エホバの証人の下半身事情

厳格な性道徳を実践すると主張するエホバの証人。ほんとはどうなの?全部暴露しちゃいます。うらみつらみも全部ね。

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その女が別れた訳2

2006-08-24 15:37:59 | 妄想系
皆様のご協力に感謝します

結構真実に迫って来ているんではないかとオモイマス
みなさん経験豊富???なのか、分析が鋭いですね

ひねくれもののボクが考えるにですね、みんなの意見で、7割がた当たっていると思うんですよね

疑問を前回2つ挙げたんですが、
①性行為の後にXちゃんが別れ話を切り出したのはナゼか?
②宗教裁判においてY君とXちゃんで違う判決が出たのはナゼか?

のうち①については「まりあ」説と「あらら果実」説が大体いいとこ当たっていると思います。
②については「kame」説と「風鈴」説で説明がつくと思うんですよね。

でもなんというか①と②は結構矛盾していると思うんですよね。
「まりあ」説を基に考えて見ますと、
>初めて同士で当然今まで我慢に我慢を重ねてきた男に抱かれるというのは、Xちゃんにとってはそんなにいいsexだったとは思えません。
ただでさえ初めてなのに欲望の塊と化したYくんにびっくりしたんでしょ。
そこで愛情が冷めた、そういう事だと思います。

前提は二人が童貞と処女だったということですが、SEXの回数は1回だけということでしょう。2回も3回も4回もシておきながら愛情が冷めたとか、がっかりしたとか、だから別れるとか言うことにはならないと思うんですよね、

ところが、宗教裁判を数多く仕切ってきた経験を持つエホバの証人幹部に直接聞いた所によりますと、一度きりの性行為で、しかもその行為を自白した場合には悔い改めているとみなされて「排斥」にはならないそうです。
でも、今回のケースでは、Y君は「排斥」になっています。Y君は自ら性行為を告白したのに「排斥」になっています。
と・い・う・こ・と・は、二人の性行為は1回きりとは限らないかもしれないということではないでしょうか??

更にY君は「自分はともかくXちゃんが排斥にならないことには納得いかない」と語っています。
男の視点で「納得いかない」という場合はどんなときでしょうかね???
誘ってきたのは女のほうだった場合、「据え膳喰わぬは男の恥」ということわざもあるように女の期待に応えるのが男というもんでしょう
その件に関しては大きな誤解の可能性もあるんで、一概には言えないんですが、すくなくとも誤解を与えるような情況に身を置いていたということは確かでしょう。
更に進んで、女が濡れていた場合、初めて男を迎えるとは思えないほどあっけなく、「スルン」と入ってしまい、あっという間に行為が終わってしまったときはいろんな意味で「納得いかない」ですね。
あとはいっぱいシた場合、一週間の休み期間、朝から晩まで寝ているときとトイレ以外はずっと合体しているような場合ですね。

つまり、両者が合意の上で複数回の性行為を行なっていたんではないでしょうかね?

それで、Xちゃんは「排斥」を回避するというただそれだけのために男と別れたということになりますね。いっぱいシテ、感じちゃって、濡れちゃって、でも、エホバの証人でいたいと考えたのでしょうか?


可能性の一つとして、①と②を矛盾無く繋げる行為があることはあるんですがね、それは「とら」説から思いついたんですが、本当にレイプした場合です。
無理やりSEXをした場合において、行為のあと女が別れを告げたのも分かりますし、宗教的制裁を男だけが受けるのも分かります。男の「納得いかない」と言う発言も、レイプ犯の戯言と解釈できるでしょう。
12月に二人はSEXしたんですが、9月にXちゃんと接触した人物によると、Xちゃんはその時点で「Y君と別れたい」と言っていたようです。別れる間際になって初エッチをするとはなかなか考えられないんですが、どうなんでしょうか???

結構こんがらかってきましたが・・・

あと気になるのはですね、Y君が性行為を告白しようと思い立ったのが、Xちゃんに別れ話を持ち出された後だということなんですね。つまり、Xちゃんが別れ話を持ち出さなければY君は宗教裁判を受けるつもりは無かったということらしいです。たぶん男のほうは二人で復帰の道を歩んで、再び女に振り向いて欲しいという浅はかな算段があったと思われます
女のほうはどうでしょうかね?まさかあんなことやこんなことをあの男が宗教幹部に告白しようなんて言うと思っていなかったんでしょうか?それとも形振り構わずどうしても男と別れなければいけない理由があったんでしょうか?

ボクがこの話をしつこく考えるのはですね、ボクが粘着質だとか変態だとかの他に、この話がエホバの証人の若者の抱える性的なジレンマを象徴しているように思えるからなんですね。詳しくは次回書きますが、ちょっと考えただけでも、もしXちゃんがY君と12月に初エッチをしたと仮定したなら、その記念すべき初エッチの話をオヤジ臭の漂ういやらしいオヤジ連中の前で若い女性が話さなければならないんですよ。本来は良くも悪くも心の大切なところにそっとしまっておくべき話を、複数のオヤジの前で話さなければならないんですよ!初エッチの話を人前で話すのはAV女優とエホバの証人の若い女性くらいですよ・・・。

ボクはしつこくこの話を突き詰めていきたいんで、今回も皆さんのコメントに期待します。妄想全開でよろしくです。
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その女が別れた訳

2006-08-20 22:00:13 | 妄想系
ホントは熟年離婚の記事を書こうと思ったんですが、イザ書こうと思ってサンプルを探すと無いんですね。。。婚姻年数20年くらいのいわゆる中高年離婚ならイッパイあるんで、中高年離婚について書こうと思ったんですが・・・
先日お盆休みで帰って来ていた元エホ友達からなかなか面白い下半身ネタを仕入れたんで、先にそれを書いていきたいとオモッテいます。
今回は、ボクがストーリーを書くのではなく、このブログを見てくださっている皆さんと共にストーリーを書いていきたいと思っていますので、コメント等でのご協力に期待します

さて、さて、今回の登場人物はY君とXちゃんです。共にエホバの証人2世で、神権家族です。歳は共に26歳です。Y君の父は「奉仕の僕」で、Xちゃんの父は長老でしたが、4年前にXちゃんの姉の下半身事件で更迭されています。
二人はもともとの知り合いで、複数で遊びに行く仲だったようです。付き合い始めたのが5年前くらいで、21歳のときです。付き合い始めてすぐY君は仕事の都合で内地に引っ越してしまったんですね。Xちゃんも違う町へ引っ越しました。そんなわけで長距離恋愛が始まったわけです。年に数回戻って来てはデートをしていました。あとは専らメールとか電話で愛を育んでいきました。付き合いは親公認で、親が荷物を送ってあげたり、帰ってくるときは自宅に招待したり、親の別荘に泊めさせたりとなかなかの好待遇だったんですね。
と・こ・ろ・が・去年の12月に帰郷したときに、Y君とXちゃんは性行為をしてしまったんですね。
その後、急にXちゃんはY君に別れ話を切り出し、、、とは言ってももともと遠距離恋愛なんで、一方的に別れたといってもいいくらいの感じでした。
その後、Y君はその突然の別れ話に納得がいかないのと同時に、性行為をしてしまったという良心の呵責に耐えかねて、その12月のとある夜の二人の熱い秘め事について、事もあろうにエホバの証人の長老に申告するという暴挙に出たわけです。でも、その性行為の申告は、Y君とXちゃんの両者同意の下行なわれたようです。(その時点で別れたとはいえ連絡を密に取り合う関係だったと推測される)
そうして二人は宗教裁判を受ける身となりました。
判決は!Y君は「排斥」Xちゃんは「無罪」です。
補足情報として、Y君の宗教裁判は生まれ育った地元で行なわれ、Xちゃんのそれは転出先の会衆で行なわれました。更にY君は家族初の排斥者、Xちゃんは2人の姉の一人が排斥者、一人が自然消滅者です。

Y君は復帰に向けて頑張っているとの事。Xちゃんは仕事を辞めて朝から布教活動に精を出して、いわゆる霊的に頑張っているとの事。

Y君は今回の宗教裁判の判決について、自分はともかく、Xちゃんが無罪になったことについては納得していないと言っています。


概要はこんな感じなんですが、いくつモノ疑問が生じるんですね。

①性行為の後にXちゃんが別れ話を切り出したのはナゼか?
②宗教裁判においてY君とXちゃんで違う判決が出たのはナゼか?

基本的な疑問は上の2つなんですけど、それに付随した疑問が次々と湧き出てくるわけでして、なかなか収拾が付かないんですね。

そんなわけで、皆さんで考えてもらいたいんですよ。
特に①の疑問は男のボクにはちょっと分からないんですね、ですから、経験豊かな女性の意見を聞きたいと思っています

②に関しては、基本的に2つの可能性が考えられるんですが、一つは、宗教裁判がマニュアル通りに行なわれていない。もう一つは被告の誰かが大ウソをついている。だと思うんですけど、ほかの可能性や、細かい様子を考えてみたいんですよね。

そんなわけで、真実はどこにあるんですかね???
みんなで考えて、一番可能性の高い話を次回にまとめてみようかとオモイマス

それではコメントよろしくです

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ありえない話

2006-08-11 22:42:05 | 変態系
前回、コメントで塔痴態ホモ疑惑の情報をくれた方がいたんですが、ボクなりにその疑惑について考えてみましたので、発表します!


ヒトはある情報に接したときに様々な反応を示します。
1.ありえない
2.ありえる
3.ありえなくもない
4.どうでもいい

とりあえず上の4つの反応があるとします。全く同じ情報に接したはずなのに、このように異なった反応を示すのはナゼなんでしょうかね?

主な要素は「経験」です。まあ、判断の参考になる情報をいかに多く持っているか?ということですね。「ありえね~!」とか「ありえなくね?」とか言うのは大抵若者なわけで、「それってありえなくね?」と言っている78歳のおばあさんとか、「まぢありえね~!」とか言っている82歳のおじいちゃんとかはあまり見かけないですよね。人生経験を積むと、世の中すべて「想定内」なんでしょうか?

では「塔痴態にホモがいた!!!」という情報についてはどうでしょうか?
現役信者なら1.ありえない。脱会者なら2.ありえる。一般人なら3か4でしょうね。

ボクは3ですね。でも限りなく2に近い3です。
ぢゃあボクが「ありえなくもない」と考える理由を説明します。

まず先のボクのブログで書いたように、エホバの証人は同性愛になりやすい環境にいるということです。それも、「聖書は同性愛を非としているので、その戒律を真摯に守るように努力しているエホバの証人に同性愛者がいるわけが無い・・・云々」といった意識レベルでどうこうなる問題ではなく、生物としての本能とも言うべき無意識レベルでの同性愛に対する衝動があるように感じます。ですからエホバの証人をマジメにやればやるほど同性愛者になる可能性が高まると思うわけです。伝道者より開拓者、開拓者よりべテル労働者、平信徒より長老、といったように階級が上がれば上がるほど生殖をしにくい環境に身を晒すことになるわけでして、その代わりに生殖と関係の無い性行動への衝動が起こるわけです。その点、同性愛は絶対に妊娠しないSEXですからね。

かねてからボクはずっと「どうなのかな?」って思っていたコトがあるんですよね。それは、「ものみの塔」誌や「目ざめよ!」誌にオーラルセックスや、アナルセックスに関する記述が多いことなんですよ。しかも大人向けの雑誌ならまだしも年端も行かない子供にも読むように強制されている雑誌に、アナルだのオーラルだの恥ずかしい言葉がイッパイ並んでいるんですよ!自分も今は子持ちですから、ますます子供はエホにはかかわらせたくないなとオモイマス。
それより、なんでエホはそこまでしてアナルとかオーラルにこだわるんでしょうかね?
宗教的に言うと、アナルとかオーラルが良くないとされるのは、それらの行為が同性愛者の行なう行為だからですよね?当然同性愛者はチ○ポはあってもマ○コは無いわけで、入れる穴といえばアナルになるのは当然なんですね、でも同性愛者のほとんどはアナルセックスはしていないという証言もありますがね・・・。でもアナルはしていなくてもオクチではしているとは思うんですよね。そうした同性愛者の性行動を厳しく糾弾し、かつてはその基準を夫婦にも当てはめようとしたものみの塔の行動はナニか違和感を感じるんですよね~。

「蛇の道は蛇」なのではないか?って感じるんですよね。意味は「同類のもののする事柄は同類のものには容易に推知できること」です。つまり、「ものみの塔」とか「目ざめよ!」とかを書いている人の中に同性愛者がいるからこそ、アナルセックスとかオーラルセックスの実態を理解できますし、体験に基づいて書けますし、その弊害や、心の様子も書けるわけですね。「も」誌とか「目」誌において頻繁にアナルとかオーラルについて書かれているのは、執筆者が実体験で書いているかもしれないですよ。

あとはですね、ものみの塔の信者に対するいろいろな不誠実な対応から考えても、塔痴態に同性愛者がいるんではないだろうか?と思ってしまうわけです。
エホ教団って「良い」と分かっていることをあえて信者にさせない傾向ありますよね?例えばお金を貯めることとか、仕事で出世することとか、家族を持つこととか、高等教育を受けて偉くなることとか・・・いろいろ。とすると、オーラルセックスとかアナルセックスとかも塔痴態自身がやってみて、あまりにも気持ちが良いんで、こりゃ成員にやらすと、みんな夢中になって伝道どころではなくなる!と考えてそれらの行為を禁止したのではないか?と考える余地もあると思うんですよね。

あとは、「うしろめたい奴ほどよくしゃべる」っていうことがエホにもあてはまっているとオモイマス。同性愛のみならずアナルやオーラルセックスといった同性愛者由来の行為までも声高に非難することで、自らをその点に関して潔白であるとの認識を広めたいのかな~と思うんですね。裏を返せば、そこまでして潔白を主張しなければならない状況に追い込まれているともいえるわけで・・・。やっぱり、塔痴態にホモがいるんでしょうかね~。

まあ、こうやってひねくれた目で見てみると疑惑は深まるばかりですね。そんなわけで、ボクは「塔痴態にホモがいた」という話はありえなくもないと思いますよ。もちろん証拠はあるわけないんで、憶測に過ぎないんですけどね。

次は熟年離婚でも書くかな~。切ない話がいろいろあるんですよこれが・・・。
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ボクの夢

2006-08-06 10:49:26 | 変態系
ボクにはこのブログを通して果たしたい夢があるんですね

それは・・・

「地域大会に出ること!!!

えっ!!!

プログラムで名指しで批判されたいんですね、主題は「インターネットという罠に警戒する」とかいう話の中で、
「最近は、ブログという形で簡単に背教者たちが、自らの恥知らずな汚れた考えを広めようとしています。その堕落振りはタイトルを見ただけでも一目瞭然です。エホバの証人の下半身事情などはその顕著な例です。私たちはそのような恥知らずの汚れた背教者を自宅に招き入れたいと思うでしょうか?インターネットを通してそのようなブログを見ることはまさに背教者を自宅に招き入れることになるのです・・・うんたらかんたら・・・・・云々」
と言う形で地域大会に登場したいですね
その一歩???として{まいける}さんのパクリのイカレタアホブログに真っ先に登場させてもらっています
遠慮せずに日本支部もどうぞボクのブログのタイトルを宣伝し!、宣伝し!、宣伝し!てくれて結構ですよ。どうせ見てるんでしょ

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