☆ Universo & me ☆

猫の事、世の中の事、歌の事、ソプラノ歌手のつれづれ

世界を牛耳る悪魔の僕

2017-03-07 18:35:54 | 歴史

「隠された真実」より転載

_______________________

ノヴス・オルド・セクロールム (Novus ordo seclorum)「時代の新秩序」

と言う本を書いたのが、アダム・ヴァイ スハウプト教授=インゴシュタット大学法学部長

で、1776年5月1日、マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドの財政支援のもと、イルミナティという秘密結社を創設した。

イルミナティという言葉は、サタン(ルシファー)に由来し、「光を掲げる者」という意味を持っている。

悪魔を崇拝している秘密結社である。

イルミナティの目的は、知的能力を実証された人々 が世界を治める

世界単一政府」を生み出すこととされ、

文学・教育・美術・科学・財政・産業の分野でもっとも聡明な人々を含む2000人もの結社員を集め たといわれる。

ヴァイスハウプトの掲げたイルミナティの行動綱領は以下の通り。 


  1. すべての既成政府の廃絶とイルミナティの統括する世界単一政府の樹立。
  2. 私有財産と遺産相続の撤廃。
  3. 愛国心と民族意識の根絶。
  4. 家族制度と結婚制度の撤廃と、子供のコミューン教育の実現。
  5. すべての宗教の撤廃。
これらが「共産主義」の原型である。

_______________________


イルミナティの共同設立者としてヤコブ・フランクがいる。

ポーランド生まれのユダヤ人で キリスト教に偽装改宗し、「ルリア神学」を解く。

ルリア神学とは

この世の悪や不幸を人為的に頂点にまで満たして、この世を破壊し尽し、メシアを到来させる。

ヤコブ・フランクとその信者(フランキスト)たちは正統派ユダヤ教から破門されたが、フランキストたちは「改革派ユダヤ教」と名称を変え活動をした。 改革派ユダヤ教は一大勢力となった。


イルミナティは反体制的な危険性ゆえ、わずか10年で弾圧され、以降、弾圧を逃れるために結社員は似たような秘密結社フリーメーソンに潜り込む。
そして、ヴァイスハウプトはフリーメーソンのロッジでも最高位に昇りつめ、結社員に秘密結社(フリーメーソン)内に秘密結社(イルミナティ)を組織するよ う指示を与えたとされている。

当時、スコットランドメーソンの最高指導者であったジョン・ロビソン教授は、1798年に『Proof Of Conspiracy』を発表し、ヴァイスハウプトの謀略を看破、各国のメーソン高位指導者に、メーソン内部にサタニスト(悪魔主義者)が潜入しているこ とを警告している。


イルミナティの基本戦略は下記の三つが主となる。


  1. 目的を達成するために、あらゆる政治的・社会的・経済的、その他の問題において、互いにいがみ合う陣営に分断させる。=分断して統治せよ(分断と混沌)
  2. 対立する陣営に武器を与え、互いに戦わせ、弱らせ、その国民政府と宗教的組織を徐々に自滅に向かわせる。=両建て作戦(分裂と混沌)
  3. あらゆる政府の高い役職に就いている人々を支配するために、金銭的及び性的な賄賂を利用する。一旦、誘惑に乗ると、恐喝、経済的破綻の脅し、秘密の暴露、金銭的損害、殺害の脅しによって操作される。
_________________________________

イルミナティの最高位に名をあげている人物一覧

  • ブッシュ一族
  • ロックフェラー氏 
  • ロスチャイルド氏
  • エリザベス女王
  • 前ローマ法王ベネディクト16世
_____________________________
以上、本日の調べものです。
 
世界はこう言う悪魔の僕に支配されているから、一向に良く成らないのです。
 
自分さえ良ければ良い、他人は全て、自分が都合良いように操るパペットだと思っている様です。
 
 
エリザベス女王と前ローマ法王ベネディクト16世は
 
カナダの先住民族であるモホーク族の子供たち5万人を虐殺した罪で有罪判決を受けています。
 
ですが、この有罪判決を下したのが国際慣習法裁判所であったため、その法的拘束力は弱く今だ逮捕されることなく自由の身でいるそうです。
↓ youtube にもアップされています。

https://www.youtube.com/watch?v=018fnQ-nWcM
カナダにて先住民の子供達の大虐殺①
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南京大虐殺なんて嘘の証拠

2017-01-29 23:42:30 | 歴史

http://bouzup.blog.jp/archives/1050713273.html

↑ へ飛んで下さい。

大陸へ出兵した軍医さんへの命令書が公開されたそうです。

命令書の画像が上のHPには有ります、それの解説が下の文章です。

 

「旦那さんのおじいちゃんが、大日本帝国軍の軍医さんだったそうです。
とある地区に赴任を命ずる命令書と、当時の南京の画像を託されましたので公開いたします。

読み取れる事は
7月17日の16時に出された命令書。
7月19日の早朝に出発し黒沙村へ行くことを命じている。
衛生下士官2名と共に、医療品を持って行け。
黒沙村に行き、支那住民に施療し、日帰りせよ。
第二中隊の指揮下に入り、支那住民の宣撫を任せる。

といったところです。
施療してやったり宣撫したりと、虐殺からはほど遠いことがわかります。

南京の様子がアルバムに残っていました。」


当時の南京の様子が分かる写真が沢山載っています。

南京の人々と仲良く一緒に写っているし、医療行為をして助けているし

日本兵と南京の人々による「綱引き大会」の様子やら、楽しそうな様子が伺えます。

 

之の何処が「大虐殺」なんでしょうか?!

 

中国や韓国のプロパガンダは、元はと言えば、アメリカの嘘、捏造から始まった事なのですが、

こんな大嘘に日本のプライドがズタズタにされているとは、本当に腹が立ちます。

 

 



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ローマ法王ピオ11世

2017-01-20 17:48:59 | 歴史

https://www.youtube.com/watch?v=RB3EQ_sIZkc

全世界のカトリック教徒よ日本軍に協力せよ!!ローマ法王が日本軍の進軍を全面支持


前からこのブログでも取り上げていますが、ユ-チューブでも見つけました。

どうして日中戦争が起きたのか、謎だったので散々調べていて知った事実ですが、日本は共産党(コミンテルン)と戦っていたのです。

元々は中国の内戦に巻き込まれた日本ですが、巻き込まれた以上、中国が共産化しないように、何処にも支配されない国に成るように、日本は戦っていました。

蒋介石率いる国民党には共産主義者が入り込んでいて、日本と戦わせようとしていました。
 
日本は共産党に対する防波堤だったのに、アメリカもイギリスも蒋介石の国民党を支援して、武器弾薬まで送っていました。
 
(何を考えているんだか?! そのせいで、中国は共産化してしまったのです。漁夫の利を得たのが毛沢東です。)
 
アメリカにもコミンテルンのスパイが入り込んでいて、あの「ハルノート」を作っています。
 
日本をぶち切らせた例のノートです。
 
マッカーサーは戦後、日本が何と戦っていたのかを知って、それで戦後に議会で日本擁護の演説をしています。
 
「日本は侵略戦争をしていたのではない、自衛戦争をしていたのだ!」と。
 
ローマ法王はちゃんとそれを分かっていたので、日本に味方するようにおふれまで出していたのです。
 
だから、靖国の英霊は、ローマ法王庁に祭られているのです。
 
 
 
当時の朝鮮は日本領土でした。
 
それも侵略したのではなく、あちこちに借金しまくって破産した李氏朝鮮が、ロシアと中国と日本の中で一番優しいのが日本だと思ったから、日本にすり寄って来た訳で、ロシアや中国に支配されたら、「粛清」と言う名の「虐殺」が待っているからです。
 
しかし、当時の総理大臣、伊藤博文は併合に反対していました。
何故だと言えば、朝鮮なぞを併合すると、莫大な金が掛かるのが分かっていたからです。
 
そこに例の朝鮮人の「英雄」アンジュングン安重根が伊藤博文を暗殺した事で、反対派の勢力が弱く成り、併合賛成派の力が強く成った結果、「朝鮮併合」が実現した、と言う事です。
 
伊藤博文は襲って来た男を見て
 
「朝鮮人か?!バカな奴だ!」
 
と言って亡くなったそうです。
 
併合したかったのも朝鮮側で、併合した日本は、朝鮮の代わりに借金を全部返して、あの国に「教育」と言うものも齎して、散々に貢献してきたのに、今の状態ですよ。
 
そして「朝鮮」が「日本」に成ったので、中国は日本の直接のお隣さんに成ってしまいました。
 
その中国の共産化を狙ったコミンテルンが次に狙うのは日本です。
 
日本は天皇の治める自由の国です。 共産化されてしまったら、日本の国体は破滅です。
 
だから、国を守る為に必死で戦っていたのに、米英のせいで、とんでもない事に成ってしまいました。
 
日清戦争の時も、日本は、朝鮮を独立国家であると中国に認めさせる為に戦い、日中戦争では、中国が共産化しないように、白人の奴隷にもならない国家に成れる様に、一生懸命戦ってきたのです。
 
「お人好し」はバカを見るのがこの世界です。
 
散々よその国にも尽くしてきて、白人の人種差別撤廃に、国民が絶滅する様な大戦争で貢献したその挙句がこれですからやり切れません。
 
いい加減、嘘の歴史に騙されるのはやめましょう!
 
日本は武士道の国ですから、何事も正々堂々としてきたのです、昔から!
 
日本人は尊い先祖を持つ人種である事を、誇りに思うべきなのです。
 
 
 
 

 

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GHQによって内側から破壊された日本教育

2016-07-03 18:23:40 | 歴史

スタンフォード大学
フーヴァー研究所教授西鋭夫(にしとしお)先生

による、本当の歴史講座

「植え付けられた自虐史観」

GHQによって、内側から破壊された日本教育」

 

日本人が知るべき真実の歴史

「日本占領とマッカーサー」

 

 http://you.prideandhistory.jp/nirk6_sp2/
 
日本人がいかに、アメリカのせいでねじ曲がった歴史を押し付けられてきたのか、西鋭夫先生が教えてくれています。
 
 
「新説明治維新」
も凄かったけど、本来素晴らしい国家であった大日本帝国を、欧米列強がねつ造で悪者にしてくれました。
 
私の世界史の教師は、実際にインドシナへ戦争に行った将校だったので、実際の話をしてくれましたから、日本は凄い国だったんだ!!
 
と思って育ちました。
 
先生は、日本とタイ以外のアジア諸国は、みんな、欧米に隷属させられて、搾取されて酷い貧しさに苦しめられていたが、自分たちで戦える手段さえ無かった。
 
そこへ、大東亜戦争で、日本軍が攻めて行ったら、オランダもイギリスも皆、簡単に追い出されたのを見て、現地の人たちは沸き立った。
 
更に日本軍は、現地の人に戦う術を教えたので、日本敗戦後にまた白人が統治しようと襲って来たが、今度は現地に残った日本軍と一緒に戦って、独立を果たした。
 
 
と、日本は欧米列強の圧政からアジアを開放した英雄なんです。
 
 
 

アジアが平和で安定している一方、常に不安定な中東のエジプトのナセル大統領は昔こんな言葉を残しています。

 

「アジアには日本がいた。アラブには日本がいなかった」


前にも書きましたが、なるべく多くの日本人が洗脳から解かれる事を祈って、この話題は何度でも発信しようと思っています。

 

 

 

 

 

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白藤江の戦い

2015-10-19 23:24:28 | 歴史

 日本に3度目の元寇が無かったのは、ベトナムが

 

元軍を叩きのめしていたからだそうだ。

 

もう、700年前の話だけど。。

 

元寇って、日本がモンゴルの属国にされるかも

しれない、亡国の危機だったんだよね。

 

北条時宗が頑張って、元軍を撃退したから、無事

だったのだ。やっぱり、国は強くないとダメだよね。

 

2回とも勝ったけど、3度目はベトナムが頑張って

くれたから、日本に攻めて来られなかったなんて、

 

ライダイハン問題で、韓国を血まつりにあげてくれた

事と、似ているね。

 

私がウィーンで映画出演した時に、ベトナム人のおじさん

も居たのだけど、優しかったよ!

 

私の事を美しいと褒めてくれたくらいだもの。

日本人の男は、仲々言わないからね~~。

 

イタリア人も、オーストリア人も、ギリシア人も褒めて

くれたのに。

 

と、話が脱線したわ。脱線ついでに、

 

朝鮮人にも言われたけど、ストーカーするから嫌いだ。

 

褒められても、爽やかでないと意味がないって分からない

らしい。

 

偏見の無かった私が、ウィーンで朝鮮人に遭遇してから

大っ嫌いになったのだから、どんだけいやらしいか推して

知るべし。

 

 

トルコ人やチベット人やベトナム人は好きに成ったのに。

 

 

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日本を抹殺する気だったアメリカ

2015-08-16 15:22:49 | 歴史

  何故日本が中国侵略したのか、理解出来なかったので、又、調べてみた。

 

中国軍とは

中国と言う所では、統制の取れた軍隊等無く、略奪強盗殺人を犯すので、中国軍は『匪賊』と言われていた。

まるで強盗団の様で、農民の畑から略奪し、金目の物なら何でも強奪し、後は、皆殺しにして放火して歩く、恐ろしい集団だったし共産軍は更に残虐だったそうである。

 

南京大虐殺 にしたって、蒋介石の国民党軍や共産党軍が、日本軍が進軍してきたら、一般人を虐殺して逃亡した事を、日本軍がやったと吹聴して回った、日本を悪者に仕立て上げる、プロパガンダにすぎない、と言う事である。

 

確かに、一部の日本兵が虐殺行為をした事例も有ったが、大虐殺はしていない。

と言う事らしい。

父が見た写真は、その「一部」だったと言う事か?

 

中国は凡そ国の体をなしてなく、日本が統一される前の、小国に分かれた状態の様なもので、凡そ、大国相手に対等で居られる筈もなかった。

だから白人の植民地にされていた。

 

日本国が天下統一されてなかったら、当然、白人達の植民地に成っていた。

幸い日本は統一して、富国強兵していたから、列強の属国にされる事も無かった。

 

 日本は平和な中国へ進軍したのではなく、当時の中国は内乱状態だった。

国がまとまっていないと、他国に侵略されるし、コミンテルン(共産主義インターナショナル)に狙われる。

 

中国軍によって国民は虐殺され、インフラ設備は全て破壊され、疲弊しきっていた。

 

その虐められている民を残虐な中国軍から守ったのが日本軍で、本当の『人民解放軍』とは、日本軍の事であったそうである。

 

民を助け、インフラ整備して回ったので、中国の民から愛されていたそうである。

だから、戦後、中国残留孤児が出ても、助けてくれた。

 

日本は、じわじわとアジアで拡大する共産勢力コミンテルンに狙われていた。

その最後の防波堤に成るのが、満州であり、朝鮮だった。

 

満州は中国領土ではない。

万里の長城の外側に有る『清王朝』が治めていた土地で、漢民族は被支配民だった。

 

日本が望んでいたのは、列強(白人)に支配されない、共産化されない、独立したアジアだった。

大東亜共栄圏を正に築こうと必死に努力していた。

満州鉄道をひき、インフラ整備をし、広大な荒地の中から、

『夢の国』と成った満州へ、たくさんの人が移住して来て、幸せに暮らしていたのだ。

 

上海然り、朝鮮然りで、膨大な国費を使って、建国を助けて行った。

日本の様に、しっかりと独立して繁栄して欲しかったのだ。

共産勢力に侵略されない様に。

 

そうして日本が発展させて行ったのに、何を勘違いしたのかアメリカが、日本を抹殺する気でいた。

 

アメリカ人は非常に無知で、中国にとんでもない幻想を抱いていたのを、当時のイギリスの要人が呆れて語ったそうだ。

『アメリカは中国を全然分かっていない。』と。

無知なルーズベルトは、日本を憎み、本気で大量殺戮を企てていた。

日本が日清戦争で勝利したその時(1897年)から、アメリカには『オレンジ計画』と言う物が有り、日本占領を虎視眈眈と狙っていたのが明らかに成っている。

 

日本が真珠湾攻撃をしたから戦争が始まったなんて言うのは大嘘で、アメリカは、何とか日本を戦争に巻き込もうと必死だったのである。

 

何とか和平に持って行きたい日本との交渉を拒否して、あのハル・ノート=日本が絶滅するか戦争するしかない、到底了承出来ない内容を一方的に突きつけた。

 

何とか日本を戦争に巻き込んで、根絶やしにする気だった。

インディアンにした様に。

原爆を落としたのもその思想の表れである。

何がこれ以上犠牲が出ない様にだ⁉️

あの戦争の根底には、深い『人種差別』がある。

白人至上主義である。

有色人種で初めて白人であるロシアに勝利して、肩を並べた日本人が許せなかったのである。

なんとおぞましい嫉妬心であろうか?

 

戦後、中国共産党は繁栄した満州をタダでぶん取った。

満州は中国でもないし、中国共産党は戦勝国でもないのにである。

そもそも、終戦後の1,947年に誕生したのに、戦勝国に成れる訳もない。

 

そして朝鮮人と同じように、相変わらず、日本を貶めるプロパガンダを世界中に吹聴している。

 

日本人は、正しい日本の歴史を知って、大嘘付きは黙らせるべきである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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マッカーサーについて

2015-08-15 20:50:35 | 歴史

八月七日付けのケントギルバート氏の記事で、マッカーサーが朝鮮戦争の時には、日本がソビエト共産党からアジアを守っていた事に気付いていた。
だから、侵略ではなく、自営戦争をしていた。
と1951年五月三日に、米国議会上院の軍事外交合同委員会で証言した。

と書いている。

何年か前に、私が色々な記事を調べまくって書いた内容と同じ事をアメリカ人が書いてくれて、とても嬉しい。
(*^_^*)

日中戦争をしていた時に、ローマ法王ピノ11世が


「日本は侵略戦争をしているのではない! コミンテルン(共産党)と戦っている。
だから、世界中のカトリック教徒は日本の味方をするように!」
と言う、異例なおふれを出している。
と言う記事を読んで書いた事がある。


さらにギルバート氏は、マッカーサーは根本的な間違いに気付いていた。
アメリカの敵は初めからソ連で、日本と戦争する必要はなかった。

70年間に、日米とも様々な機密文書が公開され、開戦前の日米和平交渉の経過が分かり、当時のルーズベルト大統領が議会の承認を得ずに「ハルノート」という最後通告を日本に突き付けた事実は、アメリカ人にも隠されていた。

ハルノートの草案を書いたハリー・ホワイトは、のちにソ連のスパイとバレて自殺した。
と書いている。



つまり、アメリカはソ連のスパイに騙されて、日本が非道な国だと思い込んで、
日本からしてみれば、訳の分からない難癖を付けられて、戦争に追い込まれた。

戦いたくもない相手と、戦わざるを得なく成った。

ということなのに、戦後も、枢軸国として、謂れのない冤罪で、謝罪し続けている。

昭和天皇が「日本は被害者だ。」と仰ったのは、真実を述べられていたのだ。


硫黄島で玉砕した、馬術の金メダリスト、西男爵は、アメリカ留学でアメリカンの友人が沢山居たので


「アメリカとだけは戦いたくない。」


と言っていたそうで、こんな悲劇も、全ては、ソ連のスパイに操られてしまったせいなのだから、スパイは厳しく処罰しなければ!

日本はスパイ天国だから、スパイを取り締まる法案が必要なのに、中国韓国朝鮮のスパイだらけのマスコミは、危険な法案だ!

と国民を騙し、

安保法案を戦争する法案だ!
と嘘ばかりを報道し、日本を中国韓国朝鮮の奴隷にする気である。

 

スパイを放っておくと、又、世界大戦の様な悲劇が起きてしまう。

騙されてはいけない‼️

自分の国は自分で守るのが当たり前だと、皆が気付いて欲しい!

お願いしますよ!

 

2度と悲惨な終戦の日が来ない事を祈って。

 

 

 

 

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戦争は集団ヒステリー

2015-08-14 20:59:46 | 歴史

戦争の映像番組を毎日見ているけど、どの国だって、恐ろしい残虐行為をしている。

絨毯爆撃されたのは日本ばかりではないし、婦女子の虐殺は、至るところで起きている。

ソ連兵が凌辱した婦女子は、日本ばかりでなく、ドイツでも何処でも、彼らが侵略した国全てで行われており、ソ連兵に目を付けられたら、もうお仕舞いだと、ヨーロッパ中で知られていた。

ドイツの残虐行為は今更言う必要もないし、
戦後でさえ、朝鮮人やアメリカ軍は、日本の婦女子を強姦殺人しまくっていたのだから、戦中は、世界のどの軍隊だって、当たり前の様に残虐行為をしていた。

ひたすら負けた国ばかりが非難されているが、勝った国だって同じく罪深い。


まるで集団ヒステリーの様に、残虐行為を繰り広げている。

負けたからって、一方的に非難されるのはおかしい。

株の大暴落や経済の困窮により、食えなく成ると必ず戦争を起こしている。

人間の歴史とは、虐殺の歴史と言える位の情けないものだ。

食えないからと言って戦争して軍事費に掛けるより、もっと、食糧を作るなりした方が良いと思うのに、どうして侵略に走るのだろうか?

お腹が空いてくると、冷静に考えられなくなるのかなぁ?

もういい加減に、戦争は卒業しようよ!

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学徒出陣 特攻隊

2015-08-12 22:00:18 | 歴史

 終戦間際になって、大学生まで召集され、事もあろうに、特攻隊にされてしまった。

 

当時は、誰でも大学に進めた時代ではない。

一部の恵まれた環境と、学力の有る、優秀な者しか行けなかった。

 

勉強している最中を、兵隊にされて、しかも、必ず死んでこい‼️

等と言われる理不尽な立場に立たされて、残念無念だったろうと思う。

 

日本軍は何を考えていたのだろうか?

 

神風特攻隊は、生きて帰ることを許されないなんて、戦略的に見たって、馬鹿げている。

 

優勝なパイロットなら、何度だって生還出来るし、何度も攻撃可能なのだから、生きていてくれた方が良いに決まっている。

 

 学徒出陣で特攻に出されて生還したおじいさんが、涙を拭いながら

 

『今度生まれる時には、戦争の無い国に生まれて、必ず教団に立って、子供達の良い先生に成りたい。』

 

と語っている姿を見て、胸が詰まって涙が溢れた。

 

 父も赤紙一枚で召集され、風力発電で前途洋々だったのに、それを全て中断させられて、何度も死ぬ目に遭わされて、自分には青春は無かった。

と言っていた。

 

大正生まれの人は、皆、酷い目に遭わされた。

 

今の日本人とは違って、ずっと純粋で、生きてお手本に成るべき人たちだった。

 

純粋な目をした、大正生まれの人には、私は話が合って、よく可愛がって貰った。

 

日本人は、あの当時の美しい心を取り戻すべきだと思うし、そう願う。

 

 

 

 

 

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戦争記録映像

2015-08-08 21:00:33 | 歴史

戦後70年だからか、このところ毎日、戦争の記録映像の番組をやっている。

さっきは、南京攻略の映像を見た。

日本軍が、万歳を叫んでいた。

南京大虐殺はなかった、と言う説も有るが、父はあったと言っていた。

父は中曽根元首相と同じ、大正七年の生まれである。

針小棒大に言う中国人の言う事は嘘だが、何もなかったと言うのも嘘である。

父が日本の駐屯地に居たところへ、南京から帰って来た兵隊の1人が、命懸けで、虐殺の写真を持って来たのを見せられて、仰天したそうだから。

そこには、中国人の一般女性が暴行されて、裸で逆さ吊りにされ、性器に蝋燭が突き立てられている写真があったそうだ。

本当に鬼畜に成り下がった日本兵がいたのだ。

『戦争になったら、90%の男は、ケダモノになるぞ!』

と父は言って、だから娘の私には、心配して、護身術を教えてくれた。

戦争なんて、生存本能しか無い、サイコパスを量産する工場みたいなものだから、決してやってはいけない!

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