石川 博雄(記憶の作り方)Hiroo Ishikawa (How to make the memory)

オイラと妻とチクワ(11歳めす猫)ムギ(9歳おす猫)マメカン(7歳おす猫)二人と三匹のその日暮らしアレコレ

10月1日まで まっててね!

2017-09-26 | 猫ボケ

サヨナラ

2017-09-26 | さようなら

 今日で9月のブログは終了とします。27・28・29・30日はブログを休みます。 

ブログを十年という長い期間をやっていると、撮影に出かけても、ブログの為だけの被写体を探していたり、撮影してたりしていて

本来の写真活動が、どうも出来ていないように感じるのです。ブログの運用をこれからどうするかじっくり考えてみたいと思います。

ブログを再開するのか休止とするかは10月1日に報告したいと考えています。



イナゴ

2017-09-26 | 昆虫


牛小屋の近くの田んぼでは、イナゴを沢山みかけました。

最近は老齢を理由に、コメ作りを農協へ委託する百姓が増えた。

というかすべて農協委託になってしまった。

そしてイナゴを見かけなくなってきた。

収穫を考えて農薬を散布するんだろうなぁと思っている。



シロ

2017-09-26 | 猫ボケ

シロは4度、飼い主を替えている。今はこの家の猫になっているのだが、最近この家はいつも雨戸が閉まっている。

真っ白で綺麗で大きな猫なので誰彼となく人を魅了する猫力をもっているのだが、「ご飯食べているかなぁ」と心配している。


9月26日(火)

2017-09-26 | 独り言
体重=量る事を忘れました。

昨夜、映画監督の周防正行著「shall weダンス?アメリカを行く・文春文庫刊(20001年)を読んでいた。

そのなかでビックリしたのは日本の映画界は原作者・脚本・監督である周防氏には商業的な権利が一切無い。金を出した会社にすべての商業的権利があるのだそうだ。

まぁ自分の撮りたい映画を撮らせてもらうかわりに、完成した映画のあらゆる権利は金を出した方にあるという条件で映画を作るしか術がない。

アイデアに権利や価値は認めない。金をだしたものがすべて総取りするらしい。なかなか厳しい世界だ。ヒットしなかったら金をだしたものが泣きをみるのだが・・・。

しかし国内でのビデオの著作権・どこかの誰かがリメークしたいと言ってきた時の決定権は周防氏にあるらしい。

さて、そのリメークの話がアメリカからやってきたという面白そうな話が本書です。オイラは、何年前に、本書を買ったのかさっぱり記憶がないのだ。

作者には申し訳ないが、裏表紙に350円のBOOK OFFのシールと100円のシールが貼ってある。



なんとかつづくよ!

2017-09-25 | あしたの心

さようなら

2017-09-25 | 独り言

ブログTOPにも記載しましたが、日常の光景や風景を写真に撮り、ブログへUPする行為を4500日ほど履行してきました。

10年以上UPし続けて、いささか自分自身に飽きがきましたのでブログのスタイルを変えたいと思います。

さてどうするか?まぁ辞めるのも一つの選択肢にはいるかと思いますけど、考え中です。

どうしましょうね・・・苦慮しています。

希望の党

2017-09-25 | 独り言

自民に対抗する野党としてではなく、今度の選挙では与党を目指して「希望の党」が誕生しました。

代表は小池知事だそうです。若狭・細野さんの話合はどうしたんでしょう?いきなり小池ファーストで誕生です。

代表は小池さんで、さて党首は誰なの?なぜ発表しないの?




なんだか都民ファースから小池ファーストを基本に「私が選挙の顔です」ということなんでしょうね?

選挙が終わったら、代表を降りるんでしょうか? 思い出したが公明党のキャッチフレーズは「希望がゆきわたる国へ」だよね。

それで「希望の党」を名付けたんじゃないですよね、公明党とは選挙協力をということで「希望の党」なのかなぁ。

ごちゃごちゃの烏合の集が、選挙の追い風を貰おうと集合してきますよ。民進党は消滅か?



変わってゆく

2017-09-25 | 独り言

鬱蒼とした雑木林があり、その中を人ひとりがやっと通れるような道がついていた。

オイラは今でも幼児の頃の記憶が蘇って来るので、怖くて入っていけないような場所だった。

しかし夏から雑木林は白いフェンスに囲まれて木が伐採されて、老人施設が建設された。

世代が変われば、風景も変わってゆく。


9月25日(月)

2017-09-25 | 独り言


OLYMPUS E-M1 f3.5-6.3/12-50mm
体重=量る事を忘れました。


アサヒカメラの月例コンテストに入選すると「アサヒカメラを10冊以上購入していただくと特別割引価格で頒布します」というお願いの一文が送られてくるという話を間接的に聞きました。

本当の事なんだろうか?好意的に解釈すると入賞者への特別な割引制度ともとれるが、入選した人は記念に10冊買ってくださいなと言っているような微妙なニュアンスが含んでいないか?

オイラが月例コンテストに応募していた頃とは違い、雑誌の収入源の広告は紙の時代からネット時代へと分水嶺は過ぎたので雑誌文化は全般に厳しい時代を迎えている。

Ps

毎月の入選者が30人として、そのうち何人が購入するのだろう?まぁ気の弱い人やあとあとの事を考えて10人か?100冊売れる勘定になる。

定価は1000円前後、合計10万円。それほど雑誌がくるしいのだろうなぁ・・・。

しかし10冊買ったとして、友人や知人に、売れる訳が無いから、貰っていただくということになるんだろうなぁ・・・。