カメラ大好きおばあちゃん

極々近場を一人気ままにウロウロし、目に留まった光景を投稿しています。

富田林寺内町 (大阪)

2014年10月30日 | 写真
最寄駅から直ぐなので、出かけやすくてちょくちょく訪れます。

2011年11月の写真ですが‥













ちょっと脇道に入ると‥














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「エクオール」

2014年10月29日 | その他
更年期症状の助っ人か?

イライラ・不眠・ほてり・肩こり・頭痛などの症状を伴う、更年期障害に悩む女性は多いと思いますが、症状を緩和する特効薬がないのが実情です。そんな中、エクオールという物質が注目されています。
一般的にアジアの女性は欧米の女性に比べて、更年期症状が軽いと言われています。その主な要因として、よく挙げられるのが大豆製品の摂取です。大豆には女性ホルモンに似た大豆イソフラボン(ポリフェノールの一種)が多く含まれ、大豆製品をを多く取ると、少なくなった女性ホルモンを補うため、更年期症状が軽くなるという理屈です。
ここまではよく知られた常識といってよいでしょう。しかし、最近その大豆に多く含まれるダイゼインというイソフラボンの一種が腸内細菌によって、エクオールという物質に代謝され、このエクオールが多いか少ないかで、更年期症状に差が出てくることが分かってきました。
実際に女性の尿中のエクオール量を調べると、エクオールの多い女性ほど、更年期症状が軽いという研究報告もあります。つまりエクオールが女性ホルモンのような働きをして、更年期症状をやわらげているというわけです。
ただ、どの女性も同じようにエクオールを作り出せるわけではなく、民族や個人で作り出す能力に差があるようです。
大豆製品をよく食べるアジアでは、女性の約半分はエクオールを作る能力が高いが、欧米人では約3割の女性しか高くないようです。
同じ日本の女性でも、エクオールを作る能力に差があります。納豆をあまり食べる習慣のなかった関西の女性の方が、東日本の女性に比べて能力が低いそうです。

女性ホルモンは、血管の老化を抑えたり骨粗鬆症のリスクを下げたりします。エクオールのサプリメントは市販されていますが、一番大事なことは日頃から、大豆製品を取ることです。
(毎日新聞広報雑誌毎日夫人11月号より)
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嵐山 渡月橋界隈 (京都)

2014年10月28日 | 写真
渡月橋界隈の様子 2011年11月下旬の写真です。

混雑を避けるため行き帰りが、それぞれ一方通行になっていました。






客待ちの遊覧船


逆光に紅葉した葉がきらきらと輝いて‥














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天王寺公園 (大阪)

2014年10月27日 | 写真
2012年10月上旬 公園内の様々な様子

公園内の花と樹
園内には小さな温室があります。


何時も通天閣を入れたこのアングルで撮ってしまいます。




慶沢園内にありましたが、これは何?


仲間との語らい




公園内の様子とイベント




大阪市立美術館 何時もの美術館とは様子が違い、着物を着こなした人を多く見かけました。










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11月中旬の大阪城公園

2014年10月26日 | 写真
2012年の写真です。来月中頃紅葉のシーズンが待ち遠しいですね。












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