Gorbyharp

ハーモニカのページ。

ミッション・インポッシブル

2018-05-24 | 日記
今年も出てしまった、じみこん。(2018.5/6)
場所は、今年も江戸深川資料館・小劇場


Photo by 菊川先生

もちろん谷口楽器チームとして。
メンバーは、谷口楽器から、クロマティックIさん、コードYさん、ピアノTさん、
ハーモニカを愛する仲間として、クロマティック大山さん、Kさん、ダイアトニックChisaさんと私、(バスハーモニカじゃないよ)ベース、キムラさんでした。

曲は、イン・ア・センチメンタル・ムード、ミッション・インポッシブルの2曲。
イン・ア〜では、Chisaさんは、B♭のカントリー・チューニング、私は、Fのメロディー・メイカー(Hammond Master)を使用。ミッション〜では、Chisaさんは、ManjiのCmナチュラルマイナー、私は、リーオスカーのGmナチュラルマイナーを使用。スズキとトンボでは、ナチュラルマイナーのキーの表示が違うだけで、同じ配列だけどね。

イン・ア〜は、私はほとんど吹かなかったので、楽でした。ミッション〜は、今年も踊ってしまった。単純なフレーズだったけど、踊り後の演奏がキツかった。危なく酸欠になるところでした。危険なので来年は、踊りは封印かな?踊りが大山さん達の演奏を邪魔してなかったか心配。来年は、キムラさんのクロマティックも聴きたいなぁ〜。

ご来場くださった皆様、ありがとうございました。来年は、もっとレベルアップしたいなぁ〜と。
ラストの出場者全員による合奏は、「ドレミの歌」。複音のこともっと知ろうかなぁ〜。


終了後の打ち上げでは、リー・オスカー・ハーモニカについていろいろ教えて頂いた。やはり作ってる側が一番詳しいよね〜。

<告知>
Chisaさんの自主製作ミニCDアルバムが好評発売中。ダウンロード版もあります。
歌中心でハーモニカは、少しだけです
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大山さんグランプリ受賞記念ライブ

2018-05-13 | ライブ/イベント
神保町楽屋(らくや)にて大山さんのグランプリ受賞記念ライブがあります。昨年のFIHハーモニカ・コンテストでグランプリを受賞された大山さんです



5/27の13時~。遠方からのお客様への配慮かお昼の時間からの開始です。
たまたまかも 予約2,500円/当日3,000円(税別・飲食代別)
要ワンドリンク。12時開場なので、お食事もいかがですか?タイカレーなど有名です。
楽屋って、中目黒にもあるから、お間違いなく。神保町の楽屋です。

谷口楽器からも近いですよー

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次回も出たい

2018-05-13 | 日記
田中光栄教室ライブ発表会に参加しました。
今回は、ゴールデンウィーク中の5月3日開催。

場所は、いつものCafe Dolce Vita。バンドは光栄バンドの皆様と光栄さん(ギター)。
いつもありがとうございます😊

今回は、だいぶ前にお話をいただいてたので、準備期間があったはずですが、曲決めが遅くなって、いつもみたいに慌ててレッスンに行きました。なかなか治らないですね?この性格。

今回挑戦した曲は、J.J.ミルトゥのRue du Rendez-vous。Emの曲で、ハーモニック・マイナー・チューニングのEmを使いました。レッスンでは、9番穴の吹き音ベンドを決めたいですね?という課題をいただいたのですが、本番では、いくらか出来てたでしょうか?

リハーサルで光栄さんから、「今までで一番いい」って言われて凄く嬉しくなってしまった。褒められて伸びるタイプだね、きっと。冷静に録音聴いたら、そうでもないんだけどね。でも嬉しい😃

リハーサルの録音で気がついたことは、バックの演奏と合ってないなぁ〜ということ。で、前日になって、カラオケCDに合わせて練習することをやってみた。この練習が功を奏したのか、本番はいくらかマシになった。かなり間違えたけどね。いい意味でバンドが、リハーサルと違った感じで演奏してくれて、色々と考えてくれたんだなぁ〜と、優しさを感じました。

音色について何人かの方からほめられたのが、意外でした。やっぱり、リー・オスカー・ハーモニカが良かったのかも。サイズ感やリードの硬さなど、今の自分にあってる。カスタマイズしてるの?と聞かれましたが、リードのあげみを開き気味にしただけです。光栄教室において、トンボ製品は新鮮なのかも。圧倒的にスズキ派、ホーナー派が多いからね。


参加者もだいぶ若手が増えてましたが、若い人は、なぜか活きのいい演奏です。運動神経とかの違いかなぁ〜。Candyを演奏された方に聞いたら、ソロ部分は書き譜ではなく、まさにステージ上でのアドリブだったということで、素晴らしいなぁ〜と。その他、上手い人が多過ぎて書ききれない。今度、上手い人の練習方法を聞いてみたい。

投げ銭ライブでは、光栄さんが自作のハープを吹いてくれました。この演奏を聴けたことプラス、ジュニアにもお会い出来たので、いつもよりチップはずんじゃった。いつもより〜ね〜。

あとSさん、いつも手作りのケーキありがとうございます🍰
私はあまり社交的ではないし、気もきかないけど、新しい人もだいぶ増えてきたし、もっと声かけをしていきたいなぁ〜と。ふと思った。

発表会また出たいですね〜。毎回出るようにしちゃおうかなぁ〜。
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スティービーのクロマティック

2018-04-30 | いろいろ
スティービー・ワンダーは、16穴のクロマティック・ハーモニカを使っているのは、有名ですが、B♭とBとCとD♭のクロマティックを持っているらしい。またまたWinslow Yerxaさんが、Harp-lで投稿してたのを読んでの情報です。

Winslowさん自身は、現在スティービーのハーモニカを調整してる人からの情報らしい。ホーナー時代は、Frank Huangさんが、これらのキーのハーモニカを作っていて、今は、スズキさんが作ってるらしい。

アメリカってこの手の情報が出てくるのが、イイね

どの曲で、どのキーのクロマティックを使っているかは、今だに謎だけど。レコーディングされたものは、いくらでもピッチを変えられる?でも、スティングのライブ映像で、Brand New Day (Bm)でのスティービーのハーモニカは、Bのクロマティックらしい。

光栄さんの教本で、スティービーのIsn't She Lovely?は、C♯のクロマティックを使ってると読んだことがありますが、スティービーがD♭(C♯)のクロマティックを持っているとなると信憑性が増しましたね。実は、「本当にC♯なの?」と心の中では、半分疑っていたのですだって、C♯のクロマティックなんて売ってないでしょ?

あの曲は、Bのクロマティックではないかという分析もあります。私もBのクロマティックを持っていますが、非常に吹きやすくなるし、ニュアンスがスティービーに近くなります。(未だ全てをコピー出来てないけど)

徳永先生もスティービーは、Bのクロマティックを使っていると分析されています。この分析では、よく読むとIsn't She Lovely?にまでは、言及してないように読めますが、ジャヴァンのSamuraiは、Bのクロマティックで間違いなさそうです。Samuraiは、G♯mですが、その平行調のBのクロマティックを使っているということです。

それにしてもアメリカって、C以外のキーのクロマティックを使う伝統というか文化があったのかな〜。ハーモニキャッツもPeg O' My HeartでGのクロマティックを使ってたと聞いたことがあります。

中学の時の先輩が、Isn't She Lovely?を吹こうと思ってクロマティックを買ったはいいけど、挫折して、ハーモニカをくれたことがあります。全国でスティービーに憧れて挫折した人って沢山いるだろうなぁ〜

日本のハーモニカ界の先輩方は、スティービーのハーモニカについて研究してこなかったのかなぁ〜。それとも秘伝のタレみたいな感じで、表には、出てこなかった可能性もあります。そもそも他の楽器に比べるとメジャーな楽器ではないので、演奏者人口も少ないからなぁ〜。これからかなぁ〜。

ちなみに、C以外のキーが揃ってるクロマティックは、ホーナーの270CX-12 Black、スズキのSCX-48など。SCX-48は、基本C調以外は、オーダーメイドで対応してます。なぜか谷口楽器さんの店頭には、他のキーも置いてあった気がする。
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Federico Linari

2018-04-20 | プレーヤー
HOHNER artist profile - Federico Linari


Hohner(ホーナー)によるFederico Linari(フェデリコ・リナリ)の紹介ビデオ。
フェデリコは、クロスオーヴァーがお気に入りのようです。来日の時は、マリンバンド・クラシックのカスタマイズしたものを使ってたので、あの形状がフィットするのでしょう

さて、ビデオの中で、チラリと見えるハーモニカ・ケースって、谷口楽器さんで売ってるケースじゃないかなぁ〜このケースも年々進化してるから、全く同じではないと思うけど…。
なんとも嬉しいです

今のところ、1枚アルバムが出ていますが、ダイアトニック・ハーモニカでジャズをやろうとしている人は、必聴です。
2枚目も早く出ないかなぁ〜

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グレゴア・ライブ・レポート

2018-04-06 | いろいろ
ボディ&ソウルのホームページのデイリーレポートで、ケヴィン・ヘイズ&グレゴア・マレのライブ・レポートが載ってました。

グレゴア、ブルーゼット吹いたんですね聴きたかったなぁ〜
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Jazz Life を読もう

2018-04-06 | いろいろ


雑誌Jazz Life(ジャズ・ライフ) 2018年4月号グレゴア・マレの「コンテンポラリー・ジャズ・ハーモニカ講座」のレポートが載ってるというので、買ってみました。

流石、プロのライターさんです。3ページにわたって読みやすくまとまっています。グレゴアが紹介していたスケール練習なども採譜されてるので、立ち読みなどせずに買いましょう2月9日の南青山・ボディ&ソウルで行われたライブのセットリストも載っています。

私が毎月買っていた頃と比べるとだいぶ厚さが薄くなってしまったのが、時代を感じさせますが、今現在のジャズ・シーンを知ることが出来て、また、毎月買ってみようかなぁ〜と他のジャズ雑誌に比べるとジャズ・ライフは、プレーヤー向けを意識した作りになってます。



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想像してください

2018-03-25 | 日記
2月4日以来、ほとんど休日がなかったもので……言い訳ですが。
と言うわけで、グレゴア・マレのセミナーのお話(2018.2/4)
場所は、鈴木楽器東京支店。

英語が全くわからなくて、音楽の理論的な話が苦手だと聞いてて辛いセミナーでした
私は、少しは英語を理解出来ますが、聞き取れない部分もあり、そんな時は、自分が持ってる知識がカバーしてくれるんですが…。
知識も不足してるからなぁ〜。さて…

<ロングトーン>
割と小さい音で、吹いてました。
ボワ〜といった感じです。遠くで汽笛が鳴ってる感じ。こんな表現で、わかります?

<スケール練習>
トランペットのフレディ・ハバートのソロから、ヒントを得たという上昇下降フレーズをパラパラと吹いてました。
録音禁止だったので、全く再現できず、すみません。
「メイジャー7th、マイナー7th〜」「二つのトライアドが〜」と言ってました。
音楽的知識がある人は、このあたりから、想像してみてください。
「〜」の部分は、聞き取れなかった+よくわからなかった発言です。
A♭mやBmのアルペジオは、難しいのでよく練習してるそうです。

<リズム>
音楽、特にジャズにおいてリズムの重要性は50%以上⁉️
正確さが求められます。メトロノームを使ったり使わなくても〜。
リズムについてハービーやエルヴィンを絶賛してたような
好きなプレーヤーの演奏を聴くことを勧めてたようなぁ〜。(記憶が曖昧)
なぜか英語のメモが残ってたので、残しておきます。
Feel comfort, feel metronome, play~essenntial to tell story
まあ、想像してください

<移動ド、固定ド>
どちらですか?との質問がありました。あえて言うなら、数字で考えてるみたいです。

<バンドと音がずれる>
ズレも計算して合わせるみたいな解答だったかと。
この質問に関して音のボリュームは、中位が良いかと。
あとはマイクのボリュームで調整。

<アウトとイン>
こちらも質問から。なるべくコードに沿った演奏を「イン」、コードに縛られない演奏を「アウト」と理解しましたが、いかがでしょうか
それぞれを意識した演奏をしてくれましたが、「アウト」の方が自由度が高まりますね。好き嫌いはあるだろうけど。
ケヴィン・ヘイズさんがコードを弾いてグレゴアがクロマチック・スケールを吹いてましたが、どういう意図だったのでしょうか。
調性を感じながら、吹けば何をやってもいい?ということかなぁ〜。想像してみてください。
雑な言い方ですが、アドリブにおいて、着地をしっかりしてれば、どこに行ってしまってもいいってことです

<吹き吸いの克服>
レガートについて。半音入れたり、ベンドしたり〜。と言っていたような
要は、上手くごまかせということだと理解しました。

<マイクを高音部に持っているようですが?>
「マイクは、中音域のあたりに持ちます」「出来るだけ、ハーモニカに近づけて〜」
「トゥーツは、演奏中にマイクを微妙にずらすのが、上手かった」
質問への直接の回答は、得られてない気がするけど、トゥーツは、上手かったけど、自分は、苦手というニュアンスではないかと。
基本は、中音域だけど、興奮するとズレてその後は、上手く戻せない?と私の勝手な想像

<パット・メセニーのツアーに参加して>
こちらも質問から。あのライブ観たことある人は、わかるかもしれませんが、グレゴアがハーモニカ以外、いろいろな楽器を演奏してるんですよね〜。
私なんか、ミュージシャンって、いろいろな楽器を簡単にマスター出来るんだなぁ〜と思ってたけど、友人や兄弟を呼んで、教えてもらい1日8時間も練習してたそうで。それも4~5ヶ月の間。頭が下がります。

<グレゴア・モデル>
ホーナーのハーモニカを使ってた時は、数カ月で、買い換えてたけど、グレゴア・モデルは、耐久性があるということ。
スズキさんとしても今後益々、グレゴア・モデルの生産に力を入れて行くとのことでした。そういえば、グレゴア・モデルのウッドの材質が変わるみたいですね。

<終了後>
なぜ、タング・ブロックなの?ときいてみました。ハーモニカ始めたときに、タング・ブロックだったから。
初めは、クロマチックじゃなかったみたい。多分、教育用のハーモニカか何かだと思う。舌の形を聞くの忘れました。
「他のキーのクロマチックは、使いますか?」試したことは、あるけど、今は、グレゴア・モデル一筋とのこと。
ケヴィンさんに「ハーモニカ見せて」と言われたので、CX-12を見せたら、「ホーナーとスズキは、だいぶ違うんだねぇ〜」と。
比べるハーモニカが両極端?

<セミナーに参加して>
セミナーに参加して、レガートを意識するようになりました。それが今回の収穫かなぁ〜。
スケール練習においてもレガートを意識してる
音楽的な知識とか英語力とか色々と課題はあります。
それにしても皆さん、質問が高度だった。
私は、まだそこまでは、行ってません。
意外とハーモニカでジャズやってる人多いんですね〜。
グレゴアの音って、CDとかで聴くとあまり音作りしてない感があったんですが、近くで生で聴くとかなり音作りに気を使ってる感じがしました。これは、実際に間近で聴いた貴重な体験でした。

<参考>
藤原さんが書いた記事も読んでみてください。
私と違って、当日にアップしてるので、読まれた方も多いかと思いますが。自分の記事を書いた後に読むと「そういう意味だったのか〜」など、記憶の補完になります。他にも書いてる人いるかなぁ〜?

雑誌Jazz Life 2018年4月号にセミナーの模様が紹介されてるようです。手に入れたら、また記事にするかも
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世界標準

2018-02-14 | 日記
ケヴィン・ヘイズ & グレゴア・マレのコンサートに行きました。
場所は、武蔵野スイングホール
180名位入る小さめのホールです。

満足度70%かなぁ〜と。
直前に仕事の電話があり、気になってしまった。
はじめの方、ハーモニカの音が小さかった。(これはこれで良かった気もするけど、グレゴア・モデルって生音に近くなると魅力が半減するような気がする。グレゴア・モデルのウッドの方だと違ったかなぁ〜?)
知らない曲が多かった。(私の勉強不足です)
などなどが原因です。

ケヴィンさんの歌が良かった。歌うって知らなかったから、余計にそう思う。
ボブ・ディランの曲やパット・メセニーのJames、ブラジルのGuinga(ギンガ)のHit the dirtなどを歌ってました。こういうポップス寄りな感じが最近の流行りなのかなぁ〜(曲名については、自信がありません。間違ってたら、そうっと直しておきます)

あれだけグレゴアの追っかけだったのに、最近はそれほどフォローしてない。
しばらく聴かなかったら、だいぶ変わった印象です。やはり家族を持ったことが演奏に影響してるのでしょうか?ケヴィンさんが、グレゴアは家に帰ると可愛い娘さんが待っているんだよと言ってたのが印象的でした。

その他、I'll remember April、キャラバン、etc.だったと思う。
グレゴアは、だいふ進化していて、私はそれについていけてないのかも❓

そう言えば、Take the A train で、バス・ハーモニカとトレモロ・クロマチックを吹いてました。あくまでも効果音的使い方でしたが。

グレゴア・モデルって、私が買った当時から、マイナー・アップデートされて、バルブとスライド・レバーの穴の形状が変わったと思いますが。あとマウスピースの穴が面取りされたかぁ〜。ちょっとした変化が音に影響してるのかな?

でも何だかんだ言っても、グレゴア凄いよ!ハーモニカがどうこう言ってる自分が恥ずかしくなってきた。ハーモニカをいじる楽しみもあっていいんだけど、「良い演奏をするため」っていうのを忘れちゃいけないね。今回のツアーで、世界標準を見せてもらったような気がする。

もう一回ライブ行きたかったんだけど、行けなかった。まあ、満足しない方が、グレゴアを求める気持ちが強くなっていいかもね。これを機にまたグレゴアを追っかけてみようかなぁ〜。






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圧倒的な存在感

2017-12-25 | いろいろ
妹尾隆一郎さん。
間違いなく日本のブルースハープ界の第一人者です。

今、日本で活躍してる人の多くが、妹尾さんに大なり小なり影響を受けていると思います。

私は、あまりブルースは聴かないけど、それでも妹尾さんの教則DVD買ったものなぁ〜。

妹尾さん世代の方が亡くなると寂しいのを通り越して不安になる。
圧倒的な存在感。

68歳。まだまだ、我々を楽しませてほしかったよね〜。
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