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ディバインの連絡

ミカドカップ

2018-12-11 13:06:37 | 大会結果
8日土曜日に6年生のミカドカップのAチームの初戦がありました。クロスからやミドルレンジからのシュートを繰り返しチャレンジし続けてくれました。最後のラストパスのタイミングやシュートを打つタイミングや精度には課題がたくさんみられましたが、成長するためのチャレンジを続けてくれることを期待してます。

1回戦
VS 尾西SS 3-0

次戦は15日土曜日
津島東公園
Aチーム VS SAKURA FC
Bチーム VS ドルフィンFC


ミカドカップ

2018-12-04 14:08:57 | 大会結果
今年も6年生の西尾張地区のミカドカップが始まりました。

12月2日はBチームの試合がありました。



負ければ終わりのトーナメント戦。今回は1、2回戦と勝ち上がりました。
しっかりと自分たちの持ち味を発揮しながらも個人技でのゴール、豪快なミドルシュートでのゴール、クロスからのゴール、ゴール前の崩しからのゴールと多彩な攻撃をみせてくれて今取り組んできたゴールへの意識に成長がみられ選手たちが躍動してくれた素晴らしい内容でした。



Bチーム
1回戦 VS クレバーフット9-0
2回戦 VS 市江FC 3-1

次戦
12月15日 津島東公園
12時〜VS ドルフィンFC

Aチーム
1回戦 12月8日 弥富文化広場 VS尾西SS

全日本少年サッカー大会 愛知県大会

2018-11-13 12:27:40 | 大会結果
11月11日に全日の愛知県大会の1、2回戦が行われました。
1回戦はVSサザンフォックスに5-0
2回戦はVSトキワSSSに3-1
3回戦に駒を進めました。

次戦は11月18日、口論議サッカー場にて
12時~VSシルフィード
勝てば、15時~東海スポーツと豊橋南プレッツァの勝者と対戦します。
応援よろしくお願いします!

各種大会の結果報告

2018-09-11 15:17:46 | 大会結果
〇U12フジパンカップ愛知県大会
準決勝
vs.グランパスU12 0-5
勝てば東海大会進出が決まるというプレッシャーもあり、立ち上がりから相手のロングボールやビルドアップへの対応に手を焼きます。守勢に回る時間が長いゲームとなり、耐え切れず失点。攻めに出たところで失点が重なりました。フィジカルの差、攻守両面での戦う姿勢に差を感じたゲームとなりました。この結果、経験を糧にさらなる成長に繋げていきたい。

〇U11新人大会西尾張予選(Aチーム)
vs.尾西FC A 2-3
幸先よく先制点をあげるも、不用意なディフェンスの対応でPKを与え失点、勝ち越しゴールを挙げた直後にビルドアップでのミスから簡単に失点、流れを自分たちから悪くしてしまうゲーム展開となりました。疲れの見え始めた時間帯に相手に逆転される展開となり、猛攻を見せるも実らず、敗戦となります。ここからがまたリスタートという気持ちを持ち、攻撃のバリエーションや確実性、ビルドアップでも相手を恐れずやり切れるレベルを目指し、取り組みましょう。

〇U11新人大会西尾張予選(Bチーム)
vs.一宮FC B 2-2(PK2-1)
vs.尾張FC A 0-0(PK3-4)
初戦の一宮FC戦は常に追いかける展開のゲームとなり、二度追い付きPK戦勝利をもぎ取りました。二戦目も果敢にドリブルを仕掛けていき、個人個人でのうまさを見せるもののゴールを奪うことが出来ませんでした。個人の成長をたくさん見ることができました。ここをまたスタートラインとし、個々の成長に期待しています。

〇U-15リーグの結果
Aチーム vs.ビダFC 1-4
Bチーム vs.豊橋ソルチ 1-2
A,Bチーム共に攻撃の起点のところでボールを失う場面が目立ち個々の技術レベル、確実性に課題があり守備の面でも寄せの甘さ、攻から守への切り替えの遅さの面からの失点を重ねた場面が課題となりました。
まだまだ一人一人が成長できるはずです。課題を受け止め練習から意欲的に取り組んでくれることに期待してます。

孫六カップ

2018-08-30 14:29:01 | 大会結果
8/18.19の土日に関市中池グリーンフィールドにて孫六カップが開催され、ディバインは6年生全員で参加しました。
結果は以下の通りです。

〇結果
VS 北方(岐阜) 4-0
VS コヴィーダ(岐阜) 5-0
VS 鷲峰(京都)7-0
<決勝トーナメント>
VS 可児桜ヶ丘(岐阜)4-0
VS 多治見ZERO(岐阜)0-0 PK3-2
<決勝戦>
VS 焼津市選抜(静岡)1-0

優勝!!



ディバインの優勝が岐阜新聞に掲載されました!



大会を運営してくださった孫六サッカー協会の皆様、今年も楽しい2日間をどうもありがとうございました!

県ユースU10大会 愛知県大会

2018-07-03 13:46:51 | 大会結果
7月1日(日)、4年生が県ユースU10大会の愛知県大会に出場しました。
県大会は、各地区予選を勝ち上がった12チームが3チームずつのブロックに分かれて予選を戦い、各1位の4チームが東海大会をかけた代表決定戦へと駒を進めます。
天然芝にスタンド席のある陸上競技場。最高の舞台で、西尾張地区予選からおよそ1ヵ月、この日の為に取り組んできた練習の成果を発揮することをテーマに、チャレンジャー精神で挑むことを確認して試合に入ります。



初戦の相手は、八事FC。





緊張からか動きが重く、押し込まれる立ち上がり。ゴール前の混戦からなんとかボールをかき出すも、ぽっかり空いたスペースから相手のトップ下の選手に鋭いシュートを打たれ先制されます。その1点で目が覚めたのか、そこからは怒涛の反撃。コーナーキックからキーパーの前でフリーになったディバインの選手がヘディングするもこれは惜しくも枠外へ。得点の雰囲気が漂う中、再びコーナーキック。ファーへ流れたボールを左サイドの選手がダイレクトでシュート!抑えの利いたシュートはキーパーの逆を突きサイドネットへ。待望の同点弾となりました。



1-1で迎えた後半、相手のゴールキックをはね返したボールをトップの選手がキープ、それを追い越したトップ下の選手へパスが通ると、素晴らしいファーストタッチから相手を3人引き付けてのスルーパス。そこに走り込んだ右サイドの選手が、飛び出すキーパーを上手くかわすダイレクトシュートでゴールネットを揺らし逆転!流れるような素晴らしい攻撃で会場を湧かしました。
その後も攻め続けますが、試合終了直前、相手のカウンターにあいまさかの失点。その瞬間にホイッスル、勝負の行方はPK戦へ。PK戦は両チーム全員が決めて二回り目へ突入し、相手選手のキックがポストに嫌われ11-10にて決着。勝ち点2を勝ち取りました。






二試合目の相手は、マルヤスFC。




相手チームは初戦に勝利しており勝ち点4、ディバインはPK勝ちの勝ち点2。予選突破のためには勝利するしかない状況での試合となりました。

試合は、暑さと疲労からほとんど走ることができず、時間だけが刻一刻と経過していく展開に。0-0で迎えた後半、中盤でボールを奪われると相手選手に見事なミドルシュートを許してしまい、痛恨の失点。2点を奪うことが絶対条件となり、攻撃に人数をかけて総攻撃を仕掛けます。そんな中、ペナルティーエリア内での混戦からファールを受けPKを得ると、それを冷静に決めて同点に。さあもう1点というところで試合終了のホイッスル。勝ち点差で相手に及ばないためこの時点で敗退が決まりましたが、PK戦へ。ディバインの選手は2人がきっちり決めて2-0にて勝利。




惜しくも勝ち点差1に泣き予選敗退となりましたが、ここまでの1ヵ月間で取り組んできた練習の成果は随所に発揮できた内容でした。初戦の逆転ゴールを奪った一連の攻撃は、まさにトレーニングが実った瞬間であり、今後の成長に大いに期待の持てるプレーでした。あと一歩のところで勝ちきれなかった事実とそこに通ずる課題はしっかりと受け止めなければなりませんが、ここまで成長できたところに自信を持って、さらなる成長を目指してトレーニングを重ねていきましょう!

当日は、Bチームの選手たちがスタンドから大きな声援を送ってくれました。その声や姿はピッチまで確実に届いていて、本当に心強かったです!

遠方まで応援に駆けつけて下さいました皆様、大会を運営して下さいました関係者の皆様、暑い中ありがとうございました。

県ユースU10大会 愛知県大会
vs八事FC 2-2(PK11-10)
vsマルヤスFC 1-1(PK2-0)

フジパンカップ西尾張予選

2018-07-03 13:43:21 | 大会結果
6月30日(土)、フジパンカップの西尾張予選がありました。

Aチームは、1回戦は伊福KFCと。
緊張から消極的なプレーとミスが目立ちましたが、試合終了間際にコーナーとフリーキックから劇的な得点を挙げ2-0にて勝利。
2回戦は犬山 Cと。
1回戦より動きに積極性がでた選手たちが躍動し5点を奪い5-0にて勝利。
準決勝へと勝ち上がりました。






Bチームは、1回戦は愛知FC一宮。
かなりの暑さの中、選手たちは戦う姿勢を見せ再々相手ゴール前まで迫り決定機を作るもあと一歩でゴールを奪えずPK戦を覚悟した終了間際、ロングスローからの逆サイドをつかれゴールを決められ0-1に。もう前に行くしかなくなったロスタイムに逆にボールを奪われカウンターから失点して0-2にて悔しい敗戦となりました。






AチームもBチームも今回の経験、試合を通して感じた気持ちを自分のモチベーションへとつなげてまだまだチャレンジし続けて成長していこうとする気持ちは変わらず持ち続けて頑張っていってほしいです。

Aチーム
VS 伊福KFC 2-0
VS 犬山 C 5-0

Bチーム
VS 愛知FC一宮 0-2

準決勝は7月7日、親水グランドにて行われます。

<その他の試合結果>
〇U-15リーグ
AチームVS高浜FC 0-2
BチームVS朝日丘中 0-6

〇U-12リーグ Bチーム
VS尾張クラブA 0-1
VS犬山クラブA 1-4

フジパンカップ

2018-06-28 15:17:26 | 大会結果
フジパンカップの西尾張地区予選が行われました。
ディバインは6年生主体でA、Bチームの2チームで参加。6/16(土)にBチーム、6/23(土)にAチームがグループ予選を行いました。

Bチームは初戦でいきなり一宮FC Aと対戦。
前半終了間際に先制点を許すも、後半に立て続けに得点を挙げ逆転。その後も一進一退の攻防をしのいで2-1での見事な勝利。
2戦目の美和AFC戦も順調に得点を挙げ7-0で勝ちグループ予選を通過。

Aチームは初戦はドルフィンFC A。
攻め込むも相手のゴール前のしっかりとした守備にシュート数の割にはなかなかゴールを重ねられなかったものの4-0で勝利。
2戦目は犬山A。
大雨が降るコンディションとなり難しい試合となりましたが前半と後半に1点ずつを挙げ2-0にて勝利。




※写真はAチームより。大会の規定上、プレー中の写真はありません。

これでA、Bチーム共に決勝トーナメントに進出となりました。
6年生の選手たち個人個人が試合を通して経験してチャレンジしていかにレベルアップにつなげていけるかをテーマに臨んだこの大会。チームとしての攻守のイメージの共有も含めて、勝利を目指して全力で練習から試合へと取り組む選手たちに期待してます!

決勝トーナメント1、2回戦は、6/30(土)津島東公園にて行われます。
両チームとも精一杯のパフォーマンスで勝ち上がれるように頑張りましょう!
応援よろしくお願いします!

U-11全農杯愛知県大会

2018-06-26 14:43:43 | 大会結果
6月17日、全農杯愛知県大会が行われました。
愛知県大会からは3ピリオド制での大会方式。ディバインは5年生20名全員でエントリーし、総力戦で挑みます。2日前の抽選の結果、相手はグランパスU-11。愛知県内トップクラスのチームと初戦から対戦します。



ここまで取り組んで来たものを全て出す、真っ向から向かい現状の実力、レベルを推し量る絶好の機会となるよう、仕掛ける、寄せるなどの個人の部分でどれだけ逃げずに戦えるかをテーマに試合に臨みました。




第1ピリオド、立ち上がりいきなり押し込まれ先制点を与えてしまいます。相手ボールに対してのアプローチの掛け方、連続した守備に対してのイメージを持ち攻撃に出ます。ボールを奪えるようになった後、攻撃はトップを起点に攻撃を仕掛けますが、サポートの角度の悪さや中盤が攻撃に関わらず、0-1で第1ピリオドを終了。

続いて第2ピリオド。第1ピリオドの戦い方を選手達に伝え、ボールに対して行くこと、奪った所からのドリブル突破に自信を持つことを意識させ、ピッチへ。

中盤でのボール奪取からトップへのクサビのパス、そこからのサイド攻撃が機能し、押し込む時間帯を作ります。ところが、相手の左サイドを中心とした鋭いカウンターに押し込まれます。コーナーキックの流れから失点を許しますが、負けじとサイドからの仕掛けで得たフリーキック、ポストに当たりますが、最後はFWの選手が左足でねじ込み1点を返します!
しかし、またしても相手コーナーキックの流れから失点をし、第2ピリオドは1-2。

第3ピリオド。攻撃陣の奮起と守備面での献身性を意識してピッチへ。第3ピリオドも守備面での追い方、寄せの厳しさを求めます。
FWの突破、サイドチェンジでの揺さぶりを意識させますが、中盤でのボールロストが多く攻撃に出られないでいるとコーナーキックのこぼれ球からミドルシュートを決められると、その後もラインの低くなった場面でミドルシュートを決められる0-2。

3本をトータルしてまずは第2ピリオドの選手達にのパフォーマンスに成長を感じました。それぞれが持てる力を存分に発揮、その中で課題を感じる内容でした。サイドハーフでの攻撃の起点の作り方、相手のシュートへの寄せや予測、ゴール前での守備、トラップ、コントロール、ファーストタッチの精度など、あらゆるところに出た課題を一つ一つこのゲームを忘れずに次につなげて行かなくてはいけません。課題に対して向き合い、一つ一つ成果を上げられるよう、頑張りましょう。

この日も沢山のご声援をいただきました保護者の皆様、ありがとうございました。この大会はこれで終わりましたが次の目標や今後の彼らの成長に向かっていけるよう、今後もサポートいただけますよう、よろしくお願いします!

大会運営をしていただきました愛知県サッカー協会役員の皆様、ありがとうございました。



全農杯愛知県大会
vs.グランパスU-11 1-5

※大会の規定上、プレー中の写真はありません。

愛知県ユースU-10西尾張代表決定リーグ

2018-05-22 14:27:22 | 大会結果
5月19日(土)、愛知県ユースU10大会の代表決定リーグが行われました。
先週行われた一次予選リーグを勝ち上がったAチーム、Bチーム。
ディバインA、ディバインB、リヴェント、FC市江の4チームでリーグ戦を行い、1位のチームのみが愛知県大会へと駒を進めます。

心配された雨は早朝には上がりグランドへの影響はほとんどないものの、強風で砂嵐が舞う中での試合となりました。Aチーム、Bチームが2面同時進行で試合が進んでいきます。

Aチームの初戦は、FC市江。

立ち上がりから一方的に攻め続け、幾度となくゴールに迫るも最後のところで決めきれず0-0のまま後半へ。風上に立った後半も攻め続けるが得点を奪うに至らず試合終了の時だけが刻一刻と迫ります。そんな中、相手のハンドで得たフリーキックのチャンス。ゴールまではやや距離がありますが、チーム1のキック力を持つトップの選手に託します。直接狙ったボールは追い風にも助けられそのままゴールへ吸い込まれ、試合終了のホイッスル!土壇場で勝ち点4をもぎ取りました。

Bチームの初戦は、リヴェント。

ボールに対しての寄せを厳しくすることをゲーム前から求め、立ち上がりから前線、中盤のところでボールを奪います。ところが奪ったボールを落ち着かせることがなかなかできず、ようやく落ち着かせたところで、ドリブルから仕掛け、得点のチャンスを作り出しますが決めきれず、一進一退の攻防の中、後半終了間際にバックパスを相手に奪われ失点。0-1で大切な初戦を落とします。

Aチームの2試合目の相手は、リヴェント。

一進一体の攻防の中、0-0で折り返した後半、相手のゴールキーパーへのバックパスで間接フリーキックを得ると、そのチャンスをなんとか決めて先制点。その後も左サイドのドリブル突破からマイナスのセンタリング、トップ下の選手がそれに合わせてシュートを放つも追加点に至らず、試合終了。1-0で勝ち点を積み重ねました。






Bチームの2試合目は、FC市江。

慌てていた浮き球のコントロールをしっかりとしてドリブル、1対1にこだわることを求めました。この試合も一進一退となります。前線、中盤からのディフェンスでボールを奪いますが、得点をあげられずPK戦へ。惜しくもPK戦での敗戦となりました。








最終戦はディバインA対ディバインB。

ディバイン同士での試合となりますが、今大会のまとめの試合と位置づけ、お互いに正々堂々戦うこと、ここまでそれぞれ取り組んできた課題に対して自分たちで声を掛け合い修正する試合にすることを求めて試合に挑みます。
これまでの紅白戦とは全く違う雰囲気での真剣勝負!何度となくゴールへ迫るAチームと、積極的な寄せで素晴らしい守備をみせるBチームの構図で試合が進みます。一進一退の攻防の中0-0で迎えた試合終了間際、コーナーキックからのゴール前での混戦をAチームが押し込み均衡を破ると、その瞬間にホイッスル。1-0でAチームが勝利しました。

結果、Aチームが3戦全勝で愛知県大会への切符を手にしました!
Aチームは1対1を個人で剥がしていく力をもっと磨いていく必要があると感じました。どんな状況でも自信を持ってドリブルで仕掛けていけるように、ボールタッチの技術やスピードから見直し、もう一度練習していきましょう。ただ、苦しい試合も勝利で終えられるようになったところには大きな成長を感じます。県大会までおよそ1ヵ月。個人のレベルアップを目指して意識高く努力していく姿に期待しています。
Bチームは、試合をこなしながら一つ一つ課題を減らしていくことができた点はとても評価できます。今回クリアできた課題が今後同じように再び上がってこないこと、さらに質の高いプレーとゴールへ向かう迫力、シュート、球際での強さを磨いていきましょう。今大会で得た自信と課題を今後の成長に繋げていく姿を楽しみにしています。

大会を運営してくださいました会場担当および役員の皆様、応援に駆けつけてくださいました保護者の皆様、本当にありがとうございました。





Aチーム
vs.FC市江 1-0
vs.リヴェント 1-0
vs.ディバインB 1-0
愛知県大会進出決定!
愛知県大会は7月1日(日)半田運動公園陸上競技場にて行われます。

Bチーム
vs.リヴェント 0-1
vs.FC市江 0-0(PK1-2)
vs.ディバインB 0-1