カメラ大好きおばあちゃん

極々近場を一人気ままにウロウロし、目に留まった光景を投稿しています。

梅まつり開催中の万博記念公園を久し振りに訪れました!! 3

2018年02月28日 | 写真
梅林とその極近くを散策していて、目に留まった光景をUPしました。



梅林の直ぐ近くには水車茶屋という無料休憩所があって、側には水車が回っています。その休憩所では当日梅関連の物産展があり、梅エキス入りのホットジュースを飲みながら休憩しました。


水車の近くにはガマの穂が植わっている一画がありました‥盛んに綿毛を吹きだしていましたが、無数の種があり風に吹かれて飛んで行くようですね‥初めて見ました‥(@_@)




袴を身に付けたままの竹‥


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梅まつり開催中の万博記念公園を久し振りに訪れました!! 2

2018年02月25日 | 写真
梅林は自然文化園と日本庭園の2ヶ所にありますが、もう少し以前なら2ヶ所行ってましたが今回は入り口から近い方だけにしました。

当日は暖かくてほんのりとピンク色に染まったせせらぎは、まさに水温むという感じでした。


梅林は太陽の塔の近くにありますので、梅の花越しに黄金の顔が見えました。


梅は2~3分咲きかな‥(^_^;)




若い女性3人を俄かモデルに中年男性が、盛んにカメラを向けていました。
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梅まつり開催中の万博記念公園を久し振りに訪れました!! 

2018年02月24日 | 写真
2018.2.24 最高気温が12~3℃という予報で風もなく暖かそうなので、久々に万博記念公園まで足を延ばしてみました。千里中央駅でモノレールに乗り換えるのが、じゃまくさいです‥(-_-;)

久し振りに太陽の塔を眺めましたが3月からは塔の内部も見れるようになり、 混雑が予想されるので現在予約募集中のようですね。

お馴染みの太陽の塔が出迎えてくれました‥(*^_^*)


太陽の塔には4つの顔があると言われていますので、万博記念公園のホームページで調べて見ました。
頭部の未来を象徴するという「黄金の顔」、正面の現在を表す「太陽の顔」、そして背面の過去を表わす「黒い太陽」、これら3つの顔は外側から何時でも見ることが出来ます。

黄金の顔


太陽の顔


黒い太陽


博覧会開催当時にはテーマ館地下に「地底の太陽」と言われる4つ目の顔があったようです。高さ3m、全長11mにもなる巨大な展示物だったとされていますが、博覧会終了後撤去作業から50年近く経った現在でも行方が分からない状態になっているようです‥(@_@;)

地底の太陽


こんな大きな物がどうして、行方不明になってしまったんでしょう‥不思議ですね。
(画像は万博記念公園ホームページより)
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2018 中国春節祭 in 大阪天王寺 3 (2/16(金)~18(日))

2018年02月22日 | 写真
ステージでは続いて大阪モンゴル語教室の児童の合唱でしたが、1曲聞いてから寒さに耐え兼ねて近くのコーヒーショップに逃げ込みました。1時間程の後また戻って来ると、中国からの特別ゲストだという中国笛(竹笛)の演奏でした。
やっぱり寒いので出店されているお店の様子などを見て、残念ながら帰ることにしました。





お客さんは中国の方が多かったみたいですね。




今年の干支の犬のぬいぐるみを‥
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2018 中国春節祭 in 大阪天王寺 2 (2/16(金)~18(日))

2018年02月20日 | 写真
冷たい風が強く吹き寒い中でしたがステージでは、当日のプログラムが始まりました。モンゴルの馬頭琴の演奏でしたが初めて生の演奏を聴き、馬頭琴という楽器も初めて見ました。

舞台下を覆っている布が強い風で、一部分めくり上がってしまった。


日本語と中国語による司会が始まりました。










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