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マッハの貴公子 C1Runner の熱~い日記でつ(¬_,¬)b フフフ・・・

マッハの貴公子 天才タケスィが熱~く語るでつ( ̄ω ̄)ムフ~

最近、夜の対向車のライトが眩しすぎるでつ。

2021-06-14 07:10:29 | 
最近、大通りから1本入った交通量が少ない道路を歩いていたり、クルマで走っていると、
対向車がハイビームにしているクルマが多くなったでつ。

なかにはロービームに切り替えをしないで走っているクルマが多くて、イラッとする時があるでつ。
多くのドライバーは、夜間クルマを走行している時、ロービームが基本で、見通しの悪いところや悪天候などの場合には
ハイビームにして、対向車が来た場合にはロービームに切り替えるというのが一般的だったはず……




なぜハイビームにするクルマが増えたのかぁ~
対向車のヘッドライトが眩しい原因をちょっと調べてみるでつ。
ここ1、2年で夜間のドライビングにおいて話題になっていることの1つに、「対向車のヘッドライトが眩しい」というもの。

光軸の狂いや、ハイビームの切り替え忘れ、社外品の光源による光軸のズレなどが原因として挙げられているでつが、
実は原因はそれだけではないでつ。
実に多くの原因があり、それが単独、あるいは複合的に影響し合うことで、対向車のドライバーが眩しいと感じる状況になっているでつ。




対向車のライトが眩しくなってしまった理由と、現在できる対策でつ。
まず取り上げるべきは、対向車のドライバーに原因があるケース。
ここ数年で増えているのは、ハイビームからの切り替え忘れ。

2017年3月の改正道路交通法施行により、クルマの走行中のヘッドライトは原則ハイビームが基本となって、
前方にクルマがいる場合はすれ違い灯(ロービーム)に切り替えることが明確化されたでつ。
法律上はヘッドライトは原則ハイビームで、ロービームはすれ違い灯。

実は、改正以前の道路交通法でもルールは同様のものだったでつ。
だけど、この道路交通法が制定されたのは昭和35年のことでつ。
当時はクルマが少なく、また道路整備もまだまだ整っていなかったため、街灯なども少なく夜間の道路はとても暗かったため。




現在の公道は、高速道路や郊外の一般道以外は街灯も充実して、周囲にクルマもたくさん走っているためにロービームで
走っていてもまったく問題ないほど視界は確保されているでつ。

改正道路交通法の施行と合わせて警察庁のWEBサイトではハイビームの積極使用が推奨され、さまざまなWEBメディア、
ブログなどでもハイビームの使用を推奨している記事を見かけるでつ。

警察の啓蒙によってハイビームで走るのが正しいと知り、街灯の少ないところでハイビームで走行し、そのままヘッドライトを切り替えるのを
忘れて交通量の多い市街地でもハイビームのまま走行してしまうドライバーが続出しているでつ。
ヘッドライトを切り替えるという習慣がない地元ドライバーが、中途半端な情報伝達によって間違った使い方をしてしまっているのが原因でつ。

だけど、ハイビームの人は相手がハイビームだと眩しさ感じないのかなぁ~というのが不思議でつ。
昔はハイビームだとパッシングで教えてくれたけど、最近はそういうの全くなくなったなぁ~
そういえばネズミ捕りとかやってたら、パッシングで教えてきれたけど、そりも…

そういう情報交換がないのはちと残念。
道交法ではハイビームで走行しなければいけないという規則のほかに、すれ違いや前走車がいる場合にはヘッドライトを
切り替えなければいけないという規則が存在するでつ。

だから、市街地ではロービームを基本として、前方に車両(自転車でも幻惑させると事故の原因になる)がいない場合のみ
ハイビームにするべきことでつ。
ロービームの正式な名称は「すれ違い用前照灯」。

対向車や前走車を眩惑しないよう、上方向を照らす光がカットされているでつ。
このカットされた部分と照射部分の境目をカットオフライン(明瞭境界線)と呼ぶでつ。
このカットオフラインはヘッドライトの地上高よりも下にくるよう調節されているのが正しい状態。

通常は、1%程度、下向きになるように調整されているでつ。
つまり、10m前方に行くごとに10cm下に下がる状態。

ところがロービームの光軸がずれ、カットオフラインがヘッドライトの高さより上を向くと、遠くに行くほど高い位置を照らすため、
対向車のドライバーの顔を照らしてしまい、眩惑させやすくなってしまうでつ。
こうしたハイビーム走行以外にも、ドライバーの不注意で対向車のドライバーに眩しい思いをさせている事象はあるでつ。

まず考えられるのは、ヘッドライトの光軸の狂いでつ。
これはぶつけて狂った場合と、サスペンションなど改造による車高の変化があっても、光軸の調整を怠っている場合でつ。

光軸の調整はレベライザーで調整できるでつ。
レベライザーは上を向いたロービームの照射方向を下に調整するための装置のことで、平成18年以降に製造されたクルマから
自動または手動式のレベライザーの装備が義務化されているでつ。

マニュアルレベライザーのダイヤルは運転席回りにあるでつ。
粗悪な後付け用LEDランプへの改造による光源の位置狂いによる光軸の乱れもあるでつ。

ハロゲンバルブのフィラメントに比べLEDは面発光する素子を使っているため、光源が大きくなってしまうために、
本来の光軸以外の部分にまで光が散らばってしまうでつ。
同じように大光量HIDへの改造も、光が散らばり対向車ドライバーにとって眩しい存在となるでつ。

本人は夜間のドライブが明るくなって便利で安心できるかも知れないでつが、対向車のドライバーにとっては
視界を奪う危険な存在。
たとえ光軸の低いロービームでも大光量HIDにすると、四方八方に光をまき散らすことになるでつ。

周囲に散る明かりは自車の存在をアピールするものとして大事。
純正の光源なら周囲のドライバーが眩しさを感じるものではないでつ。
これが大光量となると、気にならないはずの散った光でも眩しくなってしまうでつ。

ロービームに関する光量の規制はないため、現時点で道交法違反ではないが、無用なフォグランプの点灯も、
対向車のドライバーにとっては迷惑行為。

最近はバンパーボトムではなくヘッドライトと一体型のフォグランプを採用しているクルマも多く、
ランプの位置が高い分、眩しさも高まっている傾向にあるでつ。

リアフォグランプ同様、周囲のドライバーにとっては迷惑な明かりであるから、濃霧や豪雨などの荒天時や、
街灯のない山道など、特に視界の悪い時にだけ使うようにしたいでつ。

最後は、荷物の積載や乗員による姿勢変化への調整忘れ。

欧州車などは後席や荷室の積載量の変化により、車体の姿勢変化が起きて光軸が上向きになるのを防ぐため、
光軸の角度を調整できるダイヤルが装備されているでつ。

これを使えば姿勢変化による光軸の狂いを修正できるでつ。
日本のオーナーたちは、そんな装備があることを忘れてしまって、乗員や荷物の積載量によって光軸が変わって
しまうこともお構いなしのドライバーも多いでつ。

軽バンなどで過積載や荷物の偏りによって、リアが沈み込んでいるクルマも見かけるでつ。
こうしたマナーに対する意識の低さが、周囲のドライバーに迷惑をかけているのも原因の1つ。
だけど、最近は、対向車の車種の特性に原因があるケースも増えてきたでつ。

これはヘッドライトの配光特性が変化してきたことにあるでつ。
プロジェクタータイプやマルチリフレクタータイプのヘッドライトになって、照らす部分とそうでない部分が
クッキリと分かれるようになってきたでつ。

それはロービームの上限ギリギリまで強い光が配光されているということでつ。
従来のライト表面のカバーにあるレンズが配光特性を決める従来のヘッドライトでは、HIDのところで書いたように
周囲に拡散する光が、自車の存在を知らせて安全につながる要素も大きかったでつ。

ところがプロジェクタータイプのライトでは、光源が放つ明かりを照らしている範囲に集中させることで、
よりクッキリと明るく照らしているでつ。

これの何が問題かというと、路面の起伏や勾配による車体の動きにより従来であればロービームの上限の弱い光がチラチラと
揺れる程度で済んでいたものが、ロービームのままでもハイビームと同じような配光になってしまう状況が起きているでつ。

ドライバーが求める夜間の視界と、対向車への幻惑防止を兼ね備える手段として、現在導入が進んでいるのがアダプティブ・ヘッドランプでつ。
これは自動ブレーキが前方の障害物をカメラやレーザーで認識するのと同様、カメラで先行車のテールランプや対向車のヘッドライトを認識して
その明かりの方向だけLEDを消灯して複雑な配光を実現。

これによって先行車や対向車のドライバーを幻惑することなく、遠くまで照らし視界を確保してくれるでつ。
このAHLは乗用車市場全体で見ると、採用している車種はまだまだ少ないでつ。

簡易型ともいえるオートマチック・ヘッドライト・システムと呼ばれる、対向車などの有無によってライトのハイローを自動的に
切り替えてくれる装備のほうが採用は進んでいるでつが、こちらは対向車がいると左側の視界まで照らす範囲を下げてしまうでつ。
AHLの導入以外では、国土交通省に道路の形状を改善してもらうよう働きかけるしか、対策方法はなさそうでつ。

少なくとも交差点の周囲では上り勾配から下り勾配へと変わるような起伏を避けるべきでつ。
交差点の構造上、従来は割けられない問題でもあったでつが、クルマがこう進化している以上、道路も交差点を低く設定して
上り勾配を避けるようにするべきでつ。

このように対向車のライトが眩しいと感じたら、どう対処したらいいのだろうか。眩しい光を放つ方向を見ないようにする、
というのが最もカンタンで効果的な手段があるでつ。
うっかり見つめてしまうと、数秒間は視界が失われることになりかねないでつ。

それでも対向車の方向の安全確認をしない訳にはいかないから、まったく見ないという訳にはいかないでつ。
また安全確認をしていても、お互いのライトで間に挟まれた歩行者や自転車が、白飛びで見えなくなってしまう「蒸発現象」に
よって気付かない可能性もあるでつ。

何かあったら、まずスピードを落とすことでつ。
これを忘れているドライバーの何と多いでつ。
スピード感覚を養うことと、何か危険を感じたらまずスピードを落とすこと。

これを実践するだけで、かなり市街地走行の安全は高まるでつ。
なお、前述の光軸の狂いや大光量ランプへ改造しているドライバーのなかには、自分のためだけに、
周囲に少々迷惑をかけてもしかたないと割り切っている人もいるでつ。

ドライブレコーダーが普及しつつある現在、万一対向車のドライバーがトラブルを起こし、
その原因の1つに自分のヘッドライトが眩しかったことが挙げられれば、責任の一部を負わされる
可能性も出てくるでつ。

1億総監視社会といわれる今、気付かずに周囲に迷惑を掛けているとすれば、いずれは報いを受けるかも
しれないので気を付けないといけないでつ。

最近は、クラクションやパッシングが悪なイメージを与えていて、そういう行為をしないのも一因あるでつ。
コミュニケーションを取る行為でもあるんだけど…
あれこれダメな行為が増えてるのもライトの眩しい原因になってるかもでつなぁ~

だけど、ライトが眩しいのは本人も感じてるはずで、そう感じてるならロービームに切り替えるはずなんだけど…
なんか最近の運転マナーって、おかしい感じがするでつ。
そういうのが、ライトの眩しさに出てる感じでつ。

カムリ40周年モデルなり~

2021-05-13 07:10:29 | 
1980年に、セリカ カムリが誕生してから40周年を記念した特別仕様車 WS“Black Edition”を設定。
1980年、国内専用モデル セリカ カムリとして誕生したカムリは、1982年に、車名をカムリとして一新し、
世界戦略車として展開され、今まで、100カ国以上の国や地域で販売

セリカ カムリ誕生から40周年を記念し、上質でスポーティな特別仕様車を設定。
WSグレードをベースに、特別設定。




主な設定は…
板色プレシャスブラックパールに、パーフォレーション加工を施したレッドの本革シートを設定したほか、
ブラック塗装の18インチアルミホイール、スモーク調のフロントロアグリルモールディング、
スモークエクステンション加飾を施したヘッドランプ、リヤコンビネーションランプを特別装備し、印象的に演出。




さらに、フロント席にシートヒーターを採用するとともに、助手席にも、パワーシート*4を設定し、
快適にドライビングを楽しめる仕様なっているでつ。




インテリアは、一定間隔で開けられた打ち抜き穴が特徴的なパーフォレーション加工が施されたレッドの
本革シートが標準装備となっているでつ。




う~んマイナーチェンジを買うなら、カムリ40周年モデルだなぁ~
ただWSになると全長が3センチ長くなるからなぁ~
まだあるのかなぁ~

カムリはトヨタで唯一の良い車でつ。

2021-05-03 07:10:29 | 
トヨタ カムリが堅調な販売を記録し続けているでつ。
日本自動車販売協会連合会のデータによると、2021年1~3月平均で月販1000台超。
常にベスト40~50位圏内にいるでつ。

カムリは、クラウンと並び今やDセグメントセダン(アッパーミドルセダン)として
日本国内にも根を生やしているでつ。

日本国内“にも”という理由、カムリは北米での超ヒットモデル。
GM、フォード、クライスラーにも同じサイズの競合セダンが存在するでつが、カムリの人気は絶大。

レンタカーも人気で、予約満杯で仕方なく米国車に乗ったとき改めてカムリの優位性を再確認。
とにかく運転しやすく燃費がいいでつ。
そしてやはり機械的トラブルが少ない、というのがレンタカー会社の窓口スタッフの意見。

モデルチェンジを繰り返しながら現在でもカムリは北米でのベストセラーセダンに君臨しているでつ。
もともとカムリはFRのセダン。
1.6Lエンジンに5速MTというシンプルなモデル。

5ナンバーのコンパクトセダンだったでつが、当時としては5人乗車できる室内スペースを持ち、
しかも軽快でスポーツ性も高かったでつ。

だけど、この初代は1980~1982年。
ちょうど日本経済がバブルに向かう成長期という時代背景もあったでつが、このあと年を追うごとに大型化し
米国など輸出に力を入れていくようになるでつ。

さらに2代目からは全てFF化したでつ。
北米仕様と日本国内仕様とを異なるサイズとした時期もあったでつが、北米でのヒットを受けて開発の方向性の
北米化が加速していくこととなるでつ。

つまり大型化していったでつ。
道路や駐車場の環境が日本とは大きく異なる北米。
米国ではまったく大きさを感じさせないでつが、日本ではそのサイズがかなりの足かせになるでつ。

2000年以降、日本国内ではミニバン、SUV人気が加速しカムリの存在感は次第に市場から薄れていったでつ。
それでも6代目~7代目は、そのハンドリングと乗り心地の良さ、サスペンションはいわゆる乗り心地を重視したセダンのソフトなもの。
そして、高速道路での自立直進性が高く、しっかりとステアリングがニュートラル位置で座っているでつ。

リアサスペンションのみの減衰力をコクピットのスイッチ操作で変更できる珍しいタイプの足だったでつが、
これが荷物や後席乗員人数に合わせて硬くすることでハンドリングが乱れないでつ。

そして今、2017年の現行モデル10代目登場以来、日本国内でもカムリは堅調に売れる人気セダン。
その一番の要因はやはり2.5Lハイブリッドの進化。
日本国内向けはハイブリッド専用モデル。

主にプリウスを代表とするトヨタのハイブリッド。
燃費は良いがその加速性能にはストレスがあるでつ。
カムリハイブリッドもその延長線上ではダメで、開発陣も見直したでつ。

そりとマークXとの統合も視野に入ってたから10代目のエクステリアデザインは、若返りそれまでとは
大きく変わるスポーティーなものになったでつ。

パワートレインの進化も必須。
搭載されたのは新開発の直列4気筒2.5Lエンジン。
これに「THS II」のハイブリッドシステムを組み合わせているでつが、加速性能を重視したものに改良。
走らせてみるとこのマッチングの良さがいいでつ。

低速域も中速域もこれまでのトヨタのハイブリッドイメージを覆す加速感があったでつ。
もちろん、それまでにもレクサス GSなどに搭載された3.5L V6エンジン用のハイブリッドはあったでつが、
どちらかというと燃費よりもパワー重視のもの。

だけど、カムリ搭載の新ハイブリッドは、加速も燃費も高い実力を示しているでつ。

加速性能もさることながらその燃費に驚かされるでつ。
実燃費はプリウスPHVより上。
高い熱効率・高出力を両立した直列4気筒2.5Lエンジンとハイブリットシステムが搭載されたでつ。

進化の根幹は新開発2.5L直4エンジン。
このエンジン、クラス最高となる熱効率41%を達成しているでつ。
つまり余裕のパワーフィールと高燃費という二律背反する性能を手に入れたカムリのハイブリッドシステム。

実はエンジンの進化が大きくモノを言っているでつ。
世の中は電動化に目を向けがちだけど、発電を含めた日本国内の電源をクリーンなエネルギーにしなくてはカーボンニュートラルなど遠い未来。
そこで当面はハイブリッドのモーターを含めたシステム効率が重要。

主に電気系に注目しがちだでつが、やはり根幹をなすエンジンの性能がモノを言うということがカムリに乗れば理解できるでつ。
ハイブリッドにとって、まだまだ寧年機関エンジンの開発は必須。

クラウンなどのFRベースモデルよりも室内が広く、シートには本革を採用し、上質感のあるインテリアになっているでつ。
さらに高速走行時の室内静粛性が高く、揺れも少ないでつ。
ボディもスゴイ。

FFベースなのでクラウンなどFRベースモデルよりも室内が広い。
それゆえインテリア設計の自由度も高く、ハイブリッド用バッテリーを後席背もたれ後ろから
床下に移したことで大きなトランク容量とトランクスルー構造にしたでつ。

サスペンションは、新開発のフロントストラット式にリアはダブルウィッシュボーン式。
適度に締まりの効いたスポーティな足でつが、後席の乗り心地もこのサスペンション型式により
大きく進化しているでつ。

ラゲッジスペース内のレバーを引いて、リアシートを倒せば、大きな荷物、スキー板などの長尺物が積めるでつ。
またハンドリングもこのサスペンション型式のうえにステアリング軸周りの剛性アップが図られたでつ。
そして何よりも高速走行での室内静粛性が高く、振動感がないでつ。

これは4本あるエンジンのマウントをすべて液体封入式のモノを採用していることも大きく寄与しているでつ。
電気の出し入れ効率に優れることからも、ハイブリッドバッテリーはリチウムイオン式のモノを採用。

カムリのプラットフォームを含めたトータルメカニズムはその後初のミラーレス化を実現したレクサス ESにもキャリーオーバーされているでつ。。
スポーツ性と燃費。走りと室内ユーティリティー。
今の時代のセダンに要求されるすべてをほぼ満足させるクォリティ。

何より不良車ばかりのトヨタ車の中で唯一まともな車。
というより世界戦略車でありアメリカ仕様だから、絶対にいい車に仕上がってるでつ。
そいとカムリに載ってるとセダンがいいなぁ~と思わせるドライブの楽しさがあるでつ。

WSやAWDの追加も大きいでつ。
そりが、カムリが堅調に販売を延ばす理由でつ。

アウディ e-tron スポーツバック

2021-04-17 07:10:29 | 
アウディー初のEV車でつ。
アウディーが創るとやっぱ~キャコいいでつ。




さて…
その…
スペックは…

全長 4900㎜
全幅 1935㎜
全高 1615㎜
車両重量 2560㎏
モーター 交流誘導電動機(2基)
最高出力 300kW ※2基総合
最大トルク 664Nm ※2基総合
駆動用バッテリー総電力量 95kWh
一充電走行距離 405㎞(WLTCモード)




最小回転半径 5.7m
車両本体価格 1346.0万円(消費税込み価格)

フジトモちゃんのインスピでつ。
Audiならではの走りのインパクト 音楽を楽しめる優雅なひととき
95kWhのバッテリーの55は2.5tを超える重量なので機械式Pに入らない





大御所 岡崎さんのインスピでつ。
V化によってさらに鮮明になったアウディらしさ
せっかくの大電力を走るためにしか使えない




さすがは、アウディーが創る電気自動車は走りが良さそうでつなぁ〜
価格は別として…
ヨーロッパもEV化へ進んでいってるのかなぁ~

カムリの方がカローラより燃費はいいわけ…

2021-04-11 07:10:29 | 
今年は車を買い替えたいなぁ~と思って、いろいろと検討中。
カムリのマイナーがスモールだったので、どうするかぁ~ということだなぁ~

カムリWSがほしいけど、全長が25ミリ長くなって。4910ミリ。
微妙だけど…
意外と大きさ感じるとこなんでつなぁ~

サイズを考えるとカローラかなぁ~とカタログとか見るけど…
プリウスの乗ってて感じてるだねど、1.8のエンジンではパワー不足は
かなり不満を感じるだろうなぁ~

特にカムリのあの加速フィール味わってるとなおさら。
まぁ~でもある程度はとか思っていろいろと調べると…

カローラは車両重量が1700キロ、エンジンパワーはモータと合わせて170馬力。
パワーウエイトレシオが、10とかなり負担が大きい。

それに対してカムリは車両重量が1850キロで、エンジンパワーはモータと合わせて300馬力。
パワーウエイトレシオが、6でかなり軽い。

カローラは電池の重量が大きい分、走る時にかなりのエンジンのパワーを使うからガソリンを使うので
燃費が悪くなる。
かなり無理があるというか全く余裕がない。

それに対して、カムリは余裕しゃくしゃくだから、少ないパワーで余裕の走りが出来るから
エンジンへの負担も軽くて、ガソリンの消費が少ないから燃費がいい。

実際、同じような走りで電池走行もできるプリウスPHVとカムリの実燃費が同じか、
プリウスPHVのが燃費が悪いでつ。

思いボディに1.8のエンジンが無理があるでつ。
せめて2.0Lがほしいとこ。

だけどそうなるとカムリと価格がかなり近くなる。
カローラに300万出すなら、カムリにするでつ。

カローラならいくら出しても250万未満だなぁ~
大きさ的にはカローラなんだけど、エンジンとかトータルを考えるとカムリ。

Gにすると同じ車種だからどうも…
となるとWSになるけど…

もう少し待ってみて、新種が出るのを待つか…
ちょっと悩ましいとこでつが、カムリがカローラより燃費がいい理由はわかったでつなぁ~

新型メルセデス・ベンツSクラス

2021-04-05 07:10:29 | 
すべてのラグジュアリーセダンの規範となる存在が、メルセデス・ベンツのフラッグシップを務めるSクラス。
今回、8年ぶりのモデルチェンジを受けて7代目が登場したでつ。
持てる先進技術が惜しげなく投入され、ライバルたちが蒼白となるでつ。




意欲的かつ先進的なモデルとなっているでつ。
メルセデス・ベンツのフラッグシップセダン「Sクラス」がこの春フルモデルチェンジ(W223型)。

国内導入は3.0L直列6気筒のディーゼルターボとガソリンターボマイルドハイブリッドの2タイプのエンジンが導入され、
全モデル9速ATと4WDになっているでつ。
さらに標準ボディとロングボディが用意され、ガソリンのロングボディがあるでつ。

試乗記があるでつ。
試乗したモデルは「S500 4MATIC ロング」で本体価格1724万円、オプション込みで2002万8000円。
う〜ん、一桁小さいと即買いなんだけど…

オプションの内容はAMGラインが99万8000円、リヤコンフォートパッケージが125万円、ARヘッドアップディスプレイ41万円、
3Dコクピットディスプレイ13万円といった装備が追加されているでつ。

エンジンは直列6気筒3.0Lターボ。もはや大排気量はAMGに任せて、必要にして十分な排気量のほうがスマートに見える時代になるでつ。
M256型は435ps/520Nmあり、いかにロングボディといえど十分な出力。
そしてエンジンとミッションの間に48Vのモーターを装備し、エンジン始動や加速アシスト、ギヤチェンジアシストするマイルドハイブリッド。

走行性能のハイライトは四輪操舵。
リヤタイヤがハンドルに連動して操舵されるでつ。
低速域では同じ方向に、高速域では逆方向に切れるでつ。

これは低速時は小回りが効き大きいボディを感じさせない取り回しの良さに繋がるでつ。
反対に高速域ではコーナリングの安定性を高める効果があり、誰もがその恩恵を感じることができるでつ。

標準ボディの全長は5180mm、ロングボディは5290mm。
オプションのAMGラインを装着すると+30mm。
全幅は1920mm(AMGライン装着車は+10mm)、全高は1505mm。

3リッター直6ガソリン+48Vハイブリッドを搭載。エンジンは435ps、モーターは22psを発生するでつ。
リチウムイオンバッテリーの容量は約1kWh。
メルセデス専用の「MO」マークに「S」が付き「MO-S」。

サイレントを意味した静粛性の高い専用タイヤを装着するでつ。
そしてもっともインパクトがあるのがインテリア。
Sクラスをドライバーズカーとするか、ショーファードリブン(運転手付き)とするか、それはあなた次第。

ドライバーズカーとしてみた時、ナビやMBUXによるコンシェルジュサービスはハイレベル。
最先端のメーターは3D表示され立体的に見えるでつ。

AR(拡張現実)を使ったヘッドアップディスプレイは地面の10m先に進行方向が表示されるでつ。
コンソールにあるナビ画面にはリアルな映像上に矢印が表示されるでつ。
これでエラー激減。

そしてレベル2の高度運転支援技術のレベルも上がっているでつ。
考え方は運転支援。
ドライバーの運転をサポートする技術で、危険なときは緊急ブレーキなどが自動で作動する仕組み。

だけど、実際にシステムを作動させて高速道路を走ると、システムで運転するのを人間がサポートしている気分になるでつ。
こうした勘違いが起こるほどシステムの精度が高く、システムが苦手とするシーンだけちょいと手を貸してあげればということが
起こるでつ。

MBUXはご存知のように会話型AIを搭載し、アップルのシリやアレクサ、OKグーグルなどと同じベクトルにあるコンシェルジュサービス。
こちらもどんどんレベルが上がり、渋滞時「目的地には何時につくの?」と聞けば「この先の渋滞があと1時間あり、目的地には14時30分ごろになります」と
いったような返答があるでつ。

そして新世代ステアリングにも言及。
これはタッチ式の静電タイプが多数搭載されるでつ。
つまりスワイプができるでつ。

オーディオ音量も親指を上下にスライドさせれば変化するでつ。
もちろんMBUXの「ハイメルセデス」でも「音量を下げて」と言えば自動で下げてくれるでつ。

こうした静電スイッチはスイッチの概念がなく、次世代電子デバイスの未来感があるでつ。
ボタンを押すとか、スイッチを入れるという動作でなく、触るだけで稼働するので極めてシンプル。

マイクロソフトの社長だった成毛眞さんの著書にも「テクノロジーを否定するのは大衆」とありるでつが、
Sクラスに乗る方なら次世代を見据えたビジネスエリートでしょうから、容易に受け入れられるでつ。

さて、リヤシート。
こちらはショーファー的使い方の視点。
実はSクラスには以前から右/左のハンドルが用意されているでつ。

ハンドルの位置が異なれば型式認定を取得する手間と費用が増え、通常どちらかに絞るでつが、
Sクラスには両方用意されているでつ。

つまり、昔から左ハンドルの愛好者が多いことと、ショーファーでは運転手が後席ドアをすぐに開ける動作に入れるため、
左ハンドルがいいという理由もあるでつ。
Sクラスには左/右のニーズが高いというわけでつ。

そのリヤシートはマッサージ機能やオットマンの装備、リクライニング角度の大きさなど、ファーストクラスか?という
おもてなし感があり満足度は高いでつが、今回のSクラスは先程のMBUXがドライバーだけでなくリヤパッセンジャーも
認識するでつ。

リヤシートからMBUXに「はいメルセデス、温度を下げて」と言えば「室内を21度に設定します」と応えるでつ。
そのとき、アンビエントライトが発話者、このときはリヤパッセンジャーがハイライトされ、誰の言葉を認識したのか
わかるようになっているでつ。

こうしたおもてなしテクノロジーもSクラスならでは…
ボディサイズは全長5320mm、全幅1930mm、全高1505mm、ホイールベース3215mmとバカデカイ。
だけど、その四輪操舵によってCクラスを扱っているくらいにしか感じないとこは、さすがメルセデス。

サスペンションはエアサスペンションでゆったりとしなやかに動き、高級感をたっぷりと感じさせまるでつが、
カーブを曲がれば、どっしりとした安定感があってふわっとした不安定さは微塵も出てこないでつ。
これも四輪操舵の効果。

メルセデス・ベンツS500 4MATIC ロング・主要諸元は…

■ボディサイズ
全長×全幅×全高:5290×1920×1505mm
ホイールベース:3215mm
車両重量:2170kg
乗車定員:5名
最小回転半径:5.5m
燃料タンク容量:76L(無鉛プレミアム)

■エンジン
型式:M256
形式:水冷直列6気筒DOHCターボ
排気量:2996cc
ボア×ストローク:83.0×92.3mm
最高出力:329kW(435ps)/6100rpm
最大トルク:520Nm/1800-5800rpm
燃料供給方式:電子制御式燃料噴射(直噴)

■モーター
型式:EM0014
形式:交流同期電動機
定格出力/最高出力:10ps/16ps
最大トルク:250Nm

■駆動系
トランスミッション:9速AT
駆動方式:フロントエンジン+オールホイールドライブ

■シャシー系
サスペンション形式:Fマクファーソンストラット・Rトーションビーム
ブレーキ:Fベンチレーテッドディスク・Rベンチレーテッドディスク
タイヤサイズ:255/50R18

■燃費
WLTCモード:11.0km/L
市街地モード:7.2km/L
郊外モード:11.6km/L
高速道路モード:13.7km/L

■価格
1724万円

う~ん、さすがはメルセデスの最高峰Sクラスでつなぁ~
いつか乗りたいでつなぁ~

リアワイパーがオプションでないわけは…

2021-03-31 07:10:29 | 
プリウスPHV購入する時にオプションで毎回付けるリアワイパーがなかったでつ。
ディーラ曰く、空気抵抗を減らすため、リアウィンドウが波打ってるので付けれないとのこと。

カムリもでつなぁ~
なんで~とか思うけど…
ということで…

ミニバンやSUV、ハッチバックタイプのクルマでは、標準装備となっていることが多い「リアワイパー」。
だけど現在、セダンタイプの車では、ほぼ装備されなくなっているでつ。

セダンでリアワイパーが激減したワケ、について考えるとともに、本当にセダンではリアワイパーは必要ないのか、
ということなんだけど…

なんとなくイメージがあるけど、セダンはそのボディ形状から、リアガラスが汚れにくい、
といった特徴があるでつ。

言うまでもないことですが、ワイパーは視界確保のために装備されているもので、雨や雪が降った際に、
ウインドウの水滴を取り除くことはもちろん、泥などの汚れが付着した際、それらの汚れを拭うことが目的。

雨降りの日、フロントワイパーはもちろんどんなクルマでも必須ですが、リアワイパーに関しては、リアガラスが
傾斜しているセダンタイプの場合、軽い雨程度であれば、クルマが走行中は気流によって雨が飛ばされて、
水滴はリアガラスに残りにくいでつ。

リアワイパーが標準装備されている、ハッチバックタイプやミニバン、SUVはリアウィンドウが車両後端にあるため、
走行することでタイヤが跳ね上げた汚れがリアガラスに付着しやすいでつ。

対して、セダンタイプのクルマは汚れが付着しにくい位置にリアガラスがあるため、よっぽどでなければ、
視界を遮るような汚れがつくことはないでつ。

セダンボディの代表例として、日産スカイラインでは、V35型(~2006年10月)まではリアワイパーがあったでつが、
V36型(2006年11月~)以降は、リアワイパーが廃止。

だけど全くというわけではなく、例えばスバルインプレッサG4では今でもリアワイパーが装備されているでつ。
多くの不純物が混ざる雪が降った際も後方視界が保てるように、というスバルの企業方針によるでつ。
インプレッサG4ではスバルの企業方針により、今でもリアワイパーが装備されているでつ。

このように、セダンでリアワイパーが激減した理由には、セダンタイプのクルマでは、リアワイパーがそれほど重要でなかった、
ということがあるでつが、ここまで激減したのには、他にも「燃費改善のため」という理由があるでつ。

燃費改善は、現代のすべてのクルマにとって必須課題です。燃費改善のためには、効率の良いエンジンを使うことや、
転がり抵抗の低い低燃費タイヤを採用すること、駆動系の抵抗を減らす、などの対策があるでつが、「空気抵抗を減らす」対策も大切。
クルマは走行中、前方から空気の流れを受けますが、それが車両後方でボディから剥がれ「空気の渦」になることで負圧が生じるでつ。

この負圧が、クルマを後ろへ引っ張る力を発生させてしまい、燃費悪化の原因となってしまうでつ。
近年のセダンでリアガラスが大きく傾斜しているのは、「流行のデザイン」ということもあるでつが、気流をキレイに車両後方へと流し、
空気の渦を制御するための「機能的デザイン」でもあるでつ。

空気抵抗がもたらす燃費への影響からセダンのリアガラスは傾斜し、リアワイパーは徐々に消えていったでつ。
ここにリアワイパーが付いていると、気流に乱れが生じてしまい、せっかくの「機能的デザイン」が無駄になってしまうのでつ。
それほど重要でない、と判断されたセダンのリアワイパーは、こうして消えていったもの、と思われるでつ。

リアワイパーに関しては、セダンに限らず、「ユーザーがあまり使っていない」という実態もあるでつ。
フロントウィンドウのワイパーと同じくらい、リアウィンドウのワイパーも使うのでつが、周囲に確認すると「あまり使っていない」とか、
ひどい場合には「そもそも動かし方を知らない」…

後方視界はサイドミラーで確保するので問題ない」 「リアワイパーの動きがジャマ」 「リアワイパーがあたらない所に汚れが残るのが気になる」 
「バック駐車するときしかリアガラス越しに見ない」 「リアのワイパーブレード代がもったいない」など、理由はさまざま。
たしかに、リアガラスをワイパーで拭わないとならないほど後方視界が確保できない場所というのは、雪国以外では、あまりないかも…

リアガラスが汚れにくいセダンであれば、余計。
セダンでリアワイパーが消えていった理由には、この「ユーザーの使用実態」も関係していると思わるでつ。
セダンタイプでリアワイパーが減っていることについては、「技術的な対処方法が確立した」と、ギリギリいえなくもないでつ。

これまで、プリメーラ、スカイラインと、ゲリラ豪雨に遭遇すると、
リアワイパーなくしては、後ろが見えないでつ。
また、黄砂や花粉などがガラスに付着して見えづらくなる、といった場面もあるでつ。

メガネが汚れたらすぐにふき取るように、クルマの前後ガラスを常にきれいな状態に保ちたいとなると、
リアワイパーは「無くしちゃ困るアイテム」でつ。
とはいえ、確かに「なくてもなんとかなる」ということを考えれば、セダンでは必要ないアイテムという考えは危険。

少し考えればわかるもの。
何かあった時に対策ではダメ。
ゲリラ豪雨とかあるわけだし、予防保全の考えからもリアワイパーは必須。

やっぱりないと後ろの視界が遮られるし…
やっぱりオプションでは付けれるようにしてほしいなぁ~
安全をもう少し考えてほしいでつ。

2000CCが必要だなぁ~

2021-03-23 07:10:29 | 
セダンのラインアップをみてるとミドルクラスがほしいところ。
トヨタの場合、カローラの上がカムリ。

カローラは1800cc、カムリは2500cc。
4気筒エンジンは同じだけど…
カローラをプレミオ・アリオンクラスに引き上げてるけど…

今のカローラのエンジンは、1800cc。
プリウスと同じだけど…
そりだと明らかにパワー不足。

カローラスポーツといいながら、足回りはいいけど…
その分、パワー不足感は、くるまでいこうのインスピで証明済。
つまり蓄電池を積んだ重い車を1800ccで動かすには無理がある。

それゆえ実燃費が悪い。
前モデルは1500ccだけどボディが5ナンバーサイズだったから
逆にパワーウエイトレシオが軽い分、現行のカローラより燃費もパワーも上。

だいいちカローラに300万超出すのはとなるでつ。
カムリはトヨタで唯一まともな車。
だけどアメリカンサイズがネック。

となるとカローラとカムリの中間モデルがほしいところ。
カローラツーリングに搭載された2000ccのハイブリットモデルの車がほしい。
ネーミングはカローラじゃ~ない方がいいでつ。

となるとプレミオ・アリオンかマークXがいい気がするでつ。
2000ccでパワーが150馬力くらいだなぁ~

ホンダもアコードの下がない。
ニッサンもシルフィがない分、ホンダと同じ。

ニッサンは、ブルバードSSSの復活だなあぁ~
ホンダもシビックをもう少しサイズを小さくした方がよかったと思うでつ。

どのメーカもかつてのドル箱2000ccクラスのセダンをなんとか出してほしいでつ。
今のところ日本ではないけど…
海外では販売されてるわけだから、日本版に修正して出してほしいなぁ~

ビックマイナチェンジではなかったでつなぁ~

2021-03-18 07:10:29 | 
カムリがマイナチェンジしたでつ。
噂では、ビックマイナチェンジで夏くらいだという情報だったけど…
今年の2月とは早かったなぁ~

さてその内容は…
ボディカラーにプレシャスメタルが追加されたでつ。




大きなとこは、ディスプレイが9インチになってブサイクなレイアウトになったとこかなぁ~
エクステリアでは、フロントバンパーやヘッドランプ、リヤコンビネーションランプ加飾、フロントロアグリル、
アルミホイールなどのデザインが変更されてるでつ。

先進安全装備もアップデート。
先進機能が付加されて、機能を向上させた最新の予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」が搭載。
こちらには、「レーントレーシングアシスト」が追加。

「ドライバー異常時対応システム」を採用。
さらに、「レーダークルーズコントロール」にカーブ速度抑制機能を追加。

また、「プリクラッシュセーフティ」の検知対象に、夜間の歩行者、昼間の自転車運転者が加わると共に、
交差点右折時の対向直進車、右左折時の対向方向から来る歩行者検知機能、緊急時操舵支援機能、低速時加速抑制機能を
追加などが盛り込まれているでつ。

さらに、「パノラミックビューモニター」が「X」を除いてオプション設定。
価格は据置かなぁ~
高いけど…

レクサス版カムリのESに付いてるデジタルアウターミラーをオプションでもいいから設定できると
良かったけど…

さて、今年は購入検討年になるんだけ…
やっぱり、カムリほしいなぁ~
買うとするとWSかなぁ~

だけどWSは全長が3センチ長くなるからなぁ~
そういう意味でデジタルアウターミラーを低価格でオプションできると
ありがたいとこだったけど…

走りでWSとGのチューンがどう違うのかというのもあるでつなぁ~
そいと40thアニバーサリモデルもいいかなぁ~
カッコよさなら40thアニバーサリモデルになるでつ。

さてまずはディーラ行ってからだなぁ~


プリウスは…

2021-03-14 07:10:29 | 
マイナーチェンジしてから少し…
ハイブリットのパイオニアだけど…

今はベスト10にも…
かつてのソアラみたい…
地味になったからかなぁ~

乗り難い車ではあるけど…
特にミッションはね。
誤操作の元みたいなミッション。

そりもあるけどカローラだなぁ~
同じ排気量のエンジンだし、セダン、ステーションワゴン、ハッチバックと
種類も多い。

スポーツモデルもあるから選択肢としてはプリウスが外れていくというか、
地味で特徴もない普通の車では、どうも。
価格もカローラより高めもあるでつ。

噂通り、次期モデルはどうなるのかなぁ~
オデッセイもだけど革命を起こした車だけど、続けてヒット作を
出して行くのは難しいでつ。

トールボーイが今の軽全盛のきっかけかなぁ~

2021-03-12 07:10:29 | 
今、軽自動車が全盛。
新車販売のベスト10を独占。

狭いとかあったけど、社内も結構広い。
日本の道路駐車場に適したサイズ。
まぁ~価格がもう少し安いと…

そういえばアルトが出た時は、47万と価格が安いを
CMでアピールしてたけど最近は100万超えてるせいか…

さてその軽自動車全盛のきっかけを作ったのが、ホンダシティ。
トールボーイと言われる車高の高い車。
コンパクトカーで、社内を広くしたでつ。

そりがワゴンRとかのデザインにつながったと思うでつ。
こういう工夫をしてた日本車。
今、セダンとかもっと工夫したデザインを設計してほしいなぁ~

自動運転は…

2021-03-07 07:10:29 | 
ホンダのレジェンドがカテゴリー3まで、自動運転できるようになったでつ。
だけどまだまだ、信頼は…

スカイラインのプロパイロット2が話題になったけど…
だけど…
自動運転の車に乗って楽しいかなぁ~

しかも高速道路しか使えない。
渋滞ならいいけど…

確かに高齢者社会や障害のある人には必須な技術。
そういう方々に割安で提供出来るのが一番いい。

だけど現状は、自動運転機能付けるとバカ高い。
レジェンドで1000万超。
これでは…

というか自動運転機能無のスタンダードの倍近い価格。
そこまで出してる乗るかというと…
こりだと運転手付きの車の後席に乗るブルジョア系が乗るしかない。

そりと自動運転だからと飲酒運転する人も多くなりそう。

でもやっぱり車は自分で運転するのが楽しいし、自動は苦手な駐車とか
切り替えし、狭い道走ってくれるとか…
補助的な感じのがいいでつ。

変速機も今ではマニュアルに乗る人はいない。
だけどやっぱりマニュアルのが運転するのは楽しい。
そういいながら、オートマに乗ってしまうけど…

さて自動運転技術どこまで浸透するのかなぁ~

新車ランキング見てると…

2021-03-01 07:10:29 | 
軽自動車が相変わらず上位。
今の日本ではベストサイズ。

割と充実してるけど、100千円代はないなぁ~
そいとトヨタ車ばかりだなぁ~
N-BOX意外はだけど…

でもベスト10はすべて5ナンバー。
セダンもミニバン、SUVもすべて3日ナンバー。
車がデカイ。

ここは、日本だから日本の道路や駐車場にあったサイズの車にしてほしいなぁ~
そいとホンダの元気がないのが…
確かにN-BOXは売れてるけど、そり以外は…

日産が
どう巻き返してくるかだなぁ~

ベスト10見てて思ったけど、カローラも意外と頑張ってる。
まぁ~前モデルよりは台数は、大幅にだけど…
そいとアリオン、フィールダも台数に含まれてるのかなぁ~

だけど月に30万台も売れてるわけだから、
まだまだ日本市場も重要視してほしいでつ。

新車が少ないでつ。

2021-02-22 07:10:29 | 
令和3年になって、新車発表少ないなぁ~
というかあったかなぁ~

この間、ホンダのヴェゼルでたけど…
う~ん…
ちと高級にシフトし過ぎてるかなぁ~

あれだとCR-Vと立ち位置変わらない感じだなぁ~
なんで最近の新車はメーカ押し付けのが多いのかなぁ~

なんか金太郎飴じゃ~ないけど、どのメーカのくるまも
同じに見えるでつ。

車種も少ないなぁ~
チャンネル統一してるからというより、搾り過ぎてる感じ。

日産はどうなのかなぁ~
400Rのようなワクワクする新車出してほしいなぁ~

昔の名前で出てるけど…

2021-02-13 07:10:29 | 
ホンダのシビックが復活したけど…
技術車や車の出来もいいし、評価もいい。

確かにほしいと思える車。
だけどセダンは…
昔の名車が復活するのは、嬉しいけど…

シビックはアメリカで超人気車。
日本でもバブル時代までは、年間ランキングベスト10に
入ってた人気車。

立ち位置としては今のフィットのワンランク上の車。
だけど戻ってきたシビックは、ランクが2つ以上上がった感じ。
そいと3ナンバーだなぁ~

アメリカ仕様をそのまま日本へ持ってきたでつ。

かつてのホンダなら世界4極でその地域に合わせた車を出してたけど…
ホンダも余裕ないのもあるけど、トヨタや日産同様、世界標準。
アメリカ仕様でセダンを作る…

こりだとやっぱり…
86もだけど昔の車名を復活させてもキャラが異なる車では、
やっぱり上手くいかない…

いくら評価高くても売れる車でないとでつ。
小型コンパクトで速い…
そりがシビックなんでつなぁ~

カローラやサニーとは違う、走りに特化したのがシビック。
今の日本メーカーに小型コンパクトなセダンは無理なのかなぁ~
と思わせたシビックでつ。