☆ Universo & me ☆

猫の事、世の中の事、歌の事、ソプラノ歌手のつれづれ

日本を危機に晒す民進党

2017-08-30 21:27:19 | 政治
 
「安倍晋三首相が公邸に宿泊したのは、北朝鮮が弾道ミサイルを発射した前日だけだ」。

 民進党の後藤祐一衆院議員は30日の衆院安全保障委員会で、政府の初動態勢に関しこう指摘した。西村康稔官房副長官は「常日頃から緊張感を持って情報分析をしている結果だ」とかわしたが、後藤氏は北朝鮮に見抜かれるとして「普段から公邸に泊まった方がいい」と助言した。
 
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記事も変だし、民進党は民主の時から相変わらず、「国民に非ず」だね。
 
日本国の情報収集能力が高まっている証明でしょうに、それの何処が悪いんだか?!
 
流石は敵国のスパイばかりの党だって、自白している様なものだわ。
 
敵である朝鮮に、何か怪しい動きがあると言う情報が入ってきたから、国家の最高責任者である首相が、いざと言う時の為に、何時でも万全な対応ができるように公邸に泊まっているのが悪いんですか?!
 
中国共産党と朝鮮のスパイには、日本国から出て行って貰いましょう!
 
 
「日本国は、日本人の為に存在する国」だって事を、お勉強して貰わなくてはなりませんね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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蓮舫スパイ2

2017-07-23 14:12:03 | 政治

蓮舫の二重国籍で、もっともなコメントがありました。

 

蓮舫氏、破滅の道か

今となってはなぜあんなに血相変えて「1番にならなきゃだめなんですか、2番じゃだめなんですか」と官僚に居丈高に威張り散らしてたかがはっきりしたな。あれ覚えてる人もまだ多いと思うがスーパーコンピューターの開発予算を事業仕分けで削った場面だよ。日本の科学技術振興費は大幅に削って、どの国の利益のために働いていたか丸バレ。


戸籍やら開示して謝罪するのかと思ったら「こんな事は私で最後にして欲しい」って被害者面で国民に説教してたからな。
自民党の小野田さんの時にはだんまり決め込んでたのに余りにも自分勝手だわ
もぅ、何をどうやっても民進党は盛り上がらないだろ。


二重国籍問題をネット以外ではまったく報道されていませんが、地上波しか見ない人は何で民進党が解党していったかわからないんでしょうね。


多分
国民が一番辞任してほしいのは
あなただと思うんですけど。

 

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実に的を射たコメントだと思います。

「1番にならなきゃだめなんですか、2番じゃだめなんですか」

これは私もよく覚えています。なんなのこの人?!と思いました。

 

一番でなくてもオンリーワンが通じるのは、芸術等の分野では当てはまるけど、技術の世界では、ナンバーワン以外は「屑」にしか成らない事も有るのです。

それ程シビアな世界なのですよ。

まして、コンピューターの世界では、既に中国がアメリカをハッキングして乗っ取ろうとしている「戦争」が始まっています。

技術力で負けたら、国を乗っ取られかねないのに、それの開発費を削ると言うことは、戦争で負ける事に加担しているとの同じです。

 

第三次世界大戦を画策している連中がいますが、実は、戦争は既に始まっているのです。

 

国のインフラを管理しているコンピューターをハッキングすれば、「水が出なくなる」「発電出来なくなる」等、

人間生活の根幹を破壊する事が出来るのです。

 

「正常に戻したかったら、降伏しろ!」

と脅されることもあり得るのです。

 

原水爆を使わなくても、「技術」を使えば「敵国」を破壊出来る時代に成ったのです。

 

これでも、第三次世界大戦を勃発させますか?!戦争屋さんよ!!

 

 

 

 

 

 

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豊洲の本当の目的は?!

2017-07-02 23:29:23 | 政治

私の読んでいる情報筋からのメールによると、豊洲市場の本当の目的は?!

 

 

「豊洲市場移転問題」について、小池都知事は、問題解決としての基本方針として、

「築地は守る、豊洲を生かす」と発表しました。


これはどう言う事でしょうか?!


それは、豊洲を国有化しておく必要があると言う事であるそうなのです。


そこで一体何をやるのか?

市場は築地に戻して、豊洲はカジノにするのではないか?と言う話です。


カジノ構想を打ち立てたのは石原都知事でした。

そして、小池都知事とは喧嘩したみたいに成っていますが、実は、これはヤラセで、カジノを豊洲につくるための大芝居で、本当は裏では繋がっているのだ、と言う話です。

 

世の中は何とも・・・・・・

 

権力者の策略に、一般人は踊らされているだけか!!

何だか虚しくなってきますね。

 

 

 

 

 

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第三次世界大戦

2017-03-25 16:45:25 | 政治

或る情報通によると、第三次世界大戦は2,021年に起こると予想されている。

そして、この大戦の犠牲者の50%以上がアラブ人に成ると言われている。

 

この戦争の目的は、「人口を減らすこと」だそうで、今までの様な資源の奪い合いとは根本的に違っているらしい。

白人たちは、殺人ヴィルスもまき散らしたが、思った程の成果(死亡数)が得られないので、やっぱり戦争で人口を減らすしかないと思っているらしい。

 

戦争屋の予想=予定だから、かなりの確率で起こる可能性がある。

ヒラリーが大統領に成っていたら、とっくにロシアと戦争を始めていたと言う話で、トランプが大統領に成ったのでロシアとの戦争は避けられるらしいが、その「ロシアとの関係」でトランプは失脚する予定らしい。

 

その後は副大統領が大統領に昇格し、その副大統領はアイリッシュ系で、今までの大戦の時は、いつもアイリッシュ系の大統領だったらしい。

ついでに言うと、日系アメリカ人を大東亜戦争中にゲットーに隔離したのもアイリッシュ系移民であり、激しく日本人を差別したのもアイリッシュ系アメリカ人だそうである。

日本人に職を奪われる、と言う理由で・・・

 

マイク・ペンス副大統領

家族はアイルランド系カトリック民主党支持者

祖父はアイルランドスライゴ州からアメリカに移民としてやってきた

wiki から


中国共産党が崩壊するのは、今年の11月だそうで、中国は内戦状態に成るらしい。


投資家のジム・ロジャーズが中国に投資すると良いと勧めているが、絶対にやめた方が良いと思う。



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アラブの春の成れの果て

2017-03-19 23:46:04 | 政治

今夜はNHKでシリアはアレッポの病院の未公開映像が

放送されていたので見てみました。

インターネットで有名になったアレッポの7歳の女の子

と母親も出ていました。

政府軍と反乱軍の戦争で、政府軍にはロシアが付き、

反乱軍にはアメリカが付いたりするから、益々戦火は

拡大してしまったのです。

病院まで空爆されて、幼い子供達がいっぱい死んでい

きました。

病院を爆撃するとは! これは戦争犯罪ですよ。

反乱軍の首謀者である歯科医の男性が、

最初は小さなデモだったのに、いつの間にかこんな

悲惨な戦争に成ってしまった。

と嘆いていました。

 

そう、何でそんな事に成ったのかが、この医者は分か

っていない様でした。

理由は簡単。

そう言う不満を持った人間を焚きつけて戦争に拡大さ

せるのが、大国の常とう手段なのだから。

私の周りには、元CIAだった人が居るので、陰謀論でも

なんでもない、当事者の話です。

アメリカと言う国の一大産業とは、兵器を売る事=死の

商人だから。

彼ら(CIA)の仕事とは、あちこちに戦争の火種を作

って、そして兵器を沢山消費して儲ける事ですから。

 

兵器が売れないと国が貧乏に成るので、「商売繁盛の為」

には、火のない所に煙を立てないとならないんですね。

だから、アラブみたいな民主主義に成っていない所で、

不満分子を焚きつけては戦争をさせて大儲けするわけです。

 

自分の国を守る為には、こう言うスパイに付け込まれる

隙を与えてはいけないんです。

より良い世界にしたい、と思っただけのつもりが、罠に

はめられて、国を失う事に成ってしまいます。

虎視眈々と狙っている悪党が居る事を忘れてはいけません。

 

日本の現在だって、朝鮮人や中国人のスパイだらけのマス

コミによる情報操作で事実が国民に伝わらない異常事態に

成っていますから、要注意です。

 

 

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トランプ大統領は公約を実行しているだけ

2017-02-04 09:45:37 | 政治

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170203/dms1702031700012-n2.htm

テキサス親父 こと、トニー・マラーノさんの記事↑

______________________

トランプ氏が、中東・アフリカ7カ国からの入国を90日間禁止したことに、米国のリベラルな地域では抗議デモが行われている。

 だが、考えてほしい。トランプ氏は大統領選で「米国民の安全を第一に考える」として、何度もこの措置を口にしていた。つまり公約だ。トランプ氏が大統領に当選したのだから、選挙民がこの政策を支持したことになる。彼はそれを淡々と実行しているだけだぜ。

 そもそも、オバマ前大統領は2011年、イラク難民へのビザ発給を6カ月間も禁止にしたぜ。そのとき、主要メディアは無視していた。トランプ氏がその半分の暫定措置を出したら、この騒ぎだ。だれが騒いでいるのか明確だよな。

 「合法性に確信が持てない」として司法省に大統領令を擁護しないよう求めたサリー・イエーツ司法長官代行が解任された。これも当然だ。国民の投票で当選した大統領による大統領令に異議を唱えたわけだから、民意に反することになる。

______________________

いつもの様に、論理的に完結していて分かりやすいマラーノさんの記事です。

マスコミが狂いの様にトランプ批判ばかりしているのには訳があります。


世界を牛耳りたい勢力が後ろから手を引いて、民衆を騙しているのです。


地上波でもBSでも、まともなニュースは流れていませんから要注意です。


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Obama The War Criminal

2017-01-22 23:29:40 | 政治

Obama The War Criminal Butcherer of Women and Children

Paul Craig Roberts

Paul Craig  Robertsは元経済政策担当の財務次官補で、ウオール・ストリート・ジャーナルの元共同編集者。


http://www.paulcraigroberts.org/2017/01/11/obama-the-war-criminal-butcherer-of-women-and-children/

 

アメリカ大統領バラク・オバマは、軍隊や諜報機関の幹部や、大半の下院と上院議員と同様に、戦犯であることは疑問の余地がない。

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テレビではドナルド・トランプ大統領の悪口を言う「ジャーナリスト」ばかりが出ていますが、マスゴミの嘘には気を付けましょう!


ポール・クレイグ・ロバーツと言うジャーナリストは、日本では絶対に報道される事のない真実を伝えています。

オバマは戦争犯罪人だと。

任期の8年間、ずっと戦争犯罪を繰り返した初めての大統領だと言ってます。

これは事実ですから!

 

マスゴミが今まで、真実を報道した事が有るでしょうか?!

 

トランプの事も、これだけ叩いているところを見ると、真実は逆なんじゃないの?

と思えます。

 

トランプ大統領がTPPを抜けると言っている事をとんでもない事の様に報道していますが、

そもそも、TPPが非常に恐ろしい罠だと言う事を報道すべきです。

 

スタンフォード大の西鋭夫(にしとしお)先生は、TPPは非常に危ないものであると言っています。

何が危ないのかと言えば、TPPの本当の狙いは、

「国の法律よりも、企業の訴訟が優先する。」

という点にあるからだそうです。

 

アメリカの企業が日本国を訴え、訴訟に勝つことができるようになる事が危険なのだそうです。

国の法律よりも訴訟の判決の方が優先される事が危険だと言っています。

その結果、どんどん不平等条約が増え、日本の米農家がアメリカの米に潰されるそうです。


そんなTPPを辞めると言っているトランプ大統領の方が、まだマシなのではないでしょうか?!

マスゴミは引き続き、監視していきたいと思います。






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ドナルドトランプの対中強硬路線

2017-01-10 23:47:32 | 政治

トランプ次期大統領の対中強硬路線はこれからも続くと、

ケントギルバート氏は言っている。

 

台湾が中国の訳がないのに、随分アメリカは中華人民共和

国のワガママを聞いてきたものだ。

 

それもこれも、中国の金目当てでの事だと言うのだから、

金の為なら黒も白にしてしまうとは、汚いものだ。

 

大国のエゴで国を破壊するのは、いい加減にやめて貰い

たい。

 

中国の経済が傾いているし、甘やかしたら増長したので、

危険を感じているのだろうと思う。

 

チベットだってウイグルだって中国ではないのだから、

解放させるべきだし、ここら辺で、世界を正しく軌道修正

して欲しい。

 

 

 

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米中開戦?!

2016-12-21 16:37:06 | 政治

トランプ氏激怒!米中交戦秒読み 対中強硬で習政権パニック状態、「尖閣上陸」暴走危機も

習近平国家主席率いる中国軍の動きがおかしい。南シナ海で米海軍の無人潜水機を強奪するなど、異常行動がみられるのだ。ドナルド・トランプ次期米大統領の「反中親露」姿勢や、安倍晋三首相とロシアのプーチン大統領の日露首脳会談などに焦り、日米露の「中国包囲網」におびえたのか。無人潜水機強奪に憤慨するトランプ氏。日米の防衛・情報当局者は、トランプ政権が来年1月に発足する前に、中国が沖縄県・尖閣諸島に侵攻しかねないと警戒する。ジャーナリストの加賀孝英氏による緊急リポート。 


http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20161220/plt1612201130001-n1.htm


いよいよきな臭く成ってきましたね。

中国の暴走は許すまじ!!



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正しい情報は大事!

2016-11-22 11:04:22 | 政治

米国機密文書を世界で初めて
開いた
世界的権威

スタンフォード大学
フーヴァー研究所教授西鋭夫(にし としお)


西先生とケントギルバート氏が同様の事を伝えている。


トランプ次期大統領についてのマスコミ報道について。


「次期米国大統領にドナルド・トランプ氏が決まったことを多くの米国民が受け入れず、9日夜には全米25都市で抗議の「反トランプデモ」が起きたと、CNNなどのメディアが伝えた。

「やはりトランプ氏は大統領にふさわしくないのか」と考えた日本人は多いと思う。あなたもその1人だとしたら、メディアの情報操作に対する警戒心が不足している。」


詳しくはケントギルバート氏のサイトをご覧ください。

http://ameblo.jp/workingkent/entry-12221333433.html

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