エホバの証人の下半身事情

厳格な性道徳を実践すると主張するエホバの証人。ほんとはどうなの?全部暴露しちゃいます。うらみつらみも全部ね。

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母を訪ねて・・・

2008-01-31 23:06:23 | Weblog
どう思います???


この画像は、あるエホ2世同士が離婚した時の離婚協議書です。

その第3条には、驚きの文言が・・・

「乙は丙に対する面接交渉権を放棄するものとする。ただし乙がエホバの証人として復帰した後は甲と協議のうえ面接交渉権を認めるものとする」
甲(男性2世信者30代) 乙(女性2世信者20代) 丙(男児3歳)
コメント (11)

コンビニ店員Kくん

2008-01-21 10:33:04 | 愚痴系
前の続きです。
最近は、朝にコンビニに寄るコトが少なくなったので、エホバの証人信者のコンビニ店員Kくんの無駄な微笑みを拝む機会が少なくなってしまいました。

kくんがエホバの証人信者であるコトが明らかになったということで、町内にある系列のコンビニの半数以上で、朝にエホ信者が勤務していることになります。

「○○○ーマート」←(北海道ブランド)は、ボクの住んでいる町に7件あるんですね、そのうち3店舗に現役エホ信者2世開拓者が勤務しています。1店舗に、元エホ信者が勤務しています。



だからどうしたの???




・・・


別に、どうってこと無いんですが、


ボクが気になるのが、kくんがエホ信者であるというコトがどうしてボクにわかったのか???ということです。

たぶんkくんはボクが脱会したあとに、会衆の必要で移転してきた人でしょう。車も県外ナンバーですし。

最初の印象は、「爽やかな」人だな~というものでした。

でも

・・・

この「爽やかさ」・・・


どこかで・・・


見たような・・・


もしかして・・・


・・・


・・・


もしかして・・・


・・・


昔、こんな人をよく見ていたような・・・


しかも、


「爽やか」だけじゃない!


そう!


仕事が・・・






とろい






しかも・・・



笑ってる




まあ、エホバの証人信者の若者が爽やかな雰囲気を醸し出していることは、多くの人が認めるコトだと思います。開拓奉仕などをしており、戸外で伝道活動をしている若者であればそのように評価されるコトが多いと思います。

そして、その爽やかさが健全な若者というイメージと結びついていることも、ある程度妥当なことだと思います。

でも、その爽やかさとか、健全さ、というイメージが、軽薄さとか、純粋さ(悪い意味で)と非常に近い次元で評価されているような気がするんですよね。

聖書の言葉で「蛇のように用心深く、ハトのように純真であれ・・・」というのがあったと思うのですが、エホの若者はまさしく「ハトのように○○・・・」と言う感じで、いろんな意味でハトっぽい感じがしなくも無い

具体的に言いますと、kくんの勤務している時間帯は、時給¥654~¥800の間なんですね。

その時給で、笑っていられるとしたら、それはそれですごいことだと思うんですね。

kくん以外の人は、コンビニ店員としての責任をわきまえつつ、今まで背負ってきた人生のようなものが見え隠れしているんですね。

それが表情にも表れているんですね~~~。

顔は笑っているんだけれども、万引きを見つけたとたん、リンチしてやるぞ!!!・・・

みたいな感じ・・・


一方kクンは万引きを見つけたとしてもしても、相変わらず笑っている感じ・・・


この違いはナニでしょうかね~~~???


爽やかな若者=ナニも考えていない若者


というような図式が出来上がるような気がしてなりません。


表情と、行動が一致していないコトが見ている人にどのような影響を与えるのかを実験した人がいるみたいですね。

その実験は、何人かの俳優に悲劇的な話を語らせて、それを聞くボランティア被験者の脳内を画像処理する、と言う方法で行なわれました。話を語る際の俳優の表情しだいで、活発化する神経領域に大きな差異が見られたとのことです。
俳優が話の内容にふさわしい悲しげな表情を浮かべている場合には、被験者の脳内で扁桃体をはじめとする悲しい感情にかかわる回路が活発化したそうです。
一方、悲しい話を語る俳優が顔に笑みを浮かべている場合には、被験者の脳内では社会的脅威や矛盾する情報に対して警戒する特定の部位が活性化した。このケースでは、被験者は語り手に対してあからさまな嫌悪を示したとのことです。

脳の扁桃体は、出会ったすべての相手に対して、自動的、強制的にその人物が信頼できるかをチェックするそうです。「この人物に近づいても安全だろうか?危険だろうか?あてにして大丈夫だろうか?」といった具合にです。

扁桃体主導の品定めは本人の意識の外で絶えずおこなわれており、それによって自分の安全を守っているそうです。

このように、正常な人間には「うさんくささ」を見破るためのレーダーとも言うべきものが、無意識に働いている訳です。


ということで、


無駄に微笑んでいる人や、失敗してもとりあえず笑っておけば何とかなるだろうと思っている人、笑顔を見せてさえいれば自分の評価は一定以上になるだろうと思っている人などは、自分のそうした思いとは裏腹に、その笑顔ゆえに著しく評価を下げているみたいですね。

今思えば、世界が滅びるといわれるはげまる丼の話を笑顔で語ったり、子供にどれだけ残虐なムチをしたかを嬉しそうに話したり、輸血を拒否して犬死にした人の話を喜んで語ったり・・・。正常な人が聞けばゾッとするコトが多かったような気がします。

そもそも、人に訴えかける価値のあるものを持ち合わせていないからこそ、その足りない分を笑顔で取り繕う必要があるわけで、エホがニタニタしている理由は、詐欺師が紳士を装う理由と同じですね。

と言うわけで、エホ信者がどうも胡散臭く見えるわけは、人には胡散臭さを見分けるレーダーとも言うべき脳の働きが備わっているからで、冷静に物事を観察できる人にとって、エホバの証人は見るからに怪しいと映ることでしょう。その怪しいと言う評価を払拭する為に、必死に笑ってみせるのですが、それが逆効果でより一層怪しさを増幅させていると言うことはエホ信者は知る由もありませんが、残念です。

そういうボクも未だに無駄に微笑む癖が治ってないんで・・・。

気をつけます。



コメント (16)

謹賀新年

2008-01-04 22:28:11 | Weblog
明けまして、おめでとうございます

今年もどうぞよろしくお願いします

気が向き次第いろいろ書いていきますので、期待しないで待っていてくださいね

とりあえずご挨拶まで

リンクしました
バカ エホバ!悪の神にささげる愛の詩←ボク的にかなりのヒットです
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