最近、地震雲やへんな雲は出ていません。
ひょうたん良先生に聞いても、近々、東日本大震災の延長上に大きな地震が来る。ということですが、大阪や神戸が揺れるかもしれません。
というのは、先日、夢で、大きな揺れに襲われるのを体験しました。
大きな揺れに見舞われたので、建物の中でどこに逃げたらよいのか悩んでいて、目が覚めたというものです。
昨日の深夜の京都府南部・大阪府 震度4 の地震。神戸市中央区震度1となっていましたが、インターネットをしているときだったみたいですが、揺れには、全く気づきませんでした。
いとこのフェイスブックをみつけ、見ていたら、今年3月の伊予灘での震度5強の地震で、震度5弱の東広島市に住むいとこの家で、瓦がずれた写真がアップされていたので、それが印象深く、夢の中に出てきただけかもしれませんが、、
大きな揺れに見舞われたらどこに逃げたらよいのでしょうか。
トイレと言いますが、阪神大震災の時、六甲道駅近くにあった私が創設者で私名義で借りていた平屋の神戸大学情報統計部(現コンピュータ部ココア)の部室(借り上げ民家いわゆる2戸一)は、全壊しましたが、トイレは、跡形もなくつぶれていたので、「トイレ中だったら、うんこまみれになっていた」と、ある部員が笑って言っていたのを思い出しました。大きな地震では、かえってトイレなどに逃げると危険ということを知っていたので、、。
阪神大震災の時は、針中野の家にいて、ベッドの上で寝ていて、家が、公園にあるシーソーの上に乗せられて、家ごと、地面にゴツンゴツンとたたきつけられている感じがして、家がつぶれそうだったので、これ以上大きな揺れにならないように、祈っていました。全身に緊張感が、、。そして、揺れが小さくなり、ホッとして、全身の緊張がなくなりました。
神戸に住んでいたものに聞くと、大きな縦揺れで、梁と柱が外れ、最初の横揺れで、家ごと2階だけが吹っ飛んで行ったといいます。
確か、神戸大学生だけで、直後のアンケートでは、確か850名が建物の下敷きになっていたと思います。死者は、アンケートに答えられないので、死者も含めると900名が建物の下敷きになり、学生39名と教職員5名が死亡したわけです。神戸大学の学生・職員の負傷者は、556名とされています。
木造の建物に下宿していた情報統計部の部員のほとんどが建物の下敷きになり、中には、6時間下敷きになり、生きることをあきらめた人もいました。
あきらめた後輩に聞くと、地震と同時に天井が落ちてきて、建物の下敷きになり、冷蔵庫が天井を支え、少しの空間ができ、最初は、多少は体が動かせたものの、そのうち、建物の重みで、体が動かせなくなり、誰か、助けに来てくれるかと思いつつ、誰も来てくれず、死ぬ前に最後にファミコンをしたいと思ったと言います。建物の重みで、徐々に気が遠くなり、もう終わりと思った時、救出されたと言います。そして、神戸大学卒なので、大企業に就職できるのに、大企業に就職せず、ファミコンショップのバイトやカードカルトの店員をしていました。
別の部員は、他の部員たちが救出に来たのに、近所の人にここにはいないという誤った情報を流され、生き埋めのまま長時間放置。隣の家の人が、家財道具をがれきから引き出したとき、発見され、助けられたと言います。もし、隣の家の人が、家財道具を引き出そうとしなかったら、死んでいたといいます。
いずれにしても、火災が発生しなかったので、生きていたわけです。六甲道近くでも、400軒を焼く火災があり、山◎組の組員たちの必死の消火活動で、長田区のようになりませんでしたが、下敷きになって動けなかった神戸大生たちは、生きたまま焼け死んだといいます。もし、山◎組の本部が六甲になければ、神戸大生の焼死者数は、今の何倍にもなっていたと言われています。神戸市消防局の人から聞きましたが、震災当日、消火活動を行っていたのは、山◎組の組員さんだけで、長田区の消火には、山◎組の組員さんがかかわらなかったので、延焼がすごかったということでした。
当時の兵庫県知事は、ドスケベ知事として有名でした。阪神大震災発生時、愛人宅にいて、兵庫県庁から知事に連絡がつかなかったと言います。そのため、自衛隊出動依頼が出せず、犠牲者が増えたと神戸の大衆の中では語り継がれています。
要するに、阪神大震災を知っているからこそ、大きな揺れに見舞われた時は、どこに逃げたらよいのか悩むわけです。
建物の中にいるべきか、外に逃げるべきか。建物の中にいるならどこにいるべきか。
ビルは安全かと言えば、そういうものではなく、途中階だけがぺっしゃんこになったビルを多く見ました。ぺっしゃんこになった階にいた人は、死亡率100%と聞いています。
でも、私は、守護霊が特大なので、大地震が来てもお導きで死なないことはわかっています。
守護霊のパワーの弱い人は、再来年の関東大震災で亡くなってしまいます。
八意先生の霊視では、関東大震災では、163万人が亡くなるとなっていますが、阪神大震災を知っている私にとっては、その数に納得できます。
東京には、山◎組の本部がないので、誰も消火活動をしてくれません。
燃えるがままです。
倒壊した家屋が道をふさぎ、大幹線道路を除き、車の通行は全くできません。徒歩で逃げないといけません。どこに逃げたらよいのでしょうか。
情報統計部の後輩で、震災発生時、ファミリーマートでバイトしていたものがいました。裏の駐車場に、店長の買ったばかりの新車がとめてあったと言います。が、
建物が倒壊して道をふさぎ、車を動かすことができませんでした。そして、火災が延焼してきて、、。ファミマの入っているマンションは、スプリンクラーが作動。店がびしょびしょになって、延焼は免れましたが、店長の車に火が、、、。その後輩は、店長と二人で、焼けていく新車をただただ、眺めていたと言います。店長はただ泣いていたといいます。
当時も、日コン連ニュースを流していましたが、記事になったのは、2件。日コンクールガイズがいた神戸商船大学の白鳳寮の連中が、組織として、震災当日、救出活動にあたったと言う記事。確か読売新聞。と、神戸大学が便所大学となった話。確か産経新聞。神戸大学は、近くの谷川から水をとっていて、学内のすべての蛇口には、水道水の飲印か、谷川の水の雑印がつけられています。トイレの洗面台は、飲マーク。トイレのモップを洗う大きな洗面台は雑マーク。大震災で水道は断水。が、谷川から引っ張っていた方は生きていました。それで、トイレでは、水が流れ、、掃除用の洗面台では手も洗える。そのため、トイレをするために、学生たちは、大学まで通ったという話です。また、噂を聞きつけた近所の人も、トイレするために大挙、神戸大学に押しかけました。神戸大学が完全なトイレ大学になりました。産経新聞記者は、神戸大学に電話をするも、誰も電話に出ないので、私の話だけに記事にしていたのを覚えています。
大阪の大地震は、東京が発生するまで、考えんでええとひょうたん良先生は言っていますが、
東京の人は、再来年に迫っているので、163万人に入らないようにしないといけません。
大地震事前お知らせサービスはこちらで。http://www.reinou.jp/yochi
守護霊のパワーをアップさせる方法でも、難逃れができます。パワーアップ料金は20万円。http://www.reinou.jp
20万円支払うってあほかというやつは、163万人に必ず入ると確信しています。
東京にお住いで、命が欲しい人は、大地震事前お知らせサービスか、守護霊パワーアップを今すぐ、申し込みましょう。
特に、守護霊パワーアップは、地震以外にも、交通事故などの不慮の事故にも有効なので、お勧めです。
> 部員たちと笑っていたのを思い出しました。
崔隆雄の品のなさがうかがえます。
女と違ってオメコがないからゲイはウンコまみれのアナルセックスが日常とか
そういや上祐さんちの聖地巡礼にハム屋のガサ子ちゃんが入ったのって、
たかおちゃんのお手柄ニダとかまたケータイで誰かに自慢してたそうだな
なにを感じたか記事にしてください
http://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/006/692/77/N000/000/004/127739216806116130458.JPG
http://news.infoseek.co.jp/article/tocana_34748
これ、ひょうたん良先生と崔先生にどうなるか予想してください。
どこの国にも崔さんみたいな人はいるもんですね。
さすがは中国、そして在日の崔隆雄。
崔さんに「私たちが救ってあげます」とあの顔で言われると、「ああ、もうだめだ、諦めよう」と思います。