マッタリ風景

散歩写真と戯れ言のブログ

I had a stomach ache this morning.

2015年09月30日 | 散歩写真




今朝、いささか寒さを感じまして、クシャミを発しました。
そうしたら、下腹部に酷い痛みが走りました。

原因は、昨日受診した大腸内視鏡だと思います。
何せ、無理やり人工的な内視鏡を腸内へ入れて、盲腸の近くまで送り込むのですからね。
大腸は体内に収まるために、要所要所でカーブしていますから、そのカーブを内視鏡が通過するのは他変です。

ただ、大腸の内側には痛みを感ずる神経は存在しないと聞きました。
たしかに、本来体の中には存在しない食物などが通るわけですから、繊細な神経があったら消化作業はおぼつきませんね。
神経がないから、内視鏡検査でポリープが発見された場合、簡単に切除できるわけです。

それでも、今日のように痛みを感ずるのは、大腸の外側にある神経が反応するらしいです。
痛いのですが、笑ってしまったのは、痛みの形が大腸の形なんですね。
確かに、大腸は教科書で習ったような格好をしているのが、自分の体を通してわかります。
ただ、意外と大腸の位置が思っていたよりも体の上部だったのが不思議に感じました。
大腸内視鏡検査は、下剤で体力を消耗するし、こんな痛みもあるので、できればもう経験したくないです。

写真は、先日阿賀野市憩いの森で撮影しました。
まだ、紅葉には早いですが、少しですが葉っぱの色合いが変化していました。
写真は、単焦点の広角レンズを開放(F2.8)で撮影しました。
本来、広角レンズというのは絞って使うのがセオリーですが、絞り開放で撮影すると意外に背景がボケるものだと感じます。
ただ安いレンズなので、よく見るとボケの形が綺麗ではありませんが。





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I made a mistake.

2015年09月29日 | 散歩写真





今日、大腸の内視鏡検査を受けてきました。
定期検診で引っかかって、大腸の精密検査を指示されたためです。

昨夜、夕食が終わって、検査へ行くために支度をしました。
その時、検査を受ける病院から渡された注意書を再確認して、真っ青になりました。
何故かと言うと、注意書へは前日の夕食は「うどん または そーめん」と記載されていたからです。
実は、夕食にソバを食べてしまったんです、注意書をいい加減に読んだためです。
今朝、病院の受付へ行って、事情を話したら、検査にゴーサインがでたので、助かりました。

検査の結果は問題なしでした。
ただし、腸内に残渣が多くて、3mm以下のポリープは分からないがという条件がつきました。
前日の夕食にソバを食べたのが原因だとは思われませんが、痛恨の間違いを犯してしまったようです。

検査が早めに終了したので、帰宅して福島潟へ行きました。
目当ては夕日の撮影です。
だけど、地平線に夕日が沈む頃になって、焼けない内に尻すぼみで終わってしまいました。

どうも、ケチの付いた一日でした。













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It is a flower that feel the autumn.

2015年09月28日 | 散歩写真







写真の花は、曼珠沙華(ヒガンバナ)です。
つい1-2週間前、アチコチで一斉に咲き誇っていました。
とても秋を感じさせる花だと思います、ただし余り喜ばれるような花ではなかったように記憶していますが。
曼珠沙華は人間が意識的に植えないと駄目な植物だと聞きますが、これだけアチコチに咲いているということは、人間が意識的に植えている証拠でもあります。
有史以前、多分はるばる中国から渡ってきた植物と言われていますが、全国のヒガンバナは遺伝的に同一なので、多分一株の球根からこれだけ広がった想定されるそうです。
それが本当だとすれば、凄い物語だと感じます。

ヒガンバナを撮影した場所は、新発田市五十公野にある千光寺境内にある弁天堂です。
ヒガンバナの後ろに見える建物が弁天堂になります。
ここを訪れた目的は御朱印です。
週末、五十公野を散策した時に、案内パンフレットへ蒲原三十三観音札所巡りの二十三番札所と書かれていたので、もしかすると御朱印がいただけるのではと思ったからです。
でも、訪れてみたらログハウス風の建物はあったのですが、人が常駐している気配はありませんでした。
御朱印二冊目の最後の一葉が中々埋まりません、やはり信心が足りないのでしょうね。

下の写真は、千光寺境内の様子です。













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What is this ?

2015年09月27日 | 散歩写真




小さな被写体をクローズアップ撮影すると、不思議な世界に迷い込んだような感じがします。
一番上の写真は、あるものをクローズアップ撮影したものです。

被写体となったのは、ケイトウの花です、ヒダが幾重にも重なっていて、クローズアップ撮影すると不思議な眺めに感じました。
ケイトウは、近くの遊歩道に咲いていたやつを被写体にしたんですが、身近なところに知らないような世界があるものだなと思います。
本当は、遊歩道に咲いていた花を撮影するためだったのですが、暫し不思議な眺めを堪能しました。
下の写真は、本来撮影予定だった、花のポートレートです。
遊歩道に咲いている花ですから、当然人が植えたものです、だから野の花と違って色合いが人工的なので、いささかコントラストの主張が強すぎる花々ですね。

今日は、少し夏が戻った空模様でした。
半袖で調度良い気温で、湿気がなかったので、過ごしやすかったですね。
空に浮かんだ雲が綺麗でしたが、雲の形も少し夏へ逆戻りしたように感じます。
でも、こんな空模様が本来の9月じゃないかなと思います、今までがひどすぎました。
暫く、取り返した状態が続いて欲しいです。

















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It is one of my favorite flowers.

2015年09月26日 | 福島潟







今日は、どんよりとした曇り空で、ぱっとしない天候でした。
しかも、中途半端な気温で、何を着たら良いのか、困ってしまいました。
でも、半袖はもう着ないだろうと思って、午前中に衣替えを終わらせました。

午後から、福島潟へ行って、散歩してきました。
今日は、105mmマクロレンズと28mmレンズの2本だけを持って撮影してみました。
もっとも、私のカメラは1APS-Cモードに切り替えができるので、105mmhは157mm相当、28mmは42mm相当のレンズとして動作可能ですから、実質は4本のレンズということになります。

お目当ての被写体は「コスモス(秋桜)」です。
以前、福島潟の湖畔は一面がコスモス畑だったのですが、最近は菜の花や蕎麦に転作してしまいました。
ただし、その時の種が飛んだのかは不明ですが、秋になると歩道に沿ってコスモス街道が現れます。
コスモスは当然のことながら外来種ですが、今や日本の秋には欠かせない花となって定着しました。
すっかり定着した証拠に、俳句の季語になっています。

被写体としても楽しめる花なので、私の好きな花の一つです。
遠目でも、クローズアップでも、色々と楽しめます。
今日は、空模様が曇りでしたが、強い光が雲のお陰でシェードされるので、花の色が綺麗でました。
ちょっとだけ日が差した時には、逆光のコスモスも楽しめたので、今日は本当に盛りだくさんでした。














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It is older than me.

2015年09月25日 | ダムカード






もらったダムカードの裏面(ダムデータ)を見て、びっくりしました。

奥三面ダムを訪れた後、同じ三面川水系に設置されている三面ダムを訪れました。
このダムは、朝日スーパーラインの新潟側起点付近から枝分かれした道を行くとたどり着けます。
こちらも道も結構な上り道ですが、奥三面ダムへ行く道と比較したら、運転が楽に感じました。
このダム、取付道路の途中が大きくカーブ(大カーブはダムカードの写真でも確認できます)していますが、そこから斜めではありますがダムの全景を見ることができます。

ダムカードは、ダム右岸(通常、川の右岸と左岸の区別は下流方向を見て区別)にある管理棟で受け取りました。
奥三面ダムのカードもお願いしますと依頼したら、束になった両方のカードを持った職員さんが出てきました。
奥三面ダムの分は、スマホのカメラで撮影した証拠写真を見せればOKです。

このダムは発電も行っているのですが、発電所がダム直下に設置されていて、全体を見ることができました。

さて、何にびっくりしたかというと、竣工した年です。
このダムは、ダムカードのデータによると1949年(昭和24年)に建設着手、完成したのは1953年(昭和28年)と書かれていました。
ということは、完成してからの歴史が私の人生よりも長かったんです。
ダム歴は、人間で言えば還暦を過ぎて、次の一回りに入っていますが、ダムの寿命というのはどのくらいなのでしょうか。
まあ、ダム湖の存在がありますから、簡単に建て替えができないので、相当長いのだとは思いますが。
ちなみに、新潟県が管理しているダムでは、一番古いダムだそうです。


















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It is difficult that take a picture here.

2015年09月24日 | 散歩写真






北海道も広く感じたのですが、私が住んでいる新潟県も広いなと感じます。
この連休、ダムカードと撮影のロケハンでダム巡りをしたのですが、新潟県の広さと多様性を感じました。
私が普段住んでいるところは、いわゆる新潟平野です。
今回、自宅から車で概ね2時間程度で行くことのできるダムを巡りました、いわゆる日本の脊梁山脈に設置されたダムを巡りました。
水田の広がる平野からダムへ至ると、信じられないようなV字渓谷があって、山肌は険しい岩肌です、とても同じ新潟県とは思えませんでした。

写真は、奥三面ダムへ至る道で撮影しました。
山道で忙しくハンドルを切りながら周りの景色を見ると、撮影してみたいなという場所が目につきました。
ただし、山ひだにへばりつく付くように通した林道は、車1台が通ることしか考えて作られていません。
したがって、そんな所へ車を停めて、さらに三脚を立てて撮影することなどは、とても危険です。

奥三面ダム付近で楽々と撮影できるのは、間違いなくダムサイトでしょう。
一番上の写真は、ダム下流の厳しい渓谷を撮影したものですが、こんな景色を撮影できます。
その他、何とか他の車へ影響を与えないで撮影できそうな場所は、橋の上だと感じました。
どういう訳か、林道は1車線なのに、川をまたぐ橋は2車線に余裕を持たせた作りになっていました。
三脚を立てるのは、ひんしゅくを買う可能性はありますが、手持ち撮影だったら車を停めて撮影可能だと思います。
下の写真は、橋の上から撮影した様子です、紅葉すると川面への映り込みを含めて、楽しめそうな場所でした。












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The day before .

2015年09月23日 | 散歩写真









今日外出した際、ビュー福島潟へ向かう道の十字路にはガードマンが立っていて、満車の看板が立てられているのが見えました。
また、市営体育館脇を通ったら駐車場に大型バスが出入りしていて、駐車場は満車状態に見えました。
実本日、福島潟で「福島潟自然文化祭」が開催されています、そのために案内のガードマンが立っていたり、シャトルバス用の大型バスを見たわけです。
特に夜開催される、約1万本のロウソクで福島潟にオオヒシクイを描く「雁迎灯(かんげいび)」は、とても綺麗です。
ただ、最近はめちゃめちゃ混み合いますので、私はどうしても足が遠のいた状態が続いています。

写真は、昨日ビュー福島潟と福島潟で撮影したものです。
昨日、ビュー福島潟の企画展示水と土の芸術祭作品を見るために現地を訪れました。
そうしたら、ビュー福島潟周辺では、本日のイベントに備えて、準備で大わらわ状態でした。


ビュー福島潟で開催されている展示は「地元学シリーズ第15弾昭和30年代展~みらいへの潟ものがたり~」とい企画展示です。
昭和30年代の言葉に惹かれて訪れたのですが、内容はどうもいま一歩に感じました。
本物を見て育った者だけに、いささか違和感を感じてしまったたかなと思います。


それから、水と土の芸術祭作品を鑑賞しました。
最初に、この前訪れた時は遊歩道に水が溜まっていて鑑賞できなかった「潟の浮橋」へ行きました。
普段は入ることのできない葦原の浮島へ、潟船で作った浮橋を経由して渡りますが、潟船と浮島そのものが作品です。
浮橋を渡る時は、足元がグラグラして、年寄りの身にはバランスをとるのが難しく感じちゃいました。
浮島へ渡ったら、まだ地面がグラグラするように感じて、平衡器官が狂ったかなと思いました。
でも、本当に浮島がグラグラしてたんです、葦が堆積してできた浮島ですから、当たり前といえば当たり前ですね。
浮島から見る福島潟は、普段見ることのできない眺めで、とてもおもしろく感じました。


次に向かったのは「TINY HOUSE ~知識の護美箱(GOMIBACO)~」という作品です。
写真のとおり、何だかお伽話に出てくるような可愛らしいお家でした。
建物自体は、廃材を再利用していて、壁には色々な廃材が使われていて、よく観察するとこんな物も使っているのかと面白いです。
内部は、ベンチがあって、本棚に本もあるので、読書ができます。
窓の一つはステンドグラスになっています、そのステンドグラスを通して、内部のベンチへガラスの色が投影されてとても綺麗でした。
ステンドグラスをバックにして人物の写真を撮影すると、窓から入る少し不思議な光線に染まったポートレートを撮影できました、面白いです。


福島潟も秋の粧で、曼珠沙華(ヒガンバナ)やコスモスが咲き誇っていました。
散策するには、打って付けの季節になったと思います。




































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It is dangerous road.

2015年09月22日 | ダムカード






9月19日土曜日、ダムカード収集と紅葉撮影ロケハンを兼ねて、ダム巡りをしてきました。
最初に向かった先は、村上市三面川水系に設置された「奥三面ダム」です。

子供が小さかった頃、奥三面ダムへ向かう朝日スーパーラインという林道を途中まで行ったことがあります。
林道の途中に二子島森林公園という施設があり、そこで子供たちを遊ばせるためでした。
今回、二子島森林公園から先の林道は初めての体験です。
以前走行した時も結構な山道だと記憶していたのですが、奥三面ダムへ至る道は本当に結構な山道でした。
林道は、山の中腹を縫うような1車線の道なのですが、片側は山、片側は谷底で、ちょっと運転を間違えると命取りです。
まあ、道路が舗装してあることがせめてもの救いですが。
林道に入ったら、雨が落ち始めまして、運転には本当に気を使いました。
途中からは、当然のように携帯電話が使えなくなります、だからトラブルが発生しても、助けを呼べない可能性があります。
当日は、往路で2台、復路で1台の車に遭遇しただけでした、だから行楽季節外れだと助けは期待できませんね。

奥三面ダムは比較的新しいダムです、しかもアーチ式ダム(新潟県唯一のアーチ式ダムだそうです)のため、姿が美しく感じました。
V字型の渓谷を塞ぐようにダムが作られていて貯水量は豊富です、発電量が多いのも頷けます。
ダムの上から、谷底を覗き込むと、目のくらむような高さでした。


ダムカードですが、奥三面ダムの管理棟でもらえるのは平日のみです。
冬季は、道路が閉鎖されますから、当然駄目です。
土曜日に訪れたのに、私がダムカードをゲットできたのには訳があります。
土休日は、奥三面ダム下流にある三面ダムの管理棟で、こちらのダムカードを扱っています。
ただし、奥三面ダムを訪れたという証拠が必要となります、ダムの写真を撮影して行けばOKです。
したがって、土休日の場合は奥三面ダムと三面ダムのカードを嫌でもゲットできることになります。


余談ですが、このダムを作るに当たって三面集落がダムの底に沈むことになり、移転しました。
集落の周辺からは、縄文と弥生時代の遺跡が発掘さたそうです。
こんな山奥と言っては失礼ですが、縄文時代から人間が住んでいたことに、驚かされました。
したがって、古い時代から自然の恵みが豊かな地域だったのでしょうね。
今は、豊かな水で、人間の生活を潤し続けています、凄いですね。

もう一つ余談ですが、公衆トイレが面白いです。
トイレに入るためには、凄く厳重なドアを開けないと入ることができまません。
多分、冬季の雪対策だと思われるのですが、女性や年配の方はドアを開けるのは、大変だろうと想像されます。























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I am so sorry to hear that.

2015年09月21日 | 散歩写真




今年の8月4日、写真家の天野尚氏が永眠されました、61歳という余りにも早すぎた人生でした。
心から、お悔やみ申し上げます。

天野さんを知ったのは、ビュー福島潟での講演会でした。
その時は、世界各地で撮影した写真を見せながら、撮影した時の興味深い話を効かせていただきました。
その後「視力6.0の世界」の写真展を鑑賞して、大きなフィルムシートで撮影した、圧倒的に精密な写真に驚かされました。

今日の午後、弥彦村を訪れました。
目的は、弥彦村で開催されている天野さんの写真展「創造の原点」を鑑賞するためです。
天野さんは、この写真展に出品する作品を、逝去される2日前まで吟味していたそうです。
したがって、この写真展が自らがプロデュースした最後の写真展となります。

会場は、「弥彦村総合コミュニティセンター」と「弥彦の丘美術館」の2会場で開催されています。
私は第二会場の「弥彦の丘美術館」を最初に訪れて、後から第一会場の「弥彦村総合コミュニティセンター」を訪れました。
「弥彦の丘美術館」は杉、「弥彦村総合コミュニティセンター」は日本の自然、海外風景、熱帯の暮らし、アマゾン、寺社仏閣、モノクロの鹿児島の写真が展示されていました。

8X20インチという天野さん特注のフィルムで撮影された写真は、視力6.0に相当すると言われています。
そんな写真が沢山展示されていて、その圧倒的な描写力が鑑賞者を惹きつけました。
展示されている作品は「視力6.0の世界」と被っていなかったので、十分に楽しむことができました。

モノクロの鹿児島は、天野さんが病気の治療で、最後の望みをかけて訪れた鹿児島の様子を撮影したものでした。
カメラを持てば、私は病など忘れて、カメラマンだったと自ら述べていましたが、作品はカメラマン根性を感じさせるスナップでした。

しかし、天野さんが好んで使っていた8X20インチのフィルムは、とても横長のサイズです。
いわゆるパノラマ写真と言った方が良いかもしれません。
とあるプロカメラマンによると、35mmの3:2フォーマットは結構横長で、アマチュアカメラマンには扱いづらいだろうと述べていました。
私も、主に3:2のフォーマットで撮影していますが、コンパクトデジカメの4:3フォーマットの方が構図の収まりが良いなと感ずることがしばしばです。
それよりもさらに横長のフォーマットを、あれだけ使いこなすのですから、天野さんの凄さを感じます。

今日は、会場がとても混み合っていました。
大きな写真は、一定の距離をとって鑑賞するのがセオリーですが、それが簡単にできないほどでした。
余談ですが、篠田新潟市長も会場を訪れていました、色々なファンが集まっていた感じでした。

楽しい、ひと時を過ごすことができまました。

建物の写真は、会場の全景。
後は、会場近辺の公園で一息入れた時に撮影した写真です。














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