エホバの証人の下半身事情

厳格な性道徳を実践すると主張するエホバの証人。ほんとはどうなの?全部暴露しちゃいます。うらみつらみも全部ね。

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GJ

2009-03-18 23:17:52 | Weblog
http://www.nnn.co.jp/knews/090315/20090315004.html
即日審判で父母の親権停止 家裁、息子への治療拒否で
2009年03月15日 02:07

 東日本で2008年夏、消化管内の大量出血で重体となった1歳男児への輸血を拒んだ両親について、親権を一時的に停止するよう求めた児童相談所(児相)の保全処分請求を家庭裁判所がわずか半日で認め、男児が救命されていたことが14日、分かった。

 子供の治療には通常、親の同意が必要で、主治医は緊急輸血が必要だと両親を再三説得したが「宗教上の理由」として拒否された。病院から通報を受けた児相は、児童虐待の一種である「医療ネグレクト」と判断した。

 医療ネグレクトに対しては過去に1週間程度で親権停止が認められた例があるが、即日審判は異例のスピード。児相と病院、家裁が連携して法的手続きを進め、一刻を争う治療につなげたケースとして注目される。

 関係者によると、当時1歳だった男児は吐き気などを訴えてショック状態となり、何らかの原因による消化管からの大量出血と診断された。

 病院は「生命の危険がある」と児相に通告。児相はすぐに必要書類をそろえて翌日昼、両親の親権喪失宣告を申し立てるとともに、それまでの緊急措置として親権者の職務執行停止(親権停止)の保全処分を求めた。

 こうした輸血拒否への対応については日本小児科学会など関連学会が08年2月、合同で指針をまとめており、今回のケースでも病院側はこの指針に従って対応した。


ついに起きましたね~。

必ずこういうことが起こると思っていましたが、意外と早く起こったな~という感じですね。

子供の輸血拒否に関する明確な指針が出るまでの間、類似の事情で、どれだけの子供が生命の危機に直面したんでしょうね。

行政の素早い対応にGJ

あっ、でもこのニュースにはエホバとはドコにも書いてないや

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1 コメント

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kimiko,k,k,asadsu@q,vodafone,ne,jp (河津君子)
2012-08-11 19:51:55
すみません。貴方はお元気ですか。私も原爆弾病が8月1日から8月12日まで入院が手術後かありました。8月13日は退院します。足が関節手術二しました。お願いします。

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