MEMORIES OF TAKARAZUKA 映像と展示でふりかえる「宝塚歌劇2014」という催しが
宝塚バウホールで開催されています。
行ってきました。
昨年1年間の公演と「夢の祭典」「大運動会」などの記念の催しを
映像と写真パネル、衣装展示で振り返る。
第1部「Remember2014-100周年の宝塚歌劇」(映像)20分
そして、柚希礼音のトップスターの軌跡特別編集した映像。
第2部「柚希礼音ートップスターの軌跡ー」(映像)20分
もしも、混雑していたらと懸念して、星組の公演時間を狙いました。
(00時ごとの上映なので13時に、この時間はちょうど公演中なので。)
案の定、がらがらだった。いいのかな。20人くらいだった。
入れ替え制なので、12時上映が終了すると、みんな足早に大劇場に向かいました。
柚希礼音さんの等身大パネルで顔出ししている人も数名。
係りの人が撮影してくれます。
「夢の祭典」を大劇場で観ていないので少しでも見たかった。
大劇場がタカラジェンヌで埋め尽くされた(司会は真矢みき)あの「夢の祭典」。
感想は、テレビニュースで見たのとたいして変わらなかった。
けど大きなスクリーンで見れたのはうれしかった。
バウホールロビーは撮影可なんだけど、バウホール扉付近は禁止だった。
そこにあったのは、2014年の衣装展示。
壮一帆さんの紫の衣装があった。
写真パネル展示
2014年作品がパネルで一堂に並ぶと見事だ。こんな部屋、自宅にほしいな(笑)
見たかったなぁ、壮一帆さんの「心中・恋の大和路」
当日に限り、「宝塚歌劇2014」の入館券の提示で「宝塚歌劇の殿堂」入館できます。
行きますとも。