himikoの護国日記

長年の各種自虐史洗脳工作から目覚めた一人の愛国者の日記。
日本をおかしな反日勢力から守り、真の独立国にしたいです。

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与那国、竹富、離島の公務員の反日

2013年04月07日 | 間接侵略
 沖縄、対馬が中国、朝鮮半島からの浸透工作、間接侵略で危ない、という記事を書きました。しかし、日本にはまだまだたくさんの離島が存在します。国境警備のためにも、与那国島などへの自衛隊の配備が政府によって検討されていますが、なんと与那国町長の非常識な発言、判断で頓挫しています。国を守るために、そして人口減少により疲弊する島の経済のためにも、自衛隊配備を、という政府に対し、与那国町長は

「迷惑料をよこせ!」

と言っているのです。しかも

10億円


由々しき事態です。与那国町の役場などには「オスプレイ配備撤回!」などののぼりが立っているそうです。与那国にオスプレイはありません。沖縄、対馬だけでなく、八重山諸島の離島の自治体トップや島民まで、浸透工作が進んでいるようです。日本の国防のため、国益のため、命をかけてくれている自衛隊に「迷惑料」とは許せません そうして、自衛隊配備が頓挫して喜ぶのは、虎視眈々と離島の侵略を狙う中国共産党と朝鮮半島です。本土からも離島の公務員、自治体トップに抗議のメールや手紙を送りましょう!

詳しくはこちらの動画で。

【八重山の危機】竹富町と与那国町のモラルハザード[桜H25/4/4]
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沖縄と対馬は既に戦争状態だ

2013年04月05日 | 間接侵略
日本に帰ってきました。長期間、日本の政治・経済などの情報が全く入らない場所に居たので、ここ1,2か月のことはよくわかりません。でも、帰ってくる直前くらいにネットを見ていたら

1.北朝鮮が異常な挑発を繰り返している

2.韓国で対馬が韓国領だという決議がなされた

3.相変わらず中国は尖閣を物にしようとしている

などというニュースが目に付いた。帰国してすぐ色んな情報に当たってみたけれど、北朝鮮の真意は一体何なのかわからなかった。昨日、スーパーニュースアンカーの青山繁晴さんの“ニュースDEずばり!”を見て納得。北朝鮮の「朝鮮戦争の休戦協定を破棄するぞ!」というのは、「戦争するぞ!」という脅しに見えてそうではない。

休戦協定破棄=戦争状態を終結させ、平和条約を締結したい

         =北朝鮮を核保有の独立国と認め、平和条約で色んな援助をして欲しい



というのが真意だとか。良かった。やはり青山さんの話を聞かないと何が真実か全然わからない。詳細は別記事で。


2.については頭のおかしい韓国人の戯言か?と本当に意味不明だった。しかし、産経新聞の記事を読んでびっくり。対馬は今、大変なことになっている。詳しくはこちら。

国境の島、対馬 韓国から密航、密輸、窃盗団…「厳しい現状直視を」 


対馬は人口の4倍以上の韓国人観光客が押し寄せ、ハングル表記の店も増えている。また、対馬を通る運がを密航船・密輸船が通るのだとか。戦後すぐの頃に密航でやってきたのが現在の在日朝鮮人。現代もまだ密航でたくさんの韓国人が不法に日本国に入っている。きっと民潭などの助けを受けて、元から日本に居た在日に成りすましているに違いない。国境警備を厳しくしないと大変なことになります。盗まれた仏像も帰ってきません、なぜなら元々韓国の物なんだそうです・・・。


----------------------産経新聞の対馬に関する記事の転載-----------------------------------------

 対馬を南北に分ける境がある。日本から朝鮮半島に抜ける時間短縮のため、明治33年に海軍が開削した「万関(まんぜき)瀬戸」。浅茅(あそう)湾と三浦湾を結ぶ運河だ。日露戦争の日本海海戦に出撃する水雷艇隊が通過し、歴史的勝利に貢献した。

 いまでは、この運河を不法入国者を乗せた密航船が通過することもあるという。第7管区海上保安本部(北九州)の対馬海上保安部によると、朝鮮半島から、大胆にも、特定海域のいびつな対馬の領海線をまたぎ、万関瀬戸を通り一気に日本を目指す。「密航は手口を変容させ、悪質、巧妙化している」。警備救難課の田添太志課長(39)は分析する。

水際阻止へ足りぬ人員…すでに“韓国人街”化も

 貨物船のコンテナや隠し部屋に不法入国者を潜伏させ、大量に密航させるような手口は影を潜めた。斡旋(あっせん)ブローカーから依頼を受けた漁船や貨物船などの船員が少人数を船室に潜伏させるなど小口化しており、密航船の動きがつかみにくく、摘発が難しくなっているという。
 「瀬渡し」という日韓双方の港を出港した船が、対馬海峡で密航者を引き渡す手口もある。闇夜や荒天に紛れ、無灯火で航行する密航船。田添課長は「広大な海から、すべての船をチェックしきれていないかもしれない」と話す。

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3.の尖閣問題。これは尖閣にとどまらない、沖縄の問題です。
沖縄にはどんどん中国人帰化人が入り込んでいます。そして、元沖縄県知事の稲峰氏も現沖縄県知事の仲井間氏も中国帰化人の出身で、そのことを売りにまでしているのだとか オスプレイ反対も、米軍基地反対も、全て中国が沖縄を取るための戦略。増え続ける中国帰化人と沖縄県民との見えない戦争状態に入っているそうです。こんな記事を書く琉球新報。これはもう日本の新聞社ではないです。沖縄の新聞社はどこもこんな感じで中国共産党の広報のような存在になってます。

「琉球独立」を議論 研究学会、5月15日設立


最後に、中国から帰化した石平さんの動画をご覧ください。戦慄です。
対馬と沖縄が危ないです。離島の国境警備が急務です。アメリカなんかあてにできません。憲法改正して国防軍を創設し、国土と国民を守れる国にしましょう。


【恐怖】 中国人 「日本を占領して東京大虐殺をやりたい」 【尖閣侵略】

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