おやじのライフスタイル

志は少年で、理想を求めて七転八倒のライフスタイルマガジンです。

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上野東照宮 牡丹苑

2010-01-30 23:22:37 | お出かけ
今日は会社の「写真カメラ同好会」の撮影会で

上野の東照宮へ行きました。



目的はボタン苑

私の企画でしたが早く切り上げて

不忍池のほとりのあたいで一杯


その後、居酒屋で新年会

そしてカラオケ

帰ってきました。


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新宿

2010-01-25 21:57:19 | お出かけ
本当に今年の冬は寒い。

そんな中でも我が家のシンピジュームも咲き始めました。

ますます色が濁ってきて綺麗ではなくない。

今週末にはもっと咲いているでしょうから写真をアップ

しましょう。


今日は会社でサーバーがダウンして、やろうとしていた仕事が出来ず

困りました。今はローカルにデーターを保存しないで

サーバーにおいて作業するので、そのサーバーがダウンすると

どうにもなりません。


下の写真は昨日行った新宿でショーウィンドウをパチリです。

妻が伊勢丹で買い物中、私は昔の三越の裏あたりで写真を撮り

ながらブラブラしていたのですが、変わりましたね。

おしゃれなお店やレストランがたくさん。

昔はあのあたりは場外馬券売り場に来る

お客目当てのあやしい街でした。

えっ! 何年前の話しかって、


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吉祥寺

2010-01-17 21:30:44 | お出かけ
今日は吉祥寺の伊勢丹が閉店のセールなので

妻と行ってきました。

妻が買物している間に私は井之頭公園に行って

散歩です。

妻はコートが買いたかったみたいでしたが

買えませんでした。

吉祥寺の伊勢丹は街のどまんなかにあります。

閉店後は何になるのでしょうか。

ヤマダデンキ、ビックカメラでしょうかね。

吉祥寺の三越の跡にはヨドバシカメラが入りましたね。

そんなに電気製品って売れるのですかね。



帰りにいつものカレーを食べてきました。

今週届いたレンズのSONY SAL50F14の威力はすごいです。

暗い店内でも手振れしないで撮影できます。

ただしピントも厳密でピント以外はボケがすごい。

F1.4のレンズをどう使いこなすか。


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復活

2010-01-10 22:14:48 | お出かけ
長い間休んでいましたがブログを復活します。

前みたいに長い文章と写真ではなく

短い文章と写真は一枚でやっていこうかと思います。



今日は秩父の山にハイキングです。

あれからハイキングには月1回のペースで行こうと決めて

今回で秩父は5回目です。


今日は一番長いコースで14Km

高低差も一番なのに出足でもう道を間違えてロス

帰りに山の中で道に迷い遭難かと

疲れました。


明日が休みでよかった。


(関八洲見晴台からの景色)


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2009年山手西洋館フェスタJUNE 山手111番館

2009-06-25 22:26:12 | お出かけ
山手111番館は初めての訪問です。

港の見える丘公園に面して横浜市イギリス館の隣に位置します。
最後に訪問したのですが。

公園側はカフェになっています。
テラスもあって、妻と来たら必ずコーヒーブレイクしたでしょうが。

道路側から見ると平屋に見えますが
斜面に建てられた2階建てです。
しかも移築はしてないそうで
はじめからここに建っていたそうです。




ここのフラワーアレンジメントは韓国のチェ・ソンボクさんです。
すごく気に入りました。











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2009年山手西洋館フェスタJUNE ベーリック・ホール

2009-06-23 22:41:46 | お出かけ
ベーリックホールです。

イギリス貿易商商ベーリック氏邸として昭和5年に
建てられた、戦前の西洋館としては最大級です。

ここのフラワーアレンジメントは日本の前谷裕一氏。




なんだかホールの大きな窓に映る庭の景色が
別世界のようでした。







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2009年山手西洋館フェスタJUNE ブラフ18番館

2009-06-22 23:35:22 | お出かけ
行ってきました。
MONAさんのブログを見て
横浜の西洋館で「花と器のハーモニー」という
トップフラワーアーチストが作成する
オブジェを見に行ってきました。

昨年のクリスマスにも行った山手西洋館
そのときは3館で疲れてギブアップでした。

今回は用事があると言う妻とは
別で、一人で出かけました。

コースは昨年と同じ石川町から一気に
山を上り、イタリア庭園にある「プラフ18番館」
からのスタートです。

ここのアーチストはドリーン・ローリンさんという
オランダの方です。



私は今回訪問した西洋館の中でフラワーアレンジメントが気に入ったのは
ここと、山手111番館の韓国のチェ・ソンボクさんの作品でした。



今回の展示ではフラワー以外に下のようなオブジェも効果的に
配置され興味を持ちました。





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レインボーブッリジ

2009-06-15 22:58:07 | お出かけ
週末は天気が崩れると思い吉祥寺に行った以外は家にこもっていました。
今日の東京は晴れて、湿度も低くいい天気でした。
でも、やはり夕方から雨が降りだし、いまは強く降っています。
梅雨に入ると、週末の天気の予想がたてづらく大変です。
私としては、秩父と多摩湖へのハイキングに行きたいのですが
天気次第ですね。

週末のニュースでプロレスラー三沢選手が試合中に頭を強打して
死亡したのは誠に残念でした。プロレス団体ノアの社長もしていて
これからノアはどうなるのでしょうか。

プロレス団体の社長イコール代表選手みたいになると
どうしても疲れがたまるし、練習不足にもなります。
やはりマネジメントと選手は分離するのがいいでしょう。
ドラゴンゲートのように。

写真はお台場から撮影したレインボーブリッジです。
姪とお台場の日航ホテルで食事した後に
撮影した写真です。






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吉祥寺

2009-06-14 20:55:08 | お出かけ
結局この週末はハイキングを中止しました。
妻が言うのには雷が来ると言うので、
山で雷はいやなのでやめました。
結果的には大丈夫だったのではと思うのですが。

家にいてもいたしかないので
吉祥寺に出かけました。


(丸いメンチカツで有名なサイトウ肉店の行列は今日は短いですね。)


(吉祥寺の裏路地に入るとこのようなディープなお店があります。)


(これは井の頭公園の手前にあるインテリアショップです。)


公園の入り口まで来ました・
いつもの「いせや」は焼き鳥の煙をもうもうと吐き出しています。
隣のスタバのテラス席も煙っています。
考えてみると面白い構図です。
焼き鳥の煙が流れ込むスタバは。


(焼き鳥の煙が流れ込むスタバ。)


(焼き鳥のいせやは今日も繁盛しています。)


(このランプ、ほしかったんだけれどもな~。)


井の頭公園の中に入り一周する事にしました。
公園もなんだか人が少ないような気がします。
いつも井の頭公園の時間はゆっくり流れているような気がします。
多くの人がたくさんあるベンチに座り
池を眺めている。本を読んだり、居眠りしたり
絵を描いたり好きなことをしている。


(アジサイも咲いていました。)


(公園はゆっくり時間が流れていました。)


(こんな風に池を眺めながら。)


久しぶりに神社に寄ってみます。
ここは池の中に出ている島。
小さな島ですが、立派な祠があり
たくさんの人がお参りしています。

妻が車を買った息子のために
交通安全のお守りを買いました。
やはり心配なのでしょう。

私に買ったことはないのに。。。



(神社にお参りです。)


(池の中の島にある神社です。)


(妻が息子のために買った交通安全のお守り。)


こんな感じで池の周りを歩いていきます。
池のボートもそれほど出ていないですね。

池の周りを歩いて一番南側に来ました。
ここでは何人かの人が油絵、水彩画、デッサンなどをしています。
うらやましいですね。絵ができる人は。


(こんな感じの池の周りを歩いていきます。)


(南側では絵を書いている人が何人かいました。)


(池では大きな鯉が。)


その先にいくとフリーマーケットのようなところになります。
以前は勝手にしていたのでしょうが
最近は許可制になったみたいです。
手作りの品物を売る店が多いですね。


(空き瓶で作った一輪挿し。)


(これはマグネットだそうです。)

これで池の周りを1周して帰ることにしました。
また、道の両側のお店を冷やかしながら
ランチを取るために、サンロードに向かいます。


(お店で見つけたカラフルなサンダルです。)


(こんな看板むかしありましたよね。)


帰りに行きつけのインドカレーのアムラートに寄って帰ってきました。


(サムラートのランチ。)





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昇仙峡ハイキング②

2009-06-13 23:18:15 | お出かけ
不思議なおじさんが去って、まさか片道2時間は掛からないと
思いますが心配です。

私「あのおじさんなんだったのだろう。」
妻「新手の馬車の営業じゃない。」
私「たしかに。」

下りの時には気が付いたのですが結構登っています。
しかし、それを意識しないですむような歩きやすい道です。

しばらくそんな調子で歩いていくと、馬車が2台止まっていまし
た。
写真を見て気が付いたのですが、道の脇に駐車場のような
場所があり、馬車が方向転換するところなのでしょうね。

馬好きの妻は早速、馬を撫ぜています。乗馬の馬とはちがい
本当に大きい。私は「馬と記念写真をとる人は300円」と
書いてあったので遠慮がちに撮影します。

ここがほぼ4Km地点です。ここまで車でくることもでき
県営の駐車場もあります。ここから滝まで1.2Kmです。

今度は片側にお土産物屋さんや食べ物屋さんが並んだ
ところを歩いていきます。ここらあたりは水晶の産地で
水晶が売られていましたが、興味がないのでパスです。

ここまでくると途中から来た人たちで結構な人通りです。
中国人の団体さんなどいて、賑やかになってきました。
中国のほうがもっと綺麗なところが沢山あるような気がしますが。

渓谷の両側は大きな岩がそびえたち、下流とはだいぶ感じが
異なってきます。滝の音が聞こえてきてもいいような感じですが
なかなか着かないですね。


(見たこともないような大きな馬でした。)


(食事何処やお土産屋さんが並ぶ道を進みます。)


(抜けるような空とはこのような空なのでしょう。)


ハイキングもただ歩くだけではなく目的があったほうがいいですね。
やまだと頂上となるのですが、今回は渓谷ですので、そうはいかず。
目的地は「仙娥滝(せんがたき」です。先月に行った仏沢(ほっさ
わ)の滝見てから、滝の面白さに気が付きました。

途中有名な『石門(いしもん)』があります。おおきな花崗岩のが
折り重なってトンネルになっているのですが、一方が宙に浮いてい
て一見不安定になっています。

そこをくぐると橋があり反対岸に渡ります。この橋から滝が見えます。
おおきな滝つぼと岩肌をすべりおちる滝の水しぶきが綺麗です。
水量も申し分なく、来た甲斐がありました。


(このような道を進んでいきます。)


(これが有名な石門です。)


(こんな色の変化にも立ち会えてよかったです。)


滝は水量も申し分なく、綺麗な情景を醸し出しています。ただ、
滝を見渡せるところが限られていて、結構な人がいたので、
写真のアングルは同じようなものになってしまいました。なんで、
日本人はこれほど滝が好きなのでしょうね。
あの絶え間なく流れることが、また以前、のようにこのようなことに
感動はできなくなってしまっているのでしょうか。


(滝壺へ近づく為に反対岸に渡ります。渡ったところは完全に岩をくりぬいた道になっていました。)


(岩のところにコインがたくさんおいてありました。トレビの泉と同じ感覚?)


(やっと滝を見ることができるところまできました。)

この先に行くこともできるのですが、今日はここまでです。滝は本当に美しく
来た甲斐がありました。ただし、通路が水面と滝の頂上との間、
水面から3分1くらいの所にあり、下から見上げる感じになってないのが
残念です。水量があるのにあまり迫力は感じません。


(滝が少し遠いのが残念でした。)


(でもそれなりに水量が多いだけに迫力がありました。)

滝を見て、お腹が空いたのでお弁当を食べるところを探したのですが、
滝が見えるところは、お弁当を広げるところがなかったので
少し下ったところでお昼にしました。

今回は思った程度のハイキングコースで、満足しました。
家にいたら直ぐ終わってしまう休日の一日が
こうして出かけることで有意義に過せました。


(帰りも馬車に乗らず歩いて帰ってきました。)


(景色は最高でした。)



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