様のご相談内容:

 お得意様のご紹介で、ご依頼をいただきました。

 『古くなった便器の交換をお願いしたい。』

 『タイルの床のせいか、寒さを感じる。』

 『温かみを感じる清潔なトイレにしたい。』

 ご相談ありがとうございます。 ご予算に応じた、最適なご提案をいたします。

 

 

■住所:筑紫野市武蔵ケ丘

000

 

↓無料診断:現状の便器や、床・壁・天井、照明、電源の有無について確認します。

01

注意点

タイル床は、冷たくて掃除が難しい。

腰壁のタイルの状態は、割れもなくキレイに使われている。

暖房便座では無いので、専用の電源が無い。

水栓の位置は、問題なし。

 

↓上を見上げると、

02

注意点

換気口は、あまり使われておらず、すす汚れが目立つ。

壁は、漆喰塗でひび割れはしていない。 少し汚れが見られる。

 

↓天井面は、

03

注意点

白熱電球の照明は、少し暗さを感じる。

天井は、化粧合板に少し雨染みが残っている。原因は不明。

 

↓拡大して見ると、

04

なんとなく、冷たく感じるタイルを何とか、温かみのある壁にしたい。

しっくい壁の「和」の表情から変化させたい。

 

↓ラススケッチを描いて現状を確認

05

図面を書くと、少しアイデアがわきます。

天井の照明の位置を中央に移動させようか、、など。

 

 

お客様とお話しする中で、便器本体は決まりました。

節水機能があり、価格的にもお手頃なこの商品にしました。

↓TOTO製 ピュアレストEX ウォシュレット S1A

05_00

 

2度目のお打ち合わせで、ご予算に合った工事内容が決まりました。

床: 木目調のクッションフロアへ リフォーム。

腰壁: 光沢のある化粧パネルへ リフォーム。

壁: お好みの壁紙へ リフォーム。

天井: お好みの壁紙へ リフォーム。

その他: 換気口の交換 ・LED照明の新設。

 

正式なご依頼をいただきましたので、工事に必要な材料を発注いたします。

ご注文から1週間ほどで、工事にお伺いしました。

 

↓今回は、2日間に分けて工事を行いました。

05_1

工事前の写真です。

 

↓便器を撤去しました。 

06

外部から電源を引き込みました。

 

↓床にパネルを設置して、専用のビスで固定しました。

07

あれこれと、床の排水管の手直しをしています。

 

↓腰壁のパネルをタイルの上から設置しています。

08

現況のタイルは、ひび割れもなく しっかりしていたので、上から被せる

カバー工法を選びました。

※ひび割れがある場合は、撤去をして壁を作り直すことをおススメします。

 

↓クッションフロアを貼らずに、便器を仮設置。

09

 

↓便器の撤去、電源の引き込み、パネルの加工や、備品の設置に時間がかかりました。

10_3

工事の途中ですが、1日目完了。

 

↓欄間と天井に6ミリのベニア板を設置して、壁紙貼りに備えます。

10_1

LED照明を新設したのでとても明るくなりました。

 

↓内装の職人さんとの時間を調整して、便器を仮撤去します。

11

 

↓クッションフロアの貼り付ける接着剤を塗っています。

12

 

↓優しい印象の木目調にしました。

13

職人さんには、いつも通りに丁寧な仕事をしてもらいました。

 

↓壁紙工事が完了しました。

13_1

今回は、しっくい壁にひび割れもなくしっかりとしていたので、プライマー処理(下地補強・接着力向上)をして、その上に壁紙を貼りました。 凹凸もなく、平たんに貼りています。

 

↓便器の設置 準備中

14

※手間のかかることですが、便器の下にクッションフロアが入り込むように

 工事をしています。 将来、床の隙間の汚れで、困らないようにする配慮です。

 

↓もう一度、便器を設置します。

15

 

↓本体と、床の隙間から水が入らないように、シーリング工事をします。

16

 

↓今回は、透明のシーリングを採用しました。 床の木目の表情に影響が少ない。

17_2

 

↓新しく電源を引き込んで、専用のコンセントを設置しました。

18

 

↓既存の給水ルートを使って、パーツを新しくしました。

19

 

↓完成しました。

20

手洗い付きのトイレです。

 

↓最近のウォシュレットは、ボタン一つで取り外すことができます。

20_1

簡単にお掃除ができるのが嬉しい。

 

↓床・壁・便器本体を含めて、平たんで光沢のある素材になったので、

 お掃除がしやすくなりました。

21

 

↓光が反射して、レストルームが明るくなりました。

22

暖色系の色で統一したので、以前よりも暖かみのあるレストルームになりました。

 

↓多機能なリモコンも魅力です。 リモコンで、便器を洗浄できます。

23

 

↓お客様のお気遣いに感動しました。 ありがとうございます。

50

心癒される時間をありがとうございます。