市民れんぞく講座講演録、事務局からのお知らせ、パンフレット、リーフレットのPDFファイル掲載ページ
- これまで市民れんぞく講座の講演録は、このブログにテキストを掲載してきましたが、第20回講座からPDFファイルを、このページに掲載します。テキストは掲載しません。
- ブログに掲載していなかった(郵送のみだった)「事務局からのお便り」PDFファイルも掲載します。
- 既に掲載してきたパンフレット、リーフレットもこのページに掲載します。
注:このブログはPDFファイルをサポートしていないため、他の協力サイト内に置いたPDFファイルにリンクを貼っています。ご覧になりたい名称・日付のファイル(ハイパーリンク部分、下線部)をクリックすると別ページで開きます。必要に応じて保存してください。なお、ディスク容量に制限があるため、数年後には古い講演録から掲載を終了します。
- 事務局からのお知らせ(2025年1月21日) 397キロバイト、2ページ
- 事務局からのお知らせ(2024年10月27日) 332キロバイト、2ページ
- 第20回市民れんぞく講座講演録・表紙(2024年6月13日) 274キロバイト、2ページ
「【座談会】 教育現場で語られる脳死と臓器移植 ~中学・高校の教員を招いて~」 - 第20回市民れんぞく講座講演録(2024年6月13日) 2904キロバイト、40ページ
「【座談会】 教育現場で語られる脳死と臓器移植 ~中学・高校の教員を招いて~」
パンフレット(2021年発行)「脳死」って本当に死んでるの?「臓器移植推進」って本当にだいじょうぶ?
上のハイパーリンク、下線部分をクリックすると別ページで開きます。1428キロバイト、フルカラー、A5サイズ、24ページ
私たち「臓器移植法を問い直す市民ネットワーク」は、いのちの選別に抗する立場から、2009年の臓器移植法改定に反対してきた市民が集まり結成した連絡会です。
目的に、「『脳死』は人の死ではない」「『脳死』からの臓器摘出に反対する」「臓器移植以外の医療の研究・確立を求める」を掲げて活動しています。
こうした基本的観点から2011年に『脳死・臓器移植Q&A50 ―― ドナーの立場で“いのち”を考える』を出版しました。
2021年になり、厚生労働省は、臓器摘出対象の拡大を図るため、法改定をも含めた検討を進めていることが分かりました。
このため、脳死判定、臓器提供のための心臓死宣告、厚労省の進める方向の問題点などを、このパンフレットにまとめました。
お読みいただき、意見交換などできれば幸いです。
なお、同パンフレットp9で
“このほかにも、脳死判定基準を満たしたとされた患者の中で、後に脳死判定時に無かったとされた自発呼吸が再開したり、反射が出現したり、脳波が測定されたなど多数あります。詳細は当ネットワークのブログ内「臓器提供の承諾後~臓器摘出の手術中に脳死ではないことが発覚した症例、疑い例および統計 2-1」(下記 URL)
https://blog.goo.ne.jp/abdnet/e/7d5631bb5539bf19afcffb53544791f5ほかを参照してください。”
と記載しています。上記URLもクリックしてご覧ください。(パンフレット発行時には2ページでしたが、現在は3ページになっています)
リーフレット(2014年発行) 「“脳死”は人の死ではありません!!」
上のハイパーリンク、下線部分をクリックすると別ページで開きます。
606キロバイト、 フルカラー、A4サイズ用紙2ページ
両面印刷して3つ折にすると、手渡し配布や郵送に便利!