朝、少し風があり、気温も低め、気持ちのいい散歩でした。
キジ君がつがいでひょこひょこ歩いていました。
桑の木を見上げると、実が沢山なっています。
残念ながら手が届きません。なんとか届くところの枝を引っ張って、急いでいくつか口にほりこみました。
今、ニュースで多いのは備蓄米の放出。今は「古古古米」が対象とか。
備蓄米は新しいものから先に売り渡してしまったようです。
「先入れ先出し」ではないのですね。
在庫で、一番古いのは5年前だそうです。それより古いものは家畜用に回されたとか。
ということは、そのうち「古古古古米」に手を付けることになるのかしら?
精米も一つのネックになっていると。
我が家はいつも玄米を食べています。
寿司飯用など、必要な時はコイン精米機を使います。
これを機会に玄米のままの販売量を増やせばいいのにとは思うのですが・・・
やっぱり玄米は人気がないかしら。
いつも訪問するブログ主さんたちが、理事長杯の顛末を報告されています。
試矢は良くて、そのあと崩れるパターンを嘆いておられる方も。
ホント珍しい3点に、気持ちを切らすなと自分で叱咤、
それでも、それを引きずって次のラウンドも普段の練習ではめったにでない29点だったと。
試合中の心の揺れを吐露されています。
もう一人の方はいきなり27点でスタート。その後、何とか持ち直すも5ラウンド目に25点、次が29点!で撃沈。
吹き方が安定しないのか、他にマウスピースの相性とか、腰の調子が悪いなど、いろいろ悩んでおられます。
常勝軍団のお二人が「もがいて?」おられます。
レベルは違いますが、「同感、同感」と思いながら読んでいます。