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kimekime25

敬称は省略させていただきます。
引用が不可能になり、ブログの時間もとれない。時間があるときUPします。

仙谷は要らない!原発問題でなし崩しになっているダムの問題

2011-06-13 00:23:26 | 権力は嫌いだ

アクセスに

感謝申し上げます。

さて

福島原発の問題で

なし崩し的に

ダム問題が後退されています。

代替え案さんから

TBをいただきました。

日本学術会議が緑のダム効果を否定: 本日の東京新聞記事の紹介

さらに

このようなエントリィも12日付けでUPされていました。

官僚はなめる

併せて

まさのさんの

6/9の

このエントリィ

 計算結果を巡る不可解な解釈

これ以降もお読み下さい!

どうやら

マスコミ報道の中心が福島原発関連に

集中しているため

御用学者や利権屋官僚がやり放題のようです!!!

原因は

こいつらのような権力亡者が

官僚の好き勝手にさせてしまっているからです!

民主の公約には政治主導とあるのですが

こいつらと菅は

その公約さえ破り

こいつは他の公約さえ大連立のために

自分の権力維持のために

国民を自民の連中に売り払おうとしています。

***************「毎日新聞」*******************
民主党:仙谷氏が次期政権に向け与野党協力模索 反発も
 

仙谷由人官房副長官=藤井太郎撮影
 
 菅直人首相退陣後の政権の枠組みをめぐり、仙谷由人官房副長官が与野党議員と盛んに接触している。野党の協力が得られず、赤字国債発行に必要な特例公債法案審議などの重要テーマが行き詰まるなか、首相交代を機に、大連立を含めた与野党協力に駒を進める狙いがあるからだ。「ポスト菅」の機運を高めることで、早期退陣の流れを加速させ、「菅抜き」政権作りの主導権を握りたいとの思惑も見え隠れする。
 
 「国会を新たな合意形成ができる形にしなければ、被災者に申し訳ない」。仙谷氏は11日のBS朝日の番組で、与野党協力体制作りの必要性を強調した。さらに「次のステップに進むため、身を投げ出してもらうしかない。政治の関心は第2ステージに入っている」と、首相に早期退陣を迫った。
 
 仙谷氏は4日、東日本大震災前から水面下で与野党協力について議論をしていた大島理森自民党副総裁と会談。大連立や特例公債法案について意見交換し、その後も与野党の有力議員と会談を重ねている。大島氏から「ポスト菅が見えないと話しづらい」と言われると、6日と8日に石井一民主党副代表と会い、「野田佳彦財務相や前原誠司前外相、川端達夫前文部科学相」など具体名を挙げて意見を求めた。
 
 一方、自身の党代表選への対応については「その気があるなら(与野党の)いろいろな人に会ったりしない」(11日)と否定した。当面は、野田氏ら若い世代への交代論や与野党協力体制作りへの党内の理解を広げるための黒衣役に徹する構えだ。
 
 だが、その黒衣ぶりを、党内の小沢一郎元代表に近い議員は「仙谷氏はキングメーカーとして野田政権を作ろうとしている」と警戒する。小沢系や党内中間派からは、消費税増税志向の強い仙谷、野田両氏への対抗馬として、鹿野道彦農相らを推す動きも浮上。与野党協力に奔走する仙谷氏の動きが、与党内の亀裂を広げる可能性もある
。【小山由宇】
 毎日新聞 2011年6月11日 19時21分(最終更新 6月11日 21時36分)
 **********************************

わたしは

菅以上にこいつが許せません!

鳩山以後の大混乱は

すべてこいつがやったと同じ!

だって

こいつの家来がアホな

前原や野田・枝野とそのグループでしょうが!!!!

 

なんでこいつがこんなに必死になって

大連立を画策しているか?

理由

小沢が復権すると

報復が怖いから!

それだけです。

国民のことなんて

何にも考えていません。

 

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

ところで

次の記事の写真を見て

驚愕の思いでした。

****************「河北新報」*********************
  志津川湾の底見えた 南三陸の遠藤さんが強烈な引き波撮影
 

 

上は引き波で荒島(中央)まで海底がほとんど露出しかけている志津川湾(3月11日午後5時25分ごろ、遠藤さん撮影)。下は現在の志津川湾
 

 


 宮城県南三陸町の志津川湾で、津波の強烈な引き波により海底が露出した様子を、同町志津川の水産卸・養殖業遠藤幸宏さん(46)が撮影していた。
 遠藤さんは3月11日、JR志津川駅近くの病院で受診中、地震に見舞われた。午後3時ごろ、海沿いにある自宅に戻り、コンパクトカメラを持って外に出て湾の様子を眺めていた。
 遠藤さんによると、志津川湾は午後3時20分ごろ、やや引き波になった直後、海面が上昇し津波の第1波が到来。公立志津川病院やショッピングセンターのある町中心部に向かった波は陸に上がり、中心部一帯が水しぶきとも土煙ともつかない白い煙に包まれた。
 さらに第2波も押し寄せ、その後、引き波となった。「ごおーっと音を立て、すごい速さで車も家も何もかも沖の方へ流していった」という。自宅は1階部分が波に打ち抜かれたが、周辺一帯は比較的高台にあったため、奇跡的に浸水程度の被害で済んだ。
 第2波の引き波の後、志津川湾の海底が現れた。約1.5キロ先の沖合にある荒島まで、歩いて渡れそうなほどだった。
 遠藤さんは「湾の底を見たのは、もちろん初めて。写真を見るたびに、すさまじい津波だったとあらためて感じる」と話している。

最大30メートルの海面差

 今村文彦東北大大学院災害制御研究センター教授(津波工学)の話 事後調査では実態をつかめない引き波の程度を示す貴重な写真だ。写っている志津川湾一帯の水深は10~20メートル。志津川地区の押し波は15メートル程度の高さがあったことが確認されており、海底が露出したとすれば最大30メートル程度の海面差が生じたとみられる。湾内は、固有の海面水位の振動と津波が共振しやすく、第1波より第2波以降の方が大きかった可能性もある。
 2011年06月12日日曜日
 ***************************************

通常の海面から海底までが15メートル

その海底が見えるほど潮が引き

通常海面の15メートルを超す津波が来たとされるので

落差30メートルの海面差になる。

この勢いで押し寄せたら

当然・・・・・!

想定外という言葉で誤魔化そうとし

責任逃れをやっている連中は

自分の能力が

自然を超えていると勘違いしたのだろう。

その結果が

自分たちの作った

管理できると信じていたことが

全く無力であることを

自分の責任として自覚しなければならないのに。

半減期を待つしかできない物質を

コントロールできると考えているところが

人間じゃあない!

ダイナマイトの恐ろしさに気がついた科学者は

その平和利用のために尽くした。

マンハッタン計画に参加し

人体実験までした

核兵器開発の学者は

もっと声を上げるべきだったのではないか?

日本の場合学者というより技術学者だったのではないか?

アメリカ方式の地下に電源装置をとか

津波をなめている!

”想定外”のすまされない”危機”が

今あるのではないか?

 

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今日はこの曲を紹介して

このエントリィにピリオド。

手嶌葵 さよならの夏 ~コクリコ坂から~  

ごめんなさい。音源だけです。

大雨で被害が出ているそうです。

九州の方は大丈夫でしたでしょうか。

心配しています。

都心は出勤の時に心配です。

 

では

最後まで読んでくれてありがとう!


猿山のボス争いか?いい加減にしろ!このネズミどもが!

2011-06-12 02:04:46 | 権力は嫌いだ

アクセスに

深く感謝いたしております。

ここ数日

民主の菅後について

あきれかえってウンザリしていました。

それをまとめたような記事から

紹介いたします。

***************「ニッカンゲンダイ」********************* 
野田/鹿野/小沢鋭/樽床/川端 ポスト菅 不毛抗争のバカらしさ
2011年6月11日 掲載
 

北沢防衛相に「ネズミの運動会」と皮肉られた
 震災から3カ月経ったが、仮設住宅の建設も義援金の支給もままならず、復旧復興は遅々として進んでいない。それなのに、永田町では「ポスト菅」をめぐる醜い政争が繰り広げられている。
 
●被災地そっちのけで党内はグチャグチャ
  野田財務相、鹿野農相、樽床元国対委員長、小沢鋭仁前環境相、そして10日になって川端前文科相の名前まで飛び出した。いずれも、被災地の復旧復興を託せるような実力の持ち主でないのは歴然だ。
 「次の首相の最大の仕事は、復興に向けた10兆円規模の補正予算と、来年度予算の編成です。菅退陣後の主導権を握りたい仙谷官房副長官は、小沢排除を念頭に、野田が適任と無理やり押し込もうとうごめいています。でも『野田は財務省の言いなり。増税一直線で経済が冷え込む』『菅と共同で責任を負わなければいけない仙谷・野田がなぜ出てくるんだ』との強い反発が出て、党内はグチャグチャになっている。鹿野は当選11回のベテランですが、農相の経験しかない。国難に対処できる器ではありません。自民党を皮切りに、政党もコロコロ変わっていて支持基盤も弱い。樽床と小沢鋭仁にいたっては、単なる売名行為で推薦人の確保すら危ういでしょう。川端は旧民社党勢力が騒いでいるだけです」(政界関係者)
  あまりにアホらしい政争は、菅ベッタリの北沢防衛相に「ネズミの運動会」と皮肉られるありさまだ。
  国民が期待する強力な「ポスト菅」が現れず、党内がゴタゴタしているお粗末な状況にニンマリしているのが菅だ。10日の復興特別委員会ではついに「震災のガレキ処理に道筋をつけたい」と、8月までの続投を言い出した。
 「菅さんは内心『まだしばらく続けられる』と喜んでいるでしょう。これほど国民をナメた話はありません。復旧復興、原発事故の収束という緊急課題を目の前にして、党内で政争を繰り広げている場合ではないはず。不毛な抗争はやめ、挙党一致でマトモな後継候補を立て、菅首相に引導を渡すべきです」(政治評論家・浅川博忠氏)
  国民、被災者そっちのけの抗争劇は、居座りをたくらむ菅を利するだけである。いつまでこんな愚かな政争を続けるのか。情けない限りである。
***********************************

増税と原発推進は駄目!

そこポイントが重要!

菅首相進退:仙谷官房副長官 早期退陣を求める

こいつがしゃしゃり出てくるのは

日本の不幸!

こいつこそ

前から叫んでいるが

この国を駄目にした戦犯!

仙谷一派は駄目!

 

対する自民はもっと醜い

***************「毎日新聞」*******************
自民党:改革案「元首相非公認」を削除 執行部指示、塩崎委員長が辞意
 自民党の党改革委員会(塩崎恭久委員長)は10日、党運営・人事への派閥の関与の排除などを盛り込んだ改革案の中間提言をまとめた。ただ、素案で検討課題に挙げた「首相経験者の次期衆院選での非公認」は、執行部の指示で事前に削除。塩崎氏が「抗議の意味を込めて」委員長の辞意を表明する騒動に発展した。改革案が棚上げされる可能性も出ている。
 
 「議論の可能性を封じ込めるような指示が来た」。塩崎氏はあいさつで、中間報告をめぐる執行部との攻防を暴露した。
 
 党関係者によると、塩崎氏は9日、中間報告の内容について石原伸晃幹事長らと協議するなかで、石原氏が「(現職の)首相経験者4人から了解をもらったのか」と、文言の削除を迫ったという。
 
 首相経験者の非公認について、谷垣禎一総裁は「そういう方は結構(選挙に)強い」と消極的。ただ「偉い人から言われて曲げるようなら、党の再生はない」(平将明衆院議員)との不満もくすぶっている。
【念佛明奈】
 毎日新聞 2011年6月11日 東京朝刊
 ***********************************

安倍だよ安倍!

平沢の所に文句言ってきた!

政権投げ出した奴が

ようごねるよなあ。

そしてその通りのなるから

この政党は信じられないし

民主と同じように

この政党の猿山のボスが

大連立で大臣職を狙っている。

相も変わらず全く変わらない

変わろうともしない

復興利権に食い込もうとする利権屋集団!

ほんとうにひどいなあ!

何も変わらない

何も変えることはない

求める物は

利権だけ!

 

次の記事は

大手のマスコミは

スポンサーが電力会社や関連グループのために

書くことができませんので

全文掲載します。

資料として残したいと思います。

****************「THE LOURNAL」***********************
すでに半壊状態の日本の原発体制 ── "頓死"か"安楽死"のどちらかしかない


 ドイツのメルケル政権の決断はまことに鮮やかで、今後、国内に17基ある原子力発電所を順次停止し2022年までにすべて停止することを6日閣議決定した。

 もちろん、国内にはまだ意見対立があり、とりわけ産業界にはエネルギー・コストのさらなる高騰への強い懸念があるし、またそもそもこの決定の裏には隣国フランスからの主として原発による電力を輸入することを当て込んでいるという小賢しさがつきまとっていることも確かである。そういったことを捉えて、「ドイツの脱原発はインチキで、日本とは事情が違う」といった論調がさっそく繰り出されているけれども、これは引かれ者の小唄の類にすぎない。


 フクシマの惨状を見れば、誰が考えても原発という文化を将来に渡って維持し発展させていくことは論理的にも現実的にも不可能であることは明らかで、そうであれば、いつまでもああだこうだと議論するのでなく、まずそのような大局的判断をドーンと据えて、それによって引き起こされるであろう数多の矛盾やフラストレーションは別途、順次対処していけばいいと腹をくくる。これこそが政治主導の見本である。

 日本ではなかなかそうはいかなくて、誰もが「原発はもうダメなんだろうなあ」とは思いつつも、なおその巨大利権を貪ろうとする政治家がおり、電源開発3法による政府交付金や電力会社のバラマキに運命を託した自治体があり、「そんなことを言っても停電になったらどうするんだ」と怯える国民もいて、すべては情緒的なレベルで漂うばかりで、「原発をどうするのか」という本格的な議論はまだ始まってもいない。

 そのような現状で、しかも肝心のフクシマの事態がなお大きな危険を孕みながら現在進行中である中では、政府が軽々に"脱原発"を宣言する訳にはいかないのは仕方がない一面がある。けれども、菅直人首相が一方で「2050年までに原子力50%」という妄想的なエネルギー基本計画を「根本的に見直し」て「自然エネルギー開発に力を注ぐ」と言いつつ、他方で「原発の安全確保を徹底する」とも言って、ベトナムなどへの原発輸出も止めるとは宣言していないのは、まこと混濁的で、フクシマ後に一体この国がいつまでに、何を中心に据え何を補完に置いた新しいエネルギー生活構造を創り出していこうとするのかのメッセージは伝わってこない。

●17基しか運転していない

 とはいえ、現実を見れば事態はよほど先行していて、すでにして日本の原発体制は半壊状態に陥っていて、このまま政治が無為のままだと、政府の意思がどうであろうと原発は"頓死"する可能性が高い。

 まず第1に、現在全国に54基ある現役の原発のうち、運転中のものは32%に当たる17基しかなく、その発電能力合計は1549万kW(認可出力ベース)にすぎない。もちろんその分は、急遽、火力発電を再開・増強して補っていて、それはそれで燃料コスト増やCO2排出増などの問題を生んでいるのだが、ともかくも原発の3分の1以下しか動かなくても経済も生活も破綻するわけではないことが実証されつつある。

《現在運転中の原発》
 
※資料はクリックすると拡大します

 他に、定期検査に伴う「調整運転中」のものが、泊─3、大飯─1の2基あるが、本格的な運転中ではないので下記の「定期検査中」に含めてある。

 これら運転中の原発の大半は、来年初めまでに定検に入るが、定検が終わってもおいそれとは再開出来ないだろう。

 第2に、運転していない37基は、(1)今回大震災で停止してそのまま停止中のもの、(2)過去の震災や事故で停止したままのもの、(3)今回大震災時にたまたま定期点検停止中だったもの、またその後定検は終わったが再開を延期しているもの、に分けられる。

《現在停止中の原発》
 
※資料はクリックすると拡大します

 (1)のうち、福島第一の1〜4号機は、事故がなんとか収まったとしても廃炉が決まっている。(1)の残りの11基も(2)の4基も、いずれも"傷物"だけに、万全の安全対策(そんなものがあるのか? あるんだったらそれ)を示して地元が心から納得しない限り再開は難しい。(3)の中にも、すでに定検が終わっているのに電力会社が地元に運転再開を言い出せなくて延期しているところが6カ所ある。

 地元とは、知事及び県、周辺市町村の首長と議会、住民で、フクシマを見た後ではまず住民が少々のことでは同意しないし、事実上の再開決定権を持つ知事は次の選挙のことも考えて住民感情には敏感にならざるを得まい。周辺市町村は、原発がないと財政が成り立たないところが多く、また議員の多くは原発利権に絡んでいて、「早期再開」を求めたりするだろうが、「カネと命を引き替えにするのか!」という声を押し切ることが出来るのかどうか。

 例えば浜岡の4、5の場合、政府の要請は一応、12メートルの津波に耐えうる防波堤を2〜3年かけて新設するまで停止となっているが、東海沖大地震の切迫がますます厳しく指摘されている中では、堤防ができました、ハイ再開、ということにはならないだろう。7日付毎日「記者の目」欄で舟津進=掛川通信部記者が書いているように、御前崎周辺の岩盤は硬くて心配ないと何十年も言い張ってきた中部電力は、09年8月の駿河湾地震で3〜5号機の激しい揺れを経験した後、初めて「付近の地下岩盤に地震波を増幅する特殊地層があり、建設時には見逃していたが最新のボーリング調査で明らかになった」と公表した。津波対策にしても、これまでは海と原発の間に高さ10メートルの砂丘があるので心配ないと宣伝してきたが、フクシマを見て慌てて堤防建設の方針を打ち出した。同記者によれば、停止しているとはいえ3〜5号機には2400体の燃料棒が装着されたままだし、廃炉となった1〜2号機の分も含めて使用済み燃料プールには6625体の燃料棒が水中保管されている。さらに様々な作業で生じた低レベル放射性物質を詰めたドラム缶3万4810本も貯蔵庫に保管されていて処理方法も定かでない。いつフクシマになってもおかしくなく、それは浜岡に限らずどの原発でも大同小異である。

 さらに、建設中・計画中でも同様で、建設中の3基のうち東通1号機(東京電力)と大間1号機(電源開発)はいずれも建設工事を一時中断、完成間近だった島根3号機(中国電力)は12年3月の運転開始予定を無期延期した。また計画中の11基のうち福島第一7〜8号機は計画中止、他の9基も全く目途が立っていない。

●老朽化の恐怖

 そうこうするうちに、もう1つの恐怖の原因としての原発そのものの老朽化が進行する。故は遺著とも言える11年前の『原子力神話からの解放』(最近、講談社+α文庫から復刊)で、こう述べていた。

▼これから2010年にかけて、運転開始から30年を超える原発が2基、5基、10基というふうに増えていきます。それまでに原発を止めないと、40年くらいの寿命を持った原発がますます増えてしまいます。そういう時代に大きな原発事故が起こる可能性を、私は本当に心配しています。

▼2010年で考えると、...運転年数が40年を超す原発が数基出てきますし、30年を超す原発は10基以上出てきます。...政府は原発の寿命を当初、40年くらいと想定してきましたが、新しい原発が建てられないという状況と、これまでの稼働実績を考えると、原発の寿命をあと20年くらい延長できるんだということを言い始めています。...これは非常に警戒しなければならない状況です。

▼運転年数が30年以上の原発は相当老朽化していると思いますし、...いろいろなトラブルが増えてきます。40年以上になったら、もっとトラブルが増えてくるでしょう。

 高慢な推進派の学者たちでさえ彼にだけは一目置いたという反原発派の理論的主柱=高木が予言した通りのことが、まさにこの3月に40年の寿命を超えた福島第一1号機を筆頭に現実のこととなった。寿命40年を超えたワースト3の1つが福島第一1号機だが、それに続く寿命30年を超えた"後期老朽化"原発のワースト20のリストは次のようである。

《原発老朽化ランキング》
 
※資料はクリックすると拡大します

 この中で運転中は6基あるが、次の定検を迎えた後に再び目覚めて運転再開されるかどうかはかなり疑わしく、また現在定検停止中のものもどういう条件で永眠を避けられるのか定かでない。福島第一の1〜4号機は死亡宣告済みだし、5〜6号機もたぶんダメだろう。

 菅政権が浜岡を止めたのは確かに1つの"英断"には違いないが、実のところ、なぜ浜岡は即刻停止で他はそうではないのかの安全基準上の根拠は明らかでなく、詰まるところ「浜岡が一番危なそうなので、シンボリックな意味でこれを止めてしまえば、政府としての原発危機対応への断固たる姿勢を国民に印象づけられるだろう」という助平根性に尽きる。これでは他の原発周辺の人々の不安と不信を鎮めることにはならず、停止中はもちろん建設中も計画中もすべてが疑心暗鬼の中で次々に"頓死"に追い込まれていくほかなくなる。それを避けるには、政府が明確な新基準を示して、これこれの技術的な条件を満たした上で住民はじめ地元を本当に安全だと納得させることに成功すれば運転して構わないということにして、しかし老朽化ばかりはどうにもならないので古いものから順次廃炉しながら、緩やかに"脱原発"に導いていく軟着陸的な"安楽死"プログラムを持たなければならないだろう。そうでないと、原子力依存をどの程度のテンポで減らして、その分を過渡的には化石燃料の中の石炭ガス化や天然ガスの活用でカバーしつつ、しかしその先自然エネルギーの開発に可及的速やかに重心を移していくのかという新しいエネルギー基本計画など策定しようもない。▲
*******<画像はクリックしても拡大しませんごめんなさい!>********

どうして

こんな状況が分かっていないのでしょうか?

メディアが本当事を

報道できないからでしょう!

 

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すみません

こんな曲紹介してしまいます。

前田敦子 「Flower」

映画の予告で笑ってしまいました。

多分見ないとは思いますが・・・。

「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」挿入歌

あり得ないでしょう!!! 

ドラッカーのマネージメント理論で甲子園ですもの!

でもこの発想は好きです!

投票1位とか木曜から騒いでいるようですが・・。

ごめんなさい。

kimeraおじさんは

この前田chanを

かつて土曜ドラマでみた”パフ”としか分からないので・・・。

 西田敏行のわんこの話

ちょっと見てみたい。

そして泣きたい!

提の”プリンセス豊臣”も

発想はおもしろそうです。

と言うことで

このエントリィは終了。

お花が全くなくなってきましたので

明日近所で撮ってきます。

いいのがあればいいのですが・・・。

 

では

最後まで読んでくれて

ありがとう!

 


兎に角仙谷は消えろ!その一派は菅を支持したのだから去るのが世間の常識vs永田町の非常識

2011-06-11 00:36:44 | 権力は嫌いだ

アクセスに

深く感謝申し上げます。

今帰ってきました。

シャワーを浴びたいので

簡単に

このエントリィを完成させていただきます。

誤解があるようですので

明確にしておきます。

私は民主党の支持者ではありません。

昔も今も。

自民による利益誘導の政治が嫌いなので

政権交代で

自民を権力の座から引きづり落とせば

利権は消滅するので

自公撲滅が根本の考えです。

利益誘導政党の自公が滅びれば

私はいいのです。

私は現状で小沢首相を言ってますが

本来小沢支持者ではありません。

でも

鼻くそみたいな安住が解散で新人議員を脅すような

そういう事は許せないのです。

解散権は総理大臣にしかないのに

鼻くそが何を言う!

国対が作用していないから

自公から内閣不信任案が出たのではないのか。

安住の馬鹿さが提出になったことを

このアホはプライドだけでな~にも働いていない。

こいつこそ”虎の・・・狐!”だ。

 

仙谷一派に申します。

永田メールの戦犯は誰?

代表の非認否人前原?

ではありません!

永田がこのメールに引っかかって

”ガセ”という事が頻繁に言われていたとき

野田が永田のガセメールにゴーサインを出したのではありませんでしたか?

認識が間違ってますでしょうか?

永田をあそこまで”イケイケ”にして

大切な命を自ら絶つ迄追い込んだのは

野田ではないのか?

菅を支持して

権力の座にしがみついているのは

仙谷一派ではないのか?

所詮東大闘争の弁当係が

転んだくせ偉そうにほざくでない!

転び弁護士が!

 

自民最低!

「派閥政治と決別」あっさり削除 自民改革案、骨抜き

小泉総括のできないこの程度の反省のない政党だよ!

消えろ!

 

おいおい!

参院予算委:首相「言葉に責任果たす」早期退陣改めて拒否

やっぱりね!

そしてこれだよ!

※ 記事はこれ!

   やっぱり応援に出てきた“でしゃばりカカア”

 

嫌な奴らだけ!

 

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

 

今日はこの曲を紹介します。

イントロや曲風は

どこかで聴いたような感じですが

このしっとり感が

安心を与えてくれます。

”♪いつの~日か♪”

違うって!

曽根由希江  ”HOME”

 

今回は特別に推奨曲がこれ↓

Lena(リナ) 「ヒカリ」

 

最後までおつきあいいいただき

深く感謝申し上げます!

 


何?野田あ??馬鹿こくでね!仙谷一派は消えろ!!!

2011-06-09 22:47:11 | 権力は嫌いだ

アクセスに

深く感謝申し上げます。

馬鹿臭くなった!

こいつら頭おかしくない?!

大連立画策の権力亡者”仙谷”

の走狗の野田なんて問題外!


http://www.jiji.com/jc/p?id=20110609212302-0960049&j3

*****************「時事通信」*********************
 「ポスト菅」へ動き加速=鹿野氏擁立論浮上-首相退陣要求が拡大・民主

 民主党で9日、菅直人首相退陣後に向け、次期代表選びをめぐる動きが加速した。党幹部による擁立工作が表面化した野田佳彦財務相のグループは、党内の状況を見極めつつ、冷静に対応することを確認。一方、岡田克也幹事長ら執行部は、来週にも両院議員総会を開くことを決めた。4月の統一地方選の総括が目的だが、首相への退陣要求が噴出する可能性がある。
 野田氏は9日のグループ会合で、菅内閣の重要課題として「特例公債法案がある」と述べ、2011年度予算の着実な執行のため、同法案の成立に全力を挙げる考えを強調。仙谷由人代表代行(官房副長官)ら現執行部が野田氏擁立を主導していることには党内に反発もあることから、自らの出馬には一切触れず、沈静化に努めた。
 また、小沢鋭仁前環境相は同日夜、都内の事務所でグループの会合を開き、代表選について「しっかり視野に入れて取り組んでいきたい。近い日に(意思を)お伝えできる場面をつくる」と出馬に意欲を示した。
 党内中間派には、ベテランの鹿野道彦農林水産相(69)を推す動きも浮上した。筒井信隆農水副大臣は記者会見で「安定感がある」と支持を表明。周辺に出馬の意欲を伝えている樽床伸二元国対委員長(51)のグループも都内で会合を開き、党内情勢について分析した。
 一方、首相が同日の衆院復興特別委員会で、8月を目標とする東日本大震災のがれき処理に道筋を付けるまでの続投を示唆したことで、党内では早期退陣論が拡大した。前原誠司前外相は国会内で記者団に「空理空論だけで続けるのではなく、ねじれの中で停滞している問題を打開することが首相の最大の役割だ」と、首相を批判した。 
 首相進退をめぐっては、月内退陣を求める鳩山由紀夫前首相のグループなどが、両院議員総会で首相に圧力をかける構えだ。執行部の一人は「両院総会の開催はけじめを付けるためだ」と語った
。(2011/06/09-21:13)
*************************<強調kimera>**************

こいつら

復興より権力!!!

情けない奴らだ!!!

こんな奴らみんな駄目!

前原あ!

余裕だなあ!

その地元でお前への批判だよ!

**************「京都新聞」***********************
大連立方程式
 わずか1週間前に内閣不信任案をめぐって対立していた与野党が、大連立の話を始めている。もはや定理ともいえる「政界の常識=世間の非常識」が、またも証明されるのか▼自民+自由+公明、自民+公明、民主+国民新+社民…。過去の連立政権はほとんどが長続きしていない。小異を残して大同についても、小さな違いが亀裂となる。政界の「連立方程式」を成り立たせるには、数式の精密な組み立てが不可欠だ▼今回の騒ぎの発端にも、ある連立式があった。鳩山由紀夫前首相が不信任案賛成を示唆し、菅直人首相に退陣を迫った際の文書の3項目だ。(1)民主党を壊さない(2)自民党政権に逆戻りさせない(3)震災復興に責任を持つ-▼民主党を壊さないなら党内の政策不一致は解消せず、自民復権を許さぬ態度は協力拒否を招く。これでは震災復興の論議は難しい。鳩山氏の連立式は、菅氏から退陣の確約を取らなかった甘さ以前に、矛盾に満ちていた▼大連立への方程式には、菅氏の退陣時期や公債特例法案の扱い、復興や社会保障の財源など、さまざまな変数も加わる。菅氏の後継者を決めて「代入」すれば解けるほど易しい問題ではなかろう▼報道各社の世論調査では、原発事故収束などを期限にした菅氏続投論が、早期退陣論と同程度の支持を集める。永田町だけで組み立てた方程式を解くより出題時期を考え直せ、か。正解を得るには、国民の声を聞いたほうがいい
[京都新聞 2011年06月09日掲載]
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いったい中間派や仙谷グループしか

この党に人は居ないのか?

最終的には

菅に票を入れた連中と

当て馬かよ!

 

執行部が大連立を口にし

自分も戦犯であることを理解もできず

選挙の責任は取らないが

小沢グループには厳しく

欠席・棄権した15人には党員資格停止だって?

岡田や枝野・石井は議員離職しなきゃ釣り合わないのでは?!

駄目この党!

前原達は自民の小泉残党と新党作れ!

<参考>

「情報暗黒内閣」の一年間を振り返る――菅首相はせめて退き際に政治家としての良心を見せてほしい  

大連立政権の首相には誰がふさわしいか

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あほくさくなってきたから

痴漢えん罪防止のための

痛勤用書籍でも読もう!

もうすぐ終わるが

今読んでいるのは

大沢の新宿鮫Ⅹ「絆回廊」

民主の箱庭党争より

こっちの方が害もない。

明日からは

文庫で「犯罪小説家」

 

この曲を紹介して

このエントリィは終了です。

 miwa ”441

思わず懐かしくなりました・・・。

「ピッチ 441」と言う言葉!

ピアノの調律の時の

周波数を表してます。

通常の調律は”ピッチ 440”です。

うちのピアノもそれでやってますが

かつても今も

ポップス系統は”ピッチ 441”の調律を

コンサート会場で昼までに行い

リハ、本番になりました。

基本は”ラ”の音。

イギリス風だと”A”と言うことになります。

曲を聴いていると

若干 441の方が高く聞こえます。

本当に微妙なのですが・・・。

なんてことを

思い出しました。

そういえば

この方

間寛平の息子だそうです。

 

と言うことで

最後まで読んでくれて

ありがとう! 


大連立は問題外!仙谷は去れ!

2011-06-08 23:35:17 | 権力は嫌いだ

アクセスに

深く感謝いたしております。

さて

利権代表の自民の大島と

権力亡者の仙谷が

大連立とやらを

利権&権力の分配で利害一致し

画策しているという。

おい仙谷!

お前も菅と同罪なんだよ!

お前(仙谷)!

復興より権力で

小沢怖さの連立構想に

全く被災者や

民主の理念がないだろう!

だったら

利権屋集団と一緒に

新党作れ!

利権・権力しがみつきたい党!

お前とその子分の前原・野田グループはいらない!

欲しいのは!

************「ニッカンゲンダイ」****************************
「小沢待望論」再燃
2011年6月8日 掲載

「次の首相」ヤフー調査で1位
若造では不安だらけ
  菅首相が不気味なぐらい地位に執着する政局で、小沢元代表に対する期待が高まっている。
  例えばヤフーが実施している「次の首相にふさわしいと思う政治家」の調査。小沢は26%の得票率でトップに立っている。ウォール・ストリート・ジャーナル日本版のネット投票では、現在75%の支持を集めダントツだ。サンデー毎日が今週号(6月19日号)でやっていた脳科学者・茂木健一郎氏とお笑いコンビ・サンドウィッチマンの対談でも「あの人(小沢)ほど東北を知っている人はいない」と首相待望論を展開していた。政治評論家の有馬晴海氏が言う。
 「小沢さんは国民に支持されていないし、人気があるのは永田町だけ。そんな解説をする人もいますが、現実は、まったく違います。大手マスコミの調査でも、小沢さんは必ず上位にランクインする。政治とカネの問題など、いろんなマイナス要素について質問された後でも、“小沢”と答える人が多いのです。周りがクールビズでもスーツを着込み、ネクタイすら外さない。こだわりや信念はハンパではないし、リーダーシップも十分。政界がどん詰まりになればなるほど、政界一の剛腕に期待する声が高まるのは当然です」
  大手マスコミは、前原前外相や枝野官房長官の名前を出して煽っている。しかし、偽メールにだまされたり、バカのひとつ覚えのように「直ちに問題はない」と繰り返したりする若造に、いったい、何ができるのか。冷静に考えれば、不安だらけだ。
 「小沢嫌いの大マスコミは、不信任案の採決で欠席したことを批判し、“小沢も落ちたものだ”と嫌みたっぷりです。小沢外しの大連立構想をうれしそうに報じている。でも、この政局で菅を追い込んだのは小沢さんです。造反はせいぜい20人と予想された中、投票前夜に70人を集め、執行部を慌てさせた。ポスト菅騒動は高みの見物。グループの議員と会合を重ね、結束を維持しながら、次の一手のタイミングを見計らっています」(民主党関係者)
  不毛な政治空白をなくすには、小沢しかいない。まともな国民も、そう感じているのだ。
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震災対策の

救国内閣なら

大連立はいらない。

複数党から専門大臣を出せばいいのだから。

民主と自民では駄目!

鎮護国家のような顔をした

利権屋集団が出てきたら

何のための政権交代なのか意味が無くなる。

第一

この狭い日本に

利権のために原発を乱立させたのは

自民じゃあねえか!!!!!!

自民が原発路線を放棄しない限り

政権返り咲きは許さない!

党ではなく

反原発で内閣を組め!

だから仙谷は駄目!

仙谷は被災者救済をしない!

官と同罪!

仙谷と置き換えて

次の記事を読みたいものだ!

 「うそつき」の「もがき」

マスコミが狂気の大連立を推奨している論調なのは

自民の復権で利権を守りたいだけなのではないか!!!

安易な大連立など認めない!

自民が来れば公明がもれなくついてくる!

お前だけも消えろ!

http://www.asahi.com/politics/update/0105/TKY201101050425.html

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 さて

当ブログのコメントに

ある方を批判されるものをいただいた。

ここは権力を批判しますが

当ブログは

個人批判をあえてしません。

”kimera25”では

散々中傷されましたが

こちらからは仕掛けていません。

考え方は色々あるわけで

政権交代を目指して

ともに闘った方を

今が違うからと批判するのは別物です。

道は政権交代までです。

kimeraはその後の政界再編を求めていました。

同じ政権交代を目指しても

その後の考え方はおのおの違うのです。

自民の極右と小泉残党が分離され

自民の小泉残党と民主の利権亡者達が新党を作ればいいのです。

自民は小泉問題の清算ができていません。

小泉一派と前原達は防衛利権と安保利権で合体すればいい!

 という考えです。

人の批判をして

のし上がった方も居ますが

ここは”人は人”というスタンスですから

必要とされるときに出しゃばっていくのが

kimeraの役割だと思います。

だから

コメントを下さった方に

ごめんなさいです。

アクセス数が全く気にならないと言えば嘘になりますが

もう

ここに毎日懲りずに

いらしていただく方で十分です。

そんなに焦っても仕方ありません。

第一時間がありません。

政権交代と同時に

ここのブログの第一の存在理由はなくなりました。

だから

政治ブログではなく

ここは本当は日記ブログなのです。

サクラ好きのおじさんのブログです。

小鉢に一杯ほどの多種の薬を飲み

生活のために働いているおじさんのブログです。

権力は批判しますが

ブロガーがブロガーを攻撃しても

利権屋集団や権力亡者を喜ばせるだけです。

という

極めてアバウトなブログですから・・・・。

 

MiChi ”ONE”

alan/アラン ”生きる”

この2曲を紹介して

このエントリィはピリオドです。

本当はもう嫌なんです!

他人を批判してのし上がったブログのようなブログは。

私の周りで

何人が批判されて消えていったか・・・。

もう

あの時の砂をかむような思いは嫌です。

とらchanはそれを受けても

その時の悔しさをバネに

頑張っている少ない方です。

あたしゃ

とら様から怒られてばかり居ますが・・・。

だから

コメントを下さった”かん”さん

ごめんなさい!

という

訳の分からないエントリィですみません。

”mew”さんを批判できるkimeraではありません。

 

最後まで読んでくれて

ありがとう!