☆ Universo & me ☆

猫の事、世の中の事、歌の事、ソプラノ歌手のつれづれ

ビッキーとpc

2017-12-14 21:32:26 | cat



Macを久しぶりに立ち上げたら、スリーフ゜の時に出て来る画面の、動く模様にびっくりしているびーちゃん(*^m^*) ムフッ
触ったら消えてしまったので、又びっくりしているのが可笑しい。

 

 

 

 

 

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ウニヴェルソ

2017-12-13 21:48:54 | cat

お昼のウニヴェルソ

今日は、鉛色の空で、日光が入って来なくて、暗い。

ウニヴェルソは癌の疑いが有り、鼻血を出す様になったので、毎日薬をごはんに混ぜ込んで食べさせていた。

 

でも、数日前から、注射器に素粒水を入れて、薬を溶いて、喉の奥に直接吹き付ける事にして、大分やり慣れた。

 

ごはんに混ぜ込んでも、あれは要らない、これは要らないと我儘言うので、混ぜる餌も無くなってしまうから。

猫は我儘だからね〜。ふー(^◇^;)

昨日も今日も、鼻血は出てないから、ホッとしている。

 

鼻血は、クシャミと共に撒き散らすので、窓も床も、真っ白い家具も台所も、血飛沫で真っ赤っかに成って、まるで、スプラッター映画の様で、本当にひどい。

 

直ぐにスチームクリーナーで掃除出来るなら良いけど、残念ながら仕事へ出掛けるので、お掃除出来るまで、スプラッター映画のまんま。

 

本人はいたって元気で、良く食べるし、遊んで欲しがるから病気には見えない。

でも癌だったら、医者にも治せない。

深刻な状態なんだよね(ーー;)

治ると良いなぁ。

 

 

 

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今日のウニちゃん

2017-12-05 23:36:00 | cat

 

今朝のウニヴェルソは、鼻と口の周りが血だらけだった。

 

これは、血を拭き取った後の写真

 

床にも血飛沫が散って、すごいことに成っている。

鼻の周りの血を拭ってやる前は、御飯を食べようとはしなかったので心配した。

 

でも、拭ってやってから、餌の匂いを嗅がせたら、食べる気に成ったので、血止めの薬を混ぜて食べさせたら、1時間位で平常に戻り、又元気になった。

 

夜は、大好きなカツオの叩きに火を通して、粉微塵に出刃庖丁で砕いて、薬を混ぜ込んだので、今は完全に鼻血が止まっている。

 

薬が効かなくなるまで、あと、どれくらいだろう?と心配になってきた。

 

治って欲しいな。

 

 

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まったり 休日

2017-11-25 18:02:18 | cat

 

cat tower

ビッキー

 

 

cat tower の前にファンヒーターがあるから、温かくて気持ちいい♬

 

ソファの背もたれの上

 

 

 

大あくび中!

あくびは安心の証し。

 

何処へも出ないで、ずっと家に居るのは久し振りで、猫は甘えるのに忙しい。

(^◇^)

 

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雪の降る日は

2017-11-25 12:51:56 | cat




ゆ〜きや こんこ あられや こんこ

日が差しているのに、雪が降っています。

やっと訪れた、完全な休日♪
何処にも出たくないので、外出もせず、うちで猫とくっついて過ごします☆☆☆
幸せだなぁ♪

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11月初の休日

2017-11-23 15:29:54 | cat

 

ソファの猫

白いウニヴェルソは私の太腿の上にどっかり乗っているので重たい!

鼈甲猫のビッキーは、撫でて欲しくて寄ってきた♡

 

今日は今月初の休日で、なにせ、コンサートがあったから、伴奏合わせとレッスンは、休みの日にしか出来ないので、実は、1日も休みが取れなかったのです。

 

疲れが出ているので、夕方に整体に出掛けるので、1日中家から出ない日は、未だありません。

 

もう、真冬モードに冷え込んでいるので、室温が16℃に下がった日から、羽布団をソファでも使っています。

 

ウニヴェルソもビッキーも、乗ると埋まるし、ポッカポカに温かいので、とても喜んでいますよ〜〜♬

 

猫は温かいのが大好きだからね〜!

 

寝室のベッドは、ベラが占領しているので、私と2匹は、ソファで一緒に寝ています。

 

うちのは、野良猫の3姉妹だから、初めっから私に懐いていたウニヴェルソ以外は、全くの野良状態だから、人には懐かないのです。

 

ビッキーの方が性格が懐っこいのと、大人しいのが幸いして、13年かかって、初めて手で撫でられる様になり、今では、撫でて欲しくて寄って来る程、懐きました。

 

一番小柄な白猫ベラは、全く懐きません。人が怖くてしょうがないのです。

だからって、外に出て行く気は全く無く、絶対に出ようとはしません。

 

懐きたくても懐けないので、精神不安定で、不安だと、飼い主の衣服や布団におしっこをするのが猫の習性です。

 

ベラは、ベッドが大好きで、私もウニヴェルソもベッドに居ない時は、羽布団に潜り込んで、悦に入って寝ています。

だから、そのままベッドを使わせておいたら、布団におしっこをしなくなりました。

 

自分の縄張りが無いと、自信が持てなくて、縄張りを主張する為に、あちこちにおしっこで臭い付けをしてしまうのです。

 

ベッドは盗られたけど、おしっこされるよりはマシだし、猫の喧嘩も殆ど無くなったので、まあいいか?

と思っています。

 

猫ヘルパーの番組を見ていると、猫が3匹も居るのに、トイレを一個しか設置せず、それで、トイレの外にすると怒って居る人が出てくるのには、呆れます。

 縄張り意識があるから、一個しかない場合には、ここは自分のだ!と主張するのです。

 

殆どの問題は、飼い主に有るので、猫ヘルパーのJackson galaxy は、「人間を躾ける」のがお仕事に成っています。ぷぷぷ(⌒▽⌒)

あの番組や、カリスマ ドッグトレーナー シーザー ミランの番組は、参考になりますよ♡♡♡

 

 

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2017-11-05 15:24:26 | cat



ウニヴェルソは鼻血が出てから、薬を飲み続けています。
いたって元気なので、良く食べています。

食べた後には甘えたくて、キャアキャア鳴きながら、そばに寄って来ます。
15歳半も過ぎ、あとどれくらい一緒に居てくれるのか分かりません。

ずっと、幸せなまま、苦しむことなく、旅だって欲しいと思っています。

私がこの世で出会った、かけがえの無い存在ですからね。

何の損得もなく、無償の愛だけを与えてくれた、天からの贈り物ですから。

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ウニヴェルソ病院へ2

2017-10-29 17:22:13 | cat
病院は事務所の隣なので、診察のあと、事務所の中で、懐かしのソファと対面。
 
塾部分を探検
下駄箱の前で
玄関で
私の所へ戻って来るところ。
 
鼻血が出たので、12日前に薬を出して貰ったのが空になったので、お薬を貰いに行きました。
 
タクシーに乗って、往復します。
 
若しか癌だったとしても、放射線治療くらいしかない上に、治る事は無いので、治療は敢えてしません。
 
若しか悪く成ったとして、痛みさえ感じなければ良いので、その様に治療方針を決めました。
 
単に、歯が悪いので、それが鼻水の原因かもしれないし、最悪を考えての治療方針です。
 
目の手術を赤ちゃんの時に4回もやられて、すっかり病院嫌いに成ってしまったのに、妙な検査で
 
鼻の中に棒を突っ込んで、生体検査されるとか、全身麻酔で手術なんかしたら、それだけでも死んでしまう確率も高いのに、
 
無駄なストレスは与えたくありません。
 
今まで、幸せに生きて来たのに。
 
私は掌治療も出来るし、手は尽くします。
 
ウニヴェルソの幸せを壊さないように。
 
 
いつもお医者さんに訊かれるのは、ウニヴェルソの名前の由来。
 
だから「イタリア語でユニバースの事です。」と答えます。
 
universo  ベルディの椿姫の中で” dell'universo ” と歌う場面があって、そこが好きなので付けたのです。
 
ウニヴェルソと言う名の猫が欲しいな!と思っていたら、ウニちゃんがうちの石炭小屋で生まれていたのでした。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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猫番組が好きな猫

2017-10-22 18:59:27 | cat

岩合光昭の猫番組

それを見るビッキー

勿論、ウニヴェルソも。

アニマルプラネットの番組も見るんだけど、岩合光昭の猫番組の方が、猫たちは好きらしく、画面の中の猫を、ジッと見ている。

岩合光昭さんは、猫の気持ちが分かるから、猫の目線で見ているのだと思う。


今日の猫さんは、ハンサムなオス猫ちゃんだったから、余計に気になったみたい。

うちのは、メスだから♡

オーストラリアの映画館の猫ちゃん。





 

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ウニヴェルソ 病院へ

2017-10-17 20:33:02 | cat
 
初めて私の仕事場に連れて来たウニヴェルソ。
午後3時半頃に、右の鼻から血が出ていたので、急いで近所の獣医に行ったら居なくて、
ネットで獣医を探したけど、近所には無く、事務所の近所が獣医さんなので、初めて仕事場に連れて来た。
 
獣医さんでもらった薬をご飯に混ぜ合わせて食べて、更に、獣医さんの所で貰った美味しいご飯を
バクバク食べているところ。
食欲が無くなるとまずいのだそうだ。
未だ分からないのだけど、若しかしたら、鼻腔の辺りに癌が出来てる可能性が有ると言う。
本人は全然元気なので、今日は何で病院に連れていかれたのかが分からない様子で、ちょっとうるさかった。
 
いつもは、具合の悪い時にだけ病院へ連れていかれるので、診察の後に体調が良くなるので、治して貰った実感が有るから
帰りの車の中で、「病院へ連れて行ってくれて、ありがとう!」と伝えて来る。
 
窓を探検中。
 
 
社長椅子から降りるところ。
 
もう15歳半の老猫だから、病気は何でもありで、随分頑張ってくれた、とお医者さんは言った。
 
何せ、歯がぽこぽこ抜けたり、炎症を起こしたり、歯の炎症が鼻へつながった可能性も有ると言う。
 
 
今まで代々の猫は、ほんの数週間で死んだのも居るし、4年で逝ったのが、ミオとシマ。
東京の両親の会社の前に捨てられていた、未だ、へその緒がついたまんまの子猫二匹を、両親がミルク瓶を作って育てた雄猫二匹。
 
これは、東京から札幌へ連れて帰って、広い庭に出る様になり、縄張りから野良猫たちを二匹で追い出して守っていたら
病気に感染してしまい、あっと言う間に逝ってしまった。
 
その当時、私はウィーンに居たのだけど、ミオの魂は私の所へ何度も甘えにやって来た。
 
野良の黒猫のクロちゃんは、年齢不詳の雌猫だったけど、母に懐いて、家に押しかけて来て、飼って貰った。
この子は、母が介護施設に入った翌年の母の誕生日に、私に挨拶して家から出て行った。
自分の死期を悟って「私はもう、帰りません。」
と挨拶して出て行ったその翌朝、天空を稲荷狐さんのカンテラに導かれて、堂々と登って行く姿が視えた。
 
猫達は、ちゃんと成仏しているのだけど、それでも、死なれた後は、まるまる二日は涙腺崩壊したままだった。
 
只の炎症だったらいいけど、癌だったら、あまり長くは持たないだろうね。
 
若しそうなら、苦しめたくないと思う。
 
ウニヴェルソが居なかったら、生きてる必要も無いし、さて、どうするか・・・・・・
 
別に悲観している訳ではない。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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