ゲストハウス・プリ / Guest House Puli

台湾ゲストハウス紹介。日月潭に近く綺麗なドミトリー完備http://www.guesthousepuli.com/

台中のリーホステルに一泊で行って来ました。

2012年03月30日 | 日記
【リーホステルのある台中’芸術街’です。】

お店は大部分が午後から営業を開始するようです。夕方から夜にかけてとてもお洒落な通りになります。


超美味しかったラーメン屋さん。お店に入ってから一時間以上ラーメンが出てくるのを待ちました。でも待つ価値ありです。

地獄ラーメン

豚骨ラーメン
スープには’背油’がたっぷり入っているようでとても’こってり系’のラーメンです。台湾で初めてこんな日本のようなラーメンを食べました。この日は私たちはラーメンを二杯ずついただきました。

食後はお店を変えて珈琲をいただきました。デザートに自家製プリンもいただきました。



明くる日(本日なんですが)リーホステルのオーナーさんにいろいろと案内してもらいました。私の車でドライブです。

景色のとても良い場所です。



本日とても印象に残った場所です。

これらの絵は90歳に近いおじいさんが一人で描き上げたそうです。

こちらのおじいさん。

それにしてもすごい’絵’です。一つ一つの絵にはとても’温かみ’を感じます。こちらの’人物紹介’の絵に注目です。

確かに’四川省の代表’ですわな。はい。

これらの場所へはリーホステルに宿泊すれば行き方をオーナーさんから教えてもらえますよ。
(リーホステルでは自転車のレンタルも行っています)
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3/27

2012年03月28日 | 日記

本日は連泊のお客さんのみで、新しくチェックインするお客さんがいないので時間を気にせず一日をのんびり満喫して来ました。


お昼ごろ出発です。ここまでプリ市内からバイクでおよそ10分の道程です。

’蝶々の牧場’です。牧場と言っても大量の蝶を飼っているんですけれどね。とにかくにいる蝶はすごい種類です。

この様に(分からない人が多いかもしれませんが)この農園、蝶が好きな植物ばかりを集めてあります。


霧社へ向かう道端には山水がたくさん出ています。



そろそろ霧社へ到着です。プリからここまで25分で来れます。

向こうには’セデック族の部落’が見えます。

霧社の碧湖です。湖畔に下りることもできます。


本日は 廬山の奥地に向かって進みました。向こうに見える険しい道をひたすら下ります。

前回ご紹介した’温泉’に到着です。温泉の水温はちょうど良かったです。


温泉が湧き出している所に川の水がちょうどよい具合で流れ込んでいます。本日は私の他誰もいませんでした。

この温泉の少し先にはこんな場所もありました。


帰りがけに’廬山温泉’にも立ち寄って来ました。本日は二回も温泉浴を楽しみました(たぶん前回の温泉通のお客さん【一日に4個所の温泉に入った方】に影響されたんだと思います)。私は以前にも増して、温泉が好きになっているようです。

明日は台中の’リーホステル’にお邪魔します。プリから台中までは50分で行くことができます。あっと言う間ですね。

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プリにあるもう一つのGuestHouse 『小島好・楽』

2012年03月27日 | 名所案内

同業者のご紹介です。プリには私の他にもゲストハウスを経営している人がいます。ドミトリーの部屋は無く、全て個室になっています。写真から見ても分かるとおり少々町中から離れていてプリの中心に位置する’埔里總站’から歩いて行ける距離ではありません。基本的にバックパッカー向けの宿です。でもマクドナルド(町中)まで徒歩10分で行くことができるんですよ。

町中を少し外れた場所なので探しにくいかもしれません。こちらの経営者は美女二人組みです。彼女たちがゲストハウスを始める時にいろいろなアドバイスをしてあげました。私の宿が満室の時はいつもこちらへお客さんを案内しています。

この辺りはマコモダケなどを多く植えていて景色がとても良い場所です。交通手段がある方は是非一度ご利用になってみてはいかがでしょうか。
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3/25

2012年03月26日 | 日記

昨日は私の生徒たちが泊まりに来てくれました。私が学校を去ってからもうすぐ2年、彼ら(写真向かって左二人)はすでに高校3年生。今は大学入試の準備真っ只中です。

この喫茶店は’鴨子珈琲’です。お薦めはウーロン茶とコーヒー豆を一緒に挽いた’ウーロンコーヒー’です。


晩御飯は香港と日本からのお客さんを交えて’しゃぶしゃぶ’を食べに行きました。日本語と英語と中国語が飛び交う面白い食事会になりました。

本日は生徒を連れて原住民の部落へ行って来ました。人口700人ほどのブノン族の部落’法治村’です。

村の多くの場所にはこのような’壁画(?)’があります。原住民の部落らしいですね。

村の中心部です。キリスト教の教会が町の中心部に位置しています。どこの部落にもキリスト教が浸透していますね。

各家庭はほとんどが今でも’薪(まき)’を使っています。

これなんて可愛いですね。

以前ご紹介した梅も今では立派に育っていました。美味しそうです。

小学校を発見しました。学生が少なさそうです。

やはりここは台湾ですね。屋根の上には国旗が.....。

運動場。景色は最高です。ここなら走ってもいいかなとかちょっと思いました。

おなじみの南国の花’ハイビスカス’ですね。鮮やかな色彩です。この種類は台湾にはあまりありません。

カメラを向けるとブイサインをしてくれました。

本日も天気が快晴でした。



最後は生徒を学校まで送り届けました(全寮制なので)。夕陽の左の建物が生徒たちの学校です。最高の景色の場所で生活しています。


私の晩御飯です。’ガチョウ+麺’です。台北のものとは違い肉質が非常によく(とてもやわらかい)、骨のある部位はあまり使っていません。これで60元。



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いつもの生活

2012年03月24日 | 日記

時間があれば私はなるべく小説や油絵を描いたりするようにしています。この場所も私の大好きな場所でここから牛(台湾名産の黄牛)たちを見ているとお金もうけだけが大事じゃないように思えてなりません。

ここに椅子を置いてのんびり小説を片手に過ごすのも悪くありません。

牛たちがいるすぐ近所には台湾最大の廟である’地母廟’があります。その名のとおり土地・太陽・月・を奉っています。

地母廟の近くには蜂蜜農園もあります。こちらでは龍眼のハチミツを中心にロイヤルゼリーやそれらの健康食品なんかも置いております。

こちらの女性は昨日までゲストハウスに二泊宿泊してくれていたシンガポールからのお客さんです。シンガポールではハチミツがかなり高価で売られているそうです。

この一体でもコーヒーがたくさん植えられています。

これはコーヒーの花です。

これはちょっと珍しい木ですよ。

木の幹になる葡萄(ブドウ)です。味は本物のブドウにそっくりです。でも正確にはこれはブドウではなくブラジルの果物です。

街中でショウロンポーを食べました。

こちらのお店はいつも大繁盛しています。本日お連れした日本からのお客さんも大満足していました。

ここもお薦めのお店です。

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アジア最大の金色の大仏

2012年03月24日 | 名所案内

この土地は宗教の総本山が集まっている場所です。この写真は正徳大仏です。金色をした大仏としては世界最大だそうです。
ここまでゲストハウスからおよそ5キロの道程です。自転車でも十分に行くことができます。この辺りはたくさんの果物農家が点在しているので私も暇な時は意味もなく’うろついている’場所です。


この大仏の前から眺める夕陽もなかなかのものです。


暫くすると’桃’の季節が始ります。だんだん大きくなっているようです。とても楽しみです。
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久しぶりに油絵を描きました。

2012年03月22日 | 日記

最近忙しくてなかなか油絵の製作に集中できていません。前回の’ブーゲンビリア’の三回目です。油絵なので一回描いたら少なくても3日間は乾くのを待たなければなりません。乾いたらその上に又描く。この繰り返しです。水彩画と違って失敗しても乾いたら上から塗りつぶすことができるので私には向いているかもしれません。この作品が完成するまでにはあと2回ほどかかります。

(私の先生の作品紹介です)

ここまでわずか20分もかかっていません。本日の作業はここまでだそうです。乾いたら第二回目にかかります。このキャンバスには満開の桜を描くそうです。私の先生はとにかく’豪快’な人です。先生の口癖は『大胆に、大胆に...』です。とても力強い絵を描きます。

私は暇さえあればこちらの画廊にお邪魔して食事をご馳走になったり一緒に絵を描いたりしています。私もこの先生と知り合ってから’油絵’というものの見方が変わりました。一般に言われているように’しきりの高いもの’ではありません。誰でも簡単に描く事ができて、材料も意外と安いです。私のゲストハウスに長期で滞在する方は一緒に油絵を描くこともできます。
小学生時代の美術の授業以来私は絵なんてものは一度も描いていませんが、下手は下手なりに今は楽しくて仕方がありません。いつか先生のような力強い絵を描きたいです(まだ何年もかかるんでしょうけれど)。



夜はお客さんと一緒に山の中にある’冷泉’+’温泉’に行って来ました。遅めに行ったおかげもあり、ほとんどお客さんがいませんでした。ほぼ貸切状態です。因みに入浴料金は200元だけです。

極楽極楽.....。
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本日夜遅い時間に友人から電話で『中国語が全くできない日本人の若い女性がいて、会話に困っている』とカラオケパブから連絡を受けちょっと様子を見に行って来ました。確かに一人も日本語ができる人がいない中、その女性は孤立していました。プリに何度か長期で来られているようですが全く中国語ができません。その女性の話によると日本人との接触は意味がないことなので極力避けているそうで(日本人なのに日本人と会いたくないなどと言い、それにこの町にはがんばって生活している日本人の友人も何人かいるので、正直ちょっとカチンと来ました)、でもそのくせ中国語は全然覚える気持ちがないようです。10人ほどの台湾人たちが日本から来た若い女性見たさだけで面白半分に集まってお酒を飲みながらカラオケをし、その場の笑いのネタにされていました(本人には教えてませんが)。この人はこの町で一体何をしたいのでしょうかね?そこにいた友人も同じようなことを言っていましたが。私から彼女にこんな所で言葉も通じない人たちといて楽しい訳ないでしょ?と同じ日本人として嫌な気持ちになり思わず口走ってしまいました。もう少し日本人としてのプライドを持ってほしいです。まあ、いろいろな人がいますね。
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(名所案内):秘境 精英温泉

2012年03月22日 | 名所案内
目の前にはお茶畑が広がります。

ここから山をひたすら下りたところに渓流があるのが見えますか?写真の一番奥になります。昨日まで’温泉通’のお客さんが日本からいらしていました。その方は今までに世界中の温泉を訪れていて、すでに1500ヶ所以上に上る温泉に入って来たという’兵(つわもの)’です。その方からここの温泉のことを聞くまで、その存在すら知りませんでした。場所は廬山(廬山温泉ではない)から更に奥地にある原住民部落を超えてひたすら進んだ所にあります。プリからはバイクか4厘駆動の車で一時間ちょっとで行ける場所です。
でも、どうやってこんな’秘境的な温泉’の情報を入手するんでしょうかね?今回はこちらの偉大な温泉通の方に何ヶ所か同行させていただきました(私も温泉が大好きですから)。


この一帯に住んでいる原住民の方たちの部落です。プリからバスでここまで来ることができます。

ここからひたすら山を下ります。

道はこんな感じです。まだここは道が舗装されているので進みやすいです。

途中民家も何件かありお茶をご馳走してもらいました。今では彼は私の友人です。夏はここへ’虫取り’に来る予定です。


ひたすら山を下ってやっと一番下まで来ました。温泉はこの渓流にあります。


精英温泉に到着です。温泉が川底から湧き出ています。

ここへはバイクか4WDの車がないと来ることが難しいです。
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(名所案内):瑪鄰窟

2012年03月21日 | 名所案内

ここプリには、とても神秘的な’湖(池?)’があります。地元の人なら誰でも聞いた事がある話として、以前この湖の深さを測ろうと調査隊を編成して測量を行ったそうですが、結局深すぎて測ることができなかったという話があります。この場所は山の頂上に位置しているので、ここまで行くにもかなりたいへんです。半永久的にこの場所は観光地化することはないと言い切れます。


ここへ行く途中には広大な大根畑があります。まだ種を撒いたばかりのようで小さな芽がたくさん生えていました。ここの大根畑の花が満開になるととても綺麗です。(大量の大根の花っていっぺんに咲くと意外と綺麗なんですよ)。


途中みかん畑があります。花が満開を迎えていて、とても甘い香りがこの辺り一帯を包んでいました。


爬虫類..... よく見ると尻尾が一度切れているみたいです。


湖では釣りをしている人もいました。ここにはティラピアや鯉などの魚が住んでいます。おたまじゃくしもたくさんいましたけど。


ゲストハウスから30分ほどの道程です。行きたい人は行き方を教えます。でもバイクが必要ですけどね。
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台北に3日間帰りました。

2012年03月19日 | 名所案内

一ヶ月半ぶりに台北の自宅へ戻りました。私の自宅は自分の中では’埔里’だと思っているので、正確には’行った’という表現の方がいいのかもしれませんね。今回の帰還時に美味しい’鉄板焼き’を食べたのでご紹介します。このお店は’王品グループ’の系列店です。使用している材料にはかなりこだわっています。’王品’と言えば元々台湾ではかなり有名なステーキ店で、この’夏慕尼’はここ最近できたお店らしいです。因みに完全予約制のお店です。

店内はかなりモダンな雰囲気が醸し出されています。

先ずは前菜から始ります。

調理が始りました。コックさんが、目の前で材料や焼き具合についていろいろ話してくれます。

私が注文した’牛肉’です。この日の焼き加減はコックさんのお薦めで’ミディアムレア’にしてもらいました。

途中白ワインなどで香り付けをして、最後に調味料を加えて出来上がりです。


盛り付けて完了。

合間を見てチャーハンも作ってくれました。

本日のメニューです。

私の食べたデザートです。

楽しい時間を過ごせました。
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蛇窯

2012年03月17日 | 名所案内

これは陶器を焼くための’巨大な窯(かま)’です。その窯の形は蛇のような形をしているため’蛇窯’と名づけられています。
今でも年に何度かこの窯を利用して陶器を焼いているそうです。

入場券を購入して入り口を進むと坪を重ねて作った通りがあります。この園区内はけっこうのんびり過ごせます。

とても歴史のある’蛇窯’ですが、いつもほとんどお客さんがいないので静かでいい所です。



ちょくせつこの’蛇窯’の内部に入る事もできます。
この’蛇窯’申請をすれば解説員の人がいろいろ案内してくれるそうです。(あ、でも中国語ですけどね)。

【おまけ】


木になる’ぶどう’です。正確には南米産の果物らしいんですけど、その実は葡萄そっくりなんです。味も葡萄そのものなんですよ。
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2012年03月16日 | 名所案内

私が現時点で確認している付近の滝は10ヶ所。その中でもほとんど人が立ち寄ることがない滝をご紹介します。
この付近には’フクロウ・猿・鹿・イノシシ等の野生動物が多く生息しているので、夜は自然のサウンド(音響)を楽しむ事ができます。この滝へ続く入り口には友人がいるので’自然の音’に耳を傾けながらお茶を飲みのんびりくつろぐことができます。
ここも私の大好きな場所の一つです。


滝の名前です。今の時期は雨が少ないので滝はそれほど大きくありません。夏はこの辺りで水浴びをすることができます。
(昨年夏の様子です)



滝までの道程はおよそ20分ほどです。途中何度か小川を越えなければなりません。私が始めてこの滝へ来た時は’鎌(かま)’を片手に道を作りながらの前進となりましたが(途中イノシシにも遭遇したりして)、今では道も整理されて誰でも行くことができます。


えのちゃん、又遊びに来て下さい。次回は5月のホタルだね。
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お薦めの場所

2012年03月10日 | 名所案内

とても台湾とは思えない場所です。ここはカソリック系学校の敷地内です。散歩をしたい人は申請さえすれば自由に入る事ができます。

緑のトンネルです。ガジュマルの木を上手に利用しています。

こんなオブジェもありました。全てブーゲンビリアで形取っています。

敷地内にはもちろん教会もあります。ここでは定期的にミサも行われているようです。

お願いして中を見せていただきました。

夜動いていそうでちょっと怖いです.....。

散歩をするなら最高の場所です。この学校の隣には私が時々顔を出している’秘密花園’もあります。

(おまけ)

Bido Coffee 相変わらず私は毎日通っています。ゲストハウスから徒歩5分の場所です。
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プリのお茶畑へ。

2012年03月08日 | 日記
【男なら背中で語れ:友人バージョン】

友人を連れてこの辺りではすごい景色の場所へ行って来ました。ここはウーロン茶の畑へ続く険しい道の途中です。ここへはオートバイを自分で運転して行く以外に方法がありません。

友人はこの二日間で’オートバイの腕’がメキメキと上達したようです【笑】。


ここはいつ来てもとても気分が良い場所です。


本日宿泊していただいた’美人で優しい台湾の女性のお客さん(ちょっと褒めすぎかな)’に蘭の花(向かって右の白い花)をいただきました。本当に綺麗ですね。

有難う御座いました。
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海抜3275mへ。

2012年03月07日 | 日記

台湾で一番高い’公道’『武嶺』へ再び行って来ました。今回は日本から来ている友人にスクーターを準備しての出動です。
『武嶺』へはプリを起点として自転車で挑戦する人がたくさんいます。毎年行われている自転車レースには多くの人が参加(昨年末は正式に登録した人だけで6700人)します。早い人では5時間台でここまで自転車で来ます(スクーターでは2時間以内)。景色が素晴らしいので台湾が好きな人は一度は行く事をお薦めします。


プリから先ず’霧社’を通過します。ここまでおよそ30分の道程、海抜は1000mぐらい。途中’碧湖’を見る事ができます。


続いて’清境農場’を通過します。プリから一時間の道程。この辺りで海抜2000mぐらいですね。


だんだん風景が変わって来ました。この辺りで海抜3000m近いです。


高山植物も生えています。


目的地に到着です。毎日たくさんの人がここを訪れています。ここから下り進むと’天祥’’花蓮’と向かう事ができます。


友人は簡単な台湾旅行のつもりで遊びに来てくれましたが、まさか自分がこんな所にスクーターで来るとは思っていなかったようです。良い思い出ができたと喜んでいました。明日はプリで一番すごいところにあるお茶畑へ連れて行きます(もちろん自分でスクーターを運転させて【笑】)。



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