服の片づけをするため、片手に服を持って奥の部屋へ・・・
えっ!!? 戸棚の足にしている8段引き出しの天板がタワンデイル!!
上に載っている戸棚の重さに耐えられず、足代わりの家具が瀕死だ。
天板がぐんにゃりと内側へ落ち込み、家具自体も今にも押しつぶされて倒れそうになっている。
大変!
予定外の大作業となってしまった。(-_-;)
戸棚の中身をすべて出し、上に乗っかっているものも全部下ろし、次に「足」となるべくカラーボックスの組立て。ここまでは慣れたもんだ。
しかし問題はここから。
戸棚そのものは一人ではとても下ろせるものではない。重い!!
ではどうするか。
戸棚の下へ入り込み、頭と肩で戸棚を持ち上げ、まずこれまでの足代わりの8段引き出しをずらす。キャスターが付いているので移動は楽だ。
しかしこの戸棚、何キロあるんだよ・・・ (-_-;)
上部に設置している戸棚は、この家へ引っ越してきた時にすでにあったもので、大家さんがン十年も愛用してきたものだ。引越し時、大家さんから「処分していいから」といわれたが、捨てるなんてもったいなくて。
引越し前、下見に来たときに撮影した流し周り。古い家だということがよくわかる。(2008/07/30)
上段を取り外した。初めは、上下段に別れていることを知らなかった。(2008/08/16)
2段構えの戸棚で、上段は反対側にも引き戸が上下についており、両サイドから使用できるサイドボードとなっている。
さて、次いで、ずらしたキャスター付き8段引き出しのあとへ、組み立てたカラーボックスをひっぱり込み、位置を合わせて、頭と肩の力を抜いて、戸棚を下ろす。
反対側も同様に。
この置き方だと反対側は「死に」だが、仕方がない。 下半分は調理台代わりとして、流し台前で活躍している。
何とか、足台の入替完了。
今度は引っ張り出した戸棚中身を戻さないと・・カラーボックスの横に今まで足台にしてた引き出しが。
やれやれ、とんだ休息日だわ。 しかし結構ストレス解消になってたりして。 (^_^;)
あ・・・ 当初片付ける予定の服はどこいった??
行き着けの病院の待合室で、母が聞いてきた話である。
それを私に電話で話をして聞かせ、「あんたも充分考えられる事するんだから、気をつけなさい。」といわれた。(笑)
待合室で母が待っていると、(自己申告によるとどうやら農家の)該当者本人とその話を聞くおばさんの会話が、聞くともなしに聞こえてきたという。
そのおばさんが言うには、
自分は雷や異常気象が大好きで、過日の雷雨の日も、山の上へ車で行き、傘も差さずに外へ立っていたんだそうだ。
すると突然、衝撃と同時に、左腕から大出血。
驚き慌てて車に飛び乗り、病院へ飛び込んだという。
傷は深く、医者から「あんた、腕だけで済んでよかったよ」と言われたというのだ。
話を聞いていたもう一人のおばさんが「あんた、それ『かまいたち』じゃないの??」 と受け答えをしていたという。
状況的に考えると、落雷が近くで起こり、それに伴って空気の亀裂、つまり真空状態が体のすぐそばで生まれ、そこに引き込まれた格好で左腕の筋肉が裂けたのだろう。
本当に、よく腕だけで済んだものだ。 ヘタすりゃ先日の牛のごとく、山の上で死んでいたかもしれないのだ。
さすがに先日の雷雨は、「恐い」と思ったし、仕事があったので家から出ることはなかったが、母の言うとおり、私はわざわざ見に行きかねない危険性を孕んでいるおバカである。(笑)
少しくらいの「クギを刺す」くらいでは効き目はないかもしれない。(^_^;)
雷くらいの ”でかいクギ”を刺さないとダメかしらん???
あるブログから 落雷の話
今から何年前になるだろうか。大阪で万国博覧会が開かれた。
私がたまたま訪れた日はあいにくの雨模様。しかも激しい雷雨。
それでも多数の人がパビリオンに入場するため列を作り、また移動のために傘をさして歩いていた。
私も両親と妹と共に歩いていた。ちょうどたまたまある建物の傍らを通り過ぎようとしたときである。その建物は高さが15mぐらいで塔の形をしており、先端に避雷針がついていた。この避雷針に落雷したのである。
避雷針が落雷を避けるものである、ということは知っていたが、実際にはそこに雷を落とし、周囲への落雷の被害を減らすためのものである、という認識は当時の私にはなかった。 そこへ頭上で落雷である。雷雨が激しいとは思っていたが、頭上に落ちるとは思っていなかった。落雷した瞬間、音が人々を叩き伏せたような気がした。実際には単なる落雷で、叩きつけるような物理的な力は存在していないのだが、その音は圧倒的だった。 周辺を歩いている人のほとんどが、耳に手をあて、奇声をあげしゃがみこんだ。私はなぜか立ちつくしていた。
目の前360度が紫色に染まり、その中を避雷針が吸収しきれなかったと思われる放電の残りが、まるで線香花火のように一瞬飛び散った。頭上から多数の枝分かれをした放電の火花が、シャワーのごとく降ってくるのをたしかに見た。 あまりの音の激しさと火花で一瞬何が起きたのかわからなかったが、周囲の状況から判断して落雷だ、と気づいた。その後、空中からは鉄のような金属臭がした。今、振り返ってみるとあれはオゾンの臭いだったと思う。
落雷の怖さを身を持って感じることの出来た、後にも先にも唯一の体験である。
それを私に電話で話をして聞かせ、「あんたも充分考えられる事するんだから、気をつけなさい。」といわれた。(笑)
待合室で母が待っていると、(自己申告によるとどうやら農家の)該当者本人とその話を聞くおばさんの会話が、聞くともなしに聞こえてきたという。
そのおばさんが言うには、
自分は雷や異常気象が大好きで、過日の雷雨の日も、山の上へ車で行き、傘も差さずに外へ立っていたんだそうだ。
すると突然、衝撃と同時に、左腕から大出血。
驚き慌てて車に飛び乗り、病院へ飛び込んだという。
傷は深く、医者から「あんた、腕だけで済んでよかったよ」と言われたというのだ。
話を聞いていたもう一人のおばさんが「あんた、それ『かまいたち』じゃないの??」 と受け答えをしていたという。
状況的に考えると、落雷が近くで起こり、それに伴って空気の亀裂、つまり真空状態が体のすぐそばで生まれ、そこに引き込まれた格好で左腕の筋肉が裂けたのだろう。
本当に、よく腕だけで済んだものだ。 ヘタすりゃ先日の牛のごとく、山の上で死んでいたかもしれないのだ。
さすがに先日の雷雨は、「恐い」と思ったし、仕事があったので家から出ることはなかったが、母の言うとおり、私はわざわざ見に行きかねない危険性を孕んでいるおバカである。(笑)
少しくらいの「クギを刺す」くらいでは効き目はないかもしれない。(^_^;)
雷くらいの ”でかいクギ”を刺さないとダメかしらん???
あるブログから 落雷の話
今から何年前になるだろうか。大阪で万国博覧会が開かれた。
私がたまたま訪れた日はあいにくの雨模様。しかも激しい雷雨。
それでも多数の人がパビリオンに入場するため列を作り、また移動のために傘をさして歩いていた。
私も両親と妹と共に歩いていた。ちょうどたまたまある建物の傍らを通り過ぎようとしたときである。その建物は高さが15mぐらいで塔の形をしており、先端に避雷針がついていた。この避雷針に落雷したのである。
避雷針が落雷を避けるものである、ということは知っていたが、実際にはそこに雷を落とし、周囲への落雷の被害を減らすためのものである、という認識は当時の私にはなかった。 そこへ頭上で落雷である。雷雨が激しいとは思っていたが、頭上に落ちるとは思っていなかった。落雷した瞬間、音が人々を叩き伏せたような気がした。実際には単なる落雷で、叩きつけるような物理的な力は存在していないのだが、その音は圧倒的だった。 周辺を歩いている人のほとんどが、耳に手をあて、奇声をあげしゃがみこんだ。私はなぜか立ちつくしていた。
目の前360度が紫色に染まり、その中を避雷針が吸収しきれなかったと思われる放電の残りが、まるで線香花火のように一瞬飛び散った。頭上から多数の枝分かれをした放電の火花が、シャワーのごとく降ってくるのをたしかに見た。 あまりの音の激しさと火花で一瞬何が起きたのかわからなかったが、周囲の状況から判断して落雷だ、と気づいた。その後、空中からは鉄のような金属臭がした。今、振り返ってみるとあれはオゾンの臭いだったと思う。
落雷の怖さを身を持って感じることの出来た、後にも先にも唯一の体験である。

北海道オホーツクは6月末から7月にかけてが、牧草の第一期刈取期。
写真は7月初旬に紋別からの帰り道、夕方撮ったものです。
この日の前後から今日にかけ、雨が多くて・・・
野菜たちの成長も止まっているのでは?
誰がくれたんだっけ??

息子が持って帰ってきて、息子が出かけるときに持っていった。
ということは「戴いた」ということにはならんのか?

息子が持って帰ってきて、息子が出かけるときに持っていった。
ということは「戴いた」ということにはならんのか?
息子の同級生が、仕事の研修で富良野へ行ったとか。
息子に戴いたお土産を奪取しました。(笑)

別に食べるつもりじゃないんだけどね?
ありがとうございます。m(_ _)m
息子に戴いたお土産を奪取しました。(笑)

別に食べるつもりじゃないんだけどね?
ありがとうございます。m(_ _)m
薦められた「アップルタイザー」

炭酸が効いていて、甘ったるくもなく、なかなかのもんでした。
年取ってくると、炭酸モノとか甘ったるいジュース系には手が伸びなくなる。
でもこれはお薦めでしたね。

炭酸が効いていて、甘ったるくもなく、なかなかのもんでした。
年取ってくると、炭酸モノとか甘ったるいジュース系には手が伸びなくなる。
でもこれはお薦めでしたね。
今年の夏は3日に2日が雨模様・・・
暑いのが続くのもつらいけど、長袖を着て更にストーブをつけなくてはいられないというのもどうかと思う。

暑いのが続くのもつらいけど、長袖を着て更にストーブをつけなくてはいられないというのもどうかと思う。

(株)サイバーデジタル
03-6868-7023
担当の金本
と申します。
今回《総合コミュニティサイト》様で発生しています登録料金の件でご連絡差し上げました。
弊社調査会社になりましてお客様のお使いの{携帯端末}又はPC〈インターネット回線〉に対し【身辺調査及び裁判代行業務】の依頼を承りました。
誠に遺憾ではございますが、明日正午までにご連絡なき場合は「規約違反・契約不履行の損害賠償請求(415条)」に伴い
①悪質なお客様として身辺調査の開始
②各信用情報機関に対して個人信用情報の登録
③法的書類を準備作成の上、即刻法的手続(414条1項)の開始以上の手続きに入らせて頂きます。
その後
違約金【四十五万円】の請求になります。
>以降お客様からの和解の申し出には一切応じませんのでご了承下さい。 ※メールでのお問い合わせは一切受け付けておりません。
未払い金のお支払いの手続きや退会処理の手続きをご希望の方は、
(株)サイバーデジタル
03-6868-7023
担当 金本
までお願いいたします。
営業時間 [平日]
午前10:00~午後19:00
(日・祝日を除く)
-------------------------------------------------------
こんなメールが届いた。
もちろん、該当などしておりません。 慌ててはダメ。
これが巷で騒がれている「架空請求」なのでございます。
普段使用していないメアドに届いていたんで、せっかくの「いい機会だから」まるごと載せてしまいましょ。(笑)
まず、本当に「心当たりがある場合」を除いては、こんなメールにビビってはいけません。
そりゃ、誰だって携帯やPCを使うようになると、一度は「禁断の世界」を覗いて見たくなるもんです。
自分の携帯やPCだもの、人に迷惑かけるでなし。 おまけに自室で、人の目を気にせずによいともなると、
「ちょっとだけ・・」なんて、
あなたも経験あるのでは?
で、忘れた頃にこんなメールがいきなり携帯やPCに届いて、
人にも相談できず、一人オロオロ、
結局、
マジメな人は、何とか断ろうとか、「自分ではありません人違いでは?」と伝えなくては、とか、
逆に胸に手を当てなくても心当たりのある人は、
「人にはナイショに・・」とか、「ここには送らないで」などと、
ほっときゃいいのに、ついつい首を突っ込んで(首を絞めて?)しまって
更なる泥沼となるわけです。
もうこれはほとんどお決まり路線。
かくいう がんぼとて、PCを始めた10年近く前はビビりましたよ。
「名前なんて書いてないのにどうしてわかったの?」とか、「ン十万なんて払えない、どうしよう」「登録した覚えなんてないのに」とかね。
↑
これって、こっそり見てましたを暴露してるよな・・^^; まぁいいや、もう時効だ。(笑)
で、ね。
結論。
相手にしてはいけません。 返事も出しちゃいけません。 電話もかけてはいけません。
これって、アリ地獄みたいに巣を張って待ってるだけなのよ。
先にも書いたように、心当たりのある人は、世間的なことも考えて何とかしようと連絡を取るわけ。 先方にしてみれば、「飛んで火にいる夏の虫」状態。
45万円のお金を両手で差し出して、「どうぞ黙っていてください」と、おいしいエサが自分から罠に飛び込んでくるわけですから笑いが止まらないわな。
だいたいね、こんな重要な内容が、届くかどうかも定かでないメールで送られてくる というのがまずおかしい。
本当に裁判所命令とか、然るべき団体から発行されるものは、必ず郵便で配達証明付きで来るもんだ。
携帯メールにしろPCメールにしろ、簡単にメールアドレスなんて変更できてしまう。アドレス重視でもないわけよ。
おまけに、名前がないでしょ? これって、相手が誰に届いてもいいようにしているわけよ。
これをPCのプログラムで機械的に、メールアドレスを適当に連番で設定して、何千人、何万人に同時にメールで送る。
中には、文字通り「引っかかる」「釣れる」ヤツがいるんだよね、これが。
突然送られてきた不明のメールで、人の「困った、どうしよう」につけこんで美味しい思いをしようとする架空請求。
これからもなくなることはないでしょう。手を替え品を替え、繰り返しやってきます。こんなのが来たら、即 「ゴミ箱」 行きでいいんです。
相手にしてはいけません。
ん? それでも興味がある?
だったら、上記の電話番号に直接電話をかけてごらんなさい。
詳しく教えてくれると思いますよ。
話を引っ張りながら、こちらの電話番号を逆探知で取り込まれた上、こちらの名前や住所も聞かれ、言葉の端々に脅しをかけながら
そして、次に来るのは、直接電話で「あんた、○○契約しといて、金払わんとはどういう了見よ、訴えたるぞ!」(笑)
結果は見え見え。 気をつけましょうね?
03-6868-7023
担当の金本
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今回《総合コミュニティサイト》様で発生しています登録料金の件でご連絡差し上げました。
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誠に遺憾ではございますが、明日正午までにご連絡なき場合は「規約違反・契約不履行の損害賠償請求(415条)」に伴い
①悪質なお客様として身辺調査の開始
②各信用情報機関に対して個人信用情報の登録
③法的書類を準備作成の上、即刻法的手続(414条1項)の開始以上の手続きに入らせて頂きます。
その後
違約金【四十五万円】の請求になります。
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未払い金のお支払いの手続きや退会処理の手続きをご希望の方は、
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担当 金本
までお願いいたします。
営業時間 [平日]
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こんなメールが届いた。
もちろん、該当などしておりません。 慌ててはダメ。
これが巷で騒がれている「架空請求」なのでございます。
普段使用していないメアドに届いていたんで、せっかくの「いい機会だから」まるごと載せてしまいましょ。(笑)
まず、本当に「心当たりがある場合」を除いては、こんなメールにビビってはいけません。
そりゃ、誰だって携帯やPCを使うようになると、一度は「禁断の世界」を覗いて見たくなるもんです。
自分の携帯やPCだもの、人に迷惑かけるでなし。 おまけに自室で、人の目を気にせずによいともなると、
「ちょっとだけ・・」なんて、
あなたも経験あるのでは?
で、忘れた頃にこんなメールがいきなり携帯やPCに届いて、
人にも相談できず、一人オロオロ、
結局、
マジメな人は、何とか断ろうとか、「自分ではありません人違いでは?」と伝えなくては、とか、
逆に胸に手を当てなくても心当たりのある人は、
「人にはナイショに・・」とか、「ここには送らないで」などと、
ほっときゃいいのに、ついつい首を突っ込んで(首を絞めて?)しまって
更なる泥沼となるわけです。
もうこれはほとんどお決まり路線。
かくいう がんぼとて、PCを始めた10年近く前はビビりましたよ。
「名前なんて書いてないのにどうしてわかったの?」とか、「ン十万なんて払えない、どうしよう」「登録した覚えなんてないのに」とかね。
↑
これって、こっそり見てましたを暴露してるよな・・^^; まぁいいや、もう時効だ。(笑)
で、ね。
結論。
相手にしてはいけません。 返事も出しちゃいけません。 電話もかけてはいけません。
これって、アリ地獄みたいに巣を張って待ってるだけなのよ。
先にも書いたように、心当たりのある人は、世間的なことも考えて何とかしようと連絡を取るわけ。 先方にしてみれば、「飛んで火にいる夏の虫」状態。
45万円のお金を両手で差し出して、「どうぞ黙っていてください」と、おいしいエサが自分から罠に飛び込んでくるわけですから笑いが止まらないわな。
だいたいね、こんな重要な内容が、届くかどうかも定かでないメールで送られてくる というのがまずおかしい。
本当に裁判所命令とか、然るべき団体から発行されるものは、必ず郵便で配達証明付きで来るもんだ。
携帯メールにしろPCメールにしろ、簡単にメールアドレスなんて変更できてしまう。アドレス重視でもないわけよ。
おまけに、名前がないでしょ? これって、相手が誰に届いてもいいようにしているわけよ。
これをPCのプログラムで機械的に、メールアドレスを適当に連番で設定して、何千人、何万人に同時にメールで送る。
中には、文字通り「引っかかる」「釣れる」ヤツがいるんだよね、これが。
突然送られてきた不明のメールで、人の「困った、どうしよう」につけこんで美味しい思いをしようとする架空請求。
これからもなくなることはないでしょう。手を替え品を替え、繰り返しやってきます。こんなのが来たら、即 「ゴミ箱」 行きでいいんです。
相手にしてはいけません。
ん? それでも興味がある?
だったら、上記の電話番号に直接電話をかけてごらんなさい。
詳しく教えてくれると思いますよ。
話を引っ張りながら、こちらの電話番号を逆探知で取り込まれた上、こちらの名前や住所も聞かれ、言葉の端々に脅しをかけながら
そして、次に来るのは、直接電話で「あんた、○○契約しといて、金払わんとはどういう了見よ、訴えたるぞ!」(笑)
結果は見え見え。 気をつけましょうね?
真夜中まで仕事をしていて、朝寝坊・・・。(-_-;)
7時半過ぎ、イエ電 (固定電話のこと。携帯と区別するため、イエデン と言っている) が鳴る。 布団の中で寝ぼけて気がついて、起き上がろうとしたら
「あァ・・ ○○(大家さんの名前)だけど。」
ドキ! 何か悪いことでもして指摘される??
いっぺんに目が覚めた。 でも電話のところまでは行きたくない。
「玄関のところに、袋に入れてキュウリを置いて来たから、
珍しくもないが食べてくれ」
ツー・ツー・ツー・・・
ホッ 悪い知らせではなかった。 (^。^)ホッ
↑
心当たりがあるのか?(笑)
玄関をあけて出てみたら、電気メーターのケーブルに白い袋がぶらさがっている。
がんぼ宅の裏には、大家さんが小さいながらもビニールハウスなど畑を持っており、まさに取れ取れの夏野菜。農薬などもちろん使わず、新鮮だ。

さっそくサラダと酢の物に変身。 冷たく冷やして、頂きま~す♪
7時半過ぎ、イエ電 (固定電話のこと。携帯と区別するため、イエデン と言っている) が鳴る。 布団の中で寝ぼけて気がついて、起き上がろうとしたら
「あァ・・ ○○(大家さんの名前)だけど。」
ドキ! 何か悪いことでもして指摘される??
いっぺんに目が覚めた。 でも電話のところまでは行きたくない。
「玄関のところに、袋に入れてキュウリを置いて来たから、
珍しくもないが食べてくれ」
ツー・ツー・ツー・・・
ホッ 悪い知らせではなかった。 (^。^)ホッ
↑
心当たりがあるのか?(笑)
玄関をあけて出てみたら、電気メーターのケーブルに白い袋がぶらさがっている。
がんぼ宅の裏には、大家さんが小さいながらもビニールハウスなど畑を持っており、まさに取れ取れの夏野菜。農薬などもちろん使わず、新鮮だ。

さっそくサラダと酢の物に変身。 冷たく冷やして、頂きま~す♪
内容掲示
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