ハッカー伝言板改めえむびーまんの日記帳(山本隆雄ブログ)

日本コンピュータクラブ連盟・日本霊能者連盟・日本占い師連盟各理事長・メイドリラク萌とカードカルト経営者 山本隆雄の日記帳

本日いのちの会に行ったとき神盤の底に描かれている太極と同一の純銀製の太極メダルをいただきました。我が家の家宝となります。

2018-01-09 02:22:11 | いのちの会

本日、いのちの会に行って、昼ご飯を頂きました。
1週間に1度は、いのちの会に行って、昼ご飯を頂いていると感じです。

本日は、先日、出てきた純銀の太極メダルをいただきました。

秦の始皇帝の時代に作られた神盤。

 

それが、孫文、堀川辰三郎を経て、いのちの会へ。

その底に描かれている太極を歯型をとるもので、正確に形をとり、メダルにしたものです。

純銀製のものを2つ作り、先日、たまたま探し物をしているときに見つけたと言います。

縁のある山本さんに渡したいということでした。

ずっしりとかなり重たく感じます。

我が家の家宝となります。

2018年1月9日追伸
コメント欄にパチモンの銀とか準銀とか書かれていたので、箱につけられている純銀製のシールを撮影しました。

 

コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加

本日神祖いのちの会のサイトを作りました。秦の始皇帝が利用した中国では国宝扱いとなる「神盤」を見て幸せになりたい方は会員になってください。皇室関係者しか見られなかった神盤がついにあなたの目の前にも。

2017-12-09 01:12:47 | いのちの会

先ほど、神祖いのちの会のサイトを私がつくりました。

会員申込書を印刷すると、A4に収まらないので、調整しますが、おおむねできました。

是非、ご覧ください。

神盤をみたい人。神盤によって幸せになりたい人・健康になりたい人は、ぜひ、入会ください。

入会申込書も私がつくりました。

http://www.reinou.jp/inochi

この神盤を使えば、糖尿病も治せるとひょうたん良先生が言っていました。

 

神盤については、こちらに詳しく書かれています。

https://ameblo.jp/yagyuhyogonosuke/entry-11502447869.html

---------------------------------------------------------------------------------------

鍋といえば
現在日本に
孫文から譲り受けた
不思議な神盤があります。


$常常日記


発明したのは
釈迦です。

衆生の病気を防ぎ
快癒させるために
精魂こめて製作しました。

両方にとってがついた
この鍋は
直径50cm高さ20cm
淡い黄金色をしていました。

これを秦始皇帝の家来が
中国に持ち帰りました。


不思議な力というのは
この鍋に水を8分目ほど張り
とってを擦ると
細かい振動が起り
鍋の水が霧となり
鍋の上20cmぐらいまで
立ち昇りはじめます。

この振動する水に
手をいれると
ピリっと
電気が流れたようになるのです。

折りしも
始皇帝の母が大病を患っており
この鍋をためしたところ完治したのです。

ところが鍋は病気治癒だけではありませんでした。

例えば家臣を各地に派遣するときなどに
彼にふさわしいところはどこかと考えながら
鍋の霧を見つめていると
ふさわしいと思われる場所とともに
家臣の顔が映し出されたのです。

その後、家臣の配属は
この鍋にお伺いをたてて決められました。

この不思議な鍋は
のちに「神盤」と名づけられて
国宝とされたのでした。






これが日本に
もたらされた経緯は以下です。


プリンセス中丸薫の父
堀川辰吉郎は
明治天皇の皇子でした。

大正天皇より数時間早く
千種の典侍から
お生まれになりました。

千種の典侍は柳原の局を憚り
この皇子を皇女として育てました。
そして後に頭山満に預けました。

中国の孫文が革命に失敗し
日本に亡命したとき
この頭山満にかくまわれていました。

この時の孫文の決意に打たれた
日本の皇子は
孫文とともに大陸に渡り
ついに三民革命を
成就したのです。

このときに
感謝の意をこめて
神盤が
孫文から皇子に贈られました。



ふーん。。。

鍋の模様は中国風だし
釈迦のオリジナルをもとに

新たに製作したものですかね???


常常日記
東久邇稔彦殿下(左)と堀川辰吉郎(中央)


常常日記

神盤に祈りを込める高松宮殿下

常常日記
神盤を囲む久邇朝融王(取っ手を握っている)と堀川辰吉郎


はてさて
この神盤

現在は「いのちの会」
に託されています。



「この神盤に水を満たして、取っ手をなでると、
神竜の咆哮のような妙音がして、
水が噴水のように立ち昇り、
超波動を放射する。
この超波動を、目を閉じ、合掌して、
心を妙音に集中して実感すると、
気持ちの良い波動が丹田にまでしみわたり、
生命の波動が高まってくる。
すると、しえ名の活力が脈々と湧き上がり、
心身とも癒されるのである。
さらに神盤に手を触れると、
『前世に刻まれた因縁』までもが浄化され、
その人の運命が輝き始める。
神盤が激しく振動しているとき中を覗き込むと、
あたかも底に描かれた二匹の龍が巴を囲んで躍動し、
そのまま飛翔していくかのようである。
また、よく観察していると、
振動している水面の真中に、
はっきり『十字架』が現れる。
これも不思議なことである。」

(日本を動かした大霊脈 (中矢伸一著) より)

コメント (3)
この記事をはてなブックマークに追加

本日はいのちの会へ。靖国神社合祀のA級戦犯14名を靖国神社から分祀して「いのちの会」で祭る話があったのはご存知ですか。河内長野市千代田地区では町内会などが霊園にたかり金をむしり取るみたい。

2017-10-17 21:31:08 | いのちの会

本日、いのちの会に行って、昼ご飯を呼ばれました。

その中で、いくつか面白い話を聞きました。

それは、靖国神社の話。今問題になっているのは、A級戦犯14名が祭神として合祀されていること。
それは、靖国神社の宮司が、元軍人の人がなったときに、無理やりA級戦犯14名を祭神として合祀したからだそうです。

それで、そのA級戦犯14名を分祀し、その14名の祭神として引き受ける神社がないので、いのちの会が東京・八王子の武蔵陵墓地近くに土地を買い、そこで祭る話があったとか。
それが、いつのまにか立ち消えになってしまったとか。

知らなかった。

 

そして、私が、いのちの会をサイトをつくることになったのですが、
いのちの会 の英語表記は、どうしたらよいのですか。
教祖様に聞いても、山本さんにまかせるという事だったので、
私は、大阪人。横文字見ると、生理的に受け入れることができません。
もし、入試教科に英語がなければ、現役で東大に楽々入学できていたという部類です。
誰か、いのちの会の英語表記教えてください。

ところで、包括法人のいのちの会には、被包括法人もいくつか持っています。
そのうちの一つに、千代田霊園をもつ神祖いのちの会というものがあります。
最近、千代田霊園にベタベタ貼っているというチラシをもらいました。

東京にお住まいの方は信じられないかもしれませんが、河内長野の千代田地区の人は、霊園反対と叫んでも、地元自治会にお金を払えば、翌日には、霊園承認となるお土地柄のようです。
ただ、以後は、金づると考え、何か名目をこさえては、お金をむしり取るところのようです。

コメント (6)
この記事をはてなブックマークに追加

明日ひょうたん良先生が大阪へ。神盤は見ることができませんが、私が、いのちの会の広報担当へ。インターネットで信者獲得し、浄霊・カルマ落としグッズとして神盤太極メダルと神盤水(神水)の授与へ。

2017-10-04 20:15:04 | いのちの会

明日、ひょうたん良先生が、大阪・阿倍野に来るので、ついでに、いのちの会にある神盤を見てあげると言っていましたが、神盤は、美術倉庫に預けているので、とりに行かなければならない。
明日、持ってくるのは無理という事で、ひょうたん良先生にお見せするのは、先になりました。

ひょうたん良先生は、神盤を触りたいのではなく、神盤についている龍神さんと、自身が連れて行く龍神さんとを引き合わせたいと言っていました。

神盤は、秦の始皇帝が母の病を治したのに使われ、孫文経由で、明治天皇のご落胤、堀川辰吉郎の元へ。
そして、阿倍野のいのちの会に渡ったわけですが、
ひょうたん良先生は、それは、神盤がひょうたん良先生に会いたいから、いのちの会に行ったと言っていました。

そういえば、堀川辰吉郎氏は、世界に48名の妻がいて、88人のお子さんを誕生させましたが、男の子は、1名だけ。その男の子・浮谷東次郎は、23歳で、サーキットで練習中、立ち入り禁止区域に入ったスタッフ2名をよけるため、水銀灯に激突、死亡しました。道徳の教科書に出ていたような気もしますが、、
それで、跡継ぎがいなくなり、あとをいのちの会に引き継がしたといういきさつがあります。

最近、頻繁に、いのちの会の教祖様によばれ、河堀口駅前にあるいのちの会に行っています。
駒川のマンションから自転車で10分で行けます。



先日、熱海にある某宗教の代表役員が、神盤を見たいと来たので、美術倉庫から神盤を持ってきたので、ついでに、私も見させていただきました。

当ブログ 

2017年8月30日記事 普段は皇室関係者しか見られないひょうたん良先生も関心をもつ国宝クラスの宝物(釈迦が作り・始皇帝が母の病直しに利用・孫文経由で日本に来た)神盤を準神様である私が本日見せてもらいました。

2017年9月8日記事 本日某宗教団体へ。ひょうたん良先生の言う事があたっているのでとひょうたん良先生に神盤を見せることに。日本霊能者連盟では秦の始皇帝の母の病を完治させた神盤を使い糖尿病などを完治?させます。

そして、本日の話では、教祖様が、私に、いのちの会をインターネットで広めてほしいと言われました。
私が、広報担当になり、インターネットで、いのちの会の布教活動をすることになりました。
特に、宗教法人の活動としては、浄霊とカルマ落とし。

神盤の底にある太極。その部分の原寸大をメダルにして、お守りとして販売。
また、神盤で沸かせた水を神水として販売するというものでした。

これらを使うと、強力な浄霊とカルマ落としができるという事です。

そして、大きな某宗教の教祖様が信者様向けに行ているありがたい手品をこっそり教えてくれました。

それは、教祖様が、信者に対して、祝詞を挙げ、お祓い。そして、横にある盛塩を目の前にある花瓶に入った大きな榊にぶつけると、榊が大きく揺れ出すというものでした。
信者は、それにしてもを見て、そのお祓いの力を確信、ありがたく感じ、教祖様への帰依がより深くなるようですが、
実際には、その花瓶には、どじょうが入れられ、淡水魚であるどじょうは、花瓶の水が塩水になると苦しくなって暴れ、榊を大きく揺らすという事でした。

このそこにある部分のレプリカのお守りです。

この神盤を使うと、糖尿病も治るとひょうたん良先生が言っていたので、浄化作用・カルマ落としにも、強い力があると思います。

ここに行くと、出口王仁三郎の写真もありました。湯川秀樹氏の直筆の書が飾ってあります。
矢野しんさんから譲ってもらった木が庭に埋められています。
上記の霊脈のミアレ
いのちの会の森蔭尊宗さんのところから、ひょうたん良先生や山本隆雄の名前も出てくるのかなという気もします。

ちなみに、この神盤に触れた人が、自動書記で書いたメッセージが載っていました。
http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Stock/4192/page020.html

興味のある方は、メールください。
reinou2@infoseek.jp

 

 

コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

神盤を持っている某宗教の教祖様と昼飯を。そこでの雑談で30年前の地震予知を。大阪に大地震が来ると予知し新聞にも掲載された某宗教家・結局大地震が発生せず世間を騒がしたとして責任を取り切腹したとか。

2017-09-11 18:09:14 | いのちの会

本日、神盤を持っている某宗教の教祖様によばれて、昼食を頂きました。

そこでの雑談。昔、港区に住んでいた時、すぐ近くに、宗教家が住んでいて、その方は、見るからにいかにも宗教家という方だったそうです。

信貴山の上に、神社を建てて、そこで宗教活動をしていたそうな。
30年以上前、大阪に大地震が来ると予知して、大々的に発表。
新聞にもその予知が大々的に取り上げられたそうです。

結局、大阪に大地震が来ず、その宗教家は、世間を騒がしたという事で、切腹したという事です。

一命ははとりとめ、本日伺った教祖様は、入院中のその宗教家のところへお見舞いに行ったという事でした。

30年以上前は、インターネットもパソコン通信もなく、大地震の予知した結果の発表の場は、新聞紙上だったのですね。

そして、その地震が発生しなかったら、世間を騒がしたとして切腹。

地震予知も命がけの時代だったのですねぇ。

現在は、地震予知の発表の場は、インターネット。外しても、知らん顔でOK。
当たったときだけ、当たったと言って大騒ぎしておけば良いわけです。

我々は、良い時代に生まれたとつくづく感じます。

 


 

コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加

本日某宗教団体へ。ひょうたん良先生の言う事があたっているのでとひょうたん良先生に神盤を見せることに。日本霊能者連盟では秦の始皇帝の母の病を完治させた神盤を使い糖尿病などを完治?させます。

2017-09-08 17:28:49 | いのちの会

本日、用事で、某宗教団体へ。中野の実家から、自転車で行きました。

社用を済ませた後、お昼ご飯を頂きました。

先日、教祖様に、ひょうたん良先生からのメッセージとして、「教祖様には龍神様がついているので、雨が降ったら体の調子が良くなる。」と伝えました。
昨日夕方から夜、雨が降っていました。

それで、本日、体の調子がとっても良い。ひょうたん良先生の言う事は正しい。
それで、ひょうたん良先生に、神盤を是非、見ていただきたいとなりました。

7月に、熱海にある某新興宗教の代表役員が見に来るという事で、美術品専門預かり業者の倉庫から引っ張り出してくるので、その前日、どうぞという事でしたが、代表役員の来訪日が延期となり、流れました。
ひょうたん良先生は、大阪に数年に1度しか来ないのですが、わざわざ来る予定を立てていました。

8月30日は、前夜に、本日、熱海の某新興宗教の代表役員に見せたので、明日の午後に倉庫に返すので見においでと言われ、見に行ったわけです。

教祖様は、今まで、多くの霊能者に見せてくれと言われて、神盤を見せ、霊能者がそばで飛び跳ねたり、舞ったり、すごいのを見てきたので、霊能者には、見せない。触らせない。
を基本方針にしていたそうです。

でも、ひょうたん良先生は、特別な霊能者 という事で、ひょうたん良先生の見たいときに、美術倉庫から出して、持ってくることになりました。

過去、三笠宮など皇族方や熱海にある巨大新興宗教の代表役員と並んで、ひょうたん良先生にも見たり、触ったりすることが許されたわけです。

ひょうたん良先生は、7月の時、神盤を使って、私とひょうたん良先生の糖尿病を治そうという話をしていました。
秦の始皇帝のお母さんの病を治した神盤です。
ひょうたん良先生クラスの霊能者がこの神盤を使うと、どんな病気も直してしまうようです。

ひょうたん良先生の都合に合わせての神盤利用。皆さんの中からも、神盤利用で、病気を治して欲しい人は申し出てください。
有料となります。一人5万円を予定しています。
reisoudan@infoseek.jp
ただし、ひょうたん良先生による審査・許可が必要です。参加希望者全員が不許可となる可能性もかなりあります。期待しないでください。

当ブログ2017年8月30日記事 普段は皇室関係者しか見られないひょうたん良先生も関心をもつ国宝クラスの宝物(釈迦が作り・始皇帝が母の病直しに利用・孫文経由で日本に来た)神盤を準神様である私が本日見せてもらいました。

当ブログ2017年9月6日記事 本日は某宗教団体へ。明治天皇ご落胤堀川辰吉郎氏が秦の始皇帝から伝わる神盤に触れた時水が霧のように沸き上がったときの写真を見せてもらいました。またその写真を頂きました。

 


教祖様が神盤を。2017年8月30日私が撮影。

http://www.reinou.jp/shinban.mp4

私が、触れても・・・

明治天皇のご落胤・堀川辰吉郎氏が触れると

神盤については、こちらに詳しく書かれています。

https://ameblo.jp/yagyuhyogonosuke/entry-11502447869.html

---------------------------------------------------------------------------------------

鍋といえば
現在日本に
孫文から譲り受けた
不思議な神盤があります。


$常常日記


発明したのは
釈迦です。

衆生の病気を防ぎ
快癒させるために
精魂こめて製作しました。

両方にとってがついた
この鍋は
直径50cm高さ20cm
淡い黄金色をしていました。

これを秦始皇帝の家来が
中国に持ち帰りました。


不思議な力というのは
この鍋に水を8分目ほど張り
とってを擦ると
細かい振動が起り
鍋の水が霧となり
鍋の上20cmぐらいまで
立ち昇りはじめます。

この振動する水に
手をいれると
ピリっと
電気が流れたようになるのです。

折りしも
始皇帝の母が大病を患っており
この鍋をためしたところ完治したのです。

ところが鍋は病気治癒だけではありませんでした。

例えば家臣を各地に派遣するときなどに
彼にふさわしいところはどこかと考えながら
鍋の霧を見つめていると
ふさわしいと思われる場所とともに
家臣の顔が映し出されたのです。

その後、家臣の配属は
この鍋にお伺いをたてて決められました。

この不思議な鍋は
のちに「神盤」と名づけられて
国宝とされたのでした。






これが日本に
もたらされた経緯は以下です。


プリンセス中丸薫の父
堀川辰吉郎は
明治天皇の皇子でした。

大正天皇より数時間早く
千種の典侍から
お生まれになりました。

千種の典侍は柳原の局を憚り
この皇子を皇女として育てました。
そして後に頭山満に預けました。

中国の孫文が革命に失敗し
日本に亡命したとき
この頭山満にかくまわれていました。

この時の孫文の決意に打たれた
日本の皇子は
孫文とともに大陸に渡り
ついに三民革命を
成就したのです。

このときに
感謝の意をこめて
神盤が
孫文から皇子に贈られました。



ふーん。。。

鍋の模様は中国風だし
釈迦のオリジナルをもとに

新たに製作したものですかね???


常常日記
東久邇稔彦殿下(左)と堀川辰吉郎(中央)


常常日記

神盤に祈りを込める高松宮殿下

常常日記
神盤を囲む久邇朝融王(取っ手を握っている)と堀川辰吉郎


はてさて
この神盤

現在は「いのちの会」
に託されています。



「この神盤に水を満たして、取っ手をなでると、
神竜の咆哮のような妙音がして、
水が噴水のように立ち昇り、
超波動を放射する。
この超波動を、目を閉じ、合掌して、
心を妙音に集中して実感すると、
気持ちの良い波動が丹田にまでしみわたり、
生命の波動が高まってくる。
すると、しえ名の活力が脈々と湧き上がり、
心身とも癒されるのである。
さらに神盤に手を触れると、
『前世に刻まれた因縁』までもが浄化され、
その人の運命が輝き始める。
神盤が激しく振動しているとき中を覗き込むと、
あたかも底に描かれた二匹の龍が巴を囲んで躍動し、
そのまま飛翔していくかのようである。
また、よく観察していると、
振動している水面の真中に、
はっきり『十字架』が現れる。
これも不思議なことである。」

(日本を動かした大霊脈 (中矢伸一著) より)

 

コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

本日は某宗教団体へ。明治天皇ご落胤堀川辰吉郎氏が秦の始皇帝から伝わる神盤に触れた時水が霧のように沸き上がったときの写真を見せてもらいました。またその写真を頂きました。

2017-09-06 22:06:01 | いのちの会

当ブログ 2017年8月30日記事 普段は皇室関係者しか見られないひょうたん良先生も関心をもつ国宝クラスの宝物(釈迦が作り・始皇帝が母の病直しに利用・孫文経由で日本に来た)神盤を準神様である私が本日見せてもらいました。

本日、8月30日に神盤を見せてもらった某宗教団体に行きました。
教祖様から昼食を一緒に食べ、明治天皇のご落胤堀川辰吉郎氏が、神盤を触っているときの写真を見せるという事で。

昔のアルバムを見せてもらいました。
明治天皇のご落胤(らくいん)堀川辰吉郎氏が、秦の始皇帝から続く、神盤に触れると、中に入れた水が沸騰し霧のように立ちこもる写真です。

アルバムを写メしていると、写真が2枚あるからと、1枚もらいました。

堀川辰吉郎氏が、神盤に触れると、中に入れた水が、ここまで、沸騰する訳です。

現在の教祖様が神盤に触れると。2017年8月30日撮影。

私が写メで撮影したものでは、

音が鳴り、一部波立つのが見えます。

http://www.reinou.jp/shinban.mp4

 

白いものは、単なる蛍光灯の写り込み。

ちなみに、私が、取っ手をこすっても、音はならないし、入れている水は波立ちませんでした。

貴重なアルバムを見せてもらいました。
私が、一番興味を持ったのは、出口王仁三郎(でぐち わにざぶろう)が写った写真です。
写メさせてもらいました。

中央の階段に登った人だそうです。

お昼は、とんかつとサラダ。ごはんとスープ、デザートを頂きました。
私は、お礼に、私が書いた講談社ブルーバックスのコンピュータ・ウイルスの本(6刷55000部発行)を差し上げました。

コメント (1)
この記事をはてなブックマークに追加

普段は皇室関係者しか見られないひょうたん良先生も関心をもつ国宝クラスの宝物(釈迦が作り・始皇帝が母の病直しに利用・孫文経由で日本に来た)神盤を準神様である私が本日見せてもらいました。

2017-08-30 22:08:27 | いのちの会

最近、ビジネス的なことで、ある宗教法人の教祖様と知り合いになり、親しくなりました。何回か、その本部に通っています。駒川のマンションから自転車で10分でいけるところにあります。
8月に、熱海にある某宗教の代表役員が神盤を見に来るとのことで、特別に美術専門の倉庫から本部に持ってくるので、その前日に、私とひょうたん良先生に見せてあげようという話になりました。
ひょうたん良先生は見たいということで、大阪に出るスケジュールを立てていました。
ひょうたん良先生は、この神盤に多大な興味を持っていましたが、熱海にある某宗教の代表役員が来る日が延期となったという事で、見せてもらえずじまいでおわりました。
すると、昨夜電話がかかってきて、本日、熱海の某宗教の代表役員に見せて、明日、午後に美術倉庫に戻すので、明日、午前中に見においでという事になりました。
それで、本日、午前中に見に行きました。

まずは、手を清めます。

そして、金庫から神盤が引き出され、机の上に。
水を入れます。
この宗教の教祖様です。
教祖様は、この神盤は、2200年前に作られたものと考えているとのことでした。

私がスマホで撮影した動画

http://www.reinou.jp/shinban.mp4

音はなっています。水面は波打っていますが、霧は上がってきませんでした。
教祖様の体調の良い時は、鍋から霧が上がってくるそうです。

私も、教祖様の席に座られてもらってチャレンジ。
白いものは浮かべているのではなく、単なる蛍光灯などの映り込み。

交互になでるように手を動かします。

霧がわくどころか、音もなりませんでした。

 

この神盤は2種類あるそうで、龍と魚とが対になっていて、こちらにあるのは、龍。世界にひとつしかないそうです。魚の方は、西安の博物館にあり、魚の方の神盤は、レプリカも出ているそうです。
特徴は、龍の指が5本あることだそうです。

神盤のそばに手を置くと、びりっと電気が走るように手がしびれました。
また、頭がふらつく感じがしました。
ひょうたん良先生に電話すると、びりっとするのは、波動の関係と言われました。
頭がふらつくのは、脳みそにある悪いものが神盤の波動に負けて出ていくからだそうです。

次回この神盤を見せてもらう機会があるなら、ひょうたん良先生と一緒に見せてもらおうと思いました。
ちなみに、ひょうたん良先生は、私と同じ糖尿病患者。ひょうたん良先生は、この神盤の力を借りて、二人の糖尿病を治そうと言っています。

私は、神戸大学卒で優秀であるとの理由で、教祖様から気に入られて、昔話や今までの苦労話を聞かされています。
そういえば、昔、東京のダイヤモンドホテルのロビーで、京大マイコンクラブの会長と二人で孫正義さんと会った時、4時間にわたって、孫さんの今までの苦労話・身の上話を聞かされたことがありました。
ソフトバンクを作るまでと作った後の苦労話を詳しく詳しく教えてくれました。
私は、当時、しゅっちゅう孫さんと会っていたのに、苦労話を聞かされたのはその時が初めてだったので、私にというより、一緒にいた優秀な京大の学生に伝えたかったのかもしれないと思いました。

ちなみに、教祖様の嘆きは、堀川辰吉郎先生のことが、ウィキペディアで詐欺師と出ていることです。
堀川辰吉郎先生は、明治天皇の御落胤(ごらくいん)で、詐欺師なんかあり得ないと言います。また、娘さんが、新日鉄の会長に嫁いでいることから見て、詐欺師であることはあり得ないと言います。
ちなみに、堀川辰吉郎先生と懇意にしていた人で、現在、生きているのは、この教祖様だけということです。

以下のブログにこの神盤について書かれています。

------------------------------------------------------------------

https://ameblo.jp/yagyuhyogonosuke/entry-11502447869.html

鍋といえば
現在日本に
孫文から譲り受けた
不思議な神盤があります。


$常常日記


発明したのは
釈迦です。

衆生の病気を防ぎ
快癒させるために
精魂こめて製作しました。

両方にとってがついた
この鍋は
直径50cm高さ20cm
淡い黄金色をしていました。

これを秦始皇帝の家来が
中国に持ち帰りました。


不思議な力というのは
この鍋に水を8分目ほど張り
とってを擦ると
細かい振動が起り
鍋の水が霧となり
鍋の上20cmぐらいまで
立ち昇りはじめます。

この振動する水に
手をいれると
ピリっと
電気が流れたようになるのです。

折りしも
始皇帝の母が大病を患っており
この鍋をためしたところ完治したのです。

ところが鍋は病気治癒だけではありませんでした。

例えば家臣を各地に派遣するときなどに
彼にふさわしいところはどこかと考えながら
鍋の霧を見つめていると
ふさわしいと思われる場所とともに
家臣の顔が映し出されたのです。

その後、家臣の配属は
この鍋にお伺いをたてて決められました。

この不思議な鍋は
のちに「神盤」と名づけられて
国宝とされたのでした。






これが日本に
もたらされた経緯は以下です。


プリンセス中丸薫の父
堀川辰吉郎は
明治天皇の皇子でした。

大正天皇より数時間早く
千種の典侍から
お生まれになりました。

千種の典侍は柳原の局を憚り
この皇子を皇女として育てました。
そして後に頭山満に預けました。

中国の孫文が革命に失敗し
日本に亡命したとき
この頭山満にかくまわれていました。

この時の孫文の決意に打たれた
日本の皇子は
孫文とともに大陸に渡り
ついに三民革命を
成就したのです。

このときに
感謝の意をこめて
神盤が
孫文から皇子に贈られました。



ふーん。。。

鍋の模様は中国風だし
釈迦のオリジナルをもとに

新たに製作したものですかね???


常常日記
東久邇稔彦殿下(左)と堀川辰吉郎(中央)


常常日記

神盤に祈りを込める高松宮殿下

常常日記
神盤を囲む久邇朝融王(取っ手を握っている)と堀川辰吉郎


はてさて
この神盤

現在は「いのちの会」
に託されています。



「この神盤に水を満たして、取っ手をなでると、
神竜の咆哮のような妙音がして、
水が噴水のように立ち昇り、
超波動を放射する。
この超波動を、目を閉じ、合掌して、
心を妙音に集中して実感すると、
気持ちの良い波動が丹田にまでしみわたり、
生命の波動が高まってくる。
すると、しえ名の活力が脈々と湧き上がり、
心身とも癒されるのである。
さらに神盤に手を触れると、
『前世に刻まれた因縁』までもが浄化され、
その人の運命が輝き始める。
神盤が激しく振動しているとき中を覗き込むと、
あたかも底に描かれた二匹の龍が巴を囲んで躍動し、
そのまま飛翔していくかのようである。
また、よく観察していると、
振動している水面の真中に、
はっきり『十字架』が現れる。
これも不思議なことである。」

(日本を動かした大霊脈 (中矢伸一著) より)

コメント (8)
この記事をはてなブックマークに追加