ついてるついてる ハッピーライフ! ~どんな時でも笑顔といっしょ~

脳出血で人生が変わったトッシーのブログです。ハッピー介護の記事は2009年3月から。
プラス思考で全てがハッピー!

「我は草なり」 高見 順さんの詩に、今の自分を振り返りました

2011年09月29日 | 感動

 いつもありがとうございます。toshiです。

 ここんとこ家を空けることが多くてブログの更新ができませんでした。

 今日は、ある方のお話で知った、「我は草なり」 という詩をご紹介させていただきます。

 

 我は草なり

 

 我は草なり      伸びんとす

 伸びられるとき   伸びんとす

 伸びられぬ日は  伸びぬなり

 伸びられる日は  伸びるなり

 

 われは草なり   緑なり

 全身すべて    緑なり

 毎年かはらず   緑なり

 緑の己に     あきぬなり

 

 われは草なり   緑なり

 緑の深きを      願ふなり

  

 ああ生きる日の  美しき

 ああ生きる日の  楽しさよ

 われは草なり     生きんとす

 草の命を       生きんとす

                  高見 順

 

 この詩、私は初めて知りました。高見順さんというお名前も初めて知りました。

 調べましたら、1907年生まれで、1965年に亡くなっておられる小説家・詩人でした。

 この詩を知ったのは、一昨日、ある所で開かれたシニアサロンでの講演でした。

 そのシニアサロンで笑いヨガをさせていただいたのですが、笑いヨガの前にお坊さんの講話があり、私も一緒に聴かせていただきました。

 その講話の中で紹介された一つに、この詩があったのです。

 この詩、読む度に、私の心にじ~んと来るものがありました。

 それは、ガーン!というような衝撃的な感動ではなく、静かに静かに私の中に入ってくる、「静かな気づき」と言った方が正しいような、そんな感じで私の中に入ってきました。

 それは、今こうして打ち込んでいる時も同じです。

 読む度読む度、じ~んと入って来るものがあるんですねェ~・・・。

 

 日間の笑いヨガ研修

 実は、23日(金)から25(日)まで、東京に行ってました。笑いヨガの研修と、2回目の全国大会です

 三日間とも、笑いヨガの創始者である、D.r マダン・カタリアご夫妻も参加され、とっても楽しい有意義な3日間となりました。

 この3日間で、実にいろんな素晴らしい皆さんと出会うことが出来ました。

 皆さんそれぞれが、本当に素晴らしい活動をされているのを目の当たりにした時、自分のしていることに対してちょっと迷いが生じていたのです・・・。

 

 絶妙のタイミングでこの詩に出会う

 そんな時知ったのが、この詩・・・。

 さて、自分はどうするのか・・・。

 今までやってきたことに対して、振り返って考えるいい機会となったのです。

 3日間の笑いヨガ研修を終えて、ちょっと迷いの出た翌々日・・・。

 絶妙のタイミングで、この詩に出会えたのです。

 ヘェ~、凄いなァ~。

 やっぱり、笑いヨガって、素晴らしいですね。

 いいぞいいぞ、パァ~!(笑)

 

 写真は、その時の案内チラシの一部です。

 帰宅後の2日間で、笑いヨガをさせていたのが5回・・・。

 ちょっとハードな日程でしたが、皆さんから幸せいっぱいいただきました。

 毎日が楽しく、感謝で~す。

 お読みくださり、感謝していまァ~す。(toshi)

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「もったいないですからね・・・」 お寺さんのお香拾いに感動!

2011年09月22日 | 感動

 いつもありがとうございます。toshiです。

 

 今日は、今年4月に行わせていただいたの一周忌法要の時に遭遇した、とっても感動したお話をご紹介させていただきます。

 お寺さんが、畳にこぼれたお香を手で拾われていましたが、一粒一粒丁寧に指先で摘まんで、一粒残らずキレ~イに拾われたのです。

 実はこのお香、こぼしたのは私なんです。

 こぼした私は、直ぐにザッ!と拾いはしましたが、時間がかかるといけない・・・という思いもあって、まだ少し残っているのを知りながら、そのままお寺さんにお香を渡したのです。

 ハッキリとは覚えていませんが、多分、お寺さんにそのお香を渡す時に手が滑って、ケースの中に入っていたお香の一部をこぼしてしまったように思います。

 

 「もったいないですからね・・・」

 実はこの言葉、お香を拾われている時にお寺さんの口から出た言葉です。

 こぼした当の本人は、拾うのを直ぐに諦め、さっとお寺さんに渡しちゃったァ~・・・。(笑)

 なのに、お香を渡されたお寺さんは、畳に落ちている小さなお香をとても丁寧に一つ一つを指で摘まみあげ、一粒残らずきれいに拾われたのです。

 この光景を見ながら、私の頭の中では、正直な話、お寺さんという人を見直していました。(ごめんなさい)

 「ううっ、う~ん・・・。流石お寺さんだァ~」

 

 時間にすれば、そんなに時間はかかっていないでしょうね。多分20秒も・・・。

 この僅か20秒程の時間を惜しんでまで、こぼした私がきれいに拾わなかったのは何故だったんでしょうね?

 ・こんな小さなゴマ粒ほどのお香だよ、一粒残らず拾うなんて必要ない。

 ・こんな小さなお香を、時間をかけてまで一粒残らず拾うなんて、みんなが見ている前でカッコ悪い!

 ・それよりも、早くお寺さんに渡すことが必要・・・。

 多分、こんなことが、私の頭の中にあったんでしょうね。

 

 恥ずかしい思いと大きな感動と・・・

 「もったいないですからね」と言いながら丁寧にお香を拾われているお寺さん。

 その指先は、小さなゴマ粒ほどのお香を、とても大切な物を扱うように、一つ一つ、優しく摘まんでいるように見えました。

 それを見た私は、その瞬間、自分がとても恥ずかしくなりました・・・。

 それと同時に、お寺さんの取られているその小さな行動によって、とても大きな感動を覚えていました。

 「そういえばお寺さん、このお香のことをとても褒めてくださっていたなァ~。とてもいいお香だって・・・。」

 そんな話まで思い出していました。

 それなのに私は・・・。

 

今でもそのことを思い出します

 実はこの時のことを、今でもいつも思い出すんです。それもほぼ毎日・・・。

 毎朝、仏壇に仏飯をお供えする時、座布団の横の畳を目にすると必ずと言っていいほど、このことを思い出すんです。お寺さんの指が、畳に落ちた小さなお香を丁寧に摘まんでおられる光景を・・・。(笑)

 母の一周忌法要の日の、私の学び(=反省)です・・・。(笑)

 

 写真は、一昨日、長女の住まいにお米を送った際に入れた手紙です。

 いつもなら、元気か?仲良くしてるか?・・・などありきたりのことを書くのですが、なぜか今回は今日書かせていただきましたことを書いちゃいました。

 お米を送るので、このお米、一粒でも無駄の無いよう、大切にしてくださいよ・・・と言うことを伝えたかったんでしょうね。

 時間がなく、慌てて書いたこの手紙、かなりヘン!あちこちヘ~ン!(笑)

 他の人に出す手紙なら、必ず書き直すんでしょうが、推量しながら、笑って読んでくれれば、まっ、いっかァ~!(笑)

  

 お読みいただき、ありがとうございまぁ~す!(toshi)

 

追伸 禁酒を始めて、昨日でちょうどひと月経ちました。

 まっ、いっかァ~!(笑)

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感動しましたァ~、ねむの木学園のミニコンサート

2011年09月21日 | 感動

 いつもありがとうございます。toshiです。

 今日は、前回18日の続きです。

 

 努力せずに何かできるようになる人のことを

 「天才」というのなら、僕はそうじゃない

 努力した結果、何かができるようになる人のことを

 「天才」というのなら、僕はそうだと思う

 人が僕のことを努力もせずに打てるんだと思うなら

 それは間違いです

                  イチロー

 

 これは、あのイチロー選手の言葉です。

 イチロー選手の場合、あれだけの実績を上げているだけに、言葉の一つ一つに重みを感じますね。

 努力しても、必ずいい結果が出せるわけじゃないのに出し続けたイチローは、まさに、「努力し続けた」 大天才ですね。

 何かの時にイチロー選手が語った次の言葉が、今でもとても強く印象に残っています。この言葉は新聞に紹介されていた言葉で、当時のブログでも書かせていただいたことがあります。その言葉とは・・・。

 「神が降りてきた・・・」

 並外れた努力を続けた者だけが体感できるんでしょうね、この感覚・・・。

 神からも応援されたイチロー。やっぱ違うわ~!

 

 さて、前回の続きといいながらイチロー選手の言葉をご紹介させていただきましたのは、先日、NPO瑞浪芸術館で鑑賞した、ねむの木学園の子どもたちによるダンスやコーラスが、まさにこの「努力の賜物」だと思ったからです。

 私がその会場へ入った時は開演10分前でしたが、子供たち男性5人が既にスタンバイしていました。いつでも始められる・・・、そんな雰囲気でしたね。

 その子供たちは、私が見ても、一見して身体に障害のある子供たちであることが分かります。

 そんな彼らが、開演時刻になり、小気味いいマイクロジャクソンの歌に合わせて踊りだした時、前回のブログにあるように、「あっ!SMAP」と、瞬間的に思っていました。

 

 ダンスには、正直驚きました!

 私がどうしてもこの会場まで来たかったのは、以前からCDで聴いて気に入っていた子供たちの歌を、この耳で直接、生で聴きたかったからですね。

 それが、さあいよいよ聴けるぞ!とワクワクしていたその時、まず始まったのはなんと、歌ではなくダンスでした。

 エッ? ダンスもするの?

 正直、このダンスには驚きましたね。

 だって、この子供たち、手足が不自由なんですから・・・。

 その彼らが、ビートの効いた曲に合わせて軽快にダンスを踊るんですよ・・・。

 「よくもこんなにリズムに乗って踊れるもんだなあ~。」

 初めて見た、ねむの木学園の子供たち5人の男性によるダンスでした。

 どのぐらい良かったか?ですが、始まってすぐに頭に浮かんだのが「SMAP」だった、ということで分かっていただけますよね・・・。

 

 素晴らしかった混声コーラス

 男性5人によるダンスが終わった後は、職員を含む女性3名が加わって、美しい混声コーラスが3曲ほど披露されました。

 初めて生で聴いた、ねむの木学園の子供たちの混声コーラスは、とっても良かったです。時間があまり無かったのですが、思い切って出かけて来て良かったァ~と、本当に思いましたね。

 私は音楽家でもないし専門的な知識もまったくありませんが、ここで聴いた子供たちのコーラスは、昔買ったCDで聴く歌声よりも、かなりレベルアップしているように感じました。

 手足の不自由な子供たちが歌う歌・・・ということを頭に入れないで聴いたとしても、心に響くとても美しい混声コーラスでした。

 いつもなら、子供たちの「お母さん」である宮城まり子さんが同席されるとのことですが、今回はお母さんなしで開かれた初めてのコンサートだったようです。

 お母さんなしで頑張った子供たちのコーラスは、いろいろ考えてると涙が出そうになりました。

 何とか我慢したつもりでしたが、終わった時には、やはり左目から一筋の伝わる熱いものがありました・・・。

 やっぱ、この頃は涙もろいわ~。(笑)

 

 やっぱり本当に凄いんだ!

 さて、素晴らしい歌声に満足した子供たちのミニコンサートが終わりました。

 歌い終わった子供たちが、舞台からこちらに移動し始めた時です。

 「あっ!先ほどのダンスって、やっぱり本当に凄いんだ!」

 思わず、そんな思いが頭を突き抜けました。

 無事出番が終わった子供たちの歩く姿は、間違いなく普通のスムーズな歩行ではないんですから・・・。

 そんな子供たちが見せたあの軽快なダンス。

 これって、本当に凄い・・・。

 

 壁面には子供たちご自慢の素敵な絵画が飾られたこの会場、決して広い場所ではなく、子供たちとの距離も数メートル。子供たちが踊ったり歌ったりした場所も、私たちと同じフロアで、ステージらしい段差も全くありません。それどころか、床一面が平坦ではなく、凸凹しているんです。

 こんなところで、手足が不自由な子供たちが、軽快にダンスを踊ったんです。

 どう考えても、ここまで出来るようになるまでには相当な練習、相当な努力があってのこと・・・。まさに、「努力の賜物」、そういうことが直ぐに頭に浮かぶほど、子供たちのダンスは良かったです。

 

 人が僕のことを努力もせずに打てるんだと思うなら それは間違いです

 イチロー選手のこの言葉を借りれば、

 人が僕たちのことを

 努力もせずに踊れるんだと思うなら

 それは大きな間違いです

 こんな言葉になるんでしょうか・・・。

 この言葉、子供たちのダンスを観られたことがある人なら、納得の言葉ではないでしょうか?

 

 写真は、NPO瑞浪芸術館で買ってきた大好きなタオルです。

 ねむの木学園の子供が描いた絵で、これの原画も展示されていました。これら子供たちの絵は、一枚残らず全てねむの木学園に保管されているそうです。とても大切にされているんですね・・・。

 ず~と昔買ったこれと同じタオルも、かなり擦り切れ色あせていますが、今でも大切に使っています。

 子供たちとねむの木学園に行った思い出もあり、まだまだ現役です。(笑) 

 

 今日は台風接近の影響で、予定されていた笑いヨガもなくなりました。そんなことから、家にいてついつい長く書いてしまいました。(笑)

 これからこの辺りも、さらに強い風雨が予想されます。

 この地域だけでなく、全ての地域において、被害が出ないことを願っています。

 長文をお読みくださり、本当にありがとうございまァ~す!(toshi)

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「あっ、SMAP!」 一瞬思った、ねむの木学園の子供コーラス

2011年09月18日 | 好きな人好きなもの

 いつもありがとうございます。toshiです。

 今日は、可児モラロジー事務所で、「敬老感謝の集い」が開かれました。

 久し振りにお会いできた方もあり、いつまでもお元気に過ごしていただくことを心から思いました。

 美味しい食事の後には、「可児モラロジー・マジックサークル」による愉快?なマジックショーと、地元民謡グループによる素晴らしい演奏があり、それぞれ笑いと拍手に包まれたとっても楽しいひと時となりました。

 

 toshiも、一応、マジシャンだよ~ん!(笑)

 マジックサークルのメンバーであるtoshiも、二つのマジックを披露させていただきました。

 このように人前でやるショウは、サークルとしては今回で4回目。

 toshi個人としては、今日を含めると、9回ぐらいかな・・・。

 個人でやったのは、介護施設で笑いヨガを行った後で、二つほどのネタを披露させていただいたことがあります。それも初めて行った場所では勿論行いませんが、毎月2回ほど継続して出かけている施設では、各施設1回だけやらせていただいたことがあります。でも、まだ全くやったことのない施設もありますので、機会を見てどうかな?・・・と思っています。

 で、腕前はどうなの?・・・。

 まっ、見られた方にお聞きいただくちゅ~ことですかねェ~。(笑)

 

 SMAPは、今、中国?

 昨日か一昨日、SMAPの中国公演をニュースで知りました。

 なんとビックリ! 日本のTOP政治家並みのVIP待遇とか・・・。

 ふ~ん、いろんな背景があるんだろうなぁ・・・と、誰が見てもそれを感じる、そんなニュースでしたね。

 

 SMAPを見ました!

 昨日、toshiは瑞浪市でSMAPを見たんですよ~!

 うん、ごめんなさい。勿論本物のSMAPじゃないですよ。

 かといって、偽物のSMAPでもありません。

 このグループね、自分たちがSMAPを名乗ってるわけじゃないですよ。

 ただ勝手に、toshiがそう思っただけ・・・。

 「アッ! SMAPだ!」と、本当にそう思ったんです・・・。

 軽快な音楽が流れ、彼らが躍りだした瞬間、間違いなくそう思ったんです。

 これ、本当です・・・。 

 なんか、身体中がビビッ!とした感じでしたよ。(笑)

 これって、凄いことです!

 

 ずっと大切にしていたCD 「NEMUNOKI」

 私がSMAPと思った彼らは、ねむの木学園の子供たち・・・。

 誰でも一度は耳にしたことがある、日本で最初にできた肢体不自由児療護施設 「ねむの木学園」 の子供たちなんです。当時女優だった宮城まり子さんが創られた施設ですね。

 ここの子供たちの「SMAP」(笑)と、昨日、瑞浪市のNPO瑞浪芸術館という所で出会いました。

 数日前に 新聞の記事で見て、「ヨッシ! 行こう!」ってすぐに手帳に記入。

 この芸術館では、「宮城まり子とねむの木学園展」が16日から開かれ、最初の4日間は子供たちのコーラスが聴けるとのこと。私はとにかく一度、子供たちの歌を生で聴いてみたかったんです。

 むか~し、子供たちと行ったキャンプの帰りにねむの木学園へ寄り、そこで子供たちの歌うCD 「NEMUNOKI」 を買いました。何とも心惹かれる歌声に触れ、手放せないCDになっていたからです。

 不思議なことに、数ヶ月前から、このCDをよく聞くようになっていました・・・。

 そんな私でしたので、もう、どうしても行きたくなったんですね。

 

 ・・・というところで、この続きは次回ということに・・・

 また長くなりそうですので・・・。(笑)

 初めに書かせていただきました私たちのマジックショー、今日は3人でやらせていただきましたが、その中のYさんのヒモを使ったマジック、とっても良かったですね。なんか、練習を含め、彼の腕前がこれを演じる度にどんどん上達していることが分かります。

 Yさんは凄い!本気だ・・・。

 聞くところによると、昨夜、一生懸命練習したそうな・・・。

 思わず納得!

 う~ん、やっぱ、そうだよね。

 人を感動させるには、それなりの努力が陰であるんだよね。

 斉藤一人さんもちゃんと仰っておられますもんね。

 「努力しないで成功なんてないんだよ。

 成功してる人は、ちゃんと陰で努力してんだよ!」

  そうなんですよね・・・。

 Yさんの努力、本当に素晴らしいですね。

 

 写真は、大切にしているDVD 「NEMUNOKI」 です。

 また明日、覗いてくだされば嬉しいです。

 いつもお読みいただき、感謝していま~す!(toshi)

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二度とない今日ただ今  (*^。^*)

2011年09月17日 | ハッピーファミリー

 masaです

 toshiの13日更新のブログを見て にんま、「toshiさんも、まんざらじゃなかったんだ

 「11月11日のイベントはだったんだ」と勘違いして ルンルン になりました(笑)

 そこで、11月11日のイベントの 強行突破 を決めちゃいました

 

 思えばあの写真を撮ったときは、ナント トミスケが、脳出血で入院して、「今晩が山場です。」 という大変な時期を乗り越えたすぐ後でした。

 本当に、目出度い夫婦だと思います。

 ここ を、当たり前に思わず、多くの人に感謝して、このイベントを決めた二人

 (正確に申しますと、toshiはしぶしぶついてきた状態でしたが・・・笑)

 

 人生ってこんな風に、考え方をチェンジして、ハッピーに駆け抜けていきたいものですね。

 

 2年前の、11月11日のブログです。

 よろしければ、お読みいただければ幸いです。 

 http://blog.goo.ne.jp/himekobo1040m/d/20091115

 

 お読み頂きまして、ありがとうございました。(masa

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