
北見の妻の実家へ帰った時、キーさんに誘われ、(自分も行きたかった)知床へ向かう事に。



重量ある引きで存分に楽しめました。
その後当たりが無くなり、別のポイントへ向う。
すると、居るではないですか~沖から一定のポイントに向かって、続けざまにカラフトマスが岸寄りに入ってきます。
キーさんと二人、今度はルアーに切り替えてきゃすテイング!!
もちろん沖から入ってきたばかりのマスはルアーへの反応が良く、バイトが続きます。


入らない分は、キャンパーに分けてあげました。
ヒットの内3分の2はスレで、ルアーに反応が良く、バイトに合わせるとかかるのだが、
すれの場合、半分は途中でばれてしまう。
実家に戻り、そのまま配って近所の人には喜ばれないと、小一時間かけてすべて解体。

翌日、我が家にて、さっそく調理。



その後、カラフトマスの親子どん作ろうと思ったのですが、すでにイクラはすべて子供たちの餌食に。
久しぶりのカラフトマス釣、楽しかった~
お盆はやっぱり網の上がっている期間が釣れます、タイミングにもよりますが、沖からフレッシュなマスがどんどん入って来るので
ルアーでもガンガンいける状態に。

本当に久しぶりのソイらしいソイ、といっても計測28.5cm
小樽近郊の港へ向かうが、場所を変えてもどうも渋い、小さなバイト、ヒットするのも小型の
ソイ(10~20)ばかり



数年前はけっこうドキドキさせてくれる場面がもっと多かった様に思うのですが、札幌近郊は
もうだめなのかな? それとも全体的にだめ?
そうだ、次回はウルトラライトのタックルを用意して、子ゾイをメインに釣るのも楽しいかも?
今回使った新しいロッド、なかなかいい感じでした!
今使っているロック用のロッドは北海道仕様となっているのですが、よっぽどの大物に対応できる様に
設計してあるのか、固くて魚のバイトをはじいてしまうような感じだったのですが、今回のは少し柔ら
かくて、いい感じでした。(まだそれほど魚は上げていませんが)
INFEET HRF 70MS
![]() |
ダイワ(Daiwa) ソルティスト INFEET-HRF70MS 01471728 |
ダイワ(Daiwa) | |
ダイワ(Daiwa) |

雨がなかなか上がらない。
この日、仕事で伊達の現場へ、その後仲間と港で釣りをする予定だった。
しかし、仕事が終わる頃になると大雨が、、、

仕事を終え、港で天候が回復するのを待つが、いっこうに雨はやまず、小雨の合間を縫って
釣りを始めた。
が、渋い状況に、、、
小さなバイトはあるがヒットに結びつかず、釣れない。
そこで、ワームのテールにアシストフックを取り付ける、すると砂ガレイがヒット。
バイトの正体はやっぱりカレイで、用意したアシストフックがマッチングした。
でも、つれたのはその一枚のみで、その後バイトも無くなった。
雨でずぶ濡れになり終了、今回も残念な結果となってしまった。

伊達の現場での仕事ついでに、港で釣りを
皆でワームフッシング~
大型のアブが釣れると聞き、期待大で向かった。
早々にカジゴンヒット 38cm
でっぷりとしたお腹に貫禄が、私たちより現場の片付けで遅くきたのですが、
先に釣り上げられ、びっくり! 釣りを始めたばっかりと聞いていたが、釣るは釣るは~
その後、ナカジヒット 彼がスケールを当てていると
まるで仕事で計測している様に見えるのは私だけ? アブ40cm
久しぶりの釣りでしたが、いい感じです。
私、タックー、ムッソー、ナオキ、は、、、なかなかヒットに結びつかず
夕暮れ時まで我慢の釣りだった。
夕暮れ、今度は(テキサスリグの大きなフックで)カレイ
をヒットクロ、その後同様に私もテキサスリグでイシカレイをヒットさせた。
十分にワームでカレイは狙えるのです!
今回、カメラにメモリーが入っていなくて、携帯で写真を撮ったため、夜は撮影
できませんでした。カメラは持っただけでなく、バッテリー、メモリーの確認も重要ですね
その後、大型のバイトにも恵まれず、子ゾイ釣りに変更、
ジグヘッドに3インチのシャッドテールを付けて、子ゾイ釣りまくり、気持ちを紛らわせ。
そんな中、デカアブをヒットさせたアングラー タモを持たなかったようで、私が手です
くってあげた。(つかんだ) 48cm これが自分の竿に来ていたら、そう思いながら
どっしりとしたアブの重量感を手に感じていた。
ちょっと不完全燃焼の釣りでした、タックー、ムッソー、後で来たコウスケ、また次は
ホームグラウンド近辺で盛り上がりましょう。
Twitterの件わかったかな?
皆でワームフッシング~
大型のアブが釣れると聞き、期待大で向かった。


でっぷりとしたお腹に貫禄が、私たちより現場の片付けで遅くきたのですが、
先に釣り上げられ、びっくり! 釣りを始めたばっかりと聞いていたが、釣るは釣るは~


まるで仕事で計測している様に見えるのは私だけ? アブ40cm
久しぶりの釣りでしたが、いい感じです。
私、タックー、ムッソー、ナオキ、は、、、なかなかヒットに結びつかず
夕暮れ時まで我慢の釣りだった。


をヒットクロ、その後同様に私もテキサスリグでイシカレイをヒットさせた。
十分にワームでカレイは狙えるのです!
今回、カメラにメモリーが入っていなくて、携帯で写真を撮ったため、夜は撮影
できませんでした。カメラは持っただけでなく、バッテリー、メモリーの確認も重要ですね
その後、大型のバイトにも恵まれず、子ゾイ釣りに変更、
ジグヘッドに3インチのシャッドテールを付けて、子ゾイ釣りまくり、気持ちを紛らわせ。
そんな中、デカアブをヒットさせたアングラー タモを持たなかったようで、私が手です
くってあげた。(つかんだ) 48cm これが自分の竿に来ていたら、そう思いながら
どっしりとしたアブの重量感を手に感じていた。
ちょっと不完全燃焼の釣りでした、タックー、ムッソー、後で来たコウスケ、また次は
ホームグラウンド近辺で盛り上がりましょう。
Twitterの件わかったかな?


この夜、浜益港へ集合。
翌朝近くの川で釣りをしたいと、タネさんのリクエストによりこのに決定。
久しぶりのこっち方面、いつもあまりいい結果の恵まれないのですが、訪れた事の無い港でもあり
どんなもんか試しに。。。。。


その後みんな期待してロッドを振るが全く魚の反応がありません。
港内、あちこちを探る物の、全く生命反応が無し。
悠々とでっかいウグイが泳ぐのを見て、ウグイでも釣るか、と小さなシャッド系のワームを投げた。
すると、ウグイではなくソイがヒット!

その後くり返すも、ウグイがたまにバイトしてくれるが、ヒットせず、あまりいい状況ではありませんでした。

他の皆も同じような状況でした。
多分、きっとこっち方面にはしばらく来ないと思います。。。。。
目的の川へ夜中向かうが、増水がまだ収まっておらず、茶色い水を見て引き返してきました。 <script type="text/javascript">// </script>

出ました!40オーバー
またユッキです~ F港にて アブ42cm
今年初の40オーバーです。
この日、ユッキ、ムッソー、コウスケ、私 4人での釣行。
車中で色々な話をしながら~ こんな満月の日は良い思いをした事が無い?
今日は確実に小物で数を釣る? やっぱり大物を釣るのは私しかいない?
タモは人にすくってもらう物だから自分では持たない? 等、、、
現地に到着。
最初に小型のソイがワンキャストでヒット、もしや今日はいいんでないかい?!

そういいながら皆で釣り開始。
でも、やはり、渋い。 めぼしいポイントを攻めるがバイトがたまに有るがヒットにはいたらず。
取りあえず、今日で二回目のコウスケ、ソイを初ヒット!

この港では、私とコウスケのソイ2匹で終了。
寂しい思いをしながら移動。
次の港へ、そこでも全般的に渋く、なかなかヒットに結びつかない。
そんな中、コウスケがアブヒット、

だがその後がなかなか続かない。
ポイントを移動して、ソイ等を皆釣り上げるが小型ばっかりだった。

その時、この日ボウズになるはずのユッキがいきなり、係留してある舟に飛び乗った、根掛かりと思って外そうと舟に乗ったらしいが、実は魚がヒット! タモ~ト叫ぶ。
車まで走り、タモを取って来て無事ネットイン!
(ネットマンと化した私の素晴らしいラン&すくい?)


また、ユッキのこの笑顔です。
また、やられました。 ユッキ初ヒットでこのサイズ 不思議なんですが特にポイントも、タックルも、ワームもそんなに違わないのですが、なぜ?
もし、次にもこのような状況が繰り広げられたら、腕がいいとしかいえない、、、、
単なるラッキーでこんなに続くはずは無いと思うのですが。
その後私も30アブをゲット、結果子ゾイ2匹、30アブ1匹の釣果。



そういえばユッキアブ以外にこんなのもゲット!

ムッソーは今回不発、子ゾイで終了。


なんだかんだ、あーだ、こーだ言いながら、皆で一緒に楽しめるの最高です。
また次回、楽しみましょう!

今朝は朝から気温が高く、何となく春の気配。
いつもの様に藻岩山へ向かう。
気温が高い為、登山道の雪はザクザクの滑る斜面になっていた。
雪解けで現れた笹が風でサワサワと言うのを聞きながらランニング。
登り40分下り15分 本当に登りは滑り、急な斜面では歩くのもやっとだった。
家に戻り、シャワーを浴び、午後、釣りの準備。
夕方食事を済ませ、ムッソーが迎えに来て釣りに出発!
今回は、ムッソ~、ユッキ、タネさん、コウスケ、タックー、私の総勢6人で行く事に。
さすがに日中気温が高かったとはいえ、日が落ちると急に気温が下がって来た。 F港に向かう途中,所ところで吹雪いている所も有り、先行きちょっと不安になるが、気にせずポイントへ到着。
思いのほか風もなく、いい感じで釣りを開始、しかし渋かった~
バイトは多いのだが、なかなかヒットしない、サイズが小さいのだろうが、私は大物を狙って、大きな針のテキサスリグで粘っていた。
他の皆は、ぼちぼちと釣り上げるが、私なノーヒットのまま、もしかして私だけボウズ?ちょっと焦りが出始めた頃、猛吹雪になって来た。
別の風雪の防げるポイントへ移動、その時の状況でノーヒットは私だけ。
まずい、このままボウズでは、今年1年皆に何と言われるか、そう思いよけいに焦りが、、、、
ポイント異動後、みんな着実に釣り上げて行く、ホッケ、アブラコ、ソイ、


タックー 今シーズン、現在アブの記録トップです!
でも、私には変わらずにバイトは有るがヒットは有りません。
余計に、寒さが身にしみます、
そして天候もさらに悪化、Y港へ移動する事に。
そして、仕掛けをジグヘッドに交換、ワームのサイズも落として、とにかく魚をヒットさせようと作戦変更、そしてついに、、、、

密かに喜んではいたのですが、サイズがサイズでちょっと人には見せられませんでした。
皆、そこそこの数の魚をヒット、でも私はやっとの事一匹のみ。
午前2時頃、終了。
まあ、たまにはこんな事もあります、釣れないときは本当に寒さが骨身に沁みます。 次にはきっと50を釣ってやる~

釣りに行きませんか~
あさって頃より冷え込みがまた厳しくなりますよ~
と言う事で、仕事で忙しい状況ではあったのですが、早々に仕事を切り上げ、久しぶりに、いつものメンバー(ユッキ、タックー、ムッソー、)で海へ向かった。
9時頃に現着、出発も遅かったため近場の港で釣りをする事に。
日中は暖かかったとはいえ、日が沈むとさすがに寒い、しっかりと着込み準備。
開始後早々にソイの気持ちの良いバイトが伝わって来る。

でも上がるのは小型ばかり、その後ユッキが、良いポイントを発見、まあまあのサイズのソイ、アブラコがテンポよく反応してくれました。


タコベイト、結構効果あったみたいです、(夜光ピンク付けてみました)

ただし、恥ずかしいのでサイズは言えません。

反応がなくなった頃に釣りを終了。まあまあの班のうが続いていたので時間の過ぎるのもあっという間でした。
みんな明日も普通に仕事ですが、良い釣りができた日は気持ち解く仕事に打ち込めます。
次回からはサイズも言えるような大型が出て来るでしょう。
次が楽しみです。

あっ、今回ムッソーの写真が無かった~ でもちゃんと釣ってはいたので(小さかった?)
次回はタモ~叫びましょう。

この笑顔,最高です!
この日2枚目のヒラメを狙って先週ユッキがヒラメを上げた現場へ向かう。
ユッキと私、タックーの3人。
現地に付くと、先に現地入りしていたタックーが既に良型のアブをゲット、早々に写真を!
今年、ワームでの釣りを始めて、だんだんといい感じの魚がキャッチできる様になってきました。 地球には魚がいる気がしない? から始まった釣りの世界、しっかりと感覚を覚えてきました、今年のトーナメント(内輪だけで盛りあがってますが)で今後の一ヶ月で何かしてくれそうな気がします。
この日、状況が良く、寒さもさほど厳しくありませんでした。
向かう道中ユッキのヒラメ話を聞かされたのは言うまでもありません。いつも自慢げに語るのですが,実績があるだけに私たち何も言えません、次回はきっと自慢できる立場になってやる,そう思う私たちです。
タックーがユッキに、タモ持ってませんよね,そろそろ大型用のタモを用意したらどうですか? の話に,ユッキは ”自分は釣るほうで、魚をすくう事が無いから自分のタモは必要ない” と語っていたそうです。


本人曰く、これで今日の仕事は十分こなしたと。
その後ヒラメの気配はなく,ユッキも静かに時間を過ごしていた。
うをっ!と言った瞬間,ユッキは無言でリーリング、防波堤の縁で何か小型の魚を(多分ソイ)足でそっとリリースしていた。





その後も、釣れるのはソイばかり、結果アブはタックーのみ,中、小型のソイばかりで終了。
途中何度がガツン!!とワームを簡単に食いちぎられるバイトが皆にあり,もしやヒラメ?と期待も残せる釣りとなりました。

ライトを当てるとものすごく奇麗に見えたのでカメラで撮影、まるで天の川の写真の様でした。 必見!
あっ、そういえばユッキの写真が無かった~

ひらめ、54㎝ ついにユッキがゲット!!
(またこの男に........)
雨降る中,積丹半島へ車を走らせる。
この日は,私と,ムッソー、ユッキの三人で。
だんだんと,雨が雪に変わり,港に着いたときにはみぞれになっていた。
ずぶ濡れになりながら、テンポよくバイトがある中、アブラコ、ソイなどを釣っていた。





中、小型が多く,より大物を狙ってポイントを変える事に。
以前なら充分に楽しめるサイズ30~40㎝だったのですが,最近はなぜか盛り上がりに欠けてしまう様になって来た。
ソイなら35~ アブは45~ カジカはいくらでっかくても、やっちまった~ クロガシラは40~(今年はワームでまだゲットしていない) このぐらいのサイズでなくては。。。
ポイントを移動し、釣り始めると雪も止んで来た。
最初のキャストで私が水際でワームを引き上げようとすると,小型のヒラメ(20~25)がワームのテールにバイトして来た。
もしかすると~ 期待しながら釣りを続ける。
アブや,カジカ(やっちまった~)など、まあまああのサイズが上がり,数度タモを使う状況。
そんな中、ユッキが ”おっ、おっ、のった~”とヒットさせると同時に ”タモ~”
すぐに駆け寄ると,でっかい平たい物が浮かんで来た、思わず、”ヒラメだ~”とタモをもった私は声を出してしまった。









慎重に取り込み,まじまじと魚を観察、計測すると54㎝あった。
ついにワームでの初ヒラメ ゲット!
しかもグッドサイズ、急にハードルが高くなってしまった。
その後私もヒラメのバイトがあり、(常夜灯の明かりの下で30㎝程が見えた)まだシーズンは外れているが可能性を感じられた。
もちろん,帰りの車中、ユッキの自慢話は延々と続いた。