仲見世を進んでいくと立派な宝蔵門が現れます。これはホテルニューオオタニや大谷重工業(現在は新日鉄に吸収)の創設者である実業家大谷米太郎が東京オリンピックの年に寄進したものです。門の両側に仁王が配置されていることから仁王門とも呼びます。この門の上はその名の通り重要文化財を保管する倉庫になっています。門をくぐると視界が開け、それまでの仲見世とごちゃごちゃした風情とは異なる空間が目に入ります。正面に本堂、左に五重塔があります。右は明治の神仏分離でできた浅草神社があります。有名な三社祭りはこの神社のお祭りです。そうですねここは達ちゃんさんの地元になります。三社祭の様子はそちらのブログで見てください。

(仲見世の突き当りが宝蔵門です。)

(宝蔵門をくぐると正面に本堂があります。)

(左には5重の塔があります。)

(おみくじ)
浅草寺の境内はやはり東京を代表すお寺だけあって壮大で魅了するものがあります。外国の方もこれなら来たかいががあるでしょう。仲見世は微妙でしたが。ここは本物です。本堂の前に大きな線香の炉があります。外国人の方も珍しそうにまねをしながら煙の中に入っていきます。その先の右手にお清めの場所があります。これって神社ですよね。まだ完全に神仏分離ができていないような気がします。本堂の階段を登るとお賽銭箱があり皆そこでお参りしています。ただ中に入るとまた大きなお賽銭箱がありなんだか2回お参りをするするようになっています。

(皆、健康になりますように。)

(ここで清めます。)

(本堂の階段を登っていきます。)
本堂を出て、花やしきの方に行きます。そこに浅草寺最古の建物である六角堂があります。1616年に建立された木造建築で関東大震災や戦災でも残った貴重な建物です。六角堂を後にして六区の方へ移動します。

(ここで1回、参拝)

(2回目の参拝。)

(浅草寺最古の建築物、六角堂です。)
愛内里菜 NAVY BLUE
ちょっと音が良くないのですが

(仲見世の突き当りが宝蔵門です。)

(宝蔵門をくぐると正面に本堂があります。)

(左には5重の塔があります。)

(おみくじ)
浅草寺の境内はやはり東京を代表すお寺だけあって壮大で魅了するものがあります。外国の方もこれなら来たかいががあるでしょう。仲見世は微妙でしたが。ここは本物です。本堂の前に大きな線香の炉があります。外国人の方も珍しそうにまねをしながら煙の中に入っていきます。その先の右手にお清めの場所があります。これって神社ですよね。まだ完全に神仏分離ができていないような気がします。本堂の階段を登るとお賽銭箱があり皆そこでお参りしています。ただ中に入るとまた大きなお賽銭箱がありなんだか2回お参りをするするようになっています。

(皆、健康になりますように。)

(ここで清めます。)

(本堂の階段を登っていきます。)
本堂を出て、花やしきの方に行きます。そこに浅草寺最古の建物である六角堂があります。1616年に建立された木造建築で関東大震災や戦災でも残った貴重な建物です。六角堂を後にして六区の方へ移動します。

(ここで1回、参拝)

(2回目の参拝。)

(浅草寺最古の建築物、六角堂です。)
愛内里菜 NAVY BLUE
ちょっと音が良くないのですが